久しぶりの更新、SNです
皆さんこんばんは
久しぶりに土日が晴れました
人間というのは気分転換というものを必要とするそうです
皆さんはいかがお過ごしでしょう
いや、僕も人間ですよ
さて
本を読んでいるときに考えないのは物を食べているときに租借しないようなものだ
という言葉があります
どこかで聞いたことある人もいるのではないでしょうか
ということで(?)今日は人間の記憶について一考をば
というかもうお気づきでしょうが
これも次のネタを書くための全ての伏線なわけですが・・・
人間の記憶というのは劣化することなく
人生においてふとした瞬間に様々な記憶を思い出します
脳が劣化しているからだ
という学術的な理由もありますが
美しくない見解なので無視しましょう
人間はすごいですね
記憶を無邪気に操作することができます
ここで記憶と手をつないで歩いてもらいたい言葉が「理解」
「情報」と「知識」がお互い歩み寄りその意味とかかわりを強くしているように
記憶と理解というものはペアであると美しい
ある事柄を「記憶」したものが「情報」
それを「理解」したものが「知識」
である、というわけです
どこぞで「情報と知識の違いを書け」という
クソなレポートを出されたとき
こう書いた気がします
まぁそんな「想い出」はおいといて
理解が必ずしも記憶につながるとは限りません
そこんとこ注意しましょう
あ!
最後まで書くには文字数が限界だ!
後は書くのだるいから自分で考えろとか思ってませんよ
後上述した格言の意味は自分でちゃんと租借してね
文字制限のせいで色々書くこと省きましたが
装飾とか文章にもこだわりをもって書いてると
ひょっとして俺文才あるかも
とか間違った考えを起こしてしまいそうです
そんな僕への罵詈雑言お待ちしております