何か画像がないと・・・ 

2005年11月25日(金) 23時55分
寂しいわね。(笑)・・・って訳で、久し振りに我が家の階段に貼りっぱなしの、高校生の時の作品をバ。高校1年生の時か、これ。微妙にデカイから一部だけ、、、あはん。

なんか、石膏像って艶めかしくて、結構好き。にやりっ

そんなんでこんなんで、あんなんで・続 

2005年11月25日(金) 23時53分
本の1コマンドに、「萌えの巨星・宮澤賢治と鬼畜の王・都井睦雄」ってのがある。
「童話作家日本巨匠とされる宮澤賢治」と「津山30人殺しの犯人都井睦雄(八墓村の殺人鬼モデル)」
の共通点を萌え視点でまとめると、

・田舎農村出身の長男で割と裕福
・病弱
・引きこもり
・片や妹萌え、こなた姉萌え
・作家志望だが、田舎暮らしが祟って芽が出ず
・片や生涯真性童貞、こなた金を払うか追い込みをかけないと相手にされないモテナイ男。
 いずれも生涯恋愛経験ゼロ

とうのが、著者の萌えワールド的見解。
なんとも、奥深い。そしてこれらの記述は、明らかとされる文献にて(解釈の方向は偏っているが)裏づけされていく。お・・おおおお・・・面白い!!
そういえば、宮澤賢治至上主義の(高校の)女教師が居た。彼女の授業は「文章表現」。
今となってもあまりの乙女チックな夢想っぷりに、重なることのない互いの主観が虚しく、いつも授業は激しく平行線な議論で罵倒のし合い、滅茶苦茶になっていた。
彼女が、こんな見解を一ミリでも持っていたなら、私も大人しく授業に打ち込めたかもしれない。
文章表現って事自体は、好きだったしね。
好きだったから、ぶつかったんだけどね。「あなたは、文学を愛していない!!」と泣かれたからな。
あはは、凄いな。

まぁ、それは余談で、このコマンドは純粋に面白く、「萌え」の定義に対するワタシの疑問や全てを集約していて、かなりグッとくるもんだ。
再三にわたる<「萌え」ワールドの良さ>についてのいかなる比喩も例題も、このテーマには色あせる。まあ、これはワタシの個人的主観ですけどね。
簡単に言うと、一番納得させられて、ワタシにとって解りやすかったって話。

こんなんで、興味を持った希少価値なあなたは、是非一度読むことをオススメします。
何か、RYOちゃんじゃないけれど回しモンみたいだな。(笑)
因みにそういう事実は、一切ござーません。あしからず。

久し振りにこっちのブログへの書き込みがこれでいいのか?!
まぁ、いっか。(笑)

そんなこんなであんなんで 

2005年11月25日(金) 23時02分
「電波男」を再び、読み返しています。仕事へ行く道のり&外回りの移動中。
因みに家でごろごろ読んでる本はまた別。

って訳で、前回読んだ時の勢いと速さはないにしろ、とりあえず二度目読んでも面白い。
そして二度読み返そうと思わせる本も中々ない。
大抵は、一度で読みきると飽きてしまう・・・というか、終結を知っているドラマを何度も観る気にはなれないのと同じである。二度読む必要性はほとんどなかったりする。
特に活字ONLYなものには、自分の妄想力とイメージ作りが重要だもんで、終結への思い入れとやり切り具合もプラスαされて、読み終えた時の満腹具合も高い。
自然にコラボってるぜ、ほとんど「本のタイトル&内容&著者 フューチャリングME」のニューワールドになっているからね、それが醍醐味でもあるけど。
そんなわけで、いい意味でも悪い意味でも、複数読み返してしまう本ってのは興味深いのだ。
だってどこかにまだアプローチしきれないパートがあって、きっと読み返すのだからね。
まぁ、電波男の場合、随筆であって小説ではないから話は少し別になるか・・・。
まぁ、そんなこんなであんなんで。

続く

なんだか 

2005年10月09日(日) 17時39分
可愛いんじゃない。
どっかでタトゥ祭りがあったらしひ。

彫り物しようとは思わないけど、
デザインを考えるのは楽し。
そういや彫り師の勉強してる
友達に頼まれて、
昔何点かスケッチ描いたな。

いつも思うわ。
赤い靴の女の子って素敵。
自分では履かないけどね。

嗚呼・嗚呼・Aa〜 

2005年09月16日(金) 23時38分
愛しの弟が、
憎っき
「免許合宿」
なるものに
地方へ
旅行がてら
行ってしまい、
もう1週間半。
(涙)



だいたい、
家の中で私が
おいしく
ボケても、
突っ込むのは
「ボケの自覚なし・ダメだしケイコちゃん(母)」「笑いのセンスは顔だけマリオパパ」じゃ、
笑いに気合と若さとスピード感が足りないのよー!!!!

しかし、なんと喚こうが、弟が帰宅するまであと・・・・・
何日だ?!????
ってか、多分我が弟のこと、バックボーンが同じなだけに分かる・・・
合宿の後、ふらふら放浪の旅にうつつをぬかす事・・・・間違えないっ。
私でもそうするっ。

嗚呼、30年前の笑いネタを自信満々に使う、マリオパパをどう楽しんで乗り切ろう・・
ボケているのか突っ込んでいるのか今や謎なマミーをどう楽しもう・・・
なんて、楽しいのは楽しいのですけれど、
やっぱり生意気な弟の存在は偉大だ。(笑)
とりあえず、酒でも呑むかっ。

そして・・・・ 

2005年09月14日(水) 22時22分
ロマンティックに浸っている女の子二人組みを発見!!
夕日を見ながら、この子達は何にときめいてたのかしら?
私たちは、そんな君らにトキメイタっ!!

ってなんだかSWEET!!
乙女発掘隊レポートより

なつかしの○年前の某冬
大学校舎内にて・・







胸きゅんっ

Mary姐さんに捧ぐ 

2005年09月14日(水) 22時12分
大学時代に撮ったものですが、山奥の学校に行ってたお陰で?景色だけは本当に絶景の毎日でございました。
唯一の高台テラスから眺める風景は最高。
これは、夏好きのオイラにとっては、籠もりたいくらい寒い冬の日の夕暮れ。
冬空に射す茜色もまたオツなもんでした。
ここで口説かれたら、堕ちていたに違いない・・・・オチ違いか。。。。(笑)













なぜ? 

2005年09月07日(水) 19時16分
線路沿いの写真ばかり?
とお思いの貴方!
しょうがないじゃん、うちが近いから。
しかも、高い建物少なくてべスポジなんすよ。
すまんね。
だからお空も撮ったってば。

結局線路だけど・・。
今日の色は、ちょっと久し振りにグッときましたよ〜

嵐のあとに。。。 

2005年09月07日(水) 19時00分
今日の空は凄かった!!台風一過の晴れ空は、絶対格別。
ビールの味も、違うのですよ
う〜んっ豪雨と横殴りの強風にびちゃびちゃになりながら、
飛んでくる看板をよけて、仕事に行ってきた甲斐があったぜ。
池袋で、風に傘ごと飛ばされそうなおばあちゃんを助け、
御礼に黒飴を一ついただいた。久し振りの黒飴は美味

帰宅中の空気は、妖艶な紫色。慌てて写メールを撮る。
その後は、ダッシュで帰ってカメラを片手に散歩。
今宵は、まさに「宵の明星」。
上弦の月と一番星がまたキレイ。
嗚呼、気持ちひいいいいぃい!!
ってことで写真を。。。。。

一度は行きたい 

2005年09月06日(火) 14時11分
RYOちゃんと先日呑んだときに、毎度出る話題でもありますが「死ぬ前に必ず一度は行っておきたい国(ところ)」。神話&遺跡大好きの彼女は、かなり前から「エジプト」とおっしゃってます。私もエジプトやアンコールワットへは絶対に行ってみたいが、やはり一番行きたいのは・・・・
「チベット」
行きてぇえええええ〜!!しかも奥チベットで、密教の寺院へ行って・・・・
「砂曼荼羅」
観たいのですよ・・・はい。
高校のときに、図書室で見つけた「密教の美」って本で見た以来、とりこです。
アバウトな説明ですが、仏陀の教えに対しての答えは、各寺院が曼荼羅として表示します。
奥チベットの寺院では、丸めた紙の先に入れた砂を流し込んで、曼荼羅を作ります。
一年かけて作り、一晩だけKEEPして次の日には掃いてしまうそうです。
そしてその次の日から、また曼荼羅を作り始めるのだそう・・・・・・
凄い!凄すぎる!!!!
これが、その写真↓
そして寺院の更に奥には、「母なる湖」
があるそうで、そこにも行きたひ・・
風葬もありますが、鳥葬をしている寺院もあるそうで
もはや自然回帰もいいところ。
たどり着くまでが(高山病)大変だって事で、
中々到達できないらしいけれど。
若いうちに一度は行きたい。

いきなりアフリカンから飛んでしまいました。(笑)
それもそれで、ご愛嬌。
そんな夢見る?!20代半ばの私たちは、まだまだブイブイね。
一生ほざいてろと言われそうだが、本望だ!


自由妄想ライフの代償は、たまに理解されにくいって事位かしら?(笑)
上等!
P R
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