ごめんなさい。 

May 26 [Fri], 2006, 21:39
GWに更新するとか言っておきながらなにやってんだこのやろうとか思ってる人ほとんどだと思います。
実はパソ禁になりましたゆえ・5月中はもう来れないと思います。
ごめんなさい(汗

ちょっすいませんホント。 

April 21 [Fri], 2006, 17:52
今日からてか前からだけど少し更新を中止します。
ゴールデンウィーク過ぎたら完全復活します。
時々顔を出して更新します。
ごめんなさい。

幸福純度100%(土方さん*菜瑠リクエスト 

April 15 [Sat], 2006, 17:44
←続き

その夜のことだった。近藤さんがあたしの家を訪ねてきた。
いつもヘラヘラしている近藤さんが真剣な顔で私に言った。
「え・・・・・・?ごめんなさい。よく聞こえなかった。土方さんが・・・?」
「トシが・・・・土方が死んだ。」
「な・・・・何てこと言ってるんですか近藤さん!!今日はエイプリルフールじゃないですよ?」
近藤さんの表情は変わらない。

「そ・・んなっうそ・・でしょ?」
「天人に狙われた子供を守ろうとして打たれたんだ・・・・・。」
「キミはトシと仲がよかったから・・・一番に知らせに来たんだ。それからこれを・・・。」
渡されたのは一枚の写真。
「これっ・・・・・!!」
「ああ・・・・キミの写真だ。」
一気に涙が込み上げてきた。
胸がすっごく痛い・・・・・
ああそうか私・・・好きってことにも今気がついたんだ・・・。

「バカみたい・・・わたしっ」
走った。涙が枯れるまで・・・・
そしたら広い草原に出た。
「・・・っ綺麗・・・。」
大空にいくつもの星が散らばっていた。
ふっと昔父がよく言っていた言葉を思い出した。
『人の数だけ空はある』
今になってあの言葉の意味が分かった。
「っ土方さ・・・ありがとう。好きにならせてくれてありがとうっ!」
どうしてか私は笑顔になれた。
空を見たら幸せな気持ちになれた。
それってきっと土方さん・・・・
あなたを想いながら空を見ているからよ? 
                                          〜END〜

幸福純度100%(土方さん*菜瑠リクエスト 

April 15 [Sat], 2006, 17:05
『ガラガラ〜ッ』
「こんにちは〜!!明菜ですけど・・・。」
「総悟ぉ――――!!」
がっしゃんがっしゃん音を立てながら中で走り回る土方さんと総悟君。
どうやらまた総悟君が土方さんにちょっかいを出したらしい。

・・・・あれ?ここって新撰組じゃなかったっけ?
「もー二人ともいい加減にしたらどうなんですか!?・・・・あ・明菜さん!こんにちは」
「こんにちは・山崎さん。えと・・・」
「土方さんですよね?ちょっと待っててくだs「あ・いいんです!ちょっと立ち寄っただけですから。それに今呼んでも聞こえないだろうし。」
「え・でも・・・・」  「ありがとうございます。あ・これみなさんで食べてください。」
「いいんですか?ありがとうございます。」
「それじゃ私はこれで・・・・。あ・土方さんに渡すものがあるのであとで家に来るように言ってもらえますか?」
「はい!もちろんですよ。」


私の家は鍛冶屋。新撰組の人たちの刀とかを造ってたりする。
出来ればあんまり使って欲しくは無いのだけれどこのご時世だし・それは仕方のないことだ。
「ども。土方だけど・・・・。」
「あっ土方さん!はいっ・新しい刀。」
「悪いな毎度毎度・・・。」   「ううんっ!おじさんの造る刀は江戸一番だもの!」
「・・・・私のお父さんがそうだったようにね!」
私の父は私が2年前天人に殺された。
母は私を産んですぐに家を出て行ってしまい・男手一つで私を育ててくれた。
今は父とともに鍛冶屋を営んでいたおじとともに暮らし・鍛冶屋の手伝いをしている。

「お前の親父さん・すっげーいい腕してたからな。」
「えへへ・・・。ありがとね!!あ・ほらっ任務・あるんでしょ?早く行かなきゃ!近藤さんが待ってるよっ」
「あのゴリラが待つと思うか?」
「・・・・・えっと・・・」 「別に無理に答えようとしなくてもいいだろ・・。」
「んじゃ・コレありがとな。」
「あっまいどありぃ〜☆」

                                  続く→

ごめんなさい 

April 13 [Thu], 2006, 18:02
今日書けると思っていたのですが書けないようです。
時間的に余裕がないっつーか何ていうか・・・とにかく無理です。ゴメンナサイ。
詩だけなぜか書いて消えます。

                   ―僕等―
よくけんかする僕等
相手のことをけなし
絶交するという言葉が飛び交う
そんなとき
僕は自分自身の
声を聞いたことがあるのだろうか
ホントは思ってもないことが口から飛び出し
思ってもないことを言ったことがきっかけで
何日も何日も
話さないという事がないだろうか
あやまるのには勇気がいる
でも
もし君が誤ったのだとしたら
僕は
誤るというパンチを君からもらうだろう
どんなに強いパンチよりも強烈な
勇気という名のパンチを

日記。 

April 11 [Tue], 2006, 15:35
小説かけません。
書こうと思ったらなんかおかしくてかけません。
ゴメンナサイ。
木曜日にちゃんとなってたら書きます。
スキンが新しいのが入っていたのでどうせピンクならコッチの方がいいと思ったのでこれにします(ぇ
黒もあったけど一応春なのでこれで突き通します(何
ではでは〜〜〜〜

に〜っきにっき。 

April 07 [Fri], 2006, 18:22
今日は新しいクラス発表があったのですが・・・・・あっ駄目だ言えない。
思い出すのも嫌。
ゴメンナサイ。

そのあと元1年のクラスのメンバー28人くらいと花見に行きました。
ホントに花見に言ったって言っていいのか?って感じでしたけどね
でも結構楽しかったです。個人的に。
初めてブルーハワイ味のカキ氷を友達にもらったんですけど・結構いけました(^^)
あ・でもメロン味食べてるのもいたんですけど・緑色ってどうなの!?
って感じでした。自分的にはイチゴミルクが最高だと思(黙

とにかく楽しかったです
小説は明日書きます。

つけたし。 

April 05 [Wed], 2006, 16:21
4月になったんでスキン変えました。
趣味悪くてごめんなさい。

キボヂワドゥぃ・・・(訳*気持ち悪い(汗 

April 05 [Wed], 2006, 16:14
タイトル通り調子崩して気持ち悪いですめっちゃ。
吐きそう(吐け
なんかなんか・・・・気持ち悪ぃ(逝けよ
何ででしょう?倒れそうになったよ今日(ぇ
あーきっとあれだよ良心で翔流にイラスト描いてたからだ・・・
チクショウ翔流め!!(迷惑

昨日銀さん見ました。声優さんがあってn(殴
もうあれです。カトケンサンバですよ脳内(爆
では・・・・逝ってきます(ホント逝け

ネオユニバース(短いですよ。今回 

April 05 [Wed], 2006, 15:59
ACT:2〜練習!とにかく練習!〜

「たった一つ?まさか自分たちで毒飲んで一時的に死ぬとかそんなんじゃないですよね?」
「いや・俺たち天使がそんなことやらせたらヤバイだろさすがに。」
「じゃあどんな方法なんですか?」
“光の華”を探してきてほしいんだ。」
『光の華ぁ?』      「どこにあるんですか?その光の華って・・・」
「それが悪魔に取られちゃってね・取り戻さなきゃいけないのぉ〜☆」
にこやかにそしてさっぱりと雪那は言い切った。
「はい、そうですか・・・って納得できるわきゃねーだろっ!!」
「って話ですよね。だいだい悪魔っていっぱいいるんじゃないんですか?」
「あ〜それは大丈夫!」
「・・・・というと?」
「じゃーーんっ!悪魔探知機デーッス☆」
『ウソくさっ!!』4人が声を合わせて言った。
「たっ確かにウソくさい・・・・けど!能力は確かなものよ?たぶん
「今っ・・・・ちっさい声で『たぶん』って言いましたよね故夜さん!?」
「だってこれまだ使ったこと無いのよぉ〜〜!!」
「つまり俺たちって・・・・」
「いい実験台ってとこね。」

じっとりとした視線が故夜達の方へいく。
「それってこの機械の能力が正しくなかったらあたしたち怪我とか・・・・いや――――!!
かれこれ粥未の危険思考は30分ほど続いた。 
                                            〜NEXT〜
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