お初小説w 

August 23 [Wed], 2006, 16:15
はーい、何だかんだでお初小説。((ぁ
ウチの子たちしか出ませんのでw((待

照りつける太陽に、熱い砂浜。
そして光を受け輝く海と―
  「「やほぉぉい!」」((謎
 ―明礬のペットのリヴリー達。

  ―夏=海=スイカ割り?―

「海なんて久々やのぉ」
「そうだなぁ・・・家の中でごろごろしてばっかりだったもんな」
「「きゃっほーい!」」
「・・・あのバカ2人何とかしてよ、茸兄・・・」
「・・・無理だ」

暑い中海で遊び回るキールとキャン。
呆れたように会話するアルと茸。
そして・・・―

「狽ィまっ!何勝手にスイカなんか買って来てるんだよ!」
「わー、スイカやん。ディーちゃんありがと^^」
「・・・いえ・・・。」
「誰が稼いだ金だよ・・・・」
「「明礬」」
「・・・あー、そうだよな」

―勝手にスイカを買って持ってきていたディー。
キールとキャンが、それを聞き逃すはずも無く。

「マジで!?ディーさんきゅう!さすが茸達とは違う!
「わーvディーちゃん最高v茸兄よりもアル姉よりも頼りになるねv
「「待てやお前等」」
「何か言うたかワレ、あぁ?」
「てめぇらは子供の楽しみ方なんて知らねぇんだよ。散れ。」
「・・・す、スイマセンorz」

超魔級ドSと、反論出来ないドM((待
この二人に奇跡は起きるのでしょうか・・・((ハ

「よっしゃ、スイカ割りするかv」
「いいねーwさんせーい!あ、茸兄もアル姉も酸化・・・じゃないや参加してねv」
「待て今間違えただろおま―
   「じゃあ、茸兄が最初にするってw」
                  ―えぇえぇぇ!?」
やれよ
「・・・ハイ・・・」

棒を持って、タオルを顔に巻かれている茸。
巻く側の力が強いのか、顔色が悪くなってきているけれど気にしない((待

「よっしゃ!割らなかったらもう1個買って来いよv」
「矧рチたら割ったでお前等のももう一回買いに行かなきゃならねえじゃねぇか!」
文句あるわけ?シメジのくせに
「・・・無いです・・・てかシメジじゃないです・・・((半泣き」

と、いうことで、無理やりで不公平な約束をさせられた茸であった((待

いったんココで切りますw

お初小説?((待 

August 23 [Wed], 2006, 15:28
続きですw


何だかんだあったけれど出発(?

「おー、右!右だよ右!」
「え?左やろ・・・
   「お前は黙っとれ
           ・・・ハイ・・・」
「右ー右ー!あ、ストップ!」
「そこからまっすぐーv」
「・・・あのさ、こんなに遠かった?」
知るか
知るかって・・・((泣
「ディー、何か不安そうだけど大丈夫?どうしたの?」
「オレの方が不安だぁぁぁ!((とうとうキレ」
「狽、わ、茸兄キレた!」
「このヒトキレたら変なことしてくるから気を付けなよ、ディーちゃん!」
「しねぇよ!」

・・・((何
ってことです。((待てお前
で、茸が目隠しを取ってみると・・・
もうすぐ屋台に行けます☆な所でした((謎

「・・・・お前等ぁ・・・」
「わw茸兄怖wカワイイ妹の頼みだよ、許してw」
「お前みてぇな愚妹なんかいらねぇよ!」
「きゃw酷いw((喜びまくり」
「普通に喜んでるじゃねぇかぁぁぁ!」
「落ち着いてぇな、茸兄。周りの人が見よるけんやめて;」
「買}ジでか!((赤面」
「うーわ、茸兄根性ねぇな」
「現況のお前に言われたくねぇよ・・・orz」
「ドM〜ドM〜♪」
「てめぇ歌ってんじゃねぇ!」

スイカから追いかけっこに変更し、大人気ない印象を持たれてしまっている茸。
アルは気付いているが、もう面倒なので声をかけないことにした。((酷
キャンとディーとアルはスイカを食べ、キールと茸に散々文句を言われたという。
その後、キャンの制裁が下ったのは、また別の話

*★*――――――――――――*★*
ふぅ,疲れた;
結構小説難しいですね;((何
適当に思いつきネタでやりましたが・・・
もう、誰が喋ってるか分かりません((ァ
何か・・・連載小説とか無理そうだな、この文才ではorz
これから練習してみます!((ァ

  ―音楽準備室の謎― 

August 15 [Tue], 2006, 1:25
バンパイア☆マウンテンの◆ガブナー◆サマに頂きましたv
長くて収まりきらないので、分けたいと思いますv

―音楽準備室の謎―

「はぁ・・・。やっぱり来なければ良かった。」

「なんだぁ?まだウダウダ言ってるのかよ。女ならスパッと諦めろ。まったくアルは恐がりなんだから」

「な、うるさい!恐がりなんかじゃない!」

「なんなら俺が手繋いであげようか?(笑」

「死ね!!!」

事の始まりは30分前

「ねぇ、やっぱり夜の学校に忍び込むのはやめよう?」

「何言ってんだ?あ、もしかしてお前恐いの?」

「何言ってんの!?恐くなんかないよ!」

「強がらなくても良いって。やっぱりアルも女の子だねぇ」

「だから恐くないって!さ、早く行くよ」

そして今に至る。

(強がらなければ良かった。自分の馬鹿!)

「おい、お前。ものすごい汗かいてんぞ?やっぱり恐いの?」

「へ、平気だって。さ、早く音楽準備室行って謎を解明しよう!」

そう、今回学校に来たのは学校に古くからある音楽準備室の謎を解明する為だったのだ。

「えっと、夜遅くに準備室で物音がする?」

「え、それ心霊現象じゃん。」

「へぇ〜。おもしろそうじゃん。さっさと行こうぜ!」

「ちょ、鳴雷!なにやる気出してるの?」

「なんだよ?恐がりアルちゃん♪なんならお家に帰る?」

「(カチン)黙れ!もういい、1人でいく。」

アルは1人で音楽準備室へと歩いていった。

「あいつ、恐がりの癖に1人で平気かよ。ま、おもしろいからいいけど」

鳴雷は相変わらず呑気だった。


いったんココで切りますv

   ―音楽準備室の謎― 

August 15 [Tue], 2006, 1:10
続きですv

「うう〜。勢いで1人で来たのはいいけど暗くて恐い(涙」

音楽準備室は学校で一番古く、その昔戦場跡地だったとかそうじゃないとか・・・

「でもここで戻ったら馬鹿にされるし・・・。さっさと謎を解明して帰ろう」

アルはとりあえず音楽家の肖像画を見た。

「う〜ん。特に何もないなぁ。やっぱりあの噂はデマだった・・・」

ガタ!ガタ!

いきなり後ろで物音がした。アルは急いで振り返ったが何もいなかった。

「え、鳴雷?ち、違うの?誰?」

物音のした方へ近寄ると

「わ!」

「―・・・!・キャーーーー」

そこにいたのは鳴雷でいきなり大声を出されたものだからアルは大きな声で悲鳴を上げた。

「っぷ。っくっくっく・・・。ふ、腹筋が割れる(涙」

「ちょっ!なんで泣くほど笑うのよ。こっちだって泣きたいよ(涙」

鳴雷はこの反応を予想していたとはいえおかしくて涙が出るほど笑っていた。

「だ、だって、キャーとか・・・。っくっくっく」

「死ね!」

2人が話している後ろで

ガタタタ

大きな物音がした。

「おい。俺に仕返しでもしようとしてんのか?」

「違うよ。私じゃない。だって暗くてそれどころじゃないし。」

「は?おい、まさか・・・」

「え、ちょっと、まさか・・・」

2人の目の前に現れたのは・・・

「ギャーーーーーーーーーーーーー」

次の日、アルと鳴雷は休みだったとか。

END

怖がりなアルラトにずきゅんv((氏
真夜中デートなんてやるな君達
◆ガブナー◆サマ、本当にありがとう御座いましたv

※ 持ち帰り禁止!

擬人化絵を描いていただきましたv 

August 15 [Tue], 2006, 0:50
いつの事だか・・・orz
アルラトがまだピンクピンクしてたときのコトですハイ。((謎
MoonMemoriesのx紗夢xサマに書いていただきましたv

ヵヮ.゜+.(o´∀`o)゜+.゜ィィ!!
アルラトだなんて分かりませんねハイ((何
かわゆーwお気に入りですw
x紗夢xサマ、本当にありがとう御座いました!

※ 持ち帰り厳禁!
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