**やっぱり…; 

2005年04月02日(土) 18時04分
やっぱり、最近見てくれる人が2桁になりました。
最高でも71人来てくれたことがあります。やっぱり、荒らしは荒らしでさせとくのが一番ですね!ここで小説じゃなくて、違う所で小説を書こうと思います!
小説ページ作ります!だから、そこで見てくれると嬉しいです!
では、この日記は書きません。ネ・・。今まで有り難う!
そして、小説も見て下さいね!

**やめます 

2005年04月02日(土) 14時17分
はい。すいませんね・・。
その題名で始まってしまって。
全部文章見せましょうか?
『つまんない。評判です!とか自分で言うなよ。
しかもこれ小説って言わないし。
もっと小説について調べてみたら?
馬鹿じゃん。サイトも可愛くないしさ。
きもいんだよ。自意識過剰。
イラコンだって?お前人のアイディア奪うだけだろ。
つまんないから閉鎖しろ。』ですって^^
ちょーっと、IPしら調べたら、すぐパーですから^^
こういう低脳の方が来るんですよ。
小説中止にします^^ごめんなさい。
こういう人が居るから、なんですよ。人のアイディア奪うって意味分かりませんよね。これみて、呆れました^^
自分もサイト作りたいから、こんな嫌み言ってるんですよ。
良く居ますもんねー・・。最後に、
自分はリヴ名出してないのにこんなの書かないでほしいですよね。カキコされるのをおびえていますよ。はい。
では、この日記はもうやめます。やるきが出ません。
HPはもちろん閉鎖しません^^
後この人のリヴ名、島名ばっちりしってますb
だからこんなの皆様に見せてしまって本当に申し訳無いです。
でも、この日記を見て何かを思ったら、掲示板にカキコしてくれると嬉しいです^^
では、失礼致します。

**小説の前に愚痴りたいです・・ 

2005年04月01日(金) 17時02分
『愚痴りますよ!』
前、GLL玄関前で―――・・・。質問されました・・
何?って聞かれても、言えませんが・・
その1人のKさんが、(イニシャル笑)
『あいつめっちゃ嘘やん!!』
『は?(思っただけで口にだしてません)』
『つーか俺めっちゃ毒舌じゃん!』
『何処がだボケナス・・』
『あの人の言うこと信じない方がええで。』
(次から暴言はきまくります白字です)
『は?!きめぇんだよ!十円ハゲが!!!意味わからねぇんだよ!おめぇも説明出来るのか?バッキャロー!!いなくなれ!通報してやるからな!
リヴリー名覚えてるからな!あほが!馬鹿じゃないの?
っつか、アンタのせいでストレスたまったんじゃボケ!
俺とか言うなよ!キモいからー!残念ー!つか、大阪べん使ってるんじゃねーよ!
おめぇに似合わないんだよ!ボーケボーケ!』

ハァハァ・・言い切りましたゼ♪
もっとむかつくコトが・・
『チャパティさんと喋ったコトある?』
質問されました。
『ありますよ(嘘です)』
『は?!』
(ここから暴言はきまくります。白字です)
『おめぇが質問したんだろ!?意味わからねぇんだよ!それでギャク切れか?やってられねーな。やってられねーよ・・(テニスの王子様の桃白風)
聞いたのに、すぐ逃げやがって!意味不明だから!
っつーか、一緒のミミマキなのによー!んな性格悪いヤツが居て、
あー・・嫌々・・あー・・ウザい・・リヴ名覚えてるぞ?!あ?!』

今日は暴言はきまくりました。すみません。
これですっきり!!!!

**小説でっせ♪ 

2005年04月01日(金) 10時57分
『秘策があるの・・』
『秘策って…何?』
ひそひそ声でピグミークローンは言った。
(それが・・コソコソコソコソ・・)
『!!良いわね!それに決定!』
二人がニヤっと笑い、ケマリに向かった。
『ねぇ、ついてきてくれない?』
『何?用があるならここで言ってくれない?』
『・・・ちょっとは話す気無い?』
そして、三人ともは、倉庫へ走っていった。
『ここよ!中入って!!』
『うん・・。何?』
バタンッ。ハッと思ったが、もう遅かった。
『ここ出られるかしらぁ?もがいても無駄なのよ・・』
『騙したわね・・。』
そして二人ともは去っていってしまった。
『こっここは…頑丈な倉庫・・そうだ!天井!!!』
ケマリは飛べる。その飛びでここを出ていった。
『もう懲りたかしら?』
『まだよ!!まだ痛めつけるのよ・・!ねぇ。次は雷でも落とす?きっと泣いてるわ。』
『・・・誰が?』
『どっどうしてでれたの・・?』
『ケマリは飛べるのよ!分からなかった?』
二人ともの顔はさーっと青くなった。
(二回ずつ書きますよ!いっつも)

**おし!もう1回! 

2005年03月31日(木) 14時56分

今日、【小説楽しみです。明日が楽しみです。】って言ってくれました!(HP訪問してくれた方が)なので、今日もまた書くぞぉぉおおおおおおおおおお!(笑

『入るー!!』
大声で同意してしまった。
『!つい・・』
しまった!と顔をしたケマリだった。が、芸能人と会える事を考えると、笑みを見せてしまう。
『どーやら、良いって事ね・・じゃぁ、ついてきなさい!!』
ニヤっとラヴォクスは笑い、ケマリの足をつかみ、部屋に入っていった・・
『入るわよー・・良い?スナイロ!』
『え?!スナイロは水色のスナイロユンク…。考え込むとさっきあったスナイロユンクはもしかして、スナイロだったのか・・?!うわぁぁぁ!敬語つかっときゃ良かった・・』
『はーい・・あ、さっきのケマリchanじゃない?』
『コイツ、みんなと一緒のメニューやるから・・。まずは基礎をしっかり覚えさしといてくれない?』
ふっと笑って返事を返した。
『了解!私のメニューはきついわよ!』
『おっ・・おてやわらかに・・?』
そして特訓は始まった・・
『いぇーい!ケマchanです!皆さんも、ケマちゃんってよんでね・・
『駄目駄目!ケマちゃんって大きく言うの!!』
凄い過酷な試練だ・・。そして、カンペキになったみたいだ・・。
『おし!今日はみんなと一緒のメニューやるよ!』
ダンスのレッスンが始まった。
(なかなかいいじゃん?!)
(あ、ありがとう御座います!)
ダンスレッスンが終わったら二人ともは楽しく会話をしていた。
『なっ何あのこ!ちょっと可愛いからってでしゃばって!』
『まったくねー・・ちょっと怖がらせないと…。とりあえず私に秘策があるの。』
ケマリのうしろに黒い影が2つあった・・

**小説第2話 

2005年03月31日(木) 10時59分
ここは何処なんだろうそれが一番不安だ。
どうやら目隠しをさせられたみたいだ。前が見えない…。
『ちょっと!荒い使い方しないでね!この子は私の所のモデルになるのよ!分かってる?』
はいっ!と部下ども達が言ったみたいだ。
『ねぇ・・勝手に出ていっても怒られないの
『まーね!私はこういうものよ!』
ぱっとメイシを見せた。
(・・これって!!!)
凄く有名なプロダクションのモデル事務所のつとめだ。
だとしたら…。担任はそいつのこと怖がってるのか…?
それとも金でつってるのか・・?
ニコっとラヴォクスは笑った。
『担任はね、何処行っても構わないって言ったのよ。私が、
学校を作りあげて来たからね!途中で抜け出しても、全然問題ないのよ!』
はぁ・・っとケマリはため息をついた。
『そろそろさぁ・・目隠しとっても良いんじゃないの?』
ちょっと怒り声で言った。ラヴォクスはふっと笑った。
『まーね・・ついたわよ!!』
ケマリは思わず【うわっ】と声を出した。
超うれっこ人気モデルがこっちに歩いて来るではないか。
『ひゃぁぁ!まさか・・あれって・・あや●じゃない?!』
『そーだけど。私の事務所ではたらいてんのよ。アンタも働きたくないリヴリーで人気になっちゃうかもよ!』
はっとラヴォクスはケマリをみると、よだれをたらしていた。
『入るー!!!!』
大声で同意してしまった・・

**新しい小説! 

2005年03月30日(水) 10時03分
ココは、リヴリーアイランドの中の【リヴリィッ★アイランド】だ。
小さな町であったが、中学校はすごく大きかった・・。
その中学校の名前は、【リヴイー中学校】だった――・・・。
今、朝会中だ・・・

『はい!私の学校は【3人1組】で行動だ!今日は【3人1組】を作ってもらいたい。限定リヴは限定リヴで!一般リヴは一般リヴで!見たいな感じで!早く決めやがれ!』
2−Bの組を急かすのは、【イヴ様】だった。
(初めてのクラスなのに、そんなこと言われたってなー・・めんどくさ・・。簡単にきめちゃおっと!)
思ったのは、この物語の主人公らしい、ケマリだった。
(あ!スナイロユンクと、ラヴォクスがいるじゃん!その子達と一緒に組じゃおーっと!!)
『ねぇねぇ一緒に組まな・・
バイオレコードを見ると、スナイロユンクは、モデルでラヴォクスはモデル事務所の人だった。
『え?何?一緒に組もうって?』
『きゃぁぁぁ!なんて可愛いケマリなのぉぉ?!ちょっと!!』
パチンッとならすと、モデル事務所の部下どもが出てきた。
『えどっどうすんの?!私をどうす・・?!』
部下どもに連れていかれた、ケマリだった・・

続き!ラスト! 

2005年03月28日(月) 18時44分
そう、唱えた。イヴ様は何処だ?屋上にいた。
『お久しぶり・・。ハニー何かようか?』
『ふざけないで!分かるはずでしょ?リヴイーの記憶を戻して!』
『ただじゃ・・駄目だな・・勝負するか・・?』
一瞬怖くなったような気がしたピグミークローンだったが、勇気をしぼり、
『イイワよ・・一本勝負ね!』
そう言って、ピグミークローンは頭をしていた。その時・・
『先手必勝!私の勝ちね・・!貴方は何を考えていたの?』
『・・君達が楽しそうに話してたのが気になって・・おれはその体感をしてみたくって・・すまん・・記憶は戻すよ・・』
ニッコリワラって消えていった・・
『イヴー・・・?』
『!リヴイー!!記憶が戻ったのね!これからも宜しく!』
?っと思っていたリヴイーだったが、笑みを見せた。
これで終わりです!今度の小説も楽しみにね!

**ラスト!小説ヨン♪ 

2005年03月28日(月) 18時19分
『・・・!!』
二人ともは口をあけたまま見上げたモノは・・それはおっきな城だった。
『すっすご・・こんな所に・・。。城があっただなんて・・』
『おっ俺は来たことあるがな・・こんな城の中に・・あいつがいるんだな・・』
ぺろっと口をなめた【イヴ様】は、
『よーし!追跡してやるぜっ!』
大きな声でガーっと叫んだ。
『おい!やめろ!危ないんだ――・・・』
『うぉっ!!??』
はねとばされた。これはいったいどういう現象なんだろう
『ココはな・・てっぺきガードされてんだよ・・。前来たことあんだけどよ・・パキパッケとの関係でな・・』
『・・・ワープは出来ないって言うことなら・・。』
はっと屋上を見た。ピグミークローンがにやっとこっちを見ながら、何かをしている。
『・・もっとも早く行くのなら・・仕方ない・・うん・・』
ごくりと唾をのんだ【イヴ様】は【ブルーックス】に頼んだ。
『ねぇ・・私にハンマーしてくれない?』
【ブルーックス】は、は?!っと顔をした。
『なっ何故だ・・?ハンマーなどして・・・!!まさか・・』
にやっとイヴ様は笑った。
『そう・・。私の足を叩けば吹っ飛ぶはずなのよ!』
【ブルーックス】はしばらく黙った。
『無茶しすぎだ・・そんなことしたら・・』
『良いのよ。私はリヴイーの記憶を戻すことが第一なんだから・・!』
『何でそんなにリヴイーのコトを・・?』
『前の盗んだddのコト思い出させるためよ・・ふふ・・』
(ええええ・・・・・・・・・・・!)
一瞬ビックリしたが、ハンマーを取り出した。
『・・・/heammer!!!!!』

**メンテ終われ・・!w 

2005年03月27日(日) 11時15分
早くメンテ終われ!と思ってるリヴイーです
今日は☆ピイチ★さんの素材をUP!是非見て下さいね!
では小説に行きます!

『・・貴方誰・・?』
『・・ふふ・・アンタ!芝居しなくて良いのよ!安心しなさい!
私がブッ倒しちゃったから!パキケだけど・・ね!ピグクロは倒せなかったけど・・』
『?ピグクロ?・・?パキケ・・?』
『・・これは完全に記憶を無くして居るな・・ピグミークローンの仕業か・・
リヴイー!イヴ様だって!分からないの・・?・・聞けやリヴイー!!!』
とうとう【イヴ様】はきれてしまった。【ブルーックス】は一歩ウシロにさがった。
『・・落ち着いて・・;まだわかんないから・・さ・・』
一見落着したように、落ち着いてブルーックスはささやいた。
『は・・はい!落ち着いて考えて見よう・・。・・ピグミークローンが、もしかして、記憶を無くしたって言うの
『あるかもしれない・・取りあえず、ピグミークローンを追跡してみるか?』
ドライブで追跡をしようとしていた。
『まってください!リヴイーはどうすれば・・』
にやっとブルーックスは笑い、
『良いところがあるんだよ。俺を追跡してくれないか?』
コクコクと頭を上下して追跡した・・

『?ここは・・?』
『リヴリーアイランドだよ。ミューミューさんと遊びな!』
リヴイーはパッと表情が明るくなり一緒に遊んでいた。
『宜しくお願いします』
ニッコリワラってピグミークローンを追跡した。

アリエナイ所についた二人はビックリして口を開けているだけだった―――――
P R
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