October 03 [Mon], 2005, 16:40
しばらく日記更新しませーん
なんでかっていうと、妹が荒れてるからですー(は
私もむかつくんですけど^^(死
妹も一緒のようにむかついてるようでw
小説はHPとかの方でアップさせていただきますので。
すみませんね・・

ひいいいい+w(は 

September 30 [Fri], 2005, 18:26
『アキラ君…』
とんでもない姿をしている、それは・・
ぼこぼこにされていた、アキラだった。
『いやぁ〜毎日毎日、不良が来るんだよ。借金で。親父は逃げてばかりだけど。ははっ』
『何ぼけたこといってんの?!』
『はぁ!?』
『私…すっごく心配してたのに…なんで、なんでボコボコ…?もっと心配したじゃない・・。』
『ごめっ…ん。』

そして、問題もなく、5年生になった。

『アキラ君!!クラスが違うね。』
『そうだな。でも、ガンバレよ。』
『うん!!頑張るよ★』
『そうそう、お前は何組?』
『2組…だけど。』
『俺は1組。1組はなんとかなりそうだけど、2組はすっごく不良が多いぜ。ガンバレな。』
『皇女さんも一緒のクラスだし…大丈夫★』
『そうかぁ?』

『はい、私は5−2を担当する、東ナミです。宜しく。』
『ぶはは。ぶさいく!!』
『まじだー。』
(わ〜〜やっぱり不良ばかり…反抗できないっ…)
『おい。うるせぇんだよ。授業をうけにきてないやつは、帰れよ。』
『んだと?このアマ。やんのか?あ?』
『やったるよ。表に出な!!!』
『はぁ…見てのとおり、不良ばっかりですね。私…頭が痛くなって来まし・・』
『先生。大丈夫ですか?でも、負けてはいけません。あくまでも子供ですから・・ね。』
『そっそうね。先生頑張ります…!!』
(カッコイイ…名前はっ…えーと)
『俺の名前?は、根本邦彦だよ。』
『えー?なっなんで、私の心がよめたんですか…』
『心が読めたんじゃなくて、ほら、連絡帳に書いてあるけど?』
『ひぇっ。』
かっこいいとかいてあったのも、見られてしまった。
泣きそうになっていた。
『大丈夫。俺はそんなこと全然気にしてないからさ。な?』
『うん…ありがと。』
少し心がときめいた。

どおおおw 

September 28 [Wed], 2005, 17:34
『おっ、アキラ君!!来てくれたんだ。その子は・・?』
『強くなりたいんだって。』
『そう。じゃあ、頑張りましょ。』
『はいっ!!!』

『そこけって。そこ殴って。そこを潰すー!!!』
『ふぃー…疲れる…』
『そうでしょ?でもさ、復讐出来るし、頑張って!!』
『はいっ。あの、貴方の名前は…』
『私は、藤井皇女。3年生だよ★』
『え?!私と一緒…』(でかっ…144cmはあるなぁ…)
『私もさぁ、一年の頃いじめられっこだったけど、ここにきたら、強くなったの。頑張ろうね。』
『うっうん。』
『私に作戦があるの。』

『おはよう。瑠璃ちゃん。』
『…何いってんの。アンタ調子のってんじゃないわ!!』
――いい?殴られそうになったらよけて、足をけるの。
『ほっ。』
『きゃ!!!痛…』
『私もこの、痛みがずーっとあったの。アンタなんて大嫌い。言いなりなんてなりたくない!!』
『何いってんの!?お母さんに言っちゃオ!!!』

瑠璃のお母さんは、学校の校長先生で、怒ると退学にされるかもしれなかった。
『アキラ君…一応大嫌いっていったけど…』
『良かったじゃないか!!もう、心配事なんてないな!』
『アキラ君!!!!?私は…私は退学にされるかもしれなっ…』
『退学なんて小学生でなるわけな…』
『あるよ…絶対…あの母親はなんでもするもん!!!!』
『そうだな。俺は母ちゃんがいなから、そういうの分からないし…』
『え・・?』

『藤井さん…アキラ君って母さんいないんです?』
『へ?あ、まぁね。あの子可愛そうだもんねぇ…でも自分を明るくしてるしなぁ…』
『そう…なんですか。』

『私悪いコトした…謝らなきゃ…』
アキラは、とんでもない姿をしていた。

かけました!!!!! 

September 26 [Mon], 2005, 16:31
すみませんが、前の小説のネタがありませんので、
事実をもとにした少しフィクション入りの…
小説が始まります!!!


*------やぶれてしまう約束------*

一人ぽつんと、仲間はずれにされた、女の子が、立っていた…
『もう、怖いよ〜〜。なんでみんな一人にするの?』
名前は、瑞樹(仮名)小学三年生の頃だった。
みんなにいじめられっこだった。背はそこそこ。という、通常の女の子。
『瑞樹?アンタは、みんなから、いらないって思われてるから、もうどっかいって。』
『え、嫌…』
『嫌なら、私達がどこかいくわよ。いこ!みんな。』
瑞樹のグループの中で一番、きどっている女の子。
その子の名前は、瑠璃(仮名)小学三年生。
『え…うっうっ…なんで一人にするの?』
『お前。いじめられっこだろ。』
『へ?!』
ぽつんとたっていたのは、同じく小学三年生の、アキラ(仮名)だった
『アキラ君…これ以上、私につきまとわらないで。』
アキラは、一人の子がほっとけないようで、いつも瑞樹にかまっていたのだった。
『なぁ、お前は、いつもうじうじしすぎなんだよ?』
『何をッ…』
『いいか?五年になったら復讐出来るように、トレーニングするぞ!?』
『えっ。』

『はい、そこ!!けり入れるー!!!』
『ここ…どこ!?』
『あ?ここは、俺らの戦場。みんな戦ってるぜ!!』
『っていっても…コーチみたいな人がいるんすけど…』
『その人にならえってことw』
『へ?!』

どもー 

September 25 [Sun], 2005, 10:47
しばらくブログかけません…ごめんなさい。

どもw 

September 23 [Fri], 2005, 10:53
『やっぱりクールだよね。タク。』
『そこのクールがいいっていうかぁ…?』
『うんうん☆あ、タク!!!』
『おはよ』
『やっぱりクール…なんかの秘密があるのかな。』

スクープガール

え?タクが、主人公だと思ったって?いいえ。違いますよ?もう一人、主人公がいるのです。

『秋山タクさん!!スクープさせてください!!』
『スクープ?なんで俺に?』
『なんでって…今はやりの髪。そしてもてる、そして目がひきしまってて、クール!!全部カンペキじゃない!!!』
『はぁ…?俺はな、全然そんなんじゃねー。スクープも興味ないから。』
『…私は、橋爪亜紀!!!スクープを、絶対するから!!』
『捕まえてみろ。』
『ちと、足だけは自信あるのよね…おっかけてやる!!』

『あ、秋山君!?』
『…山形さん…!?』
ダダダッ教室を走る、走る、やっとのことで、亜紀はタクのことを捕まえた。
『さぁ、話してもいいかしら?!スクープさせなさい。』
『…仕方ないな。してやるよ』
『じゃ、質問するね。』

『えっと、好きな女の子のタイプは?』
『タイプなんてない』
『じゃー、なんでその髪型なの?』
『散髪屋にやられた。』
『…つまんないっ!!あんたの事聞いてるとつまんないーー!!外出て見よう!!スカウトされるよ!』
『何に?』
『ニシシ…なんでもw』

『ねぇ、そこの男の子!!俳優やってみない?』
『え?俺が…』
『ほーらね。スカウトされるでしょ?』
『取りあえず、名刺ください。』

『ほーらね☆私の言うとおり。名刺は30枚も集まったねー?』
『…俺、やる気でねぇなぁ。』
『やってよ!!!』
『うっ…考えてみるよ。』
『私の…スクープに春がきたーーーーーーーーーーーーーーー!!w』

どもw 

September 22 [Thu], 2005, 17:57
『只今ー☆』
『澪!!!』
『なんですか?お母様…』
『澪君で、出でるでしょ?!どういうことなの!!!!』
『それは…ッ。』
ジリリリリリリリ♪電話が鳴った。
『えー早見澪君の、家のお母様ですか?澪君にかわっていただけます…』
ガチャリ
『やっぱり…澪じゃない?!』
いいえ。と、言いたいのに、言えなかったのだった。
『ここを去ります。早見一家は、今日スパイに狙われてますからね。丁度良いきかいです。』
『何故スパイに狙われてるのですか!?』
『早見一家のことが、知られたからです。私と貴方の顔が似てるから…。馬鹿娘!!!』
パチン
『痛ッ…』
『今から荷造りをするの!!さぁ、はやく。』
『何処へいくのですか?!』
『パリです。そこだと、絶対にばれないから。』

携帯を開いた。
『はぁ…高菜気に…電話しなくっちゃ!!!?』
プルルップルル
『はい、高菜気…』
『高菜気ッ。私…モデルやめなきゃ。』
『ナンデだよ!?』
『私には、秘密があったの。それで、パリに行くって…』
『そうか。じゃあ…来るか?俺んところ。』
『…ごめん。もう、無理…』
『澪!?澪…?!』

5年後

『はい、こっちむいて!!亜子ちゃん。』
『久しぶりだなー。スタジオ…』
『あれ?!あの…カッコイイNO1の、澪君じゃ、ない?!』
『はい、そーですー☆』
『澪?!なんで、帰ってきたんだよ?!』
『…名字を、変えたの。柳本に。』
『なんか名字に秘密があったのか?』
『うん。早見一家っていう一家だったからね、スパイに狙われてたんだけど、もう、狙われないの!!!』
『そうか…、じゃあ、モデル、またやってくれるか?』
『モチロン☆』

え!!やばくない?急展開?! 

September 20 [Tue], 2005, 18:24
オーデションが終わった。
2人ぽつんと立っていた。

『ほい、コーラ。やったな!!役ゲットしたじゃんかよ。』
『男…役でしょ?!私が男役なんて出来るわけな…ッ。』
『大丈夫。俺も男だから。男のことを、教えてヤルよ。』
『む〜〜〜』

『まずは、あぐらをかく、練習!!』
『ひぃっ。』
『ンなのも出来ねぇのかよ?!』
『女の子だもん…。』
『ははっ。ガンバレよ。』

『疲れた…。ま、出来るようになったし。』
『おう、ガンバレよ。早速、依頼だよ。』
『依頼っ!?』
『ガンの子供の子を、劇で励まして欲しいらしいぜ。引き受けるよな。』
『病気な子供…受けます!!』
『水見さんと、一緒だ。頑張れよ。台本はここだよ。』
『OK…。』

-練習-
澪『頑張れ!!お前はまだ、死んだワケじゃない!!』
水見『駄目…。私はもうっ…。』
澪『駄目だぁ!!死ぬな…ルミ!!!(※ルミは水未役。タクヤは澪役。)
水見『貴方のこと…忘れないよ…』
澪『ルミ!!!!!!!!!!!!!!!!』
『はい、カ―――――ット!!今の調子で頑張ってね。』
『はい、頑張ります。』
『それと、今度TVに出るけど、大丈夫かなぁ?』
『TV…!?』
『私はダイジョブですけど。早見さんは?』
『えっ…聞いてみます。』
『明日までには返事くれよ?』
『はいーー!!』

『お母様…ッ。』
『澪?どうしたの。』
『TVに出て良いですか?早見一家の事は一切話しませんので。』
『…良いですよ。口に出さないですね?』
『はいっ!!!』

『さぁ、始まりました。モーニングタウン!!今日のゲストは、今大人気☆★『早見澪』君と、『水見梓』ちゃんだよ!!』
『こんにちは。』
『こんにちは。』
『…澪が出る、TVはどれかしら?』
ピッ
『オコール、モウニングっず。』
『違うわね…』
『ピッタリ☆24☆早見澪君が登場!!』
『早見…澪君!?』

2回目 

September 19 [Mon], 2005, 9:34
『モデル!?嫌に決まってるじゃん!!』
『ンじゃ、バラすなっ。ばいちゃー。』
(なっなんなのー?!高菜気ッ…)

『お母様。帰ってきました。』
『おかえり。』
『お母様。私は、テレビに出たり、本出たり、してみたいのです。【早見一家】として…。いいでしょうか?』
『…そうですね。早見一家として、良いですよ。ただし、早見一家のことは口にだしてはいけませんよ。』
『はい!!有り難う御座います!!』

『高菜気!!私、モデルやるわ。だから・・バラさないで!!』
『OK!!お前、顔結構可愛いしな、売れるぜ?』
『お金いらないから。アンタにあげる。だから、はやくしてよ。』
『そうだな。でも、まずはオーディションやんなくちゃ、行けないんだよ。』
『へ?』
『…三日後。9月16日に、蓮見オーデションっていうのあるから、それしろ。やることは…CMのオーデションだから、化粧品だし、可愛く言えよな!?』
『はっひぃ…』

『お、早見。』
『高菜気…。大丈夫かな。これで…』
『結構可愛いじゃん?』
『そう?じゃ、行ってくるから。』

『さあ、CMオーディションをします。化粧品のです。結構ひやっときますが、そこをなんとかしてくださいね。番号札を渡すので、一人一人来て下さい。』

(わ〜〜緊張するッ…)
『こんにちは☆早見さんっていうんですか?』
『あ、はい。貴方は?』
『私は、水見です。宜しくね♪私次なんだけど…頑張るよっ。』
『頑張って下さい。』(なんだ?)


『17番の、早見さん〜〜。』
『はい!!』
『台詞は、『これ、使ってます。』で、宜しくお願いします。』
(ねぇ、あの人結構顔は可愛いけど、女声すぎですよね?)
(そうですねぇ。ちょっと原点じゃないか?)
(…じゃあ、男っぽい声にしないといけないの?!汗)

『これ、使ってます。』
ニッコリ笑い、男声。
『良かったですよ。結果はもう少しなので待ってて下さいませ。』

『さぁ、結果発表ー!!!2人受かってます。水見さん。女役。早見さん。男役です!!おめでとう御座います!!!』
『男…役!?』

新小説 

September 18 [Sun], 2005, 10:01
『遊ぼう?澪チャン?』
『…帰ります。』
『何で遊ばないんだろうねェ?澪チャン。不思議だよねぇ。』
『なんかあるのかな?』

―――ある心―――

『只今〜。』
『お帰りなさいませ。澪様。』
澪は、【早見】一家の王女。【早見】一家は、秘密な一家。
まだ誰にも知らされていない、一家なのだった。
『澪。今日も話さなかったかい?』
『早見一家のことですか…私は口に出したら、そのことをいいそうなので、無口ですよ。』
『澪。無口はいけません。話すことも大事ですよ。』
『はい、分かりました…。』

-学校-
『澪チャン、オハヨ☆』
『おはよう、相模原サン。』
『どうしちゃったんだろ?澪ちゃん…?』
『でも、澪ちゃんって美人だよねぇ?モデルとかになんないのかなぁ。』
『そうだよね、私も思ったぁ。』
『モデル…?なりませんよ。私は…興味ありませんもん。』
『そっか。私の友達、澪チャンがいけてるっていうんだけどね〜〜』

『澪ちゃん。買い物いってくれない?』
『はい、良いですよ。』
『そこの、○○スーパーにいけば大丈夫ですよ。』
『何がです?』
『行けば分かりますけど…ね。』

(お母様なんだろう?何が大丈夫…?)
『ヘイ、お姉ちゃん。一緒に遊ばない?』
『嫌です。』
『そんなこといわないで、遊ぼうよ。』
『い…や!!!!!』
けりまくった。予想もつかない展開だった。
カシャリ
『え?』
『…早見澪?』
『アンタは…私と一緒のクラスの…高菜気!』
『新聞にまとめて、みんなにばらしてやる…』
『やめてよ!!何でもするから。』
『じゃー、モデルやってみない?』
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