ひょうたん収獲!!! 

February 17 [Sun], 2008, 5:13
とうとう、2007年ひょうたん収獲です!\(^^)/




個性的な3姉妹^^

昨年の姉さん達にそっくりなんですよ〜。^^
その報告は後日・・・。

愛弓の母親(16) 

February 12 [Tue], 2008, 20:38
校門から校庭のグランドを横切って陸上部の部室に鞄を置いて練習に入った。
更衣室は男女別々だから手を振って別れユニフォームに着替え六三四一人グランドに出た。
グランドに愛弓はまだ出て来ていない。
他の部員もまだ誰も来ていない。
校庭は、サッカー部の連中が2・3人いるくらいだ。
六三四が自主練をしていると、愛弓は部室からグランドにでてきた。

「水沢くん、これ」

スポーツドリンクをくれた。

「ありがとう。愛弓」

オヤジスタイルでそれを飲み干すと。

「はい」

タオルを渡された。
顔中汗でビッショリだったのとそのタオルが冷されたタオルだったのがとっても気持ちよく。

「あー、ありがとう」

六三四は万面の笑みを浮かべた。
それを見た愛弓が本当に嬉しそうに笑った。
こんなシチュエーションの時に運悪く、未沙が現れる。

「楽しそうね」

「さ、未沙……」

「愛弓とほんとうに仲がいいのね」

皮肉たっぷり。

「未沙」

「これって、不倫?」

「何言ってんだよ。未沙」

「愛弓の母親は不倫で離婚したからこう言うのって得意なんだよね」

「お母さん亡くなったんじゃ……」

「違う違う、嘘よ。愛弓のお母さんはちゃんと生きているよ。自分の親をそう簡単に死んだことにしちゃ駄目だわ」

「愛弓、それほんと」

愛弓はうつむいていた。

「私、愛弓とお母さんと一緒に歩いているところ最近見たわよ。愛弓のお母さんって夜のお仕事している人なんだよね。きっと、それで愛弓ったらフェロモンバリバリなのよ。血は争えないって言うじゃない」

「水沢くん。嘘ついてごめんなさい」

愛弓はいたたまれなくなって逃げ出してしまった。

10/9 餃子 

January 31 [Thu], 2008, 10:22
スーパー 950円(ドリンク3本)
マツキヨ 797円
雑貨 618円
夕食 331円

本日支出 2996円 9月支出 39279円

飲食費 16045円(ドリンク4本)
交通費 6000円
服 14009円
雑費 1415円
遊興費 円
医療 1510円

携帯 円
固定電話 1792円
ネット 3300円
ガス代 円
水道代 円
電気代 円
新聞代 4500円
家賃等 72150円

ブログ 

January 18 [Fri], 2008, 17:42
日本での「ブログ」の書き方って何かに対しての意見というよりは日記に近くて、訪問者をすっごい

気にする感じ

海外のブログは、もちろんあるけど日本とは違い、色々な話題を取り上げてそれに対して意見を

述べる場所

比較するのは良くないけど

ブログって気楽な感じなはずが毎日書かなきゃっていう思いにかられてしまってきているのが

現実

ビジネスバイク90cc 

December 13 [Thu], 2007, 15:34
ホンダCD90/4スト

ヤマハYB90/2スト

スズキK90/2スト

カワサキKC90/2スト・・KH90ベース

この4台で走ってみたい。

〜NEWS【Weeeek】新曲PV映像〜 

December 06 [Thu], 2007, 9:46
今回は、NEWS【Weeeek】新曲PV映像を用意しました。



この曲は、11月7日に発売の新曲PVです。



この曲で注目なのがタイトルの【Weeeek】に注目!!



【e】が4つあるんですが、楽曲提供が【GReeeeN】なので【e】が4つあるんです。



まだ未発売なので貰う時は、傑作&コメント宜しくお願いします。

器用だな〜。 

December 03 [Mon], 2007, 19:01
<エスカレーター>小3が首挟まれ意識不明に 神奈川

この記事を読んだ第1印象は「''' 器用に挟まるものなのね '''」でした。被害にあわれた関係者には不快な表現かと思いますが。
何のためのアクリル板なのでしょうね。''' 安全対策 '''のためのはずが''' 逆効果 '''に陥ってしまうのは悲しい事です。''' 透明のアクリル板 '''を''' カラーアクリル板 '''に転換する必要も考えられます。
エスカレーター利用時の''' 注意放送 '''は耳にしますが、聞き流しているのが''' 実態 '''だと思います。
現場写真を見る限り普段目にするエスカレーターではなく''' ベルトコンベア '''っぽいエスカレーターなので首を挟まれる事故より''' 転倒事故 '''の方がありそうな気がしました。
被害にあったお子さんは命に別状は無いみたいですが意識不明とは・・・早期の回復を願うばかりです。

野沢菜温泉〜!? 

November 29 [Thu], 2007, 7:08
天気予報では晴れ予報ですが、雲の合間からちょっぴり青空が見える程度の曇り空の朝です。山間にあるので、今日は温泉街から下は濃霧が出ているようで、この辺りだけがぽっかりと雲の間に入っているようですf^_^; 写真は私が行きつけ?の外湯に貼り出されたお知らせ〜 今週末は野沢菜の収穫最盛期!?なので、昼間は野沢菜を洗うために温泉を開放〜 まさに「野沢菜温泉〜」野沢菜洗いに使った後は綺麗にお風呂の掃除をするので、夜お風呂に行く時は新鮮な温泉がたっぷり〜 お風呂掃除の後のお風呂はまた最後です〜(^^) 以前は村内のあちこちの外湯で行っていましたが、最近は減って来ました…

『LOUD PARK 07』2日目を語る 

November 23 [Fri], 2007, 4:16
2007.10.21





まるで落書きの如きラウドパーク初日記事以降、
しばらく時間が空いてしまったが、
そろそろ感動の二日目について書きたい。



・・・とはいえ、
基本的にはアンセム以外については、
それほど曲を聴きこんでいないということもあるので、
内容的には前回同様に感想中心。



恐らく熱心なメタルファンの中には、
俺とは異なった感想や見方をしている人もいるかとは思うが、
上記の俺のスタンスを念頭に記事を読んでもらえるとありがたい。











俺の中でのラウドパーク二日目は、
12:30頃に3番手としてBステに登場したアンセムで始まり、
事実上アンセムでクライマックスだった。



いや、厳密にはその予定であった。
(実際にはそうはならなかった!!)




アンセムに関する記事は、
別途1万文字程度の記事をこしらえる予定なので、
今回は割愛。



少しだけ書くと、
アンセムの前にUステに登場したAMORPHISの時点で、
俺はアンセム登場のBステ前でスタンバっていた。



スタンバっていた甲斐のある内容だったよアンセム。
洋楽ファンにはどう映ったのかな。彼らの姿が。



ファンではない人も盛り上がっていたのだとすれば、
これほどうれしいことはない。











さて、アンセムの演奏終了直後に、
俺はすぐさま反対側のUステに異動し、
ANDRE MATOSを観に行った。



いやぁ、端的に感想を述べると、
多くの意味でANDRE MATOSは可哀想だった。



オープニング一曲目で、
マイクトラブルで殆ど声が出ず、
当初は完全に口パク。




マイクが復活した後も、
全般的に高音域がかなり苦しそうで、
むしろ、聴いているこちらが苦しくなる出来。




追い討ちをかけるように、
ステージ前をみると、
邦楽でマイナーなアンセムの時よりも遥かに観客が少なく、
むしろ、ANDRE MATOS後の、
Bステ登場予定のWIG WAM待ち客の方が、
客数が多いという冗談みたいな状況。




基本はソロ活動時の曲であったが、
一番盛り上がったのはカヴァー曲のキャリー・オンという有様。




個人的には、
パフォーマンスの良し悪しを除けば、
カンペ片手に、
一生懸命に日本語でMCをしていたANDRE MATOSの姿にはとても好感を持っているし、
プロ意識の高さも感じたのだが、
肝心の演奏面では正直、今ひとつだったように思う。



はっきり言って、
ANDRE MATOS以上に日本向けステージングを心掛けていた出演者はいなかっただけに、
パフォーマンスレベルが一定水準に達しなかったのは痛い。
これで歌が良かったら非の打ち所はなかったのに・・・。



個人的には、
初日のTRIVIUM並というのが正直な感想。










会場を熱くさせたのは、
ANDRE MATOS後に登場した、
13:55のWIG WAM。



俺もまた、
他の客と同様に、
今回、ラウドパークで彼らのライブを観られる事には、
かなりの期待と興奮があった。



実際にライブを見た感想としては、
「日本人は何故こんなにまでWIG WAMをすきなのか」と、
問いかけたくなるほどの興奮と熱狂。そんなライブ。



良かったわWIG WAM。
ただただ良かった。




これまで雑誌でしか見た事のない、
アナクロな格好のバンドメンバー、
特にVo.はインディアン衣装という恒例の格好。



しかし、外見とは裏腹に、
演奏自体は徹底的にロックンロール。



所々遊び心を見せつつ、入魂のステージを演出。
嘘か誠か、ノルウェーでは国民的人気を誇るバンドらしいが、
確かにその説得力のあるライブ内容。



今年の年初に、
彼らの来日ライブにいけなかった俺の無念は、
今回のラウドパークで解消。



悔しいけれど、アンセムのときよりも、
盛り上がっていた気がするよ、WIG WAM。



俺も周りの人達と一緒に、
カモンカモン言っていました。









カモンカモンやったあと、
14:45以降16:30くらいまでの間に、
LACUNA COIL、TESLA、SATYRICONが登場。



中でも、SATYRICONの時は、
一部マイクトラブルがあり、口パクが続いたものの、
ライブ自体はかなりの盛り上がりで、
Uステの彼らの姿を、反対側のBステで観ていた俺ですら、
音の衝撃に身を震わせていたよ。




ただ、音楽の好みというべきか、
俺の専門外の音楽ということで、
それほど興味を持たなかったというのが本音。
(ファンの方々、重ね重ねスマン・・・)










正直、ARCH ENEMYまでは熟睡時間かと思っていたそのとき、
何の前触れもなく、奴らが登場した。




俺の心に雷鳴を轟かせた、
その男たちの名はSAXON。



プロデビュー28年を数えるイギリスのバンドSAXON。



自慢ではないが、俺は彼らを全く知らなかった。
NWOBHに、そもそもあまり関心がなく、
また、知識もなかったため、バンド名を聞いてもピンとこなかった。
(大変恥ずかしい話だが)




SAXON登場時には会場はとても興奮に満ちており、
Bステ前は熱狂的ファンのSAXONコールで渦巻いていた。



満を持しての登場となった彼らだが、
1曲目を聴いた瞬間に、
俺は文字通り、
全身を突き抜ける稲妻を感じたね。マジで感じた。




この出会いはデスティニーですよ。




1曲目の時は、
俺の勘違いではないかと、
気持ちの面で多少余裕があったのだが、
2曲、3曲と聴いていくうちに、
それはもう確信に変わった。





'''「こいつらの曲は俺の(好みの)ど真ん中だ」'''





4曲目が始まった時には、
スタンド席にいたはずの俺は、
何故か、Bステの前方にいたよ。
いや、もう、我慢できんかったね。
こらえきれないのは若さの証明。




スタンド席で俺の隣にいた番長氏には、
一応、断りを入れて飛んで行った(つもり)なのだが、
後ほど'''「気づいたらスペンさんが消えていた(笑)」'''
とか言われてしまった。




すいません。
あの瞬間、俺は間違いなく日本一のバカでした。
止まりませんでした。俺の情熱は。




曲も知らない俺が、
ファンに囲まれてSAXONコールしている姿を想像してみてくれ。



初聴で熱狂できる音楽を想像してみてくれ。



この感覚こそ究極の娯楽だよ。




俺と一緒にBステ前に走って行った奴が、
他にもいたので、
同じような衝撃を受けていたに違いない。



「こいつら、すげぇ」とか口走りながら、
俺の前を走っていた君。
名も知らぬ君は俺の同志だ。




とりあえず、
一人だけ問答無用でぶん殴っても罪にならないとするならば、
俺はSAXONを知らなかった10月19日の俺を殴るよ。



きっと、殴られた10月19日の俺も、
彼らを知らなかったことを反省し、
むしろ、殴った俺に対して感謝するに違いない。
(意味不明)





・・・とまあ、
こういう風に書くと、
俺だけ異常に盛り上がっていたように感じられるかもしれないが、
実際には、Bステ全体がかなり熱狂していた。



ラウドパークで盛り上がったライブは数あるが、
その中でも、「熱狂的」という形容を許されるのは、
SAXONくらいではないだろうか。



少なくとも、フェスの性質上、
ライブ後には絶対にアンコールなどありえない中で、
反対ステージのUステに次のバンドが登場するまで、
殆ど途絶えることなくバンド名がコールされ続けたのは、
SAXONだけだった。



SAXONは俺の中では実に良いバンドだった。









18:25頃に登場した
HANOI ROCKSもキライではないのだけれど、
正直、SAXONの衝撃が大きすぎて、
殆ど記憶にない。許せHANOI。





さて、ラウドパークも佳境に差し掛かったところで、
参戦者から公然と「事実上のヘッドライナー」と噂されていたARCH ENEMYが登場。



正直なところ、俺はデスメタルが大嫌いで、
クラシックのオペラを苦手なのと同じ理由で、
ARCH ENEMYの音楽性も受付けられない体だった。



メロディラインはかくも美しいのに、
何故、このVo.は狂ったように叫んでばかりなのだろうか、と。



今回も、ライブが始まり、
最初の方は辛くて辛くて堪らなかった。
だが、しばらくしてから、よくよく聴いてみると、
むしろ、この激しいメロディには、
この歌い方でなければ、曲全体が生きてこないのではないか、
とも感じるようになってきた。



一度、そう考えてみると不思議なもので、
苦痛なだけだった彼らの音楽も、
少しずつ無理なく聴けるようになり、
ライブ終盤では「彼らのCDを聞いてみるのも面白いかもしれない」
と思うまでになった。





・・・ただ、まあ、
最後まで感じていたことだが、
MCの時は女性らしい可愛らしい声のアンジェラが、
何故歌ではアンな感じなのかに、物凄い違和感が・・・。



あの歌は、もう、人間の歌ではないよ。
悪魔ですよ。悪魔。
「グオオオオオオオオオオオオオオオォォォォォォ!!」とか、
まるで言葉になってない(笑)。



彼女はきっと魔界の住人ですよ。



現住所は多分地球ではないね。



アンジェラというのは、
世を忍ぶ仮の姿に違いない。
みんな、見た目に騙されてはいけないぜ。




とにもかくにも、
ARCH ENEMYの時も会場は盛り上がっていた。
素晴らしいパフォーマンスだった。
それを証明するかのように、
Bステのスタンド席も、1/3くらいの客は立って見ていたかな。



少し皮肉めいた見方かもしれないが、
彼らがこれほど頑張りさえしなければ、
ヘッドライナーのMARILYN MANSONは、
あれほど悲しいことにはならなかったように思うよ。



それくらいに良かった。










俺の中でのラウドパークは以上。




総じてイベントとしては良かったと思う。
十分盛り上がっていた。



ラインナップについては、
ファンもそれぞれ思うところがあると思うが、
イベントとしては悪くない内容ではないかな。



ここまでの動員を集められるイベントも、
国内では中々ないわけだし、
方向性さえ間違えなければ、
もっと良いイベントになる可能性があると思う。



音響の良し悪しは当然にあるけれど、
スタンド席があるのは個人的にはとてもありがたかった。
地べたに座り続けるのと、
スタンド席で座るのでは、やはり疲労感が段違い。



メリット・デメリットを比較しても、
さいたまスーパーアリーナを会場に選んだ主催者の判断は、
ざっくりとした感想では、正解だったと思う。





以 上

変な日記 

November 16 [Fri], 2007, 7:44
ああ、やっと明日で終わるよテスト、、

やっとゆっくり寝れるよ。
やっとゆっくりパソコン出来るよ。


でも明日は苦手な地理の日…(~_~;)
前の日記にも書いた気がするけど

今回範囲広いんだよコノヤロー。。

覚えれるわけないだろコノヤロー。。
コノヤロー。このやろー。このゃ…。。

今日の日記はなんかリピートしまくってるな(苦笑)


眠いせいだろう、きっと(-_-)
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