鬼兵隊 

February 28 [Thu], 2008, 17:05
鬼兵隊っていうか
ほとんど高杉で・・・・・・・・。

またまた、ポーション 

February 17 [Sun], 2008, 3:27
今日も、飲みました〜

ポーション、絵はティファ?だったよ思う

本当は、クラウド欲しいけどね

いや〜、酸味があって上手い

味は、シトラスみたいだね

HPで書いてあった

まだ、飽きない

あと、2本か〜明日買おうかな〜

正直言って

書くこと無い!

ポーションのことだけ

・・・

それでは

3日目、土曜日。 

February 12 [Tue], 2008, 14:52
朝6時。

いきなりカーテンを開けられる。

ラジオ体操するぞ!


本当に駐車場でラジオ体操させられた。


その後2キロ近く散歩させられた。


正直さすがの僕もイライラしてた。


帰ってくるなり、米をたけと命令された。

みそ汁も作れと。




そして、しまいには皿洗えと。




そしてガソリンスタンドへ連れていかれ2時間も

洗車を手伝わされた。




僕はもうイライラしすぎてまっすぐ歩くことすら危うくなってた。

気づいたら変な笑いまでおきてた。



家に帰って携帯みると姫からメールが来てた




「生きてる?」

25コ目の染色体 

February 01 [Fri], 2008, 13:17
あなたがくれたモノ たくさん僕持ってる
それを今ひとつずつ数えてる

1、2、3個目が涙腺をノックする
131個目が瞼にのったよ

忘れてた泣き方 でも今
ここにある何か 目を閉じても零れそうな気がして

I will die for you,and I will live for you
I will die for you,there is nothing more that I could really say to you

あなたが死ぬ そのまさに一日前に
僕の息を止めてください これが一生のお願い

あなたが生きるその最期の日に僕は
ソラからこの世が何色に染まるか当てたいんだ

ここと天国のちょうど真ん中 月から手のばすあのあたりかな
あそこから見える景色 目を閉じても覗けそうな気がして

I will die for you and I will live for you
I will die for you well you never ever told me to

次の世の僕らはどうしよう?
生まれ変わってまためぐり合ってとかは
もうめんどいからなしにしよう
一つの命として生まれよう
そうすりゃケンカもしないですむ
どちらかが先に死ぬこともない

そして同じ友達を持ち
みんなで祝おうよ誕生日
あえてここでケーキ二つ用意
ショートとチョコ そこに特に意味はない
ハッピーな時は2倍笑い 2倍顔にシワを残すんだい
これが僕の2番目のお願い 2つ目の一生のお願い

I will die for you and I will live for you
I will cry for you because you're the one who told me how

いつか生まれる二人の命 その時がきたらどうか君に
そっくりなベイビーであって欲しい 無理承知で100%君の遺伝子
伝わりますように 俺にはこれっぽっちも似ていませんように
寝る前に毎晩 手を合わせるんだ

そんなこと言うと いつも君は僕に似てほしいなんて言うの
そんなのは絶対いやだよ 強いて言うなら俺のこの
ハッピー運とラッキー運だけは一つずつ
染色体にのせてあげてほしいな

花とパスタとスイカとパスモ 

January 18 [Fri], 2008, 7:42
 
たまにはお花の写真も∋(´・ω・)o/・*:..。o○☆゚+。*゚¨゚゚・*:..。o○☆゚+。*゚¨゚゚・*:..。o○☆゚+。*



 

日刊連載小説「いつか見た空」〜中学生編〜  三宅  優 ・ 著 

January 13 [Sun], 2008, 14:34
  第 69 回


 ・・・オール満点。

 ポイントをしっかり理解させれば、誰でも解ける問題なのだ。

 数学が二ガテになる生徒は、ポイントとなるたった一つの小さな階段を踏み外したために、みるみる転

 げ落ちてゆく。

 指導者は、踏み外しそうになる生徒に対して、面倒がらずに・・・。

 内容をかみくだいて理解させる情熱と、優しみを心に抱かねばならない。

 言うは易く、行うは難しだが、やろうと思えば・・・。

 不可能なことでは・・・ない。




 教科書の問題がスイスイ解けると、なぜか気分がよい。

 文男は、口笛を吹きながら帰宅した。

 チャリをいつもの場所に停めると、小次郎が犬小屋から出てきて、シッポを振る。

 頭を撫でてやると、嬉しそうにペロペロ手を舐める。

 勉強がうまくいっていると、そんないつもの行動に優しさがこもる。


 
 「勉強は、進んでいるのか」

 珍しく、父の武史が声をかけてきた。

 「塾で先に進んでくれるから、超楽・・・」

 「そうか」

 と武史は、微笑む。

 「文男の中間テストの結果表は・・・これです」

 かあさんが、テーブルの上に置いた。

 「ほーう。結構、やるじゃないか」

 と言いながら、首を縦に振る父。

 でしょう、・・・でしょう。

 って、言ってやりたい。

 けど・・・俺は男だ。黙ってメシを食う。

 「お兄ちゃんの成績?」

 鈴子も、結果表を覗き込む。

 「へーえ、すごいんだ」

 鈴子も感心する。家族が、皆、感心する。

 どーダイ。俺って凄い? ホントに?

 「今だけよ・・・」

 ガッツ・・・ン。

 かあさんの、決めぜりふ!


 つづく 

暇〜。 

January 05 [Sat], 2008, 13:08
 今日は家に帰ってきてからずっと暇してました。
でも7:00ごろから連弾でちょっと家から出ただけであとはずっと家にいたよ・・・。

未だにどうも分からない・・・ 

December 22 [Sat], 2007, 17:52
母が7度の出産をし、
私はこの世に生を受けた。

代2子から4子までの兄姉が
生後1ヶ月までに亡くなっている。

今の時代だったら生きていたろうに・・・
この言葉を何度と無く聞いて育った。

もし、兄や姉が生きていたら私は生まれていたのだろうか?
   わたしは生まれていなかったかもしれない。
恥ずかしい話、つい最近までそう思っていた。

でも、全ては必然!
そう思うようになってから考えが変わった。

母はわたしが生まれるまで待っていてくれた。
毎年、乳飲み子を亡くしても諦めることなく産み続けてくれた。
わたしとの再会を信じて。
前世で何かの約束があったのだろうか?
早世した兄姉はわたしが母と会うために自分の生を譲ってくれたのだろうか?

とにかくわたしはこうして生まれ育ち、
そして出産し、命のバトンは続いている。

でも、わたしは未だに分からない!

犠牲になった命と偶然のような誕生をした
わたしの魂の、持って生まれたはずの使命が何だったのかを・・・

実家の仏壇に手を合わせ、
こんなにうだつの上がらぬ自分を恥じては、ご先祖様に詫びていると
何だか情けなくて涙がこぼれた。

母の娘として半世紀生きてきた。
今更ながら、「生んでくれてありがとう・・・」
母の魂に手を合わす。

今日はめまい+嘔吐です 

December 14 [Fri], 2007, 12:40
朝方の夢のせいであまり寝た感じがしないまま起床しました。

午前中はさほど問題もなく仕事をこなせていたのですが、
午後3時近くになってからまたもめまいが始まって耳鳴りもしてきて唾液が溜まってきたので
「ヤバイ。吐きそう・・・」とトイレに駆け込みました。

幸い(?)胃液しか出なかったものの頭はガンガンしてくるし、心臓はバクバクだし
更衣室で横になりました。
横になったはいいが、今度は起きられません。

本当ならここで早退したいところですが、この程度で帰ってよいものか、
ここで早退するとなんだかズルズルと「会社に行きたくない病」が始まってしまいそうで
とりあえず「どっこいしょ!」と気合いをいれて立ち上がり席に戻りました。

時計を見たら30分位離席していたようです。
日報の休憩時間を30分付け足しておいたから月末には上司も確認して納得してくれるかしら?

派遣社員や他の社員の手前、具合が悪くて長時間離席したら
休憩時間の調整などで実労働時間を減らさないと示しがつきませんものね。

本来なら今日は会社帰りに隣県にある50Mプールへ行く予定だったのですが、
真っ直ぐに家に帰ってきました。
今日で3日間も泳いでいません。

家に帰ってしばらくするとめまいは治まりますが、昼間のめまいでかなり体力を消耗しているようで
めまいが治まったといっても泳ぎに行く気力が沸きません。

こんなんで試合に間に合うのでしょうか・・・

会社で仕事をしながらも頭の中は水泳の試合のことで一杯です。
「早く練習に行きたい。」「50M泳ぎきれるかな?」「50M泳ぐのに何秒かかるかな?」と
次から次へと考えが巡ります。

ここのところ睡眠薬も精神安定剤も服用しなくても大丈夫になってきたのに、
突然毎日襲ってくるめまいは何が原因なのでしょう。

自分の身体ながら思うようにいかないのが忌々しいです。

私ってこんなにヤワだったのでしょうか?

メンタル面での弱さは認められるようになったんですけどね・・・

目明し編 ※グロ注意※ 

December 03 [Mon], 2007, 6:29
沙都子が詩音の拷問で殺されます。



(音とかリアルかも)



殺人とか苦手な人は再生しないで下さい!!










※沙都子の言っている『にーにー』は悟史の事(通称:お兄ちゃん)です。



※牢屋に入れられているのは『魅音』です。詩音の双子の姉です。



※沙都子は叔母に虐められていて、それを悟史に庇ってもらっていたのです(沙都子は泣き虫)。
 その度に悟史に負担が掛かっていました。(悟史は行方不明になっています)。



※詩音は悟史が好きでした。
P R
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:arboad1643
読者になる
2008年02月
« 前の月  |  次の月 »
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29
最新コメント
アイコン画像ヨシオ
» 鬼兵隊 (2008年10月18日)
アイコン画像タイラノ清盛
» 鬼兵隊 (2008年10月14日)
アイコン画像ダッチ伊藤
» 鬼兵隊 (2008年10月12日)
アイコン画像†*もぇちゃ*†
» 鬼兵隊 (2008年10月11日)
アイコン画像めーたん
» 鬼兵隊 (2008年10月08日)
アイコン画像きりひと
» 鬼兵隊 (2008年10月05日)
アイコン画像はにまる
» 鬼兵隊 (2008年10月03日)
アイコン画像チャーリー
» 鬼兵隊 (2008年10月02日)
アイコン画像RAOSU
» 鬼兵隊 (2008年10月01日)
アイコン画像ikumi
» 鬼兵隊 (2008年09月25日)
Yapme!一覧
読者になる