消エタ灯火 

2005年12月30日(金) 18時48分
なんだかもうなにも感じなくなった。




灯り、燃えたぎり、消え去る。






いつもいつも、同じ繰り返し。







一人の人を愛しきってみたいよ。





誰も拒まないで。

違イ。 

2005年12月11日(日) 17時25分
あの人がちょっといいな、なんて思うのは。



ただ貴方と似てるからで。



他になんの理由もないよ。






純粋に人を好きになれないのかな。

ドウシテ。 

2005年12月11日(日) 0時19分
思い出さないときは、いくら想い出の破片に触っても思い出さない。



なのに、思い出すときは、どんな小さな破片に触れても、莫大な想い出が甦る。






私はもう、抜け出せないんだろうか。




この窮地から。






もう誰も好きになれないのかな。



貴方を好きだったみたいに。






でも、誰かが私を救い出す手を差し出してくれたとしても、きっと私はそれを拒むだろう。








涙が溢れるよ。

遥カイツカ。 

2005年12月10日(土) 18時49分
きっと貴方は。




これからもずっと私の心の中の刺であり続けるでしょう。







いつかその刺が無くなるときはくるのでしょうか?




消えたと思ったら、その存在を誇張するように疼き始める。





痛い、イタイ。






忘れるのを妨げるように。



ずっと刺さったままで。

ソラ。 

2005年12月06日(火) 12時58分
気持ちいいね。




すべて浄化してくれてるみたいだ。




いくら陰ったとしても、その奥にはきらきらと光る太陽が隠れているんだよ。



決して陰ることのない太陽。




そんな自分になってみたい。



自分のためだけでなく、他の多くの人ためにも光を与えてあげれるように。

何時モ。 

2005年12月06日(火) 1時22分
夢、だったんじゃないかって。



幻、だったんじゃないかって思う。




確かに在ったはずなのに、時間とともに霞んで、朧ろげになっていく。


きっとそれは当たり前のことなんだけど。



あまりに倖せすぎた所為か、疑ってしまう。






あれは本当にあったことだよね?




確かに貴方は居たよね?

確かに貴方の傍にいたよね?






約束を、貴方は忘れ去ってしまったとしても。



「いいよ、飲みにいこっか」



約束をしてくれた事実はあるわけで。




「どうせ暇だしね」





うなずいてくれたのも本当。




「忘れるかもね」





温かい感情が私の中に流れたこと。





「大丈夫大丈夫。きっと覚えてるよ」





嘘じゃない。





大きな変化を。


大きな喜びを。


大きな期待を。



欲しがってはいないよ。





ただ、小さなものが続いていけばいい。

シンジャエバ? 

2005年11月23日(水) 14時53分
私の話に耳を傾けてくれる人なんていない。



誰も私の気持ちをわかってくれる人なんていない。




今私が死んでも誰も悲しまない。



すぐ過去の人間になる。





私なんていない方がいいんだ。






絵も上手くなくて、勉強も出来なくて、言うこと聞かなくて、やる気のない私なんで誰も欲しがらない。




絵も上手くて、勉強も出来て、なんでも言うこと聞いて、やる気のある子が私の代わりにいればみんな満足なんでしょ?





誰も私なんて心配しない。




誰も私になんて期待しない。





誰も。






誰も。







私が死んじゃっても、気にしないでしょ?

ウツシヨ。 

2005年11月15日(火) 23時18分
ありがとう。



ありがとう。





大好きだよ。




最期、寂しかった?

辛かった?




最後の最期、一緒にいてあげられなくてごめんね。



今もこれからも、ずっと私の中で生き続けるよ。



自由になれてよかったね。
もう息、辛くない?

痛くない?

重くない?




またときどきでいいから、私のこと、思い出してね。

道。 

2005年11月13日(日) 11時37分
自分を誤魔化してるのか。



騙しているのか。






ただ、正当化したいのか。




嘘をつきたいのか。




逃げ去りたいのか。




知らないフリをしたいのか。







わかんない。

また。 

2005年11月08日(火) 18時22分
貴方を思い出してしまいました。




きっとずっと忘れられないんだろうと思います。




どれだけ貴方に傷つけられたのか分かりません。



それでもきっと、これからも貴方のことは好きなんでしょう。





ずっともうすっかり忘れたと思っていたのに。




貴方の記憶の破片に触れる度、気持ちは甦ってしまうのです。







今更なにかをしようとは思いません。





でも、まだ私の中で貴方は棘のままでいます。

ずっとずっと私の心を刺し続けます。



でもその棘を取り払うことも出来ず。







これからもきっと血を流し続けます。






もうどうすることも出来ないのです。




皆は貴方を忘れてしまって、私も貴方を忘れたと思われていて。




でもそれは嘘で、私はあの日から立ち直れないでいます。




ずっと。




ずっと。





3ヵ月前のあの日から。

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