どーにもならない事ってあるんだ…A 

September 26 [Mon], 2005, 1:35
俺の親父は俺たち家族によく尽くしてくれた
今でもそうなんだけど

でも俺はこの親父から早く羽ばたきたい
なぜなら愛する人と共に生き
俺自身が親父になりたいから

でも俺の目標である親父になれるまでは
時間と根気が必要だ
生活水準もかなり高くしなくてはいけない

だから稼ぎも大分ないといけないから
今の俺じゃ到底不可能だ

だから結婚したいからってホイホイとできない
できるならしたい!でも俺たちには今だけじゃない
未来があるから・・・
だから簡単に動けない

でもそれじゃ彼女は納得しない
寂しいし俺に足りないところがあるから
他の男のところにいってしまうかもとまで言っている

俺はどうすればいいんだ?
彼女に問うのではなく自分に、いや神に問う
俺はどうすればいいんだ?
今の俺じゃお前を裕福な家庭の中で養っていけるだけの
金も地位も知識も技術も何もない

だからって俺より先に生まれて仕事してる人間のとこに
いくって言うのはおかしいだろうよ…

確かに俺じゃ足りない部分もあるんだろうけど
それじゃだめだろうよ

それは愛じゃないだろ〜ただの憧れだろ

俺にはまだ憧れに応えられるだけのものがない
だからどうにもならないんだ
どーがんばってもどうにもならない事ってあるんだよ…

わかってくれ
俺はお前と生きたい

どーにもならない事ってあるんだ…@ 

September 26 [Mon], 2005, 1:14
あいかわらず暇なのに更新する気にならず…
いや〜皆さんご無沙汰もええとこですな

一時はここ閉じてやろうかと思ったけど
たまに思い出したとき書いてやろうと思い
久々に更新

さてさて、前回から今日までの出来事をざっと紹介

バイト、デート、喧嘩
以上の三本立てです(笑)

さてバイトはいいとして〜
デートですが、相変わらずのんびりしてそうで急いてるデート
ゆっくりなんてできたもんじゃない

でも1泊ホテルでお泊りはしましたぜぃ

次に喧嘩
これ書くの気が重いなぁ…

喧嘩の原因はすんげー些細な事
めっちゃくだらないことだったり
え…そんな事?ってのだったりするんだけど
根っこが深いからさ

彼女もそーとー苦しんでるみたいです

俺と一緒にいるときは二人とも幸せ
でも俺が帰ると寂しさのあまり壊れ始める
俺だって24時間、365日一緒にいたいけど
そうもいかないのが人間でしょ

できる事なら彼女の願いをかなえてあげたい
今すぐにでも結婚して幸せにしてあげたい
でも俺学生なんだよまだ・・・

だから彼女の人生を背負いたくても背負えない
親に頼っている今の段階じゃね

だからって親から離れて学校辞めて仕事して
彼女と将来できる子供を養っていけるかという事に
多少なりとも疑問を感じざるをえない
何故かって?
俺は自分の親父を超えるような親父になりたいから

初めて… 

September 12 [Mon], 2005, 0:23
今日もバイト忙しかった!
てかさ〜おれ生まれて初めて

ナンパされました(笑)


おれに興味を持っていただけることは嬉しいですよ
男としても自信持てますよ
でもね〜
仕事の邪魔しないで(笑)

おれは他の客の相手もしなきゃいけないんですよ
おまけにめっちゃ忙しい時間帯だったんですよ
だからってゾンザイに扱えないじゃないですか
はっきり言って俺彼女以外には興味ありませんから!(キッパリ)

ただ喋りかけてくるだけならいいですよ
でもね…
「お兄さん今何歳?」って3回聴かれましたから(笑)
それで
「へ〜ウチの1つ下なんや〜若いっていいねぇ〜」って
3回も言われましたから(笑)

お姉さん結構酔ってましたよね?
顔色変えずにあこまでフラフラになるまで飲めるのって
どーすりゃできるのかが気になります(笑)

てかお姉さん、おれの仕事の邪魔してる途中で
彼氏に強制連行されてましたね…

彼氏その場にいるのにちょっかいかけなさんな
てか彼氏も彼氏ですよ
怒るんかと思いきや帰り際に
「悪かったねぇ〜あいつ君の事気になるらしくて
チラチラ見てたから仕事しづらかったでしょ〜」

えぇすんげー仕事しずらかったです!


チラチラどころか凝視でしたよ(笑)

彼氏ならもっとちゃんと彼女を管理しましょう
てかあんなになるまで飲ませないでおきましょう!

いや〜マジで疲れた日やった…



今日の一言
「ナンパは素面の時にしましょう(笑)」

よい子のみんなは仕事をしている人の邪魔はよそうね!

大切な家族 

September 10 [Sat], 2005, 1:09
日付も変わり土曜日
今日は彼女にとって、そして俺にとっても大きな出来事がおきる

彼女の家にいる犬が旅に出ることになった
10年間彼女の家で暮らしてきた

おれが初めて彼女の家に行った時も
緊張でガチガチになっていたんだが
その子のおかげで少し緊張がほぐれた

白くまみたいなその大きな体
正直最初はびっくりして後ずさりした(笑)

そんな大きな体にも押し寄せる年波には勝てず
徐々に体も弱ってきてついには後ろ足に腫瘍ができてしまった
歩くのもしんどくて床ずれまで出来てしまったそうで
お母さんは安楽死させてあげることを決心したようだった

正直それを知ってとまどった
俺は人にせよ動物にせよほとんど死に触れたことがない

ましてや彼女の大事な家族であるのだから
おれはどーしたらいいのかわからなくなった

俺は彼女の事を心から愛しているが
彼女を見てきたのは1年余り
それに比べてその子は10年も彼女を見てきた
俺には見せない顔も見せただろう
知らない面をたくさん見てきたはずだ
もっと一緒にいたかった
彼女のこともっといっぱい話したかった
でもおれとはもう話せない

今日はおれも同席できるならしたかったが
家族だけで静かに送り出してあげるのが一番だと思い
行かないでおこうと決めた
おれがいるとお母さんも思い切り泣けないだろうし
だから木曜にお別れといってらっしゃいを言ってきた


おれもいつかは旅に出る日がくるんだろう 
でも死が終わりじゃないと信じたい
次のステップに移るだけ
住む世界が変わるだけだと信じている

だから悲しむ彼女を抱きしめて
思い切り泣かせてあげたらこう言おう
「あの子は次の世界に行っただけ。おれ達より少し早くにね。
 だから寂しいかもしれないけど悲しい事じゃないんだよ」

ゆっくりおやすみ
また会おうね
いってらっしゃい

唯一の存在A 

September 07 [Wed], 2005, 12:18
死に直面すると今までの記憶が走馬灯のようにとよく聞くが
彼女のとこだけが頭をよぎり
家族や友人など全く出てこなかった
かろうじて木につかまり何とか助かったが
しばらく動けずその場に横たわっていた

死を直面した時に彼女の事しか出てこない
俺には唯一無二の存在であると心から実感した
どんなことを言われてもどんなことをされても
彼女の代わりは絶対いないと確信した

俺には彼女が必要だ
彼女がいたから俺は今助かってこうして生きていられる
彼女がいなかったらここまで強く生きたいと
あの濁流の中で思えなかっただろう
思い出すと背筋がぞっとする

濁流に飲まれ大量に水を飲んだせいで
最悪なくらい体調が悪い
昨日は胃の中が空っぽになったくらい吐いた

今こうして少し回復したのは
休養を取ったせいと点滴を打ったおかげだろう
だが何よりも大きな要因は彼女だと思う
彼女は俺の全てだ

昨日の一件で彼女はひどく傷つき
別れたいと言ってきている
俺には彼女がどーしても必要だ
俺の生きる希望だから

今夜会いに行って直接この気持ちを伝えたい
どれだけ体調が悪くても行くつもりだ
俺には彼女しかいないから
彼女は唯一無二の存在だから

唯一の存在 

September 07 [Wed], 2005, 12:09
昨日は彼女が俺の地元まで仕事で来てたから
夜一緒にお好み焼きを食べに行った

お好み焼きを食べ外に出てもう帰るという彼女を
引きとめようとは思ったけどガソリンスタンドが9時までしか
ポイント2倍じゃないと言ってどーしても帰るというから
帰すことにした

おれも行こうと思っていたのだが
やはりこっちにいるのにポイント2倍のために帰り
俺はエスティマの寿命を縮めて油を消費して
しかも台風の中を夜中に帰るのかと思うと
どーしても納得いかずに俺は行かなかった

それから電話で話しているうちに状況はどんどん悪化
彼女が帰りたがった理由もわかり
正直行かなかったことは後悔した

だが距離をおこうと言われて納得できず
夜中だったが会いに行こうとした
台風のため車を入れた車庫のシャつッターを補強し
車を出せなくしてしまったため
俺は歩いていこうとした

それがとてつもなく嫌だったようで
泣き出してしまった

泣かれてしまったら帰るしかないと
俺は引き返した

その時だった
俺は突風にあおられ足を滑らせ川に転落した

真っ暗な中を濁流に飲まれ上下左右もわからず
どんどん流されていく
水の中でもがいている時に死を感じた

ふぇち 

August 29 [Mon], 2005, 1:36
おひさしぶりですね〜
最近忙しくてなかなかこっちを更新できなくてすいません

え〜今日彼女がバイト先に来まして
バイトが終わるまで3時間ぐらい待たせてしまい
大変迷惑をかけてしまいました…

家での仕事がまだ残っていたのに
来てくれて3時間も待ってくれてるなんて
俺感激で涙が止まりません(笑)

で、バイトが終わってですね
星空を眺めながら寝転んでいたわけですよ
我が愛車エスティマだとフルフラットがベットになるので
ごろーんと寝転がれるわけです

おれが寝転がっていると
彼女がおれの太ももにダイブ
「足〜」って言いながらしがみついてくる
最近ちょくちょくされるんだけど
足にコアラみたいにくっつかれてると
なんだか複雑な心境
自称おれの足フェチらしいっすよ

しがみついてる姿はかわいいし嫌ではないんだけど
足が最近柔らかくなって感触が何ともいえないってさ…
男ですから筋肉の固さがなくなったら悲しいじゃないっすか
悲しい通り越してむなしいっす

でもしがみついて幸せそうに寝る彼女を見ると
どこかで癒されてるんだよな〜
よくコアラみたいに寝れるねぇ
抱き枕の要領かい?(笑)

迷うなぁ
鍛えるべきか鍛えざるべきか…




てか、おれは何フェチなんだろう…

怒涛の盆週間 

August 19 [Fri], 2005, 15:11
いや〜怒涛の1週間だった
毎日バイトで正直体力は限界きてました…

でも!毎日彼女と会えてましたんで
その点ではすごい幸せな1週間だったなぁ

今はちょっと載せてる時間がないから
盆についてはまた今度ということで!

昨日酒に酔って彼女と喧嘩をしてしまいました
最近全然飲まなくなったから量が入るとすぐ眠くなるから
さっさと寝ればいいものを
なぜか口論になるような行動をとってしまって
結局彼女を泣かせてしまったわけで…

あぁ〜もう一生酒は飲まねぇと決めたわけです

明日は二人で京都に日帰りで行ってくるわけだけど
今の状態でいたらマズイので仲直りしたいと思います
でも明日4時起きなんでそんな時間あるかな・・・

今から11時までバイトだし話し合う時間はないなぁ
とりあえずメールで仲直りできることを期待して
バイト前にしばしの仮眠を…Zzzz…

キャンプで 

August 11 [Thu], 2005, 11:18
昨日今日とキャンプにトモダチ10人ほどと行ってきました
つまらないわけじゃないけど
正直それほど面白くなかった

おれたちが行ったキャンプ場は
どのケータイも全部圏外でつながらない
かろうじてつながるドコモとauはアンテナが建ててあるが
ボーダフォンはアンテナすら建ててなく
つながるはずもなかった

キャンプ中ずっと彼女のことが気がかりで
電波のあるところをずっと探し回っていた
やっとポイントを見つけ電話をかけると
電話ごしに泣いている声
なんてことだ、また泣かせてしまったのか
話を聞いているとおれと連絡が取れずに
精神状態が限界まできてしまい
また壁を殴って自分を傷つけたという

おれはいてもたってもいられなくなった
キャンプより彼女の方が確実に優先だから
酒も全然飲まないようにしておいて
夜抜け出して会いに行こうと思っていたがよかった
おれは急いで車に飛び乗り彼女の元へむかった

ただ連絡がとれないだけならまだしも
その他諸々の悪条件が重なったため
精神状態は最悪
放っておけるわけがなかった

彼女の家に着きなかなか出てくれない彼女を
玄関前で正座して待った
正直おれの精神状態もいっぱいいっぱいで
ぶっ倒れそうな状態だったがそんなことも言ってられない

やっと彼女がでてきた
血がにじみ痛々しい傷がある右手を見たとき
頭の血管が切れそうになった
びんたしてもらってなんとか気が治まったように見えたが
それだけ追い詰めたおれの精神状態は相変わらず限界寸前
それでも何とか彼女を落ち着かせて休んでもらおうと思ってた

朝から目の焦点があまりあっていなくて
頭痛も治まらなかったのをなんとかこらえていたが
落ち着いた彼女を見た瞬間安心感から倒れそうになった
帰りの道でよく彼女の家までいけたなぁと思った
運が悪ければ死んでいたんじゃないかと思うことが
10回くらいはあったからねぇ

彼女が書いた日記を見るたびに思い出し
頭痛がおきるだろうが二度と同じ過ちを犯さないようにという
教訓となるんだろう
ホントに申し訳なかった

更新…行進… 

August 05 [Fri], 2005, 10:33
更新頻度が下がりすぎじゃ!ってわけで書くんですが…
特にネタもなく…

最近は彼女との共同ブログのほうにまた力を入れ始めたわけです
ここもばれちゃったので(笑)

やっぱり隠し事はよくないですなぁ
彼女の過去のブログも拝見いたしました

え〜正直読むのにかなりの精神力を要しました
MP(マジックポイント)が下がりすぎっす
これじゃホイミもできません(笑)

ただねぇ
やっぱり読めてよかったと思った
過去にどんなことがあったのか知りたかったし
それを読んだ自分がこれから彼女に何をしてあげれるのか
自分に問いただしたかったしね

まぁ結果はこれからも変わらず愛し続けるだけでいいんじゃないかと
そうゆう結論になったわけです

さてここでこっちのブログしか読まれていない方限定で
あっちとかぶってはいつもののネタを一つ
両方読んでる人はまたかよと言わないように!(笑)

え〜トモダチが今勝負をかけててですね
彼女いない暦20年にピリオドを打とうとしてるわけです
自分の誕生日に!
相手の子はいい子らしくておれも見たことあるらしいのだが…
誰だかさっぱりわからんわけです

今度シャンパンを掛け合って祝う予定ですが
うまくいくといいですな
9割がた確実ではあるんです
てか絶対いけるはず
よほどのミスを犯さない限りはね〜

カレにとって今一番幸せなときでしょう
がむしゃらになって追いかけてる時期ですから
先に見えてるのはバラ色の日々でしょう

おれも及ばずながら協力したいと思います
えらそうなこと言えた立場じゃないけど
これだけは言っておこう

いつまでも母性本能くすぐっててもあかんぞ!
がっつりいかんかい!

え〜シャンパンもったいないのでビールにしないか
今度言ってみます(笑)
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