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その一 / 2004年11月23日(火)
 
   
Posted at 20:37/ この記事のURL
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諏訪湖はダイダラボッチの足跡なんだよ1 / 2004年09月29日(水)
どのぐらい深い眠りに落ちていただろうか、脳みそがまるでドロドロしたコーヒーゼリーのような錯覚に陥る、外は雨
どうやらまだ夜は明けていないようだ。
テレビをつけるとLCV9チャンネルではヤッチョが無数のハトに連れ去られ、風船おじさんと空中ランデブーしたと特集を組んでいる。
ロシアに不時着したヤッチョはロシアでしばらく芸能活動をするらしい、衛星中継で映し出される映像にはハトの羽を身にまとったヤッチョがプーチン大統領に肩車され神妙な面持ちで町を走り回っている姿が。
・・・
・・・・・
ハッ!青空シアター!!
 
   
Posted at 17:31/ この記事のURL
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解像度と闇夜の間で1 / 2004年08月17日(火)
朝。怒鳴り出したベルに叩き起こされ、作業着を乱暴に羽織る、パンを口にねじ込みながら眼鏡を探す。トイレはがまんして階段を駆け降りて自転車に股がった、ところで気が付いた。今日は休みだ。俺は朝の超人的に忙しかった一連のムーブに疑問を感じながらも、あくまでもクールにふるまう。
まずはたまっていた手紙の返事を三枚書いて、新作物真似の練習を30分、そして一息入れながら考える。見回せば、ちっとも進まない部屋の模様替え、あれと、これとそれもやんなきゃ!でもね、一番の優先順位は青空シアタ!
さあさあみんな、読んでって、青空シアタ三回目ですよ! 
本日紹介するのは青空シアタが始まるきっかけになった、素敵な場所です。引っ張らずに紹介しちゃいましょう!
 今回はなんと!「やまびこ公園」です!!!!!ドカーーーーーーーーーーーーーー−−−−ン!!!!!(突然の大噴火)
え!?みんな知ってるって?おどれらAOZORAなめたらあかんぜよ!やまびこ公園は凄いんだよ!今から山びこに隠された表情を一枚、また一枚と剥ぎとって行くから!pcの画面に鼻押し付けて熟読してくれ!
その日、僕はブロッ券に導かれるままにその場所へと向かった。何でももの凄い絶景の下でニコの練習をしてるから、という話だった。
 いったい何年ぶりにここに足を踏み入れたんだろう?記憶が徐々に目をさまし、ソレを噛み締める間もなくブロッ券は歩を進める。階段を駆け上がる、息が弾む。ハアハアハア・・・・・・・・・・ん!!!!!こっこれは・・いったい!!!!
ドッカーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!!!!!!!!!!!!!!(再度大噴火!)
僕らを待ち受けていたのは、眼下に諏訪湖を望みつつ、湖の湾曲を宝石のようにキラキラと彩る街の灯り。柵などのさえぎる人工物が無いおかげで、空へのグラデーション、空間の広がりは、ちょっとやそっとの観光スポットでは目撃出来ないほどス・ゴ・イ!!!!!。
 
   
Posted at 22:02/ この記事のURL
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プロミス〜やまびこの続き  / 2004年08月17日(火)
例えるなら、僕が長い長い何かを探す旅の途中だったとしよう、
いや・・・・魔女が一人前になる為に、黒猫のジジと自分が住む町をホウキに乗って探していたとしよう。そこへ、この景色が飛び込んで来たら、、、、、、、、、「私ここに決めた!」と、言ってしまう、そして心配する親に、「そんなに大きな街じゃないけれど、大きな湖もあるし・・・・・・・・」なんてお手紙書いてしまう・・・
そこ〜までSU/TE/KIな場所なのです!大げさじゃなくて!
こんな場所を体感すると、僕らはなんて素敵な土地に根を張っているんだとジーンとしてしまう。そこでやっぱり思った。こんなに良い場所みんなに紹介しなきゃって!ブロッ券は大賛成で、ハードコバ君も大賛成。あとはもう写真どおり、ニコとギターと三線弾いて、疲れたらpcでビデオ鑑賞!見上げる銀幕には満点の☆時々流れ☆
絶対みんな行ってみるべき!ホントは教えたくないくらいなんだよ!
今回の青空シアタ 岡谷市某所【やまびこ公園のてっぺん】
絶景指数・・・・・・☆☆☆☆☆
楽器演奏場所指数・・☆☆☆☆☆
愛が深まる指数・・・☆☆☆☆☆     総合青空シアタP 15p
場所は簡単、やまびこ公園に行って、てっぺん目指すだけ!てっぺんには不思議なスピーカーとやまびこ特製ロゴ入り丸太椅子があります。その椅子に座るには競争率が激しいんだけど、ベストポジションだから狙ってくださいね!

帰りの車内、紹介するページの名前どうしよっか?なんて話してたら、ブロッ券が「また今度青空シアターやろうよって」(うろ覚え)なんて言ったもんだから、こんなにピッタリな【青空シアタ】というピッタリな名前になりました。
 
   
Posted at 21:54/ この記事のURL
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解像度と暗闇の狭間で / 2004年08月04日(水)
そんなこんなで青空三回目、やまびこ公園の凄さ、伝わったでしょうか?えっ?
おまえ前回pcの上で倒れたんじゃないのかって?
 「・・・・・・ああ、あれ?あれのことね。そ−いえばそんなこと書いたかしら?(ペルシャ猫をなでなでしながら)」
バタバタバタバタ!!!(突然)きゃーーーーーーハトが体にまとわりついてきた!!!!うふふ・あははっ、くすぐったいよ、こら、ちょっとハトちゃん!
バタバタバタバタ!!!!5匹・10匹・30匹・50匹・100匹 バタバタバタバタ!!!!
あれ?ちょっとおまえら、ちょちょっと!体が浮いてる!?お、俺を何処へ連れてくんだ!やめろ!ハト!やめろ!ハト!この!ハト!      
「たーすーけーてーくーれーぇぇぇ〜」
ついに連載第三回目にしてハトに連れ去られてしまったヤッチョ!青空シアタいったいどうなってしまうんだ!?
 
   
Posted at 23:12/ この記事のURL
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北斗神社! / 2004年07月30日(金)

高所マニアの皆様!お・ま・た・せ・しました!
ディスイズ・ディーーーーーーーーーーーーーープ・スポット!!!!!!!!
なぬなぬ、俺らが暖めてきたSU/TE/KIスポットの中でも、上位にランクだ!もったいぶらずに盆地の皆にリークしちゃいます!フレッシュ!

 よし、じゃあまず諸君には写真をみて頂きたい。小さなYASHIROの前に男の影が二人、これは例によって心霊(狐や狸の類)なので気にしないで頂きたい。
 肝心なのは、この社が傾斜角30度もあろう石段を三百メートルほど登りきったその先に存在しているのだ!そう!ビビビと来ましたね、振り向かず登りきり、振り返った時のパノラマときたら、もう あんた、フレンチキッスものっす!
 場所はね、以外に行きやすいのね。上社あるでしょ、んで近くに専用駐車場があるよね、そこから上社の方向と逆に歩くわけよ。右側見ながらね。するとね〜突然視界に飛び込んで来るから、びっくりして記憶飛ばさないでね!
 飛ばしても良いんだけど、登りきるまで絶対振り向かないこと。これだけは覚えていてね。
 あまりに謎めいた場所なので、近所の人々にあたってみたんだけど、由来や逸話は何一つ収穫が無く、僕達は途方に暮れた訳で・・・、登ったことすら無い人ばかりという始末。
 いや、確かに、この標高と角度はヤングな世代にしか無理があるだろう。
 さあ!盆地のヤングなみんな、今こそ立ち上がりその絶景を我がものにするんだ!夜よりお昼がお勧めなんだ!

今回の青空シアタ 諏訪市某所【北斗神社】
絶景指数・・・・・・☆☆☆☆
楽器演奏場所指数・・☆
一服指数・・・・・・☆☆     総合青空シアタP F

ホント言うとね、俺のね、稚拙な文章じゃあこの素敵な場所の良さなんて、半分も伝わってないと思う、ウン、分かってる、きっとねホントはね、景色の写真一枚あればいいんだよね、、、でも二百万画素じゃ、、限界なの・・・・。ご、ごめ、んなさい・・・グスン・グスン・・あっっいけない!キーボードに涙が・・・このままじゃPC・・壊れちゃうよ・・・。

ハンパしちゃってゴメン・・・・・ガクッ。

☆連載2回目にしてMIC担当のヤッチョがPCにうつ伏せ!いったいどうなるんだ?青空シアタ!!!!!!!!



 
 
   
Posted at 23:18/ この記事のURL
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岡谷戦線異常なし / 2004年07月16日(金)
テスオーバー04岡谷戦線異常無し
 ついに、おっぱじまりました。ついに、この日が来てしまいました......そう、岡谷発、青空行き!SANPO UNDERGRAOUND RESISTANCE !このワーキンブルースの微弱な耳鳴りが止まないこの街に、灰色の表情を浮かべた裏側に、隠されたSUTEKIな場所を、ギターと鍵盤と三線を抱えたボンクラ三匹が、少しづつみんなにおすそわけ。
 散歩で世直し!地元を極力意識するこのページ。
 
 題して「青空シアタ」!ア、ター!ホーーー!アチャー!!!!!!

 と、いうわけで、香港フレイバーな第一回目のレポは、控えめにメジャードコ。塩尻 峠てっぺん付近の大きな公園。 
 まずは上の写真を御覧になられたであろうか?これは偶然撮影班がとらえた写真である。頭上右上に怪しく光る丸い発光体がくっきりと観てとれる、、、、、、まるで、我々に対して何か訴えたいがごとくゆっくりと移動する発光体。そう、賢明な読者諸君ならすぐに察しがついたであろう、、、、、、、「月」、、、、である。しかもみごとな「月」である。
 この日は、地球にフラッシュを当てたんじゃないかしら?と勘違いするほどの強烈な光と火花を放つ巨大流れ星と遭遇。三人同時に野太い歓声をあげ、歓喜の表情でじっと見つめ合う三人。やがてお香に火が灯り、甘い芳香が辺りを包み込む。ほどなくして夜のとばりを告げる星達が、キラキラと奏で出したポロネーズ。それに呼応した三人の楽器はいよいよ表情をあらわにし、その音色はいつまでも、、、どこまでも続いたとさ、、、、、、、、、。
 
 暗すぎてカップルもいないので、楽器のセッションにはちょうどいいね!駐車場も広いし、レイブにも使えるかもね。
 それでは、またの素敵な場所でお合いしましょう!
 
   
Posted at 23:00/ この記事のURL
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