終了 

2009年03月07日(土) 20時09分
諸事情からブログをお引っ越ししました。
短い間でしたがおつきあいいただきありがとうございました。

なお、以下のブログに引き継ぎました。良かったらお越しください。

http://blog.goo.ne.jp/mikeda8/

東京ディズニーランドA 

2008年11月05日(水) 22時18分
  
 入場するとミッキー、ミニーなどのキャラクターが出迎えてくれました。ミッキーたちは超人気で写真を撮るために長蛇の列ができていました。その中で、ジミークリケットに最接近することができ、サインまでしてもらいました\(^^)/






 
 ワールドバザールにはすでに巨大クリスマスツリー。これならクリスマスファンタジーのイベントがなくても、十分クリスマスの雰囲気を楽しめます。それにしても凄い人、人、人。とりあえず、希望のアトラクションのファストパスを手に入れなくては、ということで、男の子たちが行きたがっていた「バズライトイヤーのアストロブラスター」に向かったのですが・・・・

 もっと凄い人・人・人・人・・・・・・

 一番早くて18時のパスしかとれない状態でした(>_<)
 ということで今回はあきらめ、みんなの希望がまんべんなく叶えられそうな「スプラッシュマウンテン」か、「プーさんのハニーハント」のファストパスを取りに行きました。

東京ディズニーランド@ 

2008年11月05日(水) 15時00分
 今年で25周年を迎える東京ディズニーランド、この区切りの年は、私たち家族にとっても区切りの年になります。今から15年前、1993年、私たちは結婚し、家族の基礎ができました。新婚旅行代わりに10周年の東京ディズニーランドの訪れました。そして5年後、長男長女が生まれて1年後、育児休暇終了の前に15周年に訪れ、また5年後、20周年で新潟に新居を構えた年にも家族そろっていくことができました。さて、今年は25周年ですが、いけるかな?夏休みはほかの予定で休暇はつぶれ、多忙な日々を送っていました。
 ある日、新聞の折り込み広告に日帰りツアーの広告が載っていました。新幹線で往復、1dayパスポートと食事のクーポン、ツアー限定のファンパーティー参加券がついています。これならと思いツアーに申し込みました。

 ツアーの日は3連休の中日、混んでいるかな?と思ったのですが、ハロウィンのイベントは終わっているし、クリスマスファンタジーはまだ始まっていないし、ということで結構お気楽に出かけていきました。心配したのは次男の体力のみ。ところが、舞浜の駅に降りたとたん、「何これ〜!」と叫びたくなってしまうほどの人の波でした。

 前途多難(-_-;)

あれから4年 

2008年10月23日(木) 22時31分
 中越地震から今日で4年になりました。被災地の小千谷、川口、長岡などでは追悼行事が催されています。

 4年前の夏は台風が多く、地震の日は久しぶりに晴れた休日だったと記憶しています。その日は私たちもできたばかりのNST (新潟総合テレビ)の社屋開放と言うことで出かけていきました。普段では見られないテレビ局のスタジオを見せてもらったり、信濃川のやすらぎ堤で遊んだりと楽しい時間を過ごしていました。帰宅して、子供たちは早めのお風呂、わたしも夕飯の支度をしたいて、あさりバターを作るのにお皿に入れたアサリを電子レンジにかけようとしたとき、ゆっくりとした揺れを感じました。まるで船に揺られているみたいで、最初は地震とは気づかなかったのですが、1分以上揺れは続きました。新築の家ですが、柱や壁がきしむ音が。テレビは地震速報の画面にかわり、今日見てきたNSTのスタジオライトが大きく揺れている映像が映し出されました。穏やかな秋の休日は一転しました。

・・・・・・・・・・・・・・

 新潟県内の復興はかなり進んだようですが、あれ以来各地で立て続けに地震が起きています。能登沖地震、中越沖地震、岩手宮城内陸地震、四川大地震。地球が怒っているのかな?災害は忘れた頃にやってくる。だから私たちは、あの日のことを忘れてはいけないんだ。・・・・・・・・そういっている割に、我が家の地震対策はあまり進んでいません

ヤドカリのお引越 

2008年09月21日(日) 7時37分
 マリンピア日本海で月に1回「水族館いきもの教室」が開催されています。定員が20名程度で事前申し込みで参加できます。今月は「ヤドカリのお引越を見よう」というテーマで次男と行ってきました。

 ヤドカリについての説明や体のつくりを観察したあと、スタッフによって殻から出されたヤドカリと貝殻を受け取り、観察用バットに入れました。小さな手足をばたばた動かしながら移動し、両手(?)で殻を抱え込んだあと、おしりからするすると殻の中に入っていきました。そのあと、少し大きめの殻を入れたのですが、ここには殻の中に細工が。小石をいくつも入れてあり、そのままでは入れない物を一つそばに置きました。殻を見つけたヤドカリは大きさを確かめるように左右のはさみで殻を抱えたあと、はさみを使って上手に小石を出してあっという間にお引越完了。人間と違って荷物がないから簡単ですねぇ〜

 ヤドカリの中には、身の回りにイソギンチャクをくっつけて身を守る物があるそうです。は網に小さなイソギンチャクを付けている物を見せてもらいました。ヤドカリは左右ではさみの大きさが違うのですが、大きい方のはさみに小さなイソギンチャクを付けています。ブレスレッドのよう(笑)こんなに小さい物に守ってもらわなくちゃいけないというのも滑稽ですね。

ハゼ釣り 

2008年09月15日(月) 22時33分
 先週のことです。釣りがしたいと言い続けていた子供たちに、叔父さんからお誘いがかかりました。パパの弟の彼は、パパと違って、小さいときからそのまた叔父さん(おばあちゃんの妹の旦那様)について行き、釣りの手ほどきを受けていたそうです。その叔父さんを師匠に、いとこ姉妹と一緒に阿賀野川堤防に出かけました。仕掛けの作り方や竿の投げ方まで手ほどきを受けましたが重りや仕掛けの一部などずいぶん水没させてしまい、川には申し訳ない状態だったのですが、何とか一人につき1匹ずつくらいはつり上げることができました。また、釣り上げたときの快感でしょうか、すっかりはまってしまい、道具一式そろえる羽目になってしまいました。

 さらに、来月初めにハゼ釣り大会があるというので、こちらもでることになりました。といってもこちらは全くの初心者。釣りの成果より、豚汁のサービスがあるというので、ピクニックの延長としての釣りを楽しんでこれたらと思っています。子供たちは釣る気満々のようですが・・・

CMソングCD 

2008年08月15日(金) 22時34分
♪イルカ イルカ 海の中 魚を食べる ウンチする
 それでもやっぱり海の中 不思議だね〜♪

マリンピア日本海のローカルCMソングの歌詞です。CMが始まると子供たちは大合唱。初めて聴いたときは「なんなの?!この歌!」と絶句しましたがのんびりとしたメロディーに救われて聴き慣れました。

このたびこのCMソングがCD化されました、といっても非売品で、応募期間にマリンピアに行くと応募用紙がもらえて、必要事項を記入し応募すると抽選で何名かに商品が届くというものでした。

先月末、夏休みに入って最初のわたしの休暇の日にマリンピアに行き、CDプレゼントに応募してきました。そして昨日めでたくCDが届きました。

CMではイルカのところしか歌われていないので知らなかったのですが、実はこのあとに、さかな、ペンギン、ラッコなど、いろいろな海の生き物が登場します。おもしろい歌でした。

フウセンカズラの実 

2008年08月13日(水) 15時59分

 庭で育てていたフウセンカズラが実を付けました。
わたしの世代ではどうしてもこれが「モモレンジャー」に見えてしまうんです・・・・

23th日本海夕日コンサート 

2008年08月09日(土) 22時16分
 今年も日本海夕日コンサートに行ってきました。

 今年の出演者は

 Best Partner、馬場俊英、稲垣潤一、平原綾香、そして夕日コーラスキッズ

 


 今年は長男、次男がサッカーキャンプに行ったのでパパと長女わたしの3人で行ってきました。今年の夕日は残念ながら遠方低くかかっていた雲に遮られて最後の瞬間を見ることができませんでした。でもいつまでもオレンジに空を染めてきれいでした。

 今年の出演者の平原綾香、中越地震復興のシンボル的存在となった「ジュピター」や、やはり中越地震の実話を素にした映画「マリと子犬の物語り」の主題歌「今風の中へ」を歌って、被災の有無にかかわらず新潟県民にとってとても思い入れの深いアーティストです。歌唱力は非の付けようがないし、今回のコンサートでもこの2曲、しっかり聞かせていただきました。

 生ジュピター

すばらしい、4万人くらい入ったと思われる会場なので、ひっきりなしに通路を移動する人の波がありましたが、ジュピター演奏中は動く人いません。歌が持っている力って凄いですね。23回目のコンサートなのであと2年で25周年、これからますます楽しみです。

喜多方に行ってきました〜虫取り、魚釣り編 

2008年08月04日(月) 13時30分
 最大の目的、虫取りに出かけます。今年は1週間前に梅雨明け宣言をしていましたが、雨が降ったり降らなかったりで、すっきり梅雨が明けた感じはありません。おまけに新潟−福島の県境付近では集中豪雨に遭いました。パーキングでと入れ休憩の最中に小降りだった雨は滝のような雨になりました。去年はこの場所でバッタやカマキリを捕まえていますが、今年はミミズや蜘蛛しかお目にかかれませんでした。

 何となく今年も期待薄?

 目的の喜多方市郊外の民家につきました。民家から500mほど離れた裏山の向こう側に小さい川が流れています。そこに向かって虫を捕りながら魚釣りをしようと言うことになりました。虫取り編みと釣り竿を持って勇んで出て行った子供たち、たまに飛んでくるオニヤンマやシオカラトンボ、モンキチョウなどを捕まえては虫かごに収めていました。でも今年は去年より虫が少ない印象、逆に雨蛙だけはたくさんはねていました。

 小川の釣り場に到着しました。去年は水量も少なく水が澄んでいたので川底がよく見えていました。でも今年は水が濁っていて川底が見えません。魚は本当にいるのか?釣り糸を垂れてしばらく待ってみましたが全く反応なし。Y さんパパの竿にだけ1回あたりがあり小さい魚(種類は不明)を釣り上げましたがほかは全くだめでした。かわりにAさんパパが魚網で、メダカをたくさん捕獲していました。

 その後、林の中に入ってみましたが甲虫類全く気配なし。地元の人によれば、

「まだ早いよ」

 ということで、新潟では7月上旬に羽化したカブトムシも、喜多方は山なので若干気温も低いのか、まだ出てこないのだそうです。次男思いっきりブルーになってしまいました。
P R
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