小松素臣だけどアオバト

February 04 [Thu], 2016, 19:17
私自身にとって乳酸菌サプリと言えば、真っ先に頭に浮かぶのはビオフェルミンです。
まだまだ子供だった頃から知られていたサプリであり、便秘や下痢や腹痛の時でも、いつだって私のお腹を労わり続けてくれました。
CMでは「人には人の乳酸菌」と伝えていますが、私にとってみれば効果がある乳酸菌サプリは、ビオフェルミンとなるのです。夜更けに高熱が出て、40℃を超えるほど上がって体調が悪化したので、翌日受受診しました。

先生はインフルエンザの検査が可能ですよと尋ねられました。


私も、もし、インフルエンザにかかっていたら、それにあったお薬を頂けるので、チェックしたいと考えました。
もし、インフルエンザと診断されたら、最初に栄養をしっかりと、摂取しないといけません。

薬や病院ももちろん大切ですが、栄養を体内に補給することも大事です。

一刻も早くインフルエンザを治すためにも、水と食事はきちんと摂りましょう。
朝昼晩と食欲がわかなくても、消化しやすく栄養があるものをすぐに摂ってください。

実はインフルエンザの予防ために乳酸菌が効くといわれています。1年くらい前に、テレビで児童に乳酸菌が豊富なヨーグルトを食べてもらったところ、インフルエンザに罹る子供が大きく減ったというコンテンツを見ました。私の娘が受験生でしたので、それ以来、ずっとヨーグルトが食卓に並んでいます。
特に乳酸菌が腸まで届くという謳い文句のヨーグルトが最もいいそうです。

この間、アトピーに効果があると言われている入浴剤を試用品として貰いました。どんな商品でもそうですが、少し使用してみないと結論を出せないものです。
サンプルの入浴剤は肌によく馴染んで、良い印象を持ちました。


痛みを感じることもありませんし、皮膚が引っ張られるような感じもなくて、潤いをよく保ちます。


アトピーを改善させるには食事も重要と考えられます。
アトピー、に対して有効的な食事をこころがけることで健康的な肌へと改善することができると言われています。消化器系の内臓器官を整えて免疫力を良くする成分としてヨーグルトや大豆食品といった食品をできるだけ、バランスよく食べるとアトピーの改善に効き目があります。


乳酸菌を選ぶ方法としては、とりあえずは、気になる乳酸菌を含む商品を試用してみると良いでしょう。



このごろでは、乳製品の味ではない乳酸菌飲料も存在するし、乳酸菌サプリとも販売されています。
私は腸まで届くような乳酸菌飲料を試しに、飲んでみたとき、翌日、トイレから出られない状態になったので、試すのは休日の前がおすすめです。。

ヨーグルトは便秘解消に効果があるといわれますが、私が実体験したのは、かなりたくさん食べないと、大して、効果が感じられない気がします。毎日1パック位食べて、お通じがやっとあるという感じです。

ヨーグルトが大好きな人はいいですが、嫌いな人も、ジャムを入れて味を変えて可能な限り摂取すると効果アリです。乳酸菌シロタ株と聞けば、ヤクルトです。その昔、白血病を患い、病気と闘った経験をお持ちの渡辺謙さんのコマーシャルでもご存知かと思います。すっかり白血病を完治し、ハリウッドでの演技が高い評価をうけているCMの中で渡辺謙さんが薦めているのをみると、大きな効果が期待できそうな気分です。



日々摂取している乳酸菌のおかげで、私はきわめて健康的になりました。
朝起きたら毎日欠かさず、ヨーグルトを食べるように心がけています。ヨーグルトは工夫すれば味に変化をつけやすいですし、便秘知らずでいることができます。
乳酸菌を摂ることにしてから、みるみる肌の調子も良くなってきて、体重も減ったのでした。インフルエンザにかからないための注射につれて行きました。私は怖くて目をつぶるのに、娘はまだ6歳だが、注射をしっと見て注射をされています。

予防注射の後は怖かったーと表現していました。見ているから、普通以上に怖いんじゃないかな?と想定しましたが、あまり話せませんでした。仮に便秘になっても、薬を飲めばいとも簡単に、解決できると思いますが、薬頼りになってしまうのはよくないので、食生活を見直してみてください。
実際、食物繊維が豊富に含まれた食べ物を摂るのは効果的で、不溶性、水溶性の2つの食物繊維をバランスよく摂ることが大切です。野菜、きのこ、海草などもすすんで摂ってください。

おなかの環境を正しく整えると美肌になると聞いて、せっせとヨーグルトを食べていたのですが、実を言うと、ヨーグルト同様にお味噌や納豆といったものも乳酸菌を含む食べ物なんだそうです。「乳」という文字があることから、てっきり乳酸菌は摂取は乳製品からだけしかできないと思っていました。



ちょっと恥ずかしい思いがします。

便通で悩む事って産まれてから死ぬまでに必ず一度は誰でも体験するものだと思います。私もその経験があり、酷いと一週間便秘のまま過ごすなんてこともあります。



便秘薬も売られていますが、私はアレがあまり好きではないので、出来るだけ自然に便が出るオリゴ糖を愛用しています。お腹に優しく作用してくれるのがいいですよね。私の子供がアトピーだと医者からいわれたのは、2歳になったばかりの頃でした。


足にには肌にかゆみを感じていたようだったので、対策として、皮膚科でステロイドを処方されました。
実際、2年間ずっとステロイドを続けてみて、気をつけながら子供の様子に注意していたのですが、かゆみや皮膚の赤みが収まってはまた発生してと繰り返し、ぜんぜん良くなりません。そのため、ステロイド剤を漢方薬の投与に変更し、食事の見直しも行ってみたら、小学生になる頃には、症状はすっかり落ち着きました。便秘にいい食べ物を毎食摂っています。


どういうものかといえば、バナナとヨーグルトでなんですね。
ほんと毎朝摂っています。食しているうちに、最近、便秘が良くなってきました。



ひどかった便秘が完治できて、便秘薬を飲むことも終えました。現在ではポッコリしていたお腹も、ひっこんできていて喜ばしいです。
1歳から5歳くらいの幼児がインフルエンザ感染し、発熱してしまった後、急に意識障害や痙攣、異常行動などの症状が出るのがインフルエンザ脳症というものです。

インフルエンザ脳症は、命にも関わってくる深刻な疾患であり、病気の回復した後に後遺症が残ってしまうこともありえます。昔から便秘のツボで知れ渡っているのは、おへそから両側に指に2本分程度離れたところにある天枢(てんすう)というツボです。他にも、おへその下5cmくらいのところにある腹結というツボにも同じように効果があると思います。手首にも支溝と外関(がいかん)というつぼがございます。色々なタイプの便秘によっても、効果を得ることができるツボが違うので、自分に合ったツボを押すことで改善につながるでしょう。
花粉症になって以来、乳酸菌飲料を摂取するようにしました。一昨年から花粉症を発症してしまって、鼻水とくしゃみが止まらない状態になりました。



でも薬を利用するのは避けたかったので、テレビで取り上げていた乳酸菌ドリンクを試用しました。

今の段階では、花粉症を抑えられています。

この前、インフルエンザになって内科を受診しました。

どのくらいの潜伏期間なのか明確ではないのですが、インフルエンザの人とどこかで一緒になって感染してしまったのかなと思っています。


高熱が3日間も続いて辛い3日間でした。



インフルエンザは高い熱が出続けるので、いつもひく風邪より大変な思いをしますね。
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:乃愛
読者になる
2016年02月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29
最新コメント
ヤプミー!一覧
読者になる
P R
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ
http://yaplog.jp/arrrutgnytooyf/index1_0.rdf