落ち着いてきたw 

April 30 [Mon], 2007, 0:49
ご無沙汰ですw
って誰も見てないか。

やっと大学生活も落ち着いてきました。
実験はほんとにしんどいです。
重力の測定なんかしてどうするんでしょうね…その日は終電で帰りました;;

ROもできる時間を見つけてはせっせとやっていきたいと思ってます。
であ、失礼♪

タコ殴り&爆死 

April 16 [Mon], 2007, 21:07
ギルドのイベントがありました。
内容は…1次会カンゴクでタコ殴り会。2次会爆死会。
2次会のダンジョンはどこだったのでしょうか?わかりませんw
なんで爆死したかもよくわかりません…ベアドールが原因かと;;

爆死のSS撮るべきでしたけどすっかり忘れていましたw
そういえばあのダンジョン誰も人いなかったなぁー。
爆死するからでしょうか?

いや、それにしてもおもしろい企画でした♪

多忙w 

April 15 [Sun], 2007, 9:31
多忙ですw

前期中は多忙になりそうです。なかなかROやる時間がない…。

…でも、Wizを作ろうかと思い、マジを作りました♪
メインは騎士なのでゆっくりレベル上げしていくことになりそうですけど( ̄ー ̄;
ステ振りはどうしようかと考えた結果INT-DEX2極になりそうですw
決して考えるのが面倒とかそういうことではありません。
INT先にあげてDEXって形になると思いますね〜

騎士のほうは槍にするべきだったかなと悩み始めてますw
槍騎士強いですもん…。

入学式 

April 07 [Sat], 2007, 23:11
今日は大学の入学式でした。
ほんとにしんどいw
式の後オリエンテーションが一時間。必死でトイレ我慢してましたよ。
その後大学に移動して、ガイダンス。
オリエンテーションとガイダンスっ何が違うの??
授業の取り方の説明があったけどまったくわからないw
先輩が教えてくれるそうなのでよかった♪

スーツ&革靴。
革靴…くるぶしが痛くて…
でも、今度着るときはいつかわからないのでまぁいいですけどね。

明日も学校行きます。
友達を作ろう!的な会があるみたい。小学生みたいですね。
そして月曜日と火曜日にガイダンスで、水曜日から授業開始かな?
でも最初の授業は説明だけみたいなので本格的な授業は5月入ってからかと。

思ってたよりも大学はおもしろそうなので満足です。
授業の取り方は最高にわからないけど…。
5点満点で言うと4.2点ですね。
深い意味はないですけど…感覚的に。。。

では、失礼♪

第一章B 

April 06 [Fri], 2007, 17:40
あの後僕達は電話番号とメールアドレスを交換した。
もちろん赤外線で。
松永雛、まだ名前しか知らない。職業も、どこに住んでいるのかも、年齢も。
人生にはこんな出会いもあるんだとつくづく思った。
家に帰って、お決まりのチャーハンを作る。その前にテレビをつけるのも忘れない。
台所から丁度テレビが見える。
ニュースがやっている。
「そろそろ寒くなってきましたね。N駅ではイルミネーションが綺麗でサラリーマンの心を癒しています。」某美人ニュースキャスターがお決まりの笑顔で言う。
この駅のイルミネーションは彼女的には多分アウトなんだな。
ニュースで取り上げるくらいだし。
お決まりのチャーハンが完成し、お決まりの皿に盛り付け、お決まりのスプーンを持って
テレビに近づく。リモコンを一通り変え面白そうな番組をさがすのもお決まり。
でも、今日はお決まり続きではない。
彼女が別れ際に言った一言を思い出した。
「家に着いたらメールくださいね。」

『今、チャーハン食べてます。
俺あまり君のこと知らないからさ
よかったら今度どこか行きませんか?
じゃあ、返信待ってます。』

送った瞬間後悔。
なんでいきなり誘ってんだ…。
彼女の言ってたメールってこんなんじゃないよな。
なんかもっとこう…、イルミネーションのこととか。
ん?これも違うか。

結婚式 

April 05 [Thu], 2007, 23:45
同ギルドの人が結婚しました♪
2人ともとても幸せそうでした♪
2人が末永く幸せに…って自分が祈る必要もないですね♪
この写真はあとで撮ったものです。

RO初めてまだ一ヶ月もたってないのにこんな楽しい経験していいんでしょうか?
RO始めて本当によかったと思います。
こんな経験ができるからこそROはリアルとの生活にメリハリをつけてくれると思います!

では、失礼♪

第一章A 

April 05 [Thu], 2007, 18:24
「別に急いでないからいいけど?」
「後ろを見てください。」
後ろ?よくわからないけど僕は後ろを向いた。
「駅を見ろってこと?」
「そうです、イルミネーションが綺麗ですよね。」
毎日利用するこの駅のイルミネーションなんてまったく気にもとめてなかった。
改めて見ると綺麗だ。
彼女は僕の横に立ちまっすぐにそれを見ている。
僕はイルミネーションでうっすらと色とりどりに光る彼女の横顔に見とれた。
「雪が降ればもっと綺麗なのに。」
この地方はめったに雪が降らない。
「あのさ、ここよりもっと大きな駅とか遊園地とかのほうが綺麗なんじゃない?」
「私はそうは思いません。イルミネーションってはかない感じがいいんじゃないですか?」
こんな切り替えしが待っているとは思わなかったのであっけにとられている僕を見て彼女は続けた。
「夜の静寂の中ではかなく光るイルミネーションに私は心惹かれます。」
「だから、私にとって大きな駅、遊園地のざわめいてるようなイルミネーションは考えられません。」
イルミネーションでここまで熱く語れる人っているんだ。
イルミネーションの電球配置を考えてる人なのかな?
「そんなこと今まで考えたことなかったよ。そう言われてみると僕も君派かな?」
「ほんとですか?」
白い息をお互いに吐きながら僕達は寒いのも忘れて話した。


これが君に初めて会った日のこと。
あの頃からもう一度やり直したいとは思わない。
でも、なぜかあの日を思い出す。
あの季節を心にしまい僕は歩き出せるのだろうか。

第一章@ 

April 04 [Wed], 2007, 22:26
「スタープラチナって時間を止められるんだろ?」
「最大5秒だっけ?マジいいよなぁ。」
「でもたった5秒だぜ?俺たちの身の回りじゃそんなに役に立たないって。」
「それもそうか。」
電車の中で2人の男子高校生の会話が耳に入る。
何の話かまったくわからない。ゲーム?漫画?
迷惑そうにサラリーマンがジッと見ているのなんかそっちのけでスタープラチナについて語り続ける。
5秒か…たしかに日常生活ではあまり役にたたないだろうな。
そんな話に耳を傾けながら家へと向かう。
もうすぐ冬ということもあってみんな冬物の服を着ている。
終点で電車の扉が開きみんな例外なく白い息を吐き出す。
さっきの男子高校生たちはまだスタープラチナについて話している。
家に帰ったらネットで調べてみよう。

忘れないようにスタープラチナとつぶやきながら駅の階段をおりる。
駅の前には丸池があり多くお人が待ち合わせに利用する。
普段、こんな夜中に誰もいないのだが今日は一人の女の人が立っていた。
友達でもなんでもないので通り過ぎようとすると声をかけられた。
「あの!すみません。」
すみませんがスタープラチナって聞こえたけど…
「はい?」
「ちょっといいですか?」
スタープラチナではないみたいだ。

プロローグ 

April 04 [Wed], 2007, 22:17
あの頃、僕は思ってた。
雪という季節があると。冬じゃない、雪だと思ってた。
君と過ごしたあの季節、雪は降らなかった。

僕と君の心の中に降った雪。これから先降ることのない雪。
これから先色あせていくのだろうか。いい思い出として心に残るのだろうか。

君はもういない。君の心はもうない。

雪の季節で僕は君と出会い雪の季節は終わりを告げた。
そして君はいなくなった。

だから僕はここに書き記す。
僕と君の雪の季節を。

初!! 

April 04 [Wed], 2007, 19:24
さて、初めての日記!

RO始めて一週間くらいたちます。
現在のレベルは70/41…まずまずなのかな?

なんとも雰囲気とメンバーがとても個性的で楽しいギルドに入れてもらうこともでき
楽しいRO生活を送ってますv(≧∇≦)v

ひとまず75ぐらいになったら新キャラでもと思ってます。
クリ騎士でもと…

ガンスリですwまぁ、お金貯めてからですけど…

でぁ、また♪
P R
プロフィール
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  • アイコン画像 ニックネーム:紫りんご
  • アイコン画像 性別:男性
  • アイコン画像 誕生日:1988年12月9日
  • アイコン画像 血液型:O型
  • アイコン画像 現住所:岐阜県
  • アイコン画像 職業:大学生・大学院生
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楽しくRO生活を送りながらもリアルで奮闘する意味不明な日記になると思います♪
小説も書いていこうと思います。
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