小路の有刺鉄線バット直訴実った! 田中将と3WAYデスマッチ=4.23スマッシュ / 2010年04月08日(木)
 4月23日に東京・新宿FACEで開催されるプロレス&格闘技の新団体「SMASH」第2弾大会の全対戦カードが決定。8日、東京・高田道場で記者会見が行われ、Mentallovs.田中将斗の一戦が、小路晃を加えた3WAYスクランブル・バンクハウス・デスマッチに変更となった。

 ワールドトライアウトに合格したMentalloと“弾丸戦士”田中将斗とのスクランブル・バンクハウス・デスマッチによる一騎打ちに、待ったをかけた男が現れた。会見に有刺鉄線バットを持って登場したのは小路。早くから田中との対戦に名乗りを挙げており、これをMentalloに横取りされてしまったことが我慢できない。
 「オレだって田中選手からいろんなものを吸収して、のし上がっていきたい。この世界で食っていくためだったら、なんだってやります!」
 自身初となるデスマッチルールでの闘いを熱く直訴。この闘志と熱意をTAJIRIが認め、3WAY戦という形ながら念願の田中戦が実現となった。

 一方、前回好評だった第1試合のワールドトライアウトマッチでは、カナダを主戦場とするカイル・セバスチャンがTAJIRIに挑む。
 セバスチャンの父親は、かつてカナダの名門・ハート道場に入門しプロレスラーを目指したものの夢半ばにして断念。その父の夢を受け継ぎ、幼少から父による特訓を受けたセバスチャンは弱冠16歳でデビューし、現在カナダマット界で将来を有望視されているファイターのひとりだ。
 190センチの長身ながらダイナミックな空中技を繰り出すなど、身体能力の高さにも定評。カナダの未来をも背負う20歳新鋭の闘いに注目が集まる。

 第2試合ではSMASH新人第1号となる児玉ユースケのデビュー戦が決定した。児玉は昨年3月に「ハッスル」で練習生として入団。デビューを目指したものの、同年10月より「ハッスル」が活動休止状態となり、年内に予定されていたデビュー戦が延期となってしまった。そして、同年12月にTAJIRIらと共にSMASHに入団し、約1年を経てついにデビュー戦を迎えることとなった。

■「SMASH.2」 
4月23日(金)東京・新宿FACE 開場18:00 開始19:00

<メーンイベント タッグマッチ>
大原はじめ、朱里
KUSHIDA、リン・バイロン

<セミファイナル シングルマッチ>
TAJIRI
ユージン

<第3試合 3WAYスクランブル・バンクハウス・デスマッチ>
Mentallo vs. 田中将斗 vs. 小路晃

<第2試合 児玉ユースケ デビュー戦>
大原はじめ
児玉ユースケ

<第1試合 ワールドトライアウトマッチ>
TAJIRI
カイル・セバスチャン

【大会スケジュール予定】

■SMASH.3
5月29日(土)東京・新宿FACE 開場17:00 開始18:00

■SMASH.4
6月25日(金)東京・新宿FACE 開場18:00 開始19:00


【4月8日22時0分配信 スポーツナビ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100408-00000040-spnavi-fight
 
   
Posted at 23:17/ この記事のURL
キム・ヨナ選手がクリントン国務長官に送った直筆の手紙が話題沸騰 / 2010年04月08日(木)
 7日、韓国の金妍兒(キム・ヨナ)選手が米国クリントン国務長官にあてた直筆の手紙が公開され、話題を呼んでいる。

 この手紙はスティーブンス在韓米国大使がキム・ヨナ選手の承諾を得て大使館の公式コミュニティサイトに公開したもの。スティーブンス大使は「直筆の手紙はめったに見られない。若くして大きな名誉と成功を得た人は謙虚さと思いやりの心を備えることができないという世の中の偏見を払しょくしてくれた」とし、キム・ヨナ選手の直筆の手紙に感銘を受けたことを明かした。

 手紙を書いたきっかけは、キム・ヨナ選手がオリンピックでフリーの演技に臨んでいる時、クリントン国務長官は柳明桓(ユ・ミョンファン)外交部長官との会談の席で「キム・ヨナの演技が印象的で、娘と一晩中電話で話した」とキム・ヨナ選手の演技を絶賛したこと。

 韓国では「ヒラリー長官が娘とキム・ヨナの競技観戦で寝不足に」など、大きく取り上げていた。その記事を目にし、キム・ヨナ選手は直筆の手紙を書いて「平素から尊敬していたクリントン長官にほめていただいてとても感謝しています。これからも美しい演技ができるようにがんばりますので、見守ってください」と感謝の気持ちを伝えたという。

 一方、7日にMBCテレビの人気バラエティ番組『黄金漁場 膝打ち道士』の録画を行ったキム・ヨナ選手がお母さんとオーサーコーチへの感謝の気持ちを涙ながら語ったことが続々と伝えられ、「キム・ヨナ 涙」というワードが急浮上してきた。韓国では相変わらず、「キム・ヨナフィーバー」が続いているようだ。(編集担当:金志秀)

【4月8日14時48分配信 サーチナ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100408-00000062-scn-spo
 
   
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ウイルス検出数が2008年Q4以来の増加傾向、届出状況のほか事例や対策も紹介(IPA/ISEC) / 2010年04月08日(木)
独立行政法人情報処理推進機構 セキュリティセンター(IPA/ISEC)は4月6日、2010年3月度および第1四半期の「コンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況」を発表した。また今月の呼びかけを「ウェブサイトの管理方法を再確認しましょう!」として、「ガンブラー」の仕組みと最近の改ざん事例やWebサイトの具体的な管理方法、被害発生時の対処などを紹介している。ウイルス届出状況では、3月のウイルス検出数は約5.8万個と2月の約5.5万個から5.9%増加し、届出件数は1,484件と2月の1,436件から3.3%の増加となっている。2010年第1四半期では、検出数が約19万個と前四半期の約70万個から約1/3に減少し、届出件数は4,074件と2008年第4四半期以来の減少傾向から増加に転じた。

コンピュータ不正アクセス届出状況では、3月の不正アクセス届出件数は19件で、このうち13件が何らかの被害があった。相談件数は60件で、このうち23件が何らかの被害に遭っている。被害届出の内訳は、侵入8件、アドレス詐称1件、なりすまし3件。3月のウイルス・不正アクセス関連相談総件数は2,000件で、このうち「ワンクリック不正請求」に関する相談が725件(2月は637件)、「セキュリティ対策ソフトの押し売り」行為に関する相談が12件(2月は26件)、Winnyに関連する相談が8件(2月は1件)、「情報詐取を目的として特定の組織に送られる不審なメール」に関する相談が1件(2月は0件)などとなっている。2010年第1四半期では、届出件数は合計66件と前四半期から25件の増加、被害があった件数は16件増加しており、特に侵入が大幅に増加した。


【関連リンク】
ウイルス・不正アクセス届出状況について(3月分および第1四半期) 4月7日10時27分配信 Scan
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100407-00000001-vgb-secu
 
   
Posted at 22:04/ この記事のURL
北朝鮮開発のOS、「Windowsに酷似」と画像付きで解説―中国 / 2010年04月08日(木)
 朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)が開発した自前のOS(オペレーティングシステム)である「紅星」に関する報道が日本国内でも流れたが、中国メディアもこのOSについて「極めてWindowsに似ている」などと紹介した。

 中国メディアでは、今年の3月ごろに実際の操作画面とともに紹介されていた。Linuxをベースに作られたこの自主開発OSソフトは、ロシア人学者がキム・イルソン大学を訪問した際に、宿舎近くの店で売っていた「紅星」2枚組ディスクを5ドル(約470円)で購入して手に入れたと伝えられている。

 「紅星」を動かすための要求スペックは、ペンティアム3・800MHzのCPUと256MBメモリ、3GBのハードディスクとなっている。デスクトップなどの操作環境はWindowsとそっくりであり、画面左下のスタートメニューから操作を行うようになっている。アプリケーションはFirefoxをベースにしたブラウザ「My Country(私の祖国)」と、簡単なワードパッド、PDFリーダー、映像再生ソフトなどが付属しているという。

 今回の中国メディアの報道では、「紅星」が韓国政府シンクタンクによって「10年前の技術レベルだ」と評価されたことが併せて伝えられた。

 新華社の記事によれば、北朝鮮では2002年ごろまで英語版のWindowsを利用していたが、しだいに開発の進んだ「紅星」にとってかわり、国内ではある程度のシェアを獲得しているとのことだ。なお、起動時には「アリラン」が流れ、日付表示はキム・イルソン氏の生年を基準とする「チュチェ(主体)」暦が採用されているという。(編集担当:柳川俊之)

【4月7日17時40分配信 サーチナ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100407-00000074-scn-sci
 
   
Posted at 20:54/ この記事のURL
<中華経済>「三網融合」4都市で先行―中国 / 2010年04月08日(木)
2010年4月6日、通信、放送、インターネットのネットワーク融合(三網融合)の試験運用を行う先行4都市に、上海など4都市が選ばれるとの見通しを業界関係者が明らかにした。他の3都市は杭州、深セン、山東省青島市だという。第一財経網が伝えた。

「三網融合」では、インターネットを通じパソコンでテレビ番組を見るなど、サービスと端末の融合が進む。このため試行都市に選ばれるには、ブロードバンド回線や有線テレビ放送の普及が条件になる。

【その他の写真】

上海は、メディア企業グループの上海文広集団と大手通信キャリアの中国電信上海支社によるIPTV(インターネット・プロトコル・テレビ)が普及し利用者数が全国一。2009年現在、103世帯と、ブロードバンド利用世帯の26%を占める。

浙江省杭州市と広東省深セン市は、地元企業による「三網融合」サービスが既に普及。固定電話、携帯電話、無線インターネット、ブロードバンド通信、有線テレビ、デジタルテレビ、地上波によるテレビ放送などを1社で行っている。

山東省青島市は早くも2003年、有線デジタルテレビ放送の試験都市に選ばれ、同放送の普及が既に完了しており、監督官庁の中国国家ラジオ映画テレビ総局からも高い評価を受けている。(翻訳・編集/東亜通信)

【4月8日9時44分配信 Record China
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100408-00000003-rcdc-cn
 
   
Posted at 20:20/ この記事のURL
[日産 ルノー ダイムラー提携]ゴーン社長「成功に自信がある」 / 2010年04月08日(木)
ルノーCEOを兼務するカルロス・ゴーン社長は7日夜、テレビ会議システムを通じて日本の報道陣と記者会見を行った。そのなかで同社長は今回のダイムラーとの戦略的協力について、「成功に自信がある」と強調した。

[関連写真]

その理由は、まずダイムラーとは全く競合しておらず、補完性があること。「ダイムラーの強みを見ても、ルノー・日産アライアンスとは全く異なる」とゴーン社長が言うように、ダイムラーは大型乗用車が得意で、一方ルノー・日産は小型乗用車が得意だ。

そして、もう一つが特定のプロジェクトからスタートすること。例えば、次世代『スマート』や次世代パワートレイン、商用車の協業がそうで、3社が専念して当たることができるからだ。しかも、ダイムラーは「常に透明性があり、オープンで、交渉していても非常に気持ちよかった」という。

そんなことで、ゴーン社長は“提携”の成功に自信を深めており、今後、電気自動車や「インフィニティ」で協業をしたり、ベスト・プラクティスの共有化や共同購買も検討していくという。「多くのアイデアが構想としてあるが、まずはステップ・バイ・ステップで具体的な形で進めていく。そうすることによって、協業がさらに深まる」と述べた。

《レスポンス 山田清志》

【4月8日10時10分配信 レスポンス
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100408-00000009-rps-bus_all
 
   
Posted at 19:47/ この記事のURL
ワンダーガールズ米デビューアルバム、世界同時発売 / 2010年04月08日(木)
【ソウル5日聯合ニュース】人気女性グループのワンダーガールズが、米デビューアルバムを5月に世界で同時発売する。また、6月には米単独ツアーを行う。所属事務所のJYPエンターテインメントが5日に明らかにした。

Wonder Girlsのプロフィールと写真

 米デビューアルバムは、米国時間5月15日に発売。新曲タイトル曲の韓国語、英語、中国語バージョン、ヒット曲「Nobody」「So Hot」「Tell Me」の英語バージョンなどが収録される。タイトル曲のミュージックビデオも韓国語、英語、中国語で制作される。
 5月15日にはイベントを開催。このもようは、動画サービスサイト「ユーストリームテレビ」で生中継する。イベントは英語で進行するが、韓国語、中国語の字幕をリアルタイムでサービスする。ワンダーガールズが世界のファンとライブチャットを行うほか、タイトル曲のパフォーマンスを初披露する。
 また、ワンダーガールズは米公演企画会社と手を組み、6月から米ツアー公演「ワンダー・ワールド・ツアー」を開催する。全20回公演の予定で、6月4〜13日のワシントン、アトランタ、ニューヨーク、シカゴ、ヒューストン、ダラス、ロサンゼルス、アナハイム、サンフランシスコの9都市公演日程は確定した。同じ所属のグループ2AM、2PMが交替でオープニングアクトを務める。
 JYPエンターテインメントは、これらワンダーガールズの活動に対する現地関係者らの期待は大きく、今回のアルバムで米市場での基盤を固めると話している。
 ワンダーガールズは昨年10月の第3週、米ビルボードのメーンチャート「ホット100」に、「Nobody」で76位にランクインした。



【4月6日10時33分配信 聯合ニュース
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Posted at 19:13/ この記事のURL
「強いところとやると点が入らない」犬飼基昭会長=サッカー日本代表 / 2010年04月08日(木)
 サッカー日本代表は7日、大阪・長居スタジアムで「キリンチャレンジカップ2010」のセルビア戦に臨み、0−3で敗れた。
 以下は試合後の、日本サッカー協会、犬飼基昭会長のコメント。

「ああいう強いレベルになると点が入っていない。オーストラリアとオランダ、南アフリカなど。強いところとやると入らないので心配だ。縦にボールが入らない。岡田監督としては、思ったようにいかないようだった。ショックを受けているように見えた。期待度と結果のギャップがあったんじゃないか。あんなに簡単に入れられるとリズムが狂う。点の取られ方が悪いのは分かるけど、点が取れないのは問題だね。

(セルビアのアンティッチ監督は)上で全体を見て選手をチェックしていたみたい。それも1つの考え方でいいと思う。今日は国際Aマッチデーじゃないし、契約違反ではないと思う」

【4月8日0時50分配信 スポーツナビ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100408-00000007-spnavi-socc
 
   
Posted at 18:08/ この記事のURL
「キム・ヨナ引退説」が韓国で人気検索ワードに、発表は5月末か? / 2010年04月08日(木)
 バンクーバーオリンピックの金メダリスト、金妍兒(キム・ヨナ)選手が、カナダに出国する5月末をめどに今後の進路について発表することが所属マネジメント社の関係者から明かされ、話題を呼んでいる。現役続行の場合、遅くても6月には来シーズンに向けた準備に入る必要があるため、それまでに進路決定が必要だ。

 また、キム・ヨナ選手がイメージキャラクターを務めていた企業との契約が1月末で終了したが、キム・ヨナ選手は企業側が提案した1年契約ではなく、半年契約を結んだことが判明した。また、オリンピック終了後、CM出演依頼が殺到しているなか、キム・ヨナ選手は新しいCMへの出演を決めておらず、契約終了間近のCMについても交渉をしばらく中止した。「今後の進路が決まっていない状況でCMを増やすのは道義に反する」という判断からだとか。

 一方、現役続行か引退か、世間の注目が集まるなか、キム・ヨナ選手のマネジメントを手掛けるIBスポーツとの再契約問題にも関心が寄せられている。IBスポーツとの契約は4月までとなっており、IBスポーツは再契約に向けて全力を傾けているが、今のところ不透明である。IBスポーツと再契約する場合、今後の進路に関する発表も早まる見通しだ。

 また、キム・ヨナ選手は韓国の人気バラエティ番組『黄金漁場 膝打ち道士』への出演が決定した。ゲストが悩みを打ち明け、「膝打ち道士」に解決してもらうという当番組の特性上、契約問題にも触れられる可能性が高いとの見方も出てきた。(編集担当:金志秀)

【4月7日14時22分配信 サーチナ
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Posted at 17:36/ この記事のURL
ウイルス検出数が2008年Q4以来の増加傾向、届出状況のほか事例や対策も紹介(IPA/ISEC) / 2010年04月08日(木)
独立行政法人情報処理推進機構 セキュリティセンター(IPA/ISEC)は4月6日、2010年3月度および第1四半期の「コンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況」を発表した。また今月の呼びかけを「ウェブサイトの管理方法を再確認しましょう!」として、「ガンブラー」の仕組みと最近の改ざん事例やWebサイトの具体的な管理方法、被害発生時の対処などを紹介している。ウイルス届出状況では、3月のウイルス検出数は約5.8万個と2月の約5.5万個から5.9%増加し、届出件数は1,484件と2月の1,436件から3.3%の増加となっている。2010年第1四半期では、検出数が約19万個と前四半期の約70万個から約1/3に減少し、届出件数は4,074件と2008年第4四半期以来の減少傾向から増加に転じた。

コンピュータ不正アクセス届出状況では、3月の不正アクセス届出件数は19件で、このうち13件が何らかの被害があった。相談件数は60件で、このうち23件が何らかの被害に遭っている。被害届出の内訳は、侵入8件、アドレス詐称1件、なりすまし3件。3月のウイルス・不正アクセス関連相談総件数は2,000件で、このうち「ワンクリック不正請求」に関する相談が725件(2月は637件)、「セキュリティ対策ソフトの押し売り」行為に関する相談が12件(2月は26件)、Winnyに関連する相談が8件(2月は1件)、「情報詐取を目的として特定の組織に送られる不審なメール」に関する相談が1件(2月は0件)などとなっている。2010年第1四半期では、届出件数は合計66件と前四半期から25件の増加、被害があった件数は16件増加しており、特に侵入が大幅に増加した。


【関連リンク】
ウイルス・不正アクセス届出状況について(3月分および第1四半期) 4月7日10時27分配信 Scan
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100407-00000001-vgb-secu
 
   
Posted at 17:05/ この記事のURL
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