ドラゴンハンターズ・第七話 

June 03 [Fri], 2005, 17:53
レイ『マジで、昨日・・?』
兵士B『当たり前だろ、四日ぐらい前から噂になってたんだから』
ミル(何故昨日から警報がでたんだろ・・)
デス『三日も洞窟に居たら分かりませんよ』
ライト『あれ?じゃ〜洞窟で一日たってたんだ〜』

えっと、デスはレイ達より一日早く洞窟に入ってた。
しかも、邪竜がでることを知っていたようだし、しかも理由も分からない。
そしてレイ達は依頼でミニワイバーンのツバサを手に入れるために昨日洞窟に入った。しかし邪竜については全く知らなかった。噂さえ聞いていない。そして、今日町の調査隊が着たのだ。レイ達は「邪竜は逃げたから、もう大丈夫だと思う」と一応伝えたが、調査隊は「一応、調べないといけないので進みます」と言って洞窟の中に入っていった。

ライト『長文乙〜♪』
レイ『?』
ミル『町に向かってワープ♪』

【ホウプタウン】
レイ『んじゃ今日は解散でいいな?』
ライト『報告書と始末書はどうする?』
ミル『レイが嫌々やってくれるでしょ〜』
ライト『そだね〜♪んっじゃ解散〜』
【パーティを解散した】
『しかし、始末書書かせるなんて酷いな・・』
ホウプタウンは望みの町という意味があるらしいが、
実際に望みが叶うなんてことはないらしい。
しかし、ここで結婚した者達はほとんどが離婚しないと言われている。
だから6月になると毎日結婚三昧と言ってもいい。
おかげで、結婚会社(?)はウハウハらしい。まったく羨ましい話しだ。
『始末書終了っと。。あとは報告書を・・』
ちなみに今は自宅で書いている。結構広い部屋だがそれほど汚いってほど汚れているわけでもなく、かと言って綺麗でもない。家賃が安くてギルドが近いと言う理由でここに住んでいるらしい。
『それじゃ〜ギルドに行ってくるか・・』
ちなみにレイは悲しいことに独り言を言うクセがある。
ときどき指摘されて、不貞寝してしまうこともあるぐらい本人は気にしているらしい。

=続=

6月2日(木)天気・最悪の雨 

June 02 [Thu], 2005, 17:40
たまには、番外編のこともやりたいなぁ〜     
  
と思って日記&裏話(?)でも書こうかと。

もちろんキャラ画像付きで。

で、キャラ紹介

名前 サラ 職業ソードダンサー
  年齢18〜20くらい?

そのうちだそうと思ってるキャラです。

しかし、まず町に戻らないと行けないので当分はお預け(ノ∀`*)アチャー

ソードマスターとか出せたのはいいけど次の展開どうしよう・・・

にしても、野プリンさんには感謝感謝・・・

ドラゴンハンターズ・第六話 

June 02 [Thu], 2005, 17:07
レイ『洞窟が崩れるってことだよなぁ・・』
デス『だから、また必死に走ってるんですよ』
ミル『もう少しでワープ使えるよ〜』

こんな時に敵が出たら話にならない。
しかし、作者としては、出してみたいものなのだ。

レイ『変なこと考えてんじゃねぇ!』
ライト『今ダレに言ったの?』
レイ『・・さぁ?』

では、お約束といきましょうか・・


全員『・・・』
レイ『そ・・そう来ましたか・・』
ミル(どうツッコめばいいか悩んでるな・・)
【ネズミの大群がやってきた!】
ミル『ここは、作戦Nだよね〜』
レイ『OK、それで行こう』
【レイ達は逃げ出した!】

説明しよう。分かった人もいるだろうが作戦Nは逃げるのNなのだ!
作者としては最もつまらない作戦なのだ!

レイ『もういいんじゃねぇか?』
ミル『うん、行きますよ〜』
【ミルはワープをつかった!】

ライト『うっひゃー!もの凄い快晴と・・』
レイ『もの凄い町の兵士・・』


デス『兵士にコマンダー・・ソードマスターまで居ますね』 (職業名である
兵士A『何をしている!ここは邪竜が居るから近づくなと言われておるだろう!』
レイ『それっていつの話・・?』
兵士B『昨日からに決まってるだろう。だから我々調査隊が来たのだ』

=続=

ドラゴンハンターズ・第五話 

May 20 [Fri], 2005, 17:11
レイ『で、だなぁ・・』
ライト『あはは〜』
レイ『なんで俺たち走ってるんだっけ?』
説明しよう。ぶっちゃけた話、邪竜の親【邪竜XP】が物凄い勢いで追いかけてくるのだ。
デス『やっぱり、ダメでしたねw』
レイ『うるせぃ!笑うなお前ら!』
ミル『もうだめぽ』
デス『覚悟決めますか・・』
レイ『そうだな。依頼の物も全部集めたし・・』
ミル『危なくなったらワープが使えるとこまで走ればいいじゃ〜ん』
レイ『そうだなorz』

【邪竜XPが現れた!】
ミル『正確には邪竜XPが追っかけてきただけどね』
レイ『しかし大きいな・・125kbダッテ』
【ライトが満月狩りをはなった】
レイ『だから、勝手に攻撃するな!』
【邪竜XPが凍える息を吐いた】
レイ『ぅ・・』
【レイは倒れた】
ミル『仮にも主人公なのに弱すぎ』
デス『では、次は私が・・』
【デスは破壊光線を発射した】
レイ(え、光化学兵器?)
【邪竜XPのサンダーストーム】
ライト『うっひゃー眩い〜』
デス『なかなか、やりますね』
【邪竜XPが地震を起こした】
【邪竜XPが逃げ出した】
レイ『あれ、逃げたぞ』 説明しよう。勝負がつくとHP1に回復する
ライト『なんか。凄い音してない?』
デス『やばいな・・』

=続=

ドラゴンハンターズ・第四話 

May 19 [Thu], 2005, 15:55

【邪竜が現れた!】
レイ『ぎゃー!本当に出たーーー!』
デス『落ち着きなさい。まだ子供の邪竜です。倒せますよ。たぶん』
レイ『たぶん・・・orz』
【ライトはドラゴン狩りを放った】
レイ『おいこら、何勝手に攻撃し・・』
【邪竜は炎を吐いた】
もちろん、展開的に・・・
レイ『熱っ!』
ライト『きゃははは〜』
レイ『黙れ!』
【レイはフレイムアローを放った。】
邪竜《・・!!!》
レイ『お、予想以上に喰らったみたいだな』
デス『では、次で終わりです』
【デスは魂の波動を放った】
【邪竜は倒れた。邪竜の牙(中)を手に入れた】
レイ『あ゙〜怖かった・・』
ミル(小心者・・)
デス『これで、子供が親を呼ばなければ大丈夫です。』
ライト『じゃ〜最後の力を振り絞って呼ぶこともあるんだ〜』
【・・・】
レイ『って、そんなわけないか〜w』
ライト『うわぁ・・』
ワーキャットが邪竜の亡骸にかぶりついている・・・
なんとも珍しい光景だ・・
レイ『ま・・まぁ進もう・・』
【奥地に進んだ】

【邪竜が仲間を呼んだ・・】

=続=

ドラゴンハンターズ・第三話 

May 15 [Sun], 2005, 15:40
???『まて!』
レイ『え?』

謎の効果音。おそらくワーキャットに殴られたようだ。
レイ『っ〜〜〜〜〜』
???『すみません。まだ捕まえたばかりなので・・』

レイ(最近良いことねぇ・・・orz)
謎の大男『大丈夫ですか?』
ライト『大丈夫です。安心してください。』
レイ(何勝手に答えてんだよ!)
謎の大男『そうですか。なら、安心です』
レイ(え!安心すんの!?)
デス『私の名前はデスです。あなたは?』
ライト『ライトです。で、こっちの小さいのがミル。』
レイ『俺はレ・・』
デス『そうですか。よろしければ、一緒に行きませんか?』
レイ(無視キタ━━(#゚Д゚)━━!!)
ライト『じゃ〜途中まで行きましょうか〜・・』
ワーキャットがミルを噛み付いていた。
ミル『ギャー!食べても美味しくないよー!!』


デス『そうだ。知ってます?最近〔邪竜〕がこの洞窟で暴れているらしいですよ』
レイ達『へぇ〜・・・・(;゚Д゚)な、なんだってー!!(・∀・;(゚∀゚;)』
デス『(驚)どうかしました!?』
レイ『どうかしない方がおかしいよ!邪竜って言うと上級レベルのドラゴンじゃん!』
ミル『会って見たいな〜♪』
レイ『カメラセットしてんじゃねぇ!テイウカドッカラダシタ!』
ライト『そういえば結構奥地まで来たよね〜。そろそろ出るんじゃ・・』

全員(デス除)『・・・キタ━━(゚∀゚;)━━!!』

=続=

ドラゴンハンターズ・第二話 

May 14 [Sat], 2005, 8:58
 

【ミニワイバーンたちが現れた】
レイ『いいか。分かってると思うがツバサは傷つけるなよ』
ライト『ほいほい〜』
【ライトは満月狩りを放った。ミニワイバーンAに24のダメージ】
【ミニワイバーンAは倒れた】
【ミニワイバーンCの攻撃。レイに5のダメージ】
【レイの攻撃。ミニワイバーンCに27のダメージ】
【ミニワイバーンCは倒れた】
レイ『やっぱ、数が多くても弱いもんだねぇ』
【ミニワイバーンBの攻撃。】
ライト『はい、残念〜♪』
【ミス】
【ライトは満月狩りをはなった。ミニワイバーンBに23のダメージ】
【ミニワイバーンBは倒れた】
【ミニワイバーンたちは旋風をはなった】
【レイたちに10のダメージ】
ミル『しかし、無意味に〜♪』
【ミルはオールヒールをつかった。HP回復】
ライト『あ〜!!めんどくさいーーー!』  〔説明・ライトはめんどくさがりや〕
レイ『げ、やべ・・』
【ライトは死神の大鎌をはなった。ミニワイバーンDFに死の一撃】
レイ(ツバサ大丈夫かな・・orz)
【レイの攻撃。ミニワイバーンEに29のダメージ】
【戦闘に勝った。ミニワイバーンのツバサを3つ手に入れた】
ライト『あれ?20体居なかったっけ?』
レイ『作者の技術不足だろ』
そうですよ。すみませんねorz
???『まて!』

=続=

ドラゴンハンターズ・第一話 

May 13 [Fri], 2005, 20:04
 ―ドラゴン・・・ハンターはヤツらを倒すために戦いを続ける・・―

???『本当にこっちで大丈夫だよな・・?』
???『だいじょーぶだってミルを信じなよ〜』
???『信じれん・・・』
ミル『レイ・・ひどい・・』

彼はレイ。ハンター2年目。人間族
弓と剣を使うが今は弓を装備中。
LV13 HP59 MP24 ♂

小さいほうはミル。妖精族
魔法が使えるが威力が弱い。
レイとは仲が良い(らしい) ♂

レイ『ところでさっきから、何でライト黙ってるんだ?』
ライト『へ?少し考えごとしてただけだけど』


彼女はライト。レイと同期のハンター。人間族らしい
鎌がとくいとする武器。
LV14 HP48 MP34♀

ライト『そんなことより目的地にと〜ちゃく〜!』

そう今回の目的地。東の洞窟
ライト『しかし、ミニワイバーンのツバサを集めるだけなんて、楽な仕事〜♪』
レイ(なんか急に喋りだしたなぁ・・)
ミル&ライト『レッツゴー!』
レイ『強い竜が出ないことを祈るか・・』

ミル『ひゃ〜暗〜い!』
レイ『なら、フラッシュ使えばいいだろ・・』
【ミルはフラッシュを使った。辺りが照らされた。】
レイ『げ・・』
ライト『うっひゃ〜ミニワイバーンがいっぱい〜・・』
そう・・ミニワイバーンに囲まれていた。
20体は居るだろうか。いくらなんでも多すぎる。
レイ『しかたない・・』
ライト『突撃ー!』

=続=
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