
画像は表参道ヒルズのイルミですね。
12月に入ると11年ぶりとなる表参道一帯の
イルミネーションが復活するので今から楽しみですね。
かつての日本は、明治時代初頭まで一夫多妻制が認められており
男尊女卑の風潮が当たり前だったため、気に入らない奥さんがいたら
当時の旦那はすぐにポイ捨てしてたんだってさ...o
んでね、あまりにポイ捨て=離婚が多かったため
政府がポイ捨て禁止令を出し、離婚は7回までと決めていた時期があるんだZEwww
驚くべきことに、現在の離婚率は3組に1組の割合なんだけど
当時の離婚率は現代の約1.5倍だったんだよねwq|゚Д゚|pワオォ
(一夫多妻の旦那がいらない妻を切り捨てたため)
もちろん人口も少ないわけだから、町中バツイチ女だらけだった
という事でもあるんだよ。
よくさあ....昔の人は偉いとか...みたく言う人がいるけど
なんかモラルというか....人間ってそんなものかも知れないな......
恐らく、男女比と言うものは今も昔もさほど変わらないので
明治時代に一夫多妻を満喫していた男性は....よほどの色男か
資産家だったと思うんだけど。
きっとカッコいい男性たちが独り占めしてたんでしょうねwww

現代に目を向けると、やはり池麺は特に苦労せず女にモテるわけであるものの
なかには...そんなにカッコよくないんだけど
モテる男の人っているじゃないですか。
しょのようなわけでありまゅしてw
そのような人たちが何故モテるのかという3大要因があったので
載せときますねφ(`д´)カキカキ
◎モテタイプ1、女性を喜ばせる男
具体的には話が面白く、料理を取り分けるのが得意で
細かいところまで気が利き、連絡関連は億劫がらずマメに行いw
女性の相談に親身になってあげる……というようなタイプなんだってさ。
これは男目線で見ても、確実にもてると思うんですよ。
やはり相手の話を聞いてあげて、マメに連絡をする男は
良い意味、女から見たら気軽に利用しやすいんじゃないのかな....
◎モテタイプ2、リードがうまい男
デートなどでリードがうまい男ですね。
女から告るケースもあるけど、一般的には
男がリードしないと実らない恋ってありますよね。
ただ、このリードって言うのも難しいですよw
一歩間違うと、強引になっちゃうし....何をどこまですればいいのかと言うのが
頭の中では分かっていても、現実的には場数を踏み
感覚でさりげにリードできるような職人にならないと
マニュアル感覚だけでは相手があってのことなので
独りよがりになりがちだと思うんだよね....
◎モテタイプ3、男らしい男
オラオラ系も含めて男っぽい男性を好む女の人っていますよね。
そのような人には理屈抜きに男っぽさをアピって行けばいいわけなので
男らしい男が好きな女を捜す能力と情報収集力に長けていれば
王道なので余裕かも知れないですね
この3つを客観的に見た場合、一つ目の面白い人は
...やはりただ面白い人...という域を超えらず
マメさというものも、長期間持続するという事になるとよほどでなければ
維持するのは大変であり、短期間の出会い専門ならば効力を発するかもだけど
男としての重みに欠けるかも知れないですね。
3つ目は、本物の男らしい男であれば理屈はいらないですね。
ただ、この3つを同時に兼ね備えていたら...ちょっと不気味かもしんないwww
てかホストならばありえるかも知れないね。
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