日記「峰山に出現した筋肉のアスレチック・ジム」
May 16 [Sun], 2010, 22:30
こんにちは!
さあ、前回紹介した史跡の山、峰山紹介の第二弾だよ!
今回は古館さんに形容してもらいたいような変貌を遂げたサバイバルエリアの登場です。
古墳を見つけた興奮を抑えつつ、更に上を目指す先に見えたものは…

!?

「以前までのどかな広場だった峰山が、ついに2010年、人類に眠れる牙をむき出しにした!しかも、古代は弥生の住民たちの魂が、あるいは突如の奇襲によって辛酸をなめ滅びた古代文明が、一挙にこの地に集結しているとでもいうのでしょうか?やはり古墳が点在する山、何かしらのパワーが隠されているとでも言うのでしょうか!?」
なんて声が聞こえてもおかしくない(?)公園施設がそこにはありました。
そして、その公園の脇には、

「高ぶる!筋肉が!魂が!己の本能が!!限界まで難所を越え走り抜けろ!!!Athletic Run!!!!」
嘘です。ただのアスレチックコースです。
様々な関門を突破し、

獣道のような森のトンネルを抜けると…

謎の建造物が!
ファイナルエリア?

!!
階段を上った先にあったのは、高松市の町並みから瀬戸内海及び島々を一望できる場所。そう、ここは峰山のベストスポット・展望台。
到着した瞬間、「ウヒョーーー」って声を上げてしまいましたよ
絶景を満喫し、帰ろうとした時!

!!?
「さあ、景色に酔いしれた後は乳酸に酔わないように気をつけなければなりません!本当の勝負は、ここからだ!!」
この後も続く筋肉の下り坂を抜けるといよいよゴール。
こちらが、本当のファイナルステージ。

その名にふさわしい名前ではありませんか。
そして、ゴールして初めて(嘘)見ることのできる""木馬""からの眺めがこちら。

果たして、全てのアスレチックを突破して、この眺めを似られる挑戦者は現れるのでしょうか?
こちらがコースの全貌。

皆さんも、峰山に来たときには是非一度挑戦してみてください!!
するときにはそれなりの格好の方がいいですよ?
さあ、前回紹介した史跡の山、峰山紹介の第二弾だよ!
今回は古館さんに形容してもらいたいような変貌を遂げたサバイバルエリアの登場です。
古墳を見つけた興奮を抑えつつ、更に上を目指す先に見えたものは…

!?

「以前までのどかな広場だった峰山が、ついに2010年、人類に眠れる牙をむき出しにした!しかも、古代は弥生の住民たちの魂が、あるいは突如の奇襲によって辛酸をなめ滅びた古代文明が、一挙にこの地に集結しているとでもいうのでしょうか?やはり古墳が点在する山、何かしらのパワーが隠されているとでも言うのでしょうか!?」
なんて声が聞こえてもおかしくない(?)公園施設がそこにはありました。
そして、その公園の脇には、

「高ぶる!筋肉が!魂が!己の本能が!!限界まで難所を越え走り抜けろ!!!Athletic Run!!!!」
嘘です。ただのアスレチックコースです。
様々な関門を突破し、

獣道のような森のトンネルを抜けると…

謎の建造物が!
ファイナルエリア?

!!
階段を上った先にあったのは、高松市の町並みから瀬戸内海及び島々を一望できる場所。そう、ここは峰山のベストスポット・展望台。
到着した瞬間、「ウヒョーーー」って声を上げてしまいましたよ

絶景を満喫し、帰ろうとした時!

!!?
「さあ、景色に酔いしれた後は乳酸に酔わないように気をつけなければなりません!本当の勝負は、ここからだ!!」
この後も続く筋肉の下り坂を抜けるといよいよゴール。
こちらが、本当のファイナルステージ。

その名にふさわしい名前ではありませんか。
そして、ゴールして初めて(嘘)見ることのできる""木馬""からの眺めがこちら。

果たして、全てのアスレチックを突破して、この眺めを似られる挑戦者は現れるのでしょうか?
こちらがコースの全貌。

皆さんも、峰山に来たときには是非一度挑戦してみてください!!
するときにはそれなりの格好の方がいいですよ?


























