熟睡できない原因は仰向けに寝るから!? 寝方と枕で睡眠の質が変わる

April 15 [Fri], 2016, 20:45
仰向けに寝ると熟睡できなくて、困ったことはありませんか?



寝方は一般的に仰向けで寝る方が多いみたいですが、
横向きで眠ると深い睡眠がとれたデータもあるようです。

確かに布団に入ってもなかなか眠れなくて
横向きになって寝るといつの間にか朝まで眠ることができた
経験を持っている方もいると思います。

仰向けで寝るといびきをかく人が、横向きで寝ることで
喉の気道を確保できて、いびきが改善するみたいなことも
聞いたことがあります。

東洋医学では、横向きが安眠に最適と言われていて
腰痛が楽になったり、睡眠の質が上がるみたいで
心臓も圧迫されにくくて、気分も楽になるようです。

横向きの寝方は、体の右側を下にして足を少し曲げて
S字のような体勢で寝るといいみたいですが、その体勢で
寝ると朝起きると首や肩が痛くなる方も多いみたいです。


■枕の高さが合っていない可能性がある

朝起きると首や肩が痛くなる原因は、
枕の高さが合っていない可能性があります。

枕で多いのが、沈み込んで頭全体を包むタイプで
仰向けに寝るときは気持ちがいいかもしれませんが
横向きに寝るときは、首や肩に負担をかけています。

理想の横向きの寝方は、首の骨と背骨が水平に近い状態で
寝ることが負担がかかりにくく、横向きに寝ると眠れるけど、
首や肩が痛くなるのは、枕の高さが合っていない可能性があります。

枕の高さを高くしたり低くするのは、雑誌を枕の下に
敷いて自分の最適な高さを見つけてみるといいと思います。

雑誌を敷くことで枕が固くなるときは
タオルを数枚重ねると適度な柔らかさが出ます。


もし、自分で枕の高さ調整をしても改善しないとか、
毎日高さ調整がたいへんなときは、横向き寝専用まくらの
YOKONE(ヨコネ)を使ってみるといいと思います。

YOKONEは、TBSテレビや東スポ新聞などにも取り上げられた枕で
特許も取得している技術で、頭、首、肩、腕の4点を支えてくれて
横向きに寝ても首も肩も痛くなりにくいみたいです。

低反発素材で頭を乗せるとしっかりと支えてくれるので
朝起きるとスッキリとした気分になれるようです。

いびき改善や首や肩、頭痛がしている方にも
寝ている間に負担を減らしてくれるので、いいみたいです。

仰向けに寝ると熟睡できない方にも試して
欲しい枕になります。

横向け寝専用まくらのYOKONEが気になった方は、
チェックしてみてください。

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仰向けに寝るのと、横向きに寝るのはどっちがぐっすり眠れるのか?

April 15 [Fri], 2016, 20:43
仰向けに寝るのと、横向きに寝るのは
どっちがぐっすり眠れるのでしょうか?

いろんな雑誌や専門書で調べてみましたが
ぐっすり眠れる感覚は、人それぞれみたいなので
どちらでもその人が寝やすいほうでいいみたいです。

ただ、いびきをかく方は、横向きに寝ると
喉の軌道を舌で塞ぐことがなくなるので
解消したり、いぎきの音が低くなるようです。

もし、いびきで悩んでいる方は、
横向きで寝てみるといいと思います。

仰向けで眠るとなんとなく息が苦しいときは
横に向いて寝るといいかもしれません。

横向きで寝るときは、右側を下にすることで
心臓を圧迫しなくていいので、気分的にも楽に
眠れると思います。




朝起きると首が痛いのは何故でしょう

April 15 [Fri], 2016, 20:42
朝起きると首が痛いのには理由があります。

枕の使い方が悪い、枕が合っていない、
仕事で首を使いすぎている、運動不足などが
考えられます。

枕に頭をのせるときは、首までしっかりと
乗せないと頭で支えるような体勢で寝ると
かなり首に負担がかかってしまいます。

仕事で机に座ってパソコンを1日中する方も
首に負担がかかっているので、寝ても回復しきれずに
朝に痛みを持ち越すようになります。

首が痛いと肩や頭痛もするときがあるので
睡眠で首に負担がかからないようにするには
枕の高さが合っていない可能性があります。

自分にピッタリの枕を見つけることが
首の疲れをとるだけでなく、熟睡できるので
翌日も疲れが回復して元気がでます。

枕を探してみましょう!