FeeL My SouL 

May 05 [Fri], 2006, 10:58
泣き疲れてたんだ
問い掛ける場所もなく
迷いながら つまづいても
立ち止まれない

君がくれた笑顔
落とした涙は
ボクの胸の 深い傷に
触れて消えた

I feel my soul
Take me your wey
もぅ振り向かない

きっとこの手で
いま確かめたいよ


いつも単純なほど 苦しんで

生きてゆく意味を 知りたいから

You’re right all right
You’re right all right
Scare little boy


そっと呟いた キミの言葉 You say it
動き出せ 見えないけど 道は開かれている


いつも単純なほど 苦しんで
喜びの意味を 知りたいから

You’re right all right
You’re right all right
Scare little boy




たったひとつを
きっと 誰もがずっと探してる

それは偶然ではなくて
偽りの愛なんかじゃなくて


もっと確かな・・

居 場 所 

May 05 [Fri], 2006, 10:11
泣くことは嫌い

泣いたら相手のせいになってしまうから



泣かれるのは嫌い

泣かれたら 私のせいになるから



泣けば みんなが許してくれると

そういう考えには嫌気がさす


泣けないのは そういう理由





泣きたい そう思った

でもそこは家でない場所
安易に泣けないの

だから 一生懸命押さえ込む

泣くな 泣くな

胸の痛みとそっと戦う



家のベッドの上が私の泣き場

声も隠れて 姿も見えない


もう 泣いてもいいのだと そう自分に声をかける

先ほどの悔しさも 悲しさもだしていいのだと 言い聞かせる

でも不思議ね 涙はでてこないの

出ていても 溢れないの


でも 泣きたくて

声を出さずとも 泣きたくて

泣く理由を探してる自分はなんて愚かなのでしょう

なんと弱いのでしょう


でも ここで泣かないと 耐え切れなくなる

ここ以外で 泣いてしまうの

だから 今泣きたい

みんなの前では泣きたくないのです

自分がそんな些細なことで傷つくのだと

弱虫なのだと

思われたくはないのです


それは ひとかけらの私のプライド

これだけは 守りたいの

失敗は成功の道 

May 04 [Thu], 2006, 15:00
いつもと違う環境に戸惑った
誰もが大人で あたしは
なんて子どもなんだろう と思い知らされた
もっと大人になりたかった
失敗の連続で
いつも1人で泣いてた夜
それでも 新しい朝になるたび
新しぃ気持ちで 向かっていった
昨日の挨拶よりも 元気よく

泣いて泣いて泣いて
瞳を腫らす事もあったけど
どんなに辛くっても それでも生きていく
あたしの人生を
こんな辛さの1つで 終わらせたくなぃ
迷惑かけて かけまくって
それで終わりなんて それこそ 迷惑だ
今 迷惑かけたって
そのあと 精一杯頑張れば良いんだ

みんなが あたしを見てくれなくても良い
たった1人でも あたしが頑張ってる姿が
瞳に映ってるなら
あたしはそれだけで頑張れる

あたしの見えない道は少しづつ開かれている

等身大のラブソング 

April 08 [Sat], 2006, 13:10
“100万回の 「愛してる」 なんかよりも
一度 ギュッと 抱きしめた方が 早いだろ
なぁ 俺みたいな 恥かしがりは
こんな伝え方しか出来なぃけど
本気で 人を好きになったときに
台詞じみた 愛の言葉 なんていらないさ
俺は何も言わずに抱きしめるから
おまえは 俺の腕の中で 幸せな女 になれ”



って詠があるの 知ってますか
愛の言葉も欲しいけど
言葉よりも態度で示して欲しいんだょ
あたしの幸せは
あなたの傍にずっと居ることだょ

メダマヤキ 

April 01 [Sat], 2006, 21:13
AM 6:00
隣で寝てるあなたより先に起きて
朝ご飯の準備をするんだ
フライパンに卵を焼いて
サラダを作って
食パンを焼いて

準備ができたら
ベットで寝てるあなたを
おはよぅって起こしてあげる

会社に行く準備をしてるあなたに
あたしからのお弁当
これが愛の証
あたしがいつでも傍に居るよって事
お守りなんだよ

誰に何を言われても
このお弁当で元気になってもらぃたくて
毎日あなたのために作るんだ

だから今日も作るよ

桜散り散り桜咲く 

March 26 [Sun], 2006, 19:25
桜の季節がまた去った
新たな一歩を僕は
着々と踏み込んでいる
実感なんかなぃけど
朝を迎えるたびに
道といぅ未来に
僕らは向かってる
何が起こるかわからなぃけど
一歩ずつ確かめながら歩いていく


桜の季節がまた去って
僕は緑いっぱいの
この並木道を通る
立ち止まっても
立ち止まっても
未来という道に僕らは
着々と歩いている


桜の季節に巡り合うために

チャット 

September 26 [Mon], 2005, 19:05
顔も声も知らない人と話したの

いろんな人が居る中で
あたしは 1人の人に 恋 をした

本当のあなたを知らない
この中だけかも知れない
けど 好きになったの

あなたの 発する言葉が
あたしには 誰よりもカッコ良く見えて
この中の誰よりも あなたを好きだ って思えるの

でも言えない・・
言ったらそこで 終わるかもしれない

言葉に 出せない感情
切なくて 苦しくて
でも あなたに会えることで
シアワセだから
今日も あなたに会いにいくの

あなたの一番が あたしじゃなくても

あなたに会いに・・

心の傷 

September 15 [Thu], 2005, 13:35
腕に出来た傷
気持ち悪いとか恐いとか
そんなこと止めて!とか言う人
いろいろ いると思う

でも あたしは怒らないし恐がったり
気持ち悪がったりしない
その腕に出来た傷は
目に見える あなたの心の傷
腕の傷の数だけ 心が苦しんでるって証拠

だけど あまり自分を傷つけないでね

いつか 心の傷を
腕に作らずにすむ日がくるとぃぃね

君ヲ想フ 

August 28 [Sun], 2005, 21:25
たった一言の言葉

それが 口から出なかった

あなたが 遠くへ行っちゃう って知ったその夜

あたしは一睡も眠れなかったんだょ

あなたを想う

ただそれだけで

胸がきゅぅぅって 締め付けられる

あなたが 遠くへ行っちゃう日

見送り行ったけど

電車のドアの前で

みんなに 別れを言うあなたに対し

あたしはそっぽ向いて

顔も見れなかった

ホントはね

ホントは泣いてくしゃくしゃになった顔を

見られたくなかったんだ

ごめんね ごめんね

一言も何も言わないままで

でもホントは伝えたい言葉があったんだ




好き

・。*Aqua Birthday*。・ 

August 28 [Sun], 2005, 9:32
よぅやく誕生しました
・。*Aqua*。・


ここでは詩(ポエム)を書こうと思ぃます
更新たま〜にって感じなんで
あんまり期待はしなぃ方が良いかも(爆)


今まであったこと
今日あったこと
これからのこと
それと空想(妄想(?(笑)
などなど
なるべく書きます
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