心が壊れるまであと3日 

2005年07月19日(火) 23時16分
今日学祭でライブの話し合いをするためバンドの

メンバーと集まった。

バンドの一人がこう言った 「君の声聞きたいから今日カラオケいこう」

その人は俺の先輩だった、なんと二人でカラオケいくことになった・・・

そして帰宅、三日後に行われる花火大会、もしも一人でいたなら

花火が打ちあがるとともに精神崩壊すること間違いなしの俺は

友達の女の子を誘ってみることにしたんだ。

まぁその話をおいといて夜7時先輩のうちに向かった

そこにまっていたのは先輩の彼女だった、カラオケに行くそぶりも

みせない先輩・・・ 結局カラオケにはいかず、楽譜のコピーをおいて

俺は帰った 先輩は彼女を俺に自慢したかったんだろう・・・

かなり腹が立った いったい俺はなんなんだと思った。

そして9時ごろ先輩のうちから帰宅、いつのまにか眠ってしまい

11時に さっき女の子に送ったメールがかえってきた

内容は、その日友達に誘われてお金ないからって断ったんだよね

だから会うのは微妙なんだよねとのこと

俺にはなんとなくわかったきがする、それは彼女の優しい嘘だってことが

俺は必死にきずかないふりをした

それにしてもうまい断り方だとおもった

相手を傷つけないやさしさが彼女にはある

だから優しくあしらってくれてるうちに手を引こうと思った。

花火大会まであと3日

花火があがったら本当に心が壊れてしまう気がして・・・

しかし壊れても死にはしない

そう生きていくしかないどんな明日がまっていても。

夏休みまであと4日 

2005年07月18日(月) 22時53分
今日は、夕方までずっとぼーっと家にいた、夕方になって友達がきた

そして、焼き鳥食べにいくかってことになり街へ。

行く途中に友達の彼女から連絡があり、焼き鳥いくのをやめ

合流することに 仲良さげな二人を隣に帰る家までの距離約2km

すごいむなしくなった。 大げさかもしれないけど、

彼女できたらもう何もいらないいまそんな心境だ。

落ちるとこまで落ちたのかもしれない。

つまらない日常、家に帰るとそこには時計の音とむなしい空間

こんなふうにつまらない毎日を送っている人が世の中の

大半をしめているんだろう

でも俺にとっていまの状況ははっきりいって地獄である

明日はきっといいことあるさ!そう自分に言い聞かせる。

そしてどんなにこのむなしさが続こうとも生きていこうと

明日はいいことありますように。

今年最も暑い日 

2005年07月18日(月) 0時46分
自分が思ったことを日記にしようと思う。

今日は今年にはいってもっとも暑い日だった、

友達とドライブをし、夜中中走り回った

残ったのは疲れだけだったけどまぁ思い出も残ったことにする

最近おもうこと、よくあくびがでる、そうすると涙がでる

この涙って本当はかなしいから流したい涙なんじゃないかなって

あくびってかなしいからでるんだろうとかってに解釈した
 
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