家族 

2009年01月27日(火) 21時01分

神社の前を、素通り出来ない。
以前、自宅と職場の間(通勤途中)に神社があった時は
多い日で、2回・3回と参拝していた。

参拝していると、心に声が響いてくることがあり...
お声を聞きたくて、参拝することは
マナー違反だというようなことは何かの本で読んだ。

それに参拝して心に響いた声も、3歩けば忘れてしまうではないけれど...
鳥居の下を通る頃には、何だっけ・・・  
そんな私に神さまも...  


ある日、神社に飾られてある絵馬を見て思った。
”家族が健康で幸せでありますよう。” 
置かれてある絵馬の大半に書かれてあった。

・・・お金が儲かりますよう、なんていうのはほんとうになくて・・・

多くの人が、神さまに心から願うことは
家族の健康や幸せ...
ささやかな願い。

戦後、豊かになりお金持ちになったけれど
お金や物質だけでは、幸せになれないことを日本は実証した。

家族が十分暮らせるお金があるなら
隣の家族のために使えばいいのにと思う。

誰にでも出来る。
お金でも行動でも言葉でも。
自分の家族を思うように。



神さまに心から願うことは、何ですか?




見えない戦争 

2009年01月23日(金) 21時01分

我々は重大な危機にある。わが国は戦争状況にあり、敵は憎悪と暴力のネットワークを持っている。経済状況も悪く、その原因は一部の人々の貪欲さと無責任さにあるものの、我々は困難な選択を避け、次世代への準備にも失敗している。


上記は先日行われた、オバマ大統領就任演説のほんの一部ですが



日本も見えない戦争の中にあり...

アメリカも日本もそして世界中の国々も同じ状況にあると思います。


http://aquarius33love.blog71.fc2.com/blog-entry-79.html




幸福の科学、その6 

2009年01月17日(土) 1時59分

偶然見つけたあるブログより・・・


http://blogs.yahoo.co.jp/ornouso/57104158.html
“幸福の科学に 『異変』 !教祖夫人が、一信者に降格!” のはずが....夫人は再び、役職に復帰!?
11月中旬、「週間ポスト」(11月28日号)の表紙に、「幸福の科学」関連の見出しが出ていました

「幸福の科学に 異変!『大川隆法夫人(副総裁)』が、教団から“削除”された」

「『文殊菩薩』『ナイチンゲール』と崇められる『女傑』の名前が、ホームページから消え、著書も撤去」「週間ポスト」の記事(P154〜)の内容は、以下の通りです。

・大川隆法が、「幸福の科学」を創始したのは、86年10月。
きょう子夫人は、東京大学在学中、まだ任意団体だった同教団に入会したが、卒業後、大川氏と結婚し(88年)5人の子供をもうけている。

・幸福の科学では、大川きょう子は、ギリシャ神話に登場する女神「アフロディーテ」や、「文殊菩薩」「ナイチンゲール」などの生まれ変わりと説明されている。
そして、きょう子夫人は、女性会員が所属する「アフロディーテ会」の会長を務めていた。

・大川きょう子は、「総裁補佐」「副総裁」「立宗名誉補佐」などの肩書きで、夫に次ぐ、ナンバー2として、教団を指導してきた。
大川きょう子による著作も多数あり、単独の講演も行い、教団内で、「先生」と呼ばれてきたのは大川氏ときょう子夫人、2人だけであった。

・ところが、8月下旬に、千葉県市川市の支部で行われた説法のなかで、大川総裁は「(夫人と)宗教的な方針のぶつかりがある」という主旨の発言をした。

・その結果、8月末から、幸福の科学に、次の様な『異変』が起きている。

1.きょう子夫人は、「副総裁」「アフロディーテ会の会長」など全ての役職から退いて、一信者に降格、となった。

2.幸福の科学では、大川氏が生まれた聖地、徳島県に次いで、きょう子夫人の故郷・秋田は、「準聖地」となっていた。
秋田には、「田沢湖正心館」や「文殊館」など、さまざまな施設が建てられていた。
しかし、8月末頃から、教団側は、秋田を、聖地と認めなくなった。

3.そして、「田沢湖正心館」では、「アフロディーテ像」が「文殊館」では、「文殊菩薩像」が、それぞれ、撤去された。
ある教団会員は、「そこまでするのか、と正直驚いた」と語っている。

4.幸福の科学のホームページからは、きょう子夫人の経歴などを紹介する部分が、すべて、削除された。

5.幸福の科学出版から出ていた、大川きょう子による著作は、書店から撤去されている。(※最新刊だけは、書店で見かけた)

6.「教団から『もう、奥様を“先生”と呼ばないように』という“お達し”があった」と、ある教団関係者は語っている。

7.「幸福の科学」広報局は、一連の騒動について、次のように説明する。
 「お二人の間の方針のぶつかりといっても、体にムチ打って世界中で、講演活動を続けられる大川総裁に対して、奥様が、その体調を心配され、ペースを落とすようにとお願いされただけのことです。奥様は、役職を勇退されることを、納得されています」

「大川総裁は、教団を“世界宗教”にするため、信仰を一本化する必要がある、と考えています
信仰の対象となるのは、全ての神々の主である、エル・カンターレというご存在です」

「NO MORE 幸福の科学」というブログには、千葉・市川の支部での説法について記事が書かれていた。
それによると、説法の前日、(きょう子夫人と)組織の基本方針、運営、人事について、大激論を行っていて、そちらが白熱してしまって、決着をつけなくては、いけなかったため、(予定されていた日の説法が)急きょ、中止となった。
そして、説法は、一日遅れで、行われた、と書かれています。

この他にも、突如、アフロディーテ祭が、中止になった事なども、書かれています。

私は、幸福の科学の会員ではなく、この説法を直接聞いていないので、これらの事が、事実かどうか、確認はしておりません。

「週間ポスト」の記事が出た頃の、「アー・ユー・ハッピー?」(幸福の科学出版)を見ると、以前はあった、大川きょう子さんの、巻頭の文章は出ていませんでした。

「週間ポスト」の記事がでたあたりから、「FACTA]の記事と同じ内容が、YAHOOニュース、gooニュース、はてなブックマークといった形で、ネット上に流れました。

「FACTA」というネット販売の月刊誌は、麻生太郎さんも推薦文を書いているし、
「週間ポスト」の記事と同様、通常の取材手順をふんで、書かれたはず、と考えています。

「週間ポスト」の記事では、幸福の科学の広報局の職員が、
「奥様は、役職を勇退されることを、納得されています」と、はっきり答えているし、きょう子夫人が、全ての役職から退いて、
一信者に降格というのは、事実確定したのだろうと思っていました。

しかし、YAHOO掲示版「幸福の科学 会員と語るトビ」の管理人「ひょうごさん」が、つぎのような書き込みをしているのを読んだ。
「きょう子さんは、復帰されたそうですね」(11/19)

それで、私は、幸福の科学の広報局に、TEL質問した。(12/14)
すると職員は、「きょう子夫人は、私の口からは、はっきりと役職名は、申し上げられませんが、役職についておられます(役職に復帰している)」

このあと、幸福の科学サービスセンターにTEL質問したーー
「『アフロディーテ像』や『文殊菩薩像』が、撤去されたのは、事実でしょうか?」
女性職員;「さぁ〜、詳しいことはわかりませんが、文殊館は、冬季間中、休館となっておりまして来年春から、従来どおりに、開館いたします」

このあと、男性職員がでてーー
「『アフロディーテ像』や『文殊菩薩像』は、“一時期”確かに、撤去されました」撤去された事実に、“一時期”という、新しい説明が、加わった。
そして、きょう子夫人の新しい役職名について、たずねるとーー
「名誉 顧問、です」
「それでは、立宗名誉 補佐、ではなくなったのですね?」と聞くとー
しばらく、間があった後ーー
「失礼いたしました。立宗名誉 補佐、でございます」

 ーーなんだか、よくわからない
私は、(この件に関する)幸福の科学の現実が、迷走・錯綜しているような印象を受けているがーー




この一連の騒動も・・・
再び、これを読めば理解できます。
http://trident02.site.voila.fr/index.html#top




一言 

2009年01月15日(木) 21時08分


イスラエルは、直ちに攻撃を止めて下さい!!!




加害者について 

2009年01月10日(土) 20時42分

加害者光岡・宮沢は、タレントとミュージシャンの夫婦だ
この集団ストーカーの大本、悪魔の手先として人々を煽動
悪魔の活動を担っている

煽動され... 人の心を失い、悪魔に心を売り渡してしまった人が
ほんとうに増えた


年末からマスコミで気になった動き

*タレントの山本モナは、マスコミの情報操作に利用されている
加害者・光岡ディオンは、情報操作を利用している...
http://www.five-d.co.jp/dionne/

*年末年始、ニュースでは派遣切りのニュースが多くの時間費やされていた
再び、派遣切りの派遣は、この派遣?
http://aquarius33love.blog71.fc2.com/blog-entry-10.html


*大晦日の新聞、NHKの紅白に
宮沢・・・ ブラジル移民100年...

見ないようにしていましたが
またサイコパスが煽動?

*加害者・宮沢は、山梨出身だとか・・・
年末に山梨で起きた山火事は、28日に発生し元旦に鎮圧

その後、正月からやたら火事のニュースが多かった
これも何かの情報操作だと思うのですが・・・
どんな意味があるのか?


ニュースは、情報操作・印象操作の為にあるといっても・・・




神さまの子ども 

2008年06月01日(日) 1時15分

体の中、複雑に心臓など内臓やたくさんの血管・・・ 
意識しなくてもちゃんと動いていて・・・
神さまが創られたと、思わずにはいられません。

神さまの子ども。
どの人もみな。

他の人を尊び、温かい目で見たり、
やさしい言葉を掛けている人を見ると、
神さまに、近い人のように感じます。

神近い、自分自身を創っていくことが、
人生の究極の目的なのでは?

いろいろな経験をし、魂を成長させ、
楽しんだり、いろいろ考えたり、
自由に選択を許されていて、
人を助けたり、社会の役にたったり・・・

特定の宗教に入らなくても、
神さまに祈ったり、感謝したり、
日々、神さまと歩むことも・・・

大切なのは、
ひとり一人の思いと行いのように思います。

そんなふうにみんなが輝けば・・・
この世界は、やさしく暖かく、
明るい世界になるように思います。

メルヘンですか?




FGM 

2008年05月30日(金) 1時37分

先週、横浜で行われたアフリカン・フェスタに行って来ました。
FGMの活動報告も少し聞くことが出来ました。

FGM(女性性器切除)の事を知ったのは、ほんの数ヶ月前です。
この話しを初めて聞いた時、
アフリカは、紛争や貧困、病気・・・etc
ほんとうに、生きていくことが大変で、
どうにもならなかったりすることも多いと思います。

でもFGMは・・・?

このFGMは、2000年以上続く慣習、迷信・・・
母親が娘に対し、良かれと思い行われていることが、
やはり気の毒だと感じます。


政府は対アフリカのODAを、2012年までに2000億に倍増、
道路を中心としたインフラ整備や、コメ生産倍増を含む農業対策、
母子保健の強化などを図ると。

母子保健の強化。。。
経済的な支援と共に、母子健康の保持増進のため、
FGMについても・・・
正しい知識の普及が行われますよう願っています。




FGMとは?
FGMとはFemale Genital Mutilation(女性性器切除)の頭文字を取った略語で、女性外性器の一部あるいは全部の切除、時には切除してから外性器を縫合してしまう慣習のこと。アフリカを中心に様々な民族の伝統的な通過儀礼として、2000年以上も続いていると言われている。

受けている女性の数と年齢
現在、アフリカだけでも、1億3千万人以上の女性たちがFGMを受けており、毎年約300万人、毎日約8000人の少女たちが受けていると推測される。(ユニセフ・イノチェンティレポートより)
FGMの対象になるのは、主に生後1週間の赤ん坊から初潮前の少女だが、時には結婚直前や分娩直後の女性も含まれる。    

切除者(施す人)
切除者の多くは、伝統的助産婦といわれる女性。大抵の場合、麻酔なしで、ガラスの破片、かみそりの刃、ナイフ、缶詰の蓋、鋭利な石、アカシアのトゲなどを使って少女の性器を切り取り、時にはカラタチのトゲなどで大陰唇を縫い合わせる。

行なわれる理由
地域によって異なるが主な理由としては、「伝統的慣習だから」「宗教的な儀式だから」「女性の処女性と貞節を守るため(FGMを受けていないと結婚できない)」                                        

FGMの影響・後遺症
FGMの施術は、一般的に「割礼師」と呼ばれる人々や土地の伝統的助産婦によって、剃刀や鋭い石などを使い、麻酔も薬も用いず行なわれる。そのため、激しい痛みや出血によるショック、感染症で死に至ることもある。また、HIV/エイズ感染の危険もある。後遺症も深刻であり、尿道の閉鎖、慢性の感染症、貧血、腎障害、月経困難症、失禁、傷跡(ケロイド)による難産、膣狭さく及び陰唇裂傷、ろう孔(膣と膀胱、膣と直腸の間に穴が開いてつながってしまう疾病)、性交時の激痛、性行為への恐怖、欝症状など女性の身体と人生に大きな影響を与える。




悲しみ・・・ 

2008年05月27日(火) 1時30分

私は子どもの頃から、アフリカなどの紛争や貧困の事に関心がありました。

いつもアフリカなどでは、紛争が絶えません。

紛争から貧困・病気・人身売買・etc・・・

なぜだろうとずっと思っていましたが、ここ(5月25日のブログ)に答えがありました。

この集団ストーカー犯罪(世界・・・)のトップに、武器を売りたい人たちがいて、

紛争や戦争は、意図的に起こされる。

紛争で親を亡くした子どもたち(ストリートチルドレンなど)を、人身売買する。

子どもたちの人身売買で動くお金は、年間1兆円を超えます。




 

2008年05月25日(日) 1時30分

ある被害者の5月24日付けのブログです。
私は仲たがいしたので(子どものようですが)、転記への了承はもらっていません。
ここはいつもすごい情報量です。


集団ストーカーのトップに、
伝統的に麻薬の密輸、人身売買つまり奴隷貿易、武器売買を生業にしてきた
International pirates(グローバルな集団)がいる。
たぶんみんな親戚筋。

その下に人心掌握やマインド・コントロール、
奴隷化の研究してる頭だけはいい人たち、つまりサイコパス集団がいる。

この下に各国のインテリジェンス系の集団が属していて、
上のサイコパス集団から、技術や知識・情報を卸してもらっている。

この組織の下に、官僚、政治家、労働組合、メディア、マフィア、カルト、政治結社等があり、
上のインテリジェンス系の集団からコントロールされている。
これらの集団はトップの親分たちが、生業としている麻薬、奴隷、武器売買が、
スムーズに運ぶように、各地で仕事に励んでいる。

一般人が接触するのは、このメディア・カルト・政治結社・マフィアのレベルの人間。

このピラミッドを支えている一般人は労働や時間、最悪の場合命を搾取される。
そしてメディア、マフィア、カルト、政治結社等の人たちの、
「お遊び」として与えられているのが、「組織ストーカー(集団ストーカー)」。

もちろん、トップの人間たちには彼らなりの思惑があり、
特定の属性を持つ人間が狩りの対象になっているが、
直接狩りを行う加害集団のメディア、マフィア、カルト、政治結社は、
別の理由を教えられ人間狩り、つまり集団ストーカーに興じている。

欧米ではカソリックが、この日本では神道や仏教の信者、
士族の末裔が「異教徒」として魔女狩りの対象にされている。
どうやら古い伝統ある信仰を、保持している集団をぶっつぶしたいらしい。

国も社会も家庭も壊して人々を、バラバラにしたいらしい。
人の理想を信じる行為自体が、きっと彼らの商売には邪魔なんだろう。
不安や絶望、罪悪感の中で生き続けてもらわないと、
マインドコントロールや扇動が効かず儲けも出ないから。

また集団の奴隷どもの恣意で、
狩る対象が決めらたのではないかと思えるケースもあるから、
誰が被害を受けることになるのかわからない犯罪でもある。

集団ストーカーは、邪魔な勢力をつぶし、
奴隷たちに娯楽を与えられ、結束力もたかまる一石三鳥のシステムだ。

追い込み錯誤させた被害者を、そそのかして事件を起こさせることも可能。
昨今はあらかじめ事件が起きる事を知っているとおいしい思いもできるらしい。
人を人と思わない極悪非道な輩。

この加害集団は裏で麻薬や人身売買を得意とする集団に支配され、
それらの中毒患者であり、それらの奴隷であるために判断力を失っている。
被害者の周囲で直接加害行為に及んでいるのは、
この奴隷たちのそのまた奴隷。

被害者が苦しんだり、自殺する様子を見物して楽しんでいる最悪の生き物たちだ。
彼らは奴隷なんで持ち主からの指令がない限り人間狩りを止めないはず。

麻薬や人身売買を得意とする集団がつぶされれば、
この組織犯罪も同時に弱体化し収束に向かうはずだが、
今現在、取り締まる側の一部が、「ミイラ取りがミイラ」ってことで
このままだと被害者は救済されない。

だから、これらの犯罪とは関係のない常識ある一般人ひとりひとりに、
この組織犯罪の全体像を、理解してもらうことが必要。
この組織犯罪はその手口が、一般に広く知れわたることでも被害の軽減につながると思う。




意味 

2008年05月22日(木) 1時00分

プレアデスの本の中に、

”悪というものは、根絶できないものだということを理解することが重要になります。”とあった。

悪というものにも、意味があると・・・

悪がない世界は、天国。

この世界だから悪がある。

そこにこの世界の悪がある意味があるのだと思う。



どうにもならないからと、迎合したり、同調したり、悪そのものとなったり、

それを広めては、それは・・・



根絶できなくても、悪と向き合い、

神さまの心・・・ 愛・真心・真実・やさしさ・思いやり・夢・理想・勇気・・・

少しでも拡げていくことに、この人生の意味があるのだと思う。


理解されなかったり、誤解を受けたりしても、

よかれと想い行ったことは、決して・・・




P R
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