いってきます。 一応日記みたいなものを書く予定ですが、 めんどくさくなって書かないかも。 ME VOY A ASIA DEL SUR Y ESTE DESDE 8 DE AGOSTO HASTA 6 DE SEPTIEMBRE. DESCRIBIRE ALGO QUE OCURRE POR ALLI, PERO HAY UNA POSIBILIDAD QUE NUNCA DESCRIBO HASTA CUANDO VUELVO AQUI. ES QUE SOY UN POCO VAGO. BUENO, HASTA LA PROXIMA.

2005年08月
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停電 / 2005年08月30日(火)
街全体が停電した。
 
   
Posted at 18:17 / Luang Prabang ( Laos) / この記事のURL
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出発に際して / 2005年08月03日(水)
帰ってから既に四ヶ月が経過した。振り返ると何もやってない。現状維持に追われるだけなら、あっちに行ってしまったほうがましだ。後期から頑張ろっと。とりあえず行ってきます。やるかやられるかの世界へ。

 
   
Posted at 09:01/ この記事のURL
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おわり / 2005年03月30日(水)
終わりは始まりでもある。

なんとか無事に帰国致しました。
家に着くまでの間、いくつかのカルチャーショックにも出くわしました。
これまでお付き合いいただき、本当にどうもありがとうございました。
 
   
Posted at 23:37/ この記事のURL
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一番大好きな友達との別れ / 2005年03月27日(日)
言葉がうまくないこともあり、別れはいつも言葉が詰まってしまう。
ただ「ありがとう」としか言えない自分。
何回も。何回も。
帰ってくるとわかっていても、とても辛い。
家まで送ってくれて、一人になったところで涙が込み上げてくる。

本当にどうもありがとう
ルイス、コニー、セルヒオ、そしてビッキー
 
   
Posted at 06:38 / Valencia ( Spain ) / この記事のURL
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人生 / 2005年03月25日(金)
大学二年のときは写真のことしか考えていなかった。
大学三年のときは旅行のことしか考えていなかった。
大学四年のときは研究のことしか考えさせてもらえなかった。
今まで人生について色々と考えていたように思えたが、
今やっと真正面から考えられるようになったと感じる。
 
   
Posted at 08:48 / Valencia ( Spain ) / この記事のURL
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最後の日 / 2005年03月23日(水)
今日語学学校が最後の日を迎えた。
誰もいなくなった教室で、大好きだった先生と最後の挨拶を交わす。
また帰ってくるという確固たる意思が芽生えたからか、
僕は最後まで悲しそうな顔は見せなかった。
けれども帰り道、ふと目についたバレンシアの絵葉書が悲しさを誘う。
それ以後、出てくるのは溜め息と涙だけ。
あと残りの日数を大好きな友達と思いっきり楽しもうと思った。
 
   
Posted at 08:39 / Valencia ( Spain ) / この記事のURL
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涙そうそう / 2005年03月21日(月)
日本語って美しい。
涙が止まらない。

http://www.tbs.co.jp/nadasoso/intro_index.html
 
   
Posted at 07:47 / Valencia ( Spain ) / この記事のURL
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イッホ・デ・プータ / 2005年03月20日(日)
火祭りも最終日となる今日は、
この日の為に一年かけて作られたといわれる人形が燃やされる日。
バルセロナ時代にお世話になった日本人の友達数人が訪れ、街を周った。
どこを歩いても、人人人。爆竹爆竹爆竹。
最終日ならぬ気合が感じられた。
そして夜、12時半。僕らは気に入った人形の前に。
一時。着火予定時刻から30分。まだ燃えない。
二時。まだ燃えない。この頃、イライラの募った観客はイッホ・デ・プータの大合唱。
結局燃え始めたのは3時半で、燃え終わったのは4時。
思えば三時間も立ったままで待ったわけで、もう二度とないと思う。
くたくたになった体を引きづりながら、バルで休むこと五時。
周りは完全に騒いでいるにも関わらず、僕らは一言も喋らない状態。
いつも疲れるのが早すぎると言う友達に、この状態を見せてやりたかった。
見ろ、これが日本人の五時とスペイン人の五時の違いなんだ、と。
次の日、バス停にて、再開を誓い合い、
みんなが帰った後、言うまでもなく僕は床に着いた。
 
   
Posted at 08:32 / Valencia ( Spain ) / この記事のURL
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火祭り / 2005年03月18日(金)
街は人で溢れ返り、まるで渋谷や新宿を思い起こさせる。
それが嫌いでここに来たのに。
夜はディスコの爆音と爆竹が深夜の4時まで続く。
眠れない。いや、寝てるけど。
あー、最近なんも考えてないな。
人が多いからということにしておこう。
 
   
Posted at 07:22 / Valencia ( Spain ) / この記事のURL
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川 / 2005年03月15日(火)
例に漏れず早起きしてクエンカに移動。
この旅を通じて思ったことだが、僕は川が好きだ。
アビラでもトレドでもクエンカでも、またバレンシアでも気になるのは、川。
一番長く居るのも、川。
クエンカをひととおり散歩してバスに揺られること4時間。
バレンシアに帰ってきた。
街はもう完全に火祭りの雰囲気。
叫ぶ声、爆竹、道に出来たディスコ、窓が揺れるほどの花火。
もう夜の12時半なのに。
 
   
Posted at 07:01 / Valencia ( Spain ) / この記事のURL
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