10月の時候の挨拶 

2010年10月26日(火) 21時51分
ずいぶんと遅くなりましたが、10月の時候の挨拶の例文を紹介。

・仲秋の候
・秋冷の候
・秋晴の候
・紅葉の候
・秋長の候
・澄み渡る秋
・菊の香りゆかしく
金木犀の香るこの頃
・虫の声が秋を思わせるこの頃
・そよそよと吹くこの涼風
・いよいよ秋も本番となり

など

>>10月の時候の挨拶

FAXでは番号間違えを絶対にしない 

2010年10月06日(水) 22時16分
FAXでは以外と重要な情報が送られることが多いです。
また、電話と違って間違っていることに送ったあとにしかきずかないことがおおいです。そのため、番号の間違いは非常に大きなトラブルの元になります。

対策
・番号間違えしないように事前に電話帳登録しておく
・FAXをする際には上司に必ず確認をもらうようにする

こういったことが重要です。電話帳登録しておけば絶対に間違いは無いのでおすすめです。

>>ファックス利用のマナー

FAXを送るときの基本 

2010年10月06日(水) 22時12分
まず、ファックスというものはビジネスにおいて非常によく使われるアイテムとなっています。
文書を手軽に相手に送ることができるものですが、それだけに気をつけるべきことがたくさんあります。これから数回にわたってFAXを送る上でのマナーを解説していきます。

FAXとビジネスマナー

人を紹介するときのビジネスマナー 

2010年09月22日(水) 23時11分
ビジネスの場で人を紹介するという場面があるかと思います。そのときには紹介の順序がありますので説明します。

ルール
@身内から紹介する
A年(役職)の低い人から紹介する

上の順序となります。@のルールがAに先行します。たとえば、自分の会社の上司と取引先の人の初顔合わせのときは、まず自社の上司を相手に紹介し、その後自分の上司に相手の方を紹介します。

>>人物紹介のビジネスマナー

携帯電話基本マナー 

2010年09月13日(月) 22時56分
便利な携帯電話ですが、TPOを考えた使い方が大切です。マナーモード、ドライブモード、留守番電話サービスなどのサービスを使いこなしましょう。まず、打合せの最中に電話をとったり、メールをするのはNGです。
>>電話のマナー

9月の時候の挨拶 

2010年09月01日(水) 20時00分
9月によく用いられる時候の挨拶の例文を紹介しています。もちろん、以下を参考に自分で新しい言葉を作るのはマナー違反ではありません。ただし、季語などの使い間違えには注意しましょう。
(参考元:9月の時候の挨拶

・初秋の候
・新秋の候
・秋冷の候
・秋風の候
・9月に入りこの暑さは珍しいようですが
・いまだ暑さが残ります今日この頃
・さわやかな季節となりましたが
・朝夕はめっきり涼しくなりましたが
・残暑ようやく衰え
・そよそよと吹くこの涼風

会社を訪問する際のマナー 

2010年09月01日(水) 19時54分
まずは受付で社名・氏名を名乗り、約束の有無、相手の部署、名前を伝えます。

例「15時に××様とお約束しておりました、○社の山田太郎と申します。お取次ぎよろしくお願いいたします。」

応接室に案内された場合はまずは下座の方向に、ただし上座を進められた場合にはそちらにうつります。
相手が登場したら、立ち上がり挨拶をする。初対面の場合はここで名刺交換をする。
軽く挨拶をした後本題に入ります。

個人宅へ営業する際のマナー 

2010年07月02日(金) 23時52分
業種によっては個人宅へ訪問する営業スタイルもあるでしょう。
個人宅への営業の場合相手にとっては自分自身のプライベート空間にビジネスを持ち込まれることになりますので、営業する側もそのあたりを配慮する必要があります。

>>個人宅への訪問マナー

訪問のマナー 

2010年06月26日(土) 23時58分
お客様のところに訪問する際のマナーを解説します。

ポイント1:まずはアポイントを
突然の訪問(飛び込み営業)はあまり好まれるものではありません。相手に訪問しても良いかの事前確認とアポをとりましょう。突然の事情で訪問しなくてはならないときも、一報入れることは大切です。

ポイント2:忙しい時間帯は避ける
お昼時、深夜、早朝の訪問は常識的ではありません。

ポイント3:時間厳守
最低でも5分前には到着するようにしよう。また、やむを得ず遅刻する場合にはそれが分かった段階で事前連絡を入れること。

取引先への訪問マナー

人を紹介するときのマナー 

2010年06月17日(木) 22時44分
仕事で人を紹介する場面と言うのは多くあるかと思います。取引先に上司を紹介する、部下を紹介する、第三者同士を紹介するなどです。紹介の仕方にもマナーがありますのでしっかりと把握しましょう。

基本的には、まず身内から先に紹介します。自分の上司や部下を先に紹介します。両方いる場合は年少者(または地位の低い人)を先に紹介します。
要するに紹介順位は「身内が先」「年少者が先」とします。

紹介のビジネスマナー