何で俺ばっかり 

2006年02月09日(木) 18時48分
取り合えず↓の中学生の親御さんにはなんとか認めてもらえたらしいです。
私に課されてた雇用条件(?)は3回の授業でテストの点数を上げてやることでした。
この様子だと少しは点数が上がったんでしょうか。いや、そうであってくれ。

ところで最近mixiなんてものを嗜んでたりするわけですが、ありゃいけませんね。
新旧様々な友人達の楽しそ〜な日記を見てるとね、
どうしたって「何で俺ばっかり」みたいな感情が沸いてきちまうんですよ。
まぁ単に時期(3年の春)が悪いだけかもしれませんけどね。

うちの教授もこの「何で俺ばっかり」を克服できるかが勝負だと仰ってました。
一流大学ではほぼ皆が苦労を味わっているからそんな感情は沸いてこない、
だがそうでない大学では苦労を回避する逃げ道がある。だから辛くなるのだ、と。

今年は「何で俺ばっかり」との戦いの一年になりそうです。

急すぎ 

2006年01月26日(木) 17時11分
突然、中1の男の子の勉強見てやる事になってしまった。
昨日、やってみないかメールが来て、快諾したらいきなり今日から。急すぎ。
何もこんな時に来なくても良いだろうに。さてさて、どうしましょうね。

「ソフトウェア開発技術者」の受かり方 

2005年12月18日(日) 3時45分
さて、時が首から背中にかけての寝違いを癒してくれたので
今回も基本情報に引き続き頼まれてもいない合格体験記もどきを書いときます。

<前提>
基本情報の合格。と言うのも半分くらいは基本情報に毛がはえた程度の問題だからです。
むしろ範囲だけなら完全に基本情報の範囲内だと思います。深さが多少違うだけです。

<参考書>
今回はこちらの参考書を使用しました。デザインも良く、内容もまとまってて良い感じです。
さらに付属のCD-ROMに過去門が3年分ほど収録されてるのでかなりお買い得です。
ただし基本情報レベルの話は当然ながらカットされています。
この辺からも基本情報の合格は必須と言えるでしょう。

<試験別対策>

午前
上で紹介した本の章末についてる午前用の問題と
章中で問題に対応する箇所を抑えておけば、なんとかボーダーは超えられると思います。
確実にするなら午前用の本を新たに用意するのもアリ。やる時間があれば、ですが。。。

午後T
ソフ開最大の難関。基本情報とは対照的に、とにかく時間が不足します。
知識を要する問題はあまり無く、むしろ頭を使わせる問題がほとんどです。
過去問を時間制限つきで潰しまくるしかありません。1問につき20分以内を目標に。

午後U
今回は無対策で臨みました(--;
ここで落とされると思ってたのに通ってた事から、かなり採点は甘めと思われます。
今までは例年「アルゴリズム」と「システム設計」が交互に出題されていたので
その回に出題されると思われる方のみ対策すれば良かったんですが、
今回初めてその法則が破られて、どちらが出るかはランダムとなってしまいました。
今後受ける人は両方の対策が必要で大変ですねぇ(笑


と、まぁこんな感じでしょうか。
まとめると「とにかくソフ開は午後T」ということです。

何とも形容しがたい一日 

2005年12月15日(木) 17時37分
首から背中に掛けての部分を寝違えた。微動でさえ痛い痛い。
仕方ないから研究室の講習会とその日の授業をサボる覚悟で二度寝してみた。

気がついたら午後4時だった。そりゃサボる覚悟だったが、これはあまりにも酷い。
さて首から背中に掛けての部分の痛みは…?…治っておらん。
いや、それだけではない、むしろ寝すぎたせいで頭まで痛くなっておるではないか。

………

気を取り直して朝飯を喰う事にした。喰いながらふと思い出した。
そう言えば聞いた事がある、ソフ開の合格発表は12月15日、つまり今日である、と。
合否云々よりも手持ち無沙汰を解消するために見てみることにした。

ネックウォーマー? 

2005年12月12日(月) 1時36分
本日ネックウォーマーなるものの存在を知り、ゲットしました。
本来は首の寒さを防ぐもの(と思われる)ですが、
鼻の辺りまで上げれば顔の寒さを防げるのが良い感じです。

ちなみに鼻まで上げるとこんな感じ。
見た目が少々怪しくなってしまうのはご愛嬌。

マフラーなどには屈しませんよ。

ポケダン〜その2〜 

2005年12月05日(月) 21時31分
1週間くらい前にシナリオが終わってしまいました。
終わらすには惜しいシナリオでした。ラストシーンは涙ちょちょぎれました。
歳のせいかめっきり涙脆くなってしまって困ります。

従来のダンジョンシリーズだとここからが本番なんですが、
本作に限ってはシナリオクリアまでが本番だったような気がします。
とにかくストーリーが素晴らしい!ポケモン視点ならではの良さがあります。
本作は良い意味で期待を裏切ってくれましたね。

新出ダンジョンを進める代わりに熱中しているのが、
ポケモンだいすきクラブの救助活動です。名前はdejavuで活動してます。
一応やるからにはランキング入りを狙ってるんですが、
何せプレイヤー数が多いだけあり、狙った相手(変な表現ですが)を助けようと思ったら
無茶苦茶早く助けないと誰かに先を越されてしまうのです(笑
階段即降り+モンス一撃必殺はもちろんのこと、
お助けポイントのモンハウでも一々モンスを倒してちゃ到底間に合いません。
それでも「てんくうのとう」あたりはクリアしちゃうと暫く入れなくなるだけあって、
夜間(子供少なし)は多少ゆっくりでもなんとか間に合うレベルには保たれています。
どうしてなかなか妙に熱中させてくれるレクリエーションです。

こういうのは発売直後の人が多い時期にしか楽しめませんからね。
新出ダンジョンを本格的に進めるのはもちっと過疎ってからになりそうです。

どんでん返さんよね? 

2005年11月27日(日) 0時38分
研究室からUSBメモリ(128M)が支給されました。何に使えと?(汗
前回支給された入門書と合わせて我ら新人に合計7000円も振舞ってくれちゃってます。
こんなに大判振る舞いなのは学内でもうちくらいのもんみたいです。

手前味噌ですが、うちは学内で五大研究室(通称)の一つに数えられる研究室です。
この大盤振る舞いっぷりは「さすが五大研究室」と言ったところではありますが…、

それにしてもあまりに気前が良いので何か罠があるのではと心配です。

終焉近しか 

2005年11月26日(土) 21時55分
最近はもはやほとんどプレイしてないんですが、
風評やマチ鯖をチラ見した感じだと、
現在はなんとか同盟の変わりになんとか団がのさばってて、
鯖数が劇的にヤバい状態(もちろん負の意味で)になってるみたいですね。
ノリの良かったクエスターのほとんどがなんとか団に吸収されちまったみたいです。

これがGさんのとこ(現在も鯖立てしてるかは不明)みたいに
テーマがありながらも極力オープンにやってくれるんならいいんやけど
そうもいかんのでしょうね。てかそれじゃつるむ意味無いもんな。

はてさてこれからどうなっちまうんでしょうね?
私に関して言うと少なくともこの状況下ではプレイしたいとは思えませんね。
あ、でもGさんのようなスタンスの鯖があれば入るかな。
頻繁に鯖を開いててくれた頃はあまり意識しなかったけど、
今になってGさんのスタンスの偉大さが分かってきました。尊敬しますよホンマ。

7月くらいまではこういうスタンスが当たり前だったのに、
本当どうしちまったもんでしょうね。結局どんなネトゲも同じって事か、悲しいね。

ポケダン〜その1〜 

2005年11月22日(火) 23時49分
とりあえず伝説の鳥ポケ3体全員のすとこまでは進めました。

てかこのゲームなかなかシナリオも面白いですねぇ。
ヒーロー(?)が一転して諸悪の根源に仕立て上げられるなんてホンマ予想外でしたよ。
こんなどんでん返し展開ライブ・ア・ライブの中世編以来です。

これまでの不思議のダンジョンシリーズのゲームって
クリア後のいわゆる「もっと不思議のダンジョン」を出すまでの過程(シナリオとも言う)が
とかく「やっつけ仕事」みたいでつまらなかったんですが、
本作は見事にそこを克服してますね。シナリオの方もなかなか魅せてくれます。

風評によると今回の「もっと」はイマイチという情報もあるみたいだし、
ゆっくりとシナリオを楽しみながらプレイしていきたいと思うてます。

一瞬の凍結 

2005年11月20日(日) 0時26分
本日の研究室のゼミにて。
3回生(わしら)がJavaに入門するため(笑)に
入門書を1章ずつプレゼンしていくイベントのトップバッター君の発表に対する攻撃。
ちなみにトップバッターという事で内容は「OOなんたるか」みたいな程度の事です。

OO言語Javaの利点や特徴について語ってもらいましたが
他のOO言語としてはC++がありますよね。
C++とJavaとの間にはOO的にどのような違いがあるのですか?(原文は英語)


一同、絶句。教授が苦笑いしながらこう仰りました。

えー…「いじめるのにも程がある」というような質問です…(笑

当然トップバッター君も絶句。
教授の助け舟フォローによると、
インヘリタンスについてマルチプルインヘリタンスを認めてるか否か、なんですって。

んなマニアックな知識を赤子同然の3回生に、
しかも日本語でなく英語で要求する貴女は何者ですか。


なんか自分の番がごっつぅ不安になってきましたよ。ははは…。
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