3月 

2005年03月01日(火) 14時00分
花粉の方が飛び交っているみたいですね^^:
花粉症を持っている人たちにとってはとてもいやな季節なんだろうね
花粉症にはいまだになっていませんので苦しさは分かりませんが
職場の大半が花粉症で苦しんでいるのを見ると結構愉しいかもしれません
みんな何かに感動しながら仕事をしているように見えるんですもの
普段から仕事に対してあまり熱心でない人も熱心に仕事をしているように見えるんだから不思議ですね
さて、今月はなにかいいことあるかな〜〜


たぶんないね。

夜勤終了 

2005年02月22日(火) 3時01分
昨日の夜から朝にかけての勤務が終了して今日は新しい職場との契約を更新するために
会社に残っての面接。
7時半に仕事が終了して9時まで事務所で待機していました。
それはいいのですが。寒いし眠いし待つこと約2時間派遣先の担当者登場
今勤務している仕事場での勤務かと思っていたのですが、違うところでの勤務。
うれしいですね。4勤務から常駐の勤務へ体のことを考えるとこちらのほうが断然いい。お給料的には少々落ちるようですが
好きな人との約束も少ししやすくなるかもしれません。急に残業が入ることがある職場らしいですが、好きな人との約束をしたときは無理にでも仕事を切り上げて帰社できたらうれしいのですが、しばらくは好きな人とは会えなさそうですのでしばらくは問題なくお仕事をしていきます
それにしても最近遊んでないな。まじめに生活することは久しぶりなのですが。好きな人と会えるためにがんばらないといけませんね。
待ち合わせ場所とかも前から決めている所から少し変更しないといけませんが。。。
そのあたりのわがままは許してほしいな。
面接を受けたりすると体力精神的に疲れますが後から何かいいことがあるということで自分を納得させていますけど、。
男ばかりの職場でしたが、来月からは女性も少々いるようですので気分的に気分でがんばります。
好きな人と神戸であそびたいなぁ。

手相占い 

2005年02月21日(月) 1時41分
手相を占ってもらったことがありますか?
僕は一度だけあるんです。
高校生のときに。
短命で波乱万丈な人生を歩むとの事でした。
30までに何らかの形で世間を驚かせて死ぬそうな。
でも30過ぎましたし。波乱万丈でもないのですが。。。
手相を占う人もいい加減なことでお金をもらえるんだから
僕も占い師になって人の人生をめちゃくちゃに言ってみたいきがする
でも、幸せも願いたいね^−^

好きな人がいますが会いたくて寂しさにつぶされそうです。

職場での会話 

2005年02月20日(日) 12時17分
転職して約3週間が過ぎようとしていますが、職場の先輩との会話がなぜか噛み合いません
合うとかの前に基本的に趣味が違いますので、話すことがありません。
お昼休みも先輩のパチスロの話で終了。残念ながら僕はパチンコパチスロもうやめましたから。
仕事の話をしても困るくらいなので。。。
できることならパソコンや携帯電話の話をしてもらえるとちゃんとお話できるのですが。。。
むりか。。。。
仕事も不思議な勤怠なので交代制なのですが。4交代って。
慣れるもなれないもあるのですが、体が持ちません。
仕事は愉しくさせていただいているのですが。
どっか適度にお給料をくれるようなところないかしら・。。。
ここ2週間続く変頭痛が気分を害しているよね。

バレンタイン 

2005年02月14日(月) 12時23分
バレンタインですね。今年もどうやら姪っ子および姪っ子の友達。
からもらいました。姪っ子はおじい様に本命として渡してました。
「じゅんくんにはちゃんと本命でチョコくれる子いるから、私は義理で」
小学生のいう言葉ではありませんな。ませております。
妹の家でのんびりと子守をしているとチャイムが鳴りました。
姪っ子が友達と一緒に遊ぶそうです。その子は妹夫婦が家を購入してからずっと
家族で仲良くしているそうで僕もよく仲良くさせていただいています。
「今日はじゅんくんとあそぶねん。」
かわいい姉妹で遊びに来ました。
今日はたまたま来たのになぜだか二人からチョコレートをいただきました。
うれしすぎました
その後はそのチョコレートを4人で仲良く食べました。
友達姉妹は僕のお嫁さんになるそうです。
目を覚まそうね。jun君には今好きな人がいますから。
大人のお付き合いをしてる方です。
逢える事もままならない状態ですが僕と気持ちが一緒でいてくれる人がいますから小学校でラブラブできるお友達を作ってくださいな
友達姉妹を家まで送ってお母さんにご挨拶
「すいません、チョコをいただきました。本当にありがとうございます」
お母さんと僕は同じ年です
「どっちか絶対にお嫁にしてね。私はjun君になら娘嫁がせていいからね
「真剣に言ってるのならお笑い芸人のネタより面白いよね」
「ホワイトデーまでに答え出してね
はいはいこの子達のどちらかと結婚するとしよう。僕は後13年程度お預け食らうわけで
そんな夢のような話が実現する分けないよね(ノ_・。)
母ちゃん父ちゃん二人の思考回路にわかきちがいですから(w
なぜかこのごろ好かれる年齢が低年齢化してきてるのはきのせいでしょうか?

ワンの物語 

2004年12月01日(水) 2時34分
ワンの物語  『How Could You...』  by Jim Wills, 2001



私がまだ子犬だった頃、私はあなたが喜ぶような仕草をして、あなたを笑わせました。
When I was a puppy, I entertained you with my antics and made you laugh.
あなたは私のことを「うちの子」と呼び、私がどれだけ多くの靴やクッションを破壊しようとも、
You called me your child, and despite a number of chewed shoes
私たちは最良の友となりました。
and a couple of murdered throw pillows, I became your best friend.
私が悪さをすると、あなたは私を指差し、その指を振りながら、
Whenever I was "bad", you'd shake your finger at me
「どうして・・・?」と問いました。
and ask "How could you?"
しかしすぐに、あなたは微笑み、私を転がしておなかを撫でてくれました。
But then you'd relent, and roll me over for a belly rub.
あなたがとても忙しかったので、私の破壊癖は思ったより長く続きましたが、
My housebreaking took a little longer than expected,
それは、お互い時間をかけて解決しましたね。
because you were terribly busy, but we worked on that together.
あなたに寄り添い、あなたの信念や、誰にも秘密にしている将来の夢に聞き入った夜のことを
I remember those nights of nuzzling you in bed
私は今でも覚えています。
and listening to your confidences and secret dreams,
あのとき私は、これ以上幸せな生活はないと、固く信じていました。
and I believed that life could not be anymore perfect.
私たちはたくさん散歩をし、公園で走り、ドライブし、途中でソフトクリームを食べました。
We went for long walks and runs in the park, car rides, stops for ice cream
(あなたは「アイスクリームは犬の体に悪いから」と言って、
私にはコーンしかくれませんでしたが・・・)
(I only got the cone because "ice cream is bad for dogs," you said),
私はいつも陽だまりでうたた寝をしながら、
and I took long naps in the sun
あなたが一日の仕事を終えて家に帰ってくるのを待ちました。
waiting for you to come home at the end of the day.


ワンの物語8 

2004年12月01日(水) 1時45分
彼女は私の静脈に注射の針を挿入しました。
She expertly slid the hypodermic needle into my vein.
私は針の傷みと、体に流れ入る冷たい液体を感じ、横たわりました。
As I felt the sting and the cool liquid coursing through my body, I lay down
私は眠気に襲われながら彼女の目を見つめ、「どうして・・・?」と呟きました。
sleepily, looked into her kind eyes and murmured "How could you?"
おそらく彼女は私の犬の言葉が分かったのでしょう、
Perhaps because she understood my dogspeak,
「本当にごめんなさい・・・」と言いました。
she said "I'm so sorry."
彼女は私を腕に抱きました。そして、「あなたはもっと良い場所へ行くのよ。」

ワンの物語2 

2004年12月01日(水) 1時39分
次第に、あなたは仕事や出世のために費やす時間が長くなり、
Gradually, you began spending more time at work and on your career,
やがて人間のパートナーを探すようになりました。
and more time searching for a human mate.
私は辛抱強く待ちました。あなたが傷付いた時や落ち込んだ時にはあなたを慰め、
I waited for you patiently, comforted you through heartbreaks and disappointments,
あなたの決断が間違っていても決して非難せず、
never chided you about bad decisions,
あなたが家に帰ってくると、おおはしゃぎして喜びました。
and romped with glee at your homecomings,
あなたが恋に落ちたときも、いっしょになって歓喜しました。
and when you fell in love.
彼女−今はあなたの奥さんですが−は、「イヌ好き」な人ではありませんでしたが、
She, now your wife, is not a "dog person" still I welcomed her into our home,
それでも私は彼女を受け入れ、愛情を示し、彼女の言うことを聞きました。
tried to show her affection, and obeyed her.
あなたが幸せだったから、私も幸せだったのです・・・
I was happy because you were happy.

ワンの物語3 

2004年12月01日(水) 1時30分
やがて人間の赤ちゃんが産まれてきて、私も一緒に、その興奮を味わいました。
Then the human babies came along and I shared your excitement.
赤ちゃんたちの、そのピンク色の肌に、またその香りに、私は魅了されました。
I was fascinated by their pinkness, how they smelled,
私も、赤ちゃんたちを可愛がりたかったのです。
and I wanted to mother them too.
しかしあなたたちは、私が赤ちゃんを傷つけるのではないかと心配し、
Only she and you worried that I might hurt them,
私は一日の大半を他の部屋やケージに閉じ込められて過しました。
and I spent most of my time banished to another room, or to a dog crate.
私がどれほど赤ちゃんたちを愛したいと思ったことか。でも私は「愛の囚人」でした。
Oh, how I wanted to love them, but I became a "prisoner of love".
しかし赤ちゃんたちが成長するにつれて、私は彼らの友達になりました。
As they began to grow, I became their friend.
彼らは私の毛にしがみついて、よちよち足でつかまり立ちをしたり、
They clung to my fur and pulled themselves up on wobbly legs,
私の目を指で突付いたり、耳をめくって中を覗いたり、私の鼻にキスをしました。
poked fingers in my eyes, investigated my ears, andgave me kisses on my nose.
私は彼らの全てを愛し、彼らが私を撫でるたびに喜びました。
I

ワンの物語4 

2004年12月01日(水) 1時29分
loved everything about them and their touch--
何故なら、あなたはもう、めったに私を触らなかったから・・・
because your touch was now so infrequent--
必要があれば私は命を投げ出しても、子供たちを守ったでしょう。
and I would have defended them with my life if need be.
私は彼らのベッドにもぐりこみ、彼らの悩み事や、
I would sneak into their beds and listen to
誰にも秘密にしている将来の夢に聞き入りました。
their worries and secret dreams,
そして一緒に、あなたを乗せて帰ってくる車の音を待ちました。
and together we waited for the sound of your car in the driveway.
以前あなたは、誰かに犬を飼っているかと聞かれると、私の写真を財布から取り出し、
There had been a time, when others asked you if you had a dog, that you produced
私の話を聞かせていたこともありました。
a photo of me from your wallet and told them stories about me.
ここ数年、あなたは「ええ」とだけ答え、すぐに話題を変えました。
These past few years, you just answered "yes" and changed the subject.
私は「あなたの犬」から「ただの犬」になり、
I had gone from being "your dog" to "just a dog," and
あなたは私にかかる全ての出費を惜しむようになりました。
you resented every expenditure on my behalf.
そして、あなたは別の街で新しい仕事を見つけ、
Now, you have a new career opportunity in another city,
みんなでペット不可のマンションに引越しをすることになりました。
and you and they will be moving to an apartment that does not allow pets.
あなたは「自分の家族」のために正しい決断をしましたが、
You've made the right decision for your "family,"
かつて、私があなたのたった一人の家族だった時もあったのです。
but there was a time when I was your only family.
2005年03月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:arasibutai
読者になる
Yapme!一覧
読者になる