水太り、むくみ?

April 30 [Tue], 2013, 22:08
 ダイエットの近道は、肥満のメカニズムをしることなんだそうですね。

肥満のタイプを分類すると、大きくは2つに分類されるそうです。

一つは、脂肪太り、もうひとつは水太りなんだとか。。。

私は、どっちも?という感じですが、

脂肪太りは燃焼系ダイエット、水太りは排出系のダイエットが向いているそうです。

特に毎朝の「むくみ」が気になる人は、

排出系ダイエットをするほうが効果的なんですって?

それは脂肪細胞に余分な水分や老廃物が溜まりやすい体質の方で、

これらを体外に排出しやすい体質に変えることで

短期間でダイエットが可能になるそうです。

そうすると、新陳代謝が上がり、基礎代謝が上がることになります。

これで無理なく脂肪の燃焼を促すというメカニズムです。

是非、お試しあれ。

ボクサーなどのアスリートに支持されている減量サプリ
健康的に、無理なく痩せることができるサプリメントだそうです。

私も試してみようと思います。。。

最短1日から1週間、または一時的に体重を減らす方法は実は簡単

April 23 [Tue], 2013, 17:17
 最短1日から1週間、または一時的に体重を減らす方法は実は簡単だって、知ってました?

中国、北京で泥の雪?

March 20 [Wed], 2013, 17:41
日本のマスコミでは全然触れていなかったようですが、
昨日、中国は北京市で、泥が降ってきたと報じられているようです。

毎日新聞の報道によると、

 中国北京市では雪が降り始めた。
中国版ツイッターと呼ばれる新浪微博上では、ユーザーたちが次々に雪の様子を発信した。
しかし、降ってきたのは真っ白な雪ではなく、「泥」のように汚れた雪で、衣服につくと染みになったという。
中国天気網が伝えた。

微博のユーザーたちは
「雪ではなくて、泥!」
「親愛なる皆さん、この服についた黄色い染みはなんだと思う? 雪、いや、泥のせいだよ」
「有害濃霧の北京。降ってきたのは泥だった」
といった調子で指摘している。

こんなふうにさらっと書かれているようですが、
「泥」って?
一体中国では、pm2.5以外にどんなことが怒っているんでしょうね〜?

どこまで幼稚なんだろう?韓国って国は?

February 27 [Wed], 2013, 12:33
 長崎県対馬市の寺から盗まれて、韓国に運び込まれた仏像について、韓国の大田地裁は、「日本の寺が仏像を正当に取得したことが証明されるまで韓国政府は日本側に返還してはならない」という、あきれた仮処分決定を下しましたね。
観世音菩薩坐像は忠清南道のプソク寺で造られたと主張する韓国の市民団体が、プソク寺への返還を求める仮処分を申請していたということで、地裁の言い方では、明らかに「仏像は日本が盗んだもの」ということを前提にする話で、こんな一方的な判断しかできない韓国の司法のあり方に、「このような国が先進国?」と首をかしげてしまいます。

考えれば、韓国にある日本大使館前の、従軍慰安婦像の設置にしても、韓国国内では違法行為であるにかかわらず、何も行動を起こしていませんし、韓国という国の政府も司法も、「反日無罪」というなんとも時代錯誤的、かつ稚拙な大義名分を振りかざし、日本相手にはなんでもありという恐ろしい国なんですね。

大統領が変わったとしても、韓国に根付く反日感情はとどまることを知らないという感じです。

こんな馬鹿な国と付き合っていく必要があるのか?
日本人として、本当に強烈な「反韓感情」を持ってしまいますね。

アルツハイマー型認知症とDHA

February 22 [Fri], 2013, 13:57
近年、問題になっている認知症の一つであるアルツハイマー型認知症ですが、現在でもアルツハイマー型認知症を完全に治すことのできる治療法は確立していませんが、食事や運動といったような生活習慣により、アルツハイマー型認知症を予防できることがわかってきています。

そんな中、京都大iPS細胞研究所の井上治久准教授らのチームが興味深い研究結果を発表をしましたね。

認知症の中で最も多いアルツハイマー病患者から作製したiPS細胞を使って、青魚などに多く含まれる「DHA(ドコサヘキサエン酸)」がアルツハイマー病の発症予防に役立つ可能性があることを確認されたそうです。

アルツハイマー病の原因や治療法は明確に分かっていないわけですが、iPS細胞を使って体外で再現することで、より有効な治療法を選択できる可能性が高まったということで、これは大きな前進でしょうね。

また、イワシなどの青魚を食事でとることとの関係はこの研究では不明だということですが、新薬の開発などにつながる成果だそうです。

京都大学の井上治久准教授が、認知症のアルツハイマー病患者から作製したiPS細胞を使って神経細胞を調べたところ、アミロイドベータという物質が蓄積しているタイプのあることが分かり、この物質が溜まり過ぎると神経細胞が死滅し記憶障害などが起きるようになることから、今後、一部のアルツハイマー病では、神経細胞にこの物質が蓄積しているかどうかを調べることで病気が予見できるということです

この研究チームは、50代〜70代の男女の患者計4人の皮膚からiPS細胞を作製して、それを神経細胞に変化させ、Aβが細胞内外に過剰に蓄積した病態を再現したそうで、このうち、細胞内にAβが蓄積した2人の細胞に低濃度のDHAを投与した場合と、投与しなかった場合とで、2週間後に死滅した細胞の割合をそれぞれ比較したそうです。

その結果、DHA投与の場合、細胞死の割合は15%で、投与しなかった場合は2倍以上の32%だったということです。

またビタミンE、ビタミンC、ベータカロテン、ポリフェノールなどを積極的に取り入れることでアルツハイマー型認知症の発症が抑えられるといわれていますので、やっぱり青魚と野菜はきちんと摂らなければいけませんね、

WBC日本代表、大丈夫?

February 18 [Mon], 2013, 19:38
昨日、侍ジャパンが初の実戦として、広島カープとの強化試合を行いましたが、期待とは裏腹に、投打に精彩を欠いた侍ジャパンは、先発の田中まーくんが初回から2失点、打線も沈黙でしたね。

広島選手にとっては不利になるはずのWBC球での試合だったのに、0-7で広島の勝利となったわけですから、ボールのせいにできないようなひどい内容でした。。。

ピッチャーでは阪神の能見とジャイアンツの杉内は調整がうまく行っているようですが、他のは散々。
打つ方も全くダメ。

おそらく、どの選手も急ピッチでの調整を余儀なくされているんでしょうから、疲れからくるものかもしれませんね。

広島のマエケンなんかは、肩に不安があるらしく、ストレートも全く走らず、テレビのニュースでも見ましたが、別人といえるようなフォームでしたね。全くの立ち投げというか、草野球みたいな投げ方。

これじゃかなり心配ですね。

2020年の夏季五輪でレスリングを除外?

February 16 [Sat], 2013, 19:47
2020年の夏季五輪でレスリングを除外候補としたIOCの決定には驚きましたね。

レスリングといえば、古代ギリシャから続く伝統競技なんですが、どうやらそういったプライドがネックとなったともいわれているようです。

同じ伝統格闘技である柔道は近年、青い道着を導入し、ルールまでも変更。ヨーロッパ型の「JUDO」に変化して生き残りを図ったわけですが、レスリングはそれができなかった。

 また今回、同じ格闘技であるテコンドーが残ることに対し、「なぜ?」という意見も出ているようですが、私も同じように思いました。

しかし、実は競技人口はテコンドーの方が多いんだそうです。
競技人口が153カ国100万人とされるレスリングに対し、テコンドーは国際連盟の自称ながら204カ国5000万人もいるそうです。

また、日本のお家芸である女子レスリングが“除外”の一因になった面もあるということですが、それは一体どういうことなんでしょう?

それは、女子は04年のアテネ五輪で種目となってからも競技人口が増えず、その対策も見えてなかったわけですが、各階級の平均参加国は30カ国で、これはテコンドーの47と比べても少ないそうです。

それと参加国の伸び悩みには、女性が肌をさらして組み合うことに抵抗が強いイスラム圏の不参加も大きく影響しているそうです。

でもね、
テコンドーなんて、面白く無いですね〜
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