苦しくて 

2006年11月01日(水) 23時30分
僕なの、私なの。

いつもウチの中で誰かが言うんだよ。
きっと私のせいなんだから、きっと僕のせいなんだから。

何人ものウチが、沢山のウチが、同じことを遠まわしに。
遠まわしに言うの。

「そんなことないよ」

言ってくれるのは、此処に留まって居てくれる皆と、リアルでたまに会う人達だけ。
でも、でもね、いつか離れていってしまうっていうことは知ってるの。
依存すればするだけ後々ツライからって。
それでも、知らず知らずのうちに依存してたの。

今更知るなんて遅かった。
執着してくれた人達を軽くあしらっていたかのように、周りからは見えてしまうもの。
言い訳だけを自分に言い聞かせていただけだったの。
気付くのが遅すぎちゃったから、いっぱい居た存在がいつの間にか遠くに。



此処は逃げ場所なのかもしれない。
出来るだけ自立しようって甘えなかったつもりなのに、帰ってきてしまう。
それでも、存在していてもいいよね。

逃避 

2006年06月28日(水) 22時18分
もう現実を見たくないの。
ロリータ街道まっしぐらっていう人生を送ってみたいなって思う今日この頃。。。
…いや別にロリータを着たいわけではないんだけど。。(笑
キツイ言葉とか行動とか、考えさせられる言葉とか行動とか、一気に無視してすごく気ままで自分勝手に都合よく生きてみたいの。
よく言ってロココ時代のように、悪く言ってチャラくなりたいということ。(爆

なんだか堅苦しく生きてるのが馬鹿馬鹿しくなるときってあるよね。
簡単に自由に生きられたら苦労はしていないんだけれど…。
少しは現実からかけ離れて生きてみたい、思ってもいいよねきっと。

目が合うだけでドキドキが冷めない。 

2006年06月25日(日) 21時18分
良かった…。メール返信したらちゃんと皆ウチのこと覚えててくれたよ。
有難う。
詞や絵まで送ってくれた。
皆ウチにとっておっきいの。
暖かいんだよ。


ちょっと風邪気味です。
みんなのトコの天気ってどうですか〜?
こっちカラカラに晴れてて、変な風邪引きそうなんだよね(笑
梅雨早く明けるといいよね。


ぁ、ええっと〜…携帯は〜…。
止まってはないんだけど、僕じゃない親戚が使っちゃってます。(笑
メンドクサイめんどくさいってもぉ…煩かったわぁ…(何
たまにウチも使うけど、メールとかはもう全然しないかも;;





人の欲求って自分で限度を体感しないと続いちゃうモンなんですかね。
沢山沢山欲しくて、挙句の果てには何をしてでも欲しいってなったとき、いつも崩れ落ちてしまうの。
分かってたのにね。
今は積み木がユラユラ、ユラユラって。
そんな感じ。

崩れ落ちる前に、誰かが支えてくれるなんて甘えた考えはよそう。
自分で崩そうか、自分で支え押さえるか…それとも1個ずつ1個ずつ手に持って何処かに置きに行こうか。

もうには行かないの、行けないの。
新しいものが欲しくなったの。
言い訳かな。

平気だよ 

2006年06月23日(金) 0時16分
あのね、僕が求めるほど遠くなっていくだけだって知ったんだよ。

だから影から応援して、ちょっとだけ話して、ちょっとだけ遊んで

前は沢山あったことがちょっとだけってなってね、それから段々薄れて行く事がいいのかもしれないって思ったんだ。


別に強がっているわけでも、負け惜しみでもないんだよ。

ただちょっとだけ涙は見せないようにして、泣いているだけなんだよ。



誰も見ないで欲しいの。


平気だから。
ちゃんと泣く2日間だけはつらいけど、それからはちゃんと見ることは出来るんだよ。

ネットカフェでA 

2005年12月29日(木) 15時21分
お久しぶりです。
サイト消す気力さえ無くなってました。どうせなら年越しと同時に消そうかなーって思ってます。

携帯壊れて2週間…くらい。
僕の携帯が戻ってきましたww
お風呂で携帯いじってたら強い衝撃与えてしてしまいまして。(´д`*)
…笑わないで?
果たして僕にメールを送ってくれた人はいるんだろうか…
僕のアド知ってる人たちの中で送ってくれた皆さんごめんね
ぁ…メモリ…というか別にお風呂の中にボチャンしたわけではないのでメモリは大丈夫だったみたぃ。

最近はボーっとしてます。
ゴロゴロしてるのに痩せる一方で。
此処まで気力が無いのも僕自身で結構心配になってくる。
病院は行ってるけど医者も医者で素っ気無い感じで。
通信の勉強もそれ程難しくないし毎日同じ感じ。
仕事もぼちぼちでつまらないし…。
携帯もPCもあんまいじらないし…。
どーしちゃったのかな僕
鬱もそうだけど、今は今で辛い部分があるよ。
唯一楽しいのは歌う事かな。
ヴォィトレとか。

いつも心配してくれてる皆ありがとね。
もっとちゃんとした僕になれればいいんだけど
ごめんね。

『See a way....』 

2005年11月22日(火) 18時38分
終わりかけているこの季節 様々な記憶が

瞼の裏で蘇って 思い出をそっと静かに感じたよ


枯れた木の葉が散って 新しく生む生命

其の頃には僕らも 新しい何かを生み出せるかな?



微笑を散らつかせないで これ以上

僕の傍に居てなんて 言わないから・・・・





明日も見えないけれど

傷ついた分の涙で 臆病になったけれど

人は輝ける場所と時が それぞれあるってこと

ただ、君は未来で 僕は過去ってこと・・・・






始まったようで 終わったこの季節 君の余韻が

今にも影さえ無かったように 遠のいて行く


本当の大事なものはいつも 形なんて存在しない物

それを気づいた時には 僕らには遅すぎたのかな?



優しさを散りばめないで これ以上

思い出も夢も全て 忘れさせて・・・・





何かを見つけ来たけれど

大事な物見つける度 何かを失くしてきたけれど

プラスとマイナスを 生み出してるだけってこと

君も僕も 特別な存在じゃなくなるってこと・・・・







瞼を開けて うつむき加減に見えた時代(トキ)

変わり果てた愛しささえも 変わって見えるかな?



明日も見えないけれど

傷ついた分の涙で 臆病になったけれど

人は輝ける場所と時が それぞれあるってこと

ただ、君は未来で 僕は過去ってこと・・・・



何かを見つけ来たけれど

大事な物見つける度 何かを失くしてきたけれど

プラスとマイナスを 生み出してるだけってこと

君も僕も 特別な存在じゃなくなるってこと・・・・




2005/02

『そのコと僕。』 

2005年11月22日(火) 18時37分
そのコは"男"として育てられました。


ですが、そのコの精神は言います。

"貴方は男の子ではない"


そのコは"女"。

そのコは"男"。

そのコは迷ってしまいました。

この身体は"嘘"なのだと。

この精神は"嘘"なのだと。

直に、そのコ自身が"嘘"なのだと。


自分を求めて彷徨い歩き、迷い、傷つけ、

否定し続けました。

周りも何も見えなくなってしまったそのコは

消えることを望みました。

"無かった者"にしたかったのです。


ですが、その願いはいつまで経っても

何処かに届くことはありません。

そのコは言います。


・・・自分に違和感があってしょうがない。

いつ傷つけるかも知れなくて恐い。

何も出来ない自分が大嫌い・・・

と。

すべてに違和感だけが毎日毎日溢れて溢れて

苦しくて、泣きたくて。


そのコは、待つことにしました。

誰かが何かを気づいてくれることを。

すべての想いが、自分では見つけることが

出来なくなってしまったのです。


扱いと言葉と認識の違和感の中で

身体と精神と心理の違和感の中で

今もそのコは 長い長い消え去りたい時間を

見て、聞いて、感じているのです。





"なんで、僕が・・・。"



2005/03

『自分と僕。』 

2005年11月22日(火) 18時37分
痛くても 誰も気づかない。

苦しくても 誰も気づかない。

叫んだって 泣いたって 誰も来ることなんて無い。

いざとなったら 味方は自分だけ。

可愛いのも自分だけ。

信じるのも 信じられるのも 自分だけ。

これ以上もこれ以下も何も無い。


其れは今となっては

全て消えうせようとしているのかもしれない。




2005/03

『孤独と僕。』 

2005年11月22日(火) 18時36分
家も学校も好きじゃない。


家は孤独が創られる。

学校は孤独を感じさせられる。


だったら初めから 孤独であって欲しかった。

孤独が当たり前だったら 楽だった。

孤独ということさえも知らなかったら 幸せだった。

何か有る外へ行くんじゃなくて

何も無い外へ行きたいんだ。




2005/03

『Loneliness.』 

2005年11月22日(火) 18時36分



異性を愛せないワケじゃない。

同姓しか愛さないワケでもない。


かといって異性を愛せといわれても

愛してあげる自身がない。

それでも同姓を愛すのを何処かで恐れている僕。


身体の関係や嫉妬が恐いんじゃないと思う。

恋愛に関した当然のことは何があろうと

受け入れるしかないんだって。

僕は受け入れる。

けれど、其の未来が恐い。

過去の記憶で思い出したくないこともあるけど

未来よりは恐くない。

未来って何も見えないから。

いつか棄てられようと

いつか居なくなろうと

いつか音信不通になろうと

恋愛に対してはある程度付きモノ。

いつかこんなことになっても

僕は受け入れるしかないし。

それほど恐くはなくって

むしろ死に行くことも別に恐いわけでもないんだ。


ただ、僕はきっと其の後の独りっていうのが

恐いんだと思う。

例え身内や友達が沢山いたって

僕は独りなんだって思うことがある。


すごく寂しいんだ。

独りが恐い。


小さい頃から何度も自分に聞いた。

『僕は居ないの?』って。

楽しいことがあっても、

苦しいことがあっても、

痛くて泣いた時も、

一番先に話しかけるのは自分。

けど、何一つ返ってこなかった。

いつか答えが返ってくるなんて寂しく想ってたりして。

ずっと待ってた。

返ってくるはずのない返事を来ると信じて。


ずっと何処かで孤独感じて精神的にもまいってて

沢山泣いて、沢山助けを呼んで。

・・・沢山自分を傷つけた。

そうするしか生きてるって理解できなかったから。


こんなことが少しでも和らぐのなら

もっと友達が欲しい

もっと触れ合いたい

もっと・・・もっと・・・沢山。

もっと認めて欲しい

もっと愛して欲しい

もっと・・・もっと・・・もっと・・・今まで以上にいっぱい。



異性を愛せなくていい

同性愛を恐れてもいい

声が欲しい

身体が欲しい

想いが欲しい


せめてずっと好きな人と居たい。

何処に居ても、何処に行くときも。

ご飯のときも、お風呂のときも、寝るときも。

いつでも・・・。


そんな僕の孤独からは

いつ・・・開放されるんだろう。

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