小説3 

2006年12月29日(金) 10時58分
その日は、学校だった。
私は、嫌々ながら準備をして、学校に向かった。

授業中の教室に入ると、教室内がシン、と静まり返った─まあ、当然だ。
一年ぶりの学校だからな。
私はただ『おはようございます』とだけ言って、窓際の私の席に着いた。

その授業時間が終わると、当然のように私は担任に呼び出された。
『何故休んでいたのかね』
こう聞かれたので、
『つまらないからです』
と、答えると、
『そうか』
などと、納得したのかどうなのか分からない返答をする。
─これだから、教師は嫌だ。
自分の言われたこともまともに出来ず、全くくだらない。
私は『もう行っていいですね』と言って、昼休みだったために教室ではなく屋上へと向かった。


小説? 

2006年12月26日(火) 23時09分
鳥は小さく鳴いた─『ツイテコイ』と。
退屈な人生に飽飽していた私は、この人語を話す鳥に強い興味をそそられた。そして、鳥の問いにはこう答えた。
『付いて行きたいけれど、私にはそれだけの力も、勇気も、何より大空を自由に羽ばたける翼が私にはない』
鳥は答える。
『ナラバジカンヲヤロウ。ワタシガオマエニアタエルトキハミッカ、ソレマデニカンガエテオクガイイ』
そう言って、鳥は窓から再び舞い上がった。
─自由だった、大空へと。

小説? 

2006年12月26日(火) 22時58分
─それは、突然だった。
夕闇に映し出されたのは太陽ではなく、月でもなく、また星でもなかった。
─それは、一匹の不思議な鳥だった─。

戦闘開始 

2006年12月24日(日) 17時20分
敵襲〜!



Anikiがサンタの格好して奇襲かけて来た!



撃ちまくれ(`Д´)



コラ
防弾チョッキは卑怯だぞ

漢なら武器だけで…グワァァァ…


一戦め 見事に敗北

?改ブログ(勝手に) 

2006年12月23日(土) 18時03分
はい。
以前まであったわたしのブログを潰して、新しく作り直しました?



理由は



特に無い?









というわけで
明日は老人共へメイド(違)の土産を謳いに逝きます




しかも2日間

面倒だ

老人共注文多いし?


まあ頑張りますか

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