土・日の色々 

2017年05月28日(日) 21時53分
<愛媛・宇和島>闘牛場から負傷の体重900キロ1頭が逃走
毎日新聞 5/28(日) 20:20配信


28日午後5時50分ごろ、愛媛県宇和島市の市営闘牛場から闘牛1頭が逃げ出し、約1時間後に取り押さえた。

 県警宇和島署や市によると、牛は体重約900キロで、この日の闘牛大会で負傷し、治療後に近くの丘に逃げて興奮状態だった。
市は、屋外放送や防災ラジオで住民に「家から出ないように」「外出中の人は闘牛場付近に近づかないように」などと呼び掛け、同署はパトカー3台を出して周囲を封鎖。
署員と関係者が捕獲して闘牛場に戻した。
けが人はいなかった。

 現場はJR宇和島駅の東約400メートルの公園の一角。


【以上転載】

手負いの動物は ある意味怖い
誰も怪我しなくってよかったね

動物もそーだけど 人間も切羽詰まると 考え方が狭くなっちゃう
何かの時には・・・って安心して逃げ込める場所があるとないでは大違い!

そーゆー場所が確保されれば ちょっとは気持ちにゆとりが持てる
葵はそーゆー場所になってあげたいって思うよ
犬でも猫でも もちろん人間でも 『安心』って大事なんだと思う


昨日のどよーびはこの辺りの小中学校が 運動会だったみたい
結構な日差しの中 まだ首も座らない赤ちゃんを抱えた人を結構見掛けた
砂埃だらけの日差しの強い場所が 赤ちゃんに良い訳はないのに・・・
爺婆も応援に駆け付ける・・・預ける所なくなっちゃうんだ・・・

赤ちゃんなんでも無きゃいいけど・・と余計な心配をしてる葵でっす
強い日差しの中にいるだけでも赤ちゃんには大きな負担になると思うよ

そーそー ママのお友達のダーリン(ご主人)が 65Km マラソンに参加
8時間25分で完走したって・・・
1日の三分の一以上走ってた事になる
これってすごくない?
体力もだけど 精神力も・・・

そー言えば葵を拉致ったミィママちゃんも嘗て100kmマラソンにチャレンジしてたよーな・・・
ママにはそんな根性ない!
お気楽 極楽主義だから・・・
でも葵達はそのお蔭でいつも安心して暮らしてるよ






また起きた・・・崩壊 

2017年05月27日(土) 19時19分
この間 ママが引き出し失敗した某センター
近々多頭飼養が崩壊して50頭余りの犬達が収容されると風の噂・・・

以前からの懸案事項だったらしいけど このほど目処が着いたとかつかなかったとか?
ほぼ間違いのない情報だと思う

きっと 今頃は各愛護団体が引き取り調整の真っ只中だと思う

んで ママ もし連絡来たら引き受けるの?って聞いたら
だいじょうぶ! 一般人の悪条件のところになんかに オファーは無いよ
って笑ってるけど 例の件 根に持ってる?

獣医さんにあの状態で一命取り止める事が出来たなんて信じられない!
って褒められちゃって低い鼻が天狗さんのよーにぐんぐん高くなっちゃってる単純な ママ

またいつ 起きるかわからないけど その時その時の最善を尽くせれば 良いとするらしい
ママの方からも治療や投薬に関して適正な事を相談できるように 資料を集めて研究中
なかなか手ごわい病気みたい
発症場所が心臓って事は失敗すればイコール『死』
悔いのないよーに介護・看護をしていかれれば 何が起きても納得できると思うよ

おねぇちゃん この間病院に後から駆け付けて治療を一緒に見てただけで その日は気を張ってたし 精神的にも緊張or興奮状態だったから 大丈夫だったらしいけど 翌日は ≪無事だよ≫って言うママの連絡で ホッとしたらしく ドドッと疲れが出ちゃったんだって
まだまだ修行が足りないよね

ママがおねぇちゃんの年だった時には 大型犬3頭と おねぇちゃん=赤ん坊 きっちり面倒見てたんだからね ってふんぞり返ってる

経験なんて沢山したくないし しない方が幸せなのかもしれないけど ある意味これほど強いものは無いし 物事に動じない強さも持てる
どんなことであれ 現実を現実として受け入れられる

多頭飼養をしていて思うのは 多頭飼い=多幸飼いであるべきで 多後悔になっちゃ困るってこと
どの犬猫にも与えられた命は1つだけ
みんな平等なんだから それに応える人間の感覚も全て平等であるべきだってママはいつも言う

近々崩壊した所から多くの犬達が 幸せを求めて各団体に分散されると思う
明日からの犬生が 幸せになるように・・・って祈る葵でっす



心タンポナーデ 

2017年05月26日(金) 22時46分






う〜〜ん 色々画像を拝借して並べてみたけど・・・
画像はここから拝借

葵にはさっぱりわからない
原因不明って事は突発性らしいんだけど 突発性だけに何の前兆も無く いきなり心停止呼吸停止が起きる

よく交通事故・・車が暴走して心臓に疾患があった・・・なんて記事を見るけど これもその一因になってると思う
だって自分じゃどう制御する事もできないし 心停止って事は意識もなくなっちゃう訳だから・・・

葵地方は朝から雨降り・・・
本当なら今日は縞の通院日
緊急事態なんで バルドが優先
雨が上がった午後一で受診

心嚢水は若干溜まってるけど 抜かずに吸収させる方式で バルドの負担をいくらかでも軽くする
と言うか・・・この心嚢液を抜く 穿刺は一歩間違えば命の危険を生じる事もある
勤務医の先生としちゃ 院長不在時には責任が大きすぎると思う

取りあえず投薬によって症状緩和の措置が取られた
前の時もそうだったので同じお薬


バルドも不安があるんだか ママの顔ばっかり見てる
突発性も度重なれば 心臓のダメージも大きいと思う
病気と闘う犬猫は沢山いると思う
みんな頑張れ!
飼い主さんも 獣医さんも頑張れ!

って葵は応援するしかないもんね





バルド再び心停止!! 

2017年05月25日(木) 21時24分
<室内犬>骨は割り箸…一番人気トイプードル、骨折にご用心
毎日新聞 5/25(木) 15:00配信


こんな記事を読んでいた最中 買い物を頼んでいたおねぇちゃんが届けに来てくれた
荷物を受け取って 二言三言・・・
じゃ!と帰ろうとした時に バルドの発作!
またしても心停止!
呼吸もしていないし目は焦点が合わない
獣医師への連絡をおねぇちゃんに頼んで ママはひたすら蘇生作業
この間は原因がわからなかったが今回はまた同様の事が起きたと判断
・・・となると心臓マッサージの加減が命を分ける
心臓が外側から圧迫されての心停止
強く惜し過ぎれば心破裂を起こしかねない

何とか蘇生が良い方向に向かって来たので用意をして病院直行

院長が全部準備して待ち構えてくれていた
他の患畜さんには申し訳なかったが 緊急対応が有難かった
酸素吸入しながら エコー診断 心嚢液を抜く等 様々処置をして 取り敢えず酸素室へ・・・
その後 お待たせしてしまった患畜さん達の診療をすませ 診療時間終了後に再治療
心電図を見ながら さらにエコー診断し 治療方針を打ち出す為に考えられる状態をいくつも思案
幾つかの提示をされたが 今夜の状態を安静に保ち 心拍数が元に戻ったか否かで使用薬を選択予定

症状が落ち着いてから帰宅・・・
何事もなかったように 大小排泄をしケージに勝手に入って寝てしまった
今夜はこのまま安静を維持・・して欲しい

習慣性になると 完全に命取り・・・
1ヶ月に二度も死線をさまよう事になってしまった

院長が この状態で蘇生ができたなんて信じられない・・・
よく冷静に対応できましたね・・・
とお褒めの言葉をくださったが こんな思いは御免蒙りたいのがママの本音
2回とも傍にいる時だったから良かったけど 居ない時だったら・・・って思うと心臓発作の恐ろしさを感じる葵でっす




瀬戸大也君 結婚!!! 

2017年05月24日(水) 19時08分
ママがニンマリニヤニヤ("^ω^)・・・
ちょっと覗いてみた

ウヒャヒャ。。。 わかるわ!

瀬戸大也が馬淵優佳と結婚!2人のコメント全文
日刊スポーツ 5/24(水) 16:57配信


【以下転載】

リオデジャネイロ五輪競泳男子400メートル個人メドレー銅メダルの瀬戸大也(23=ANA)が24日、飛び込みの馬淵優佳(22)と婚姻届を提出したことを発表した。

 2人は2ショット写真で仲良く婚姻届を持って、同時にツイッターでつぶやいた。

 瀬戸大也は「皆さまにご報告があります。本日5月24日に飛び込み選手の馬淵優佳さんと入籍致しました。これからより一層気合を入れてまずは夏に行われる世界水泳、そして2020年東京五輪で最高の結果を残せるよう励んでいきます。まだまだ未熟な2人ですがこれからも変わらぬご声援をよろしくお願い致します」(原文まま)とつづった。
馬淵優佳も「これからはお互いに励まし合いながら頑張ります。まだまだ未熟な私達ですが、これからもよろしくお願い致します」(原文まま)とコメントした。


【転載ここまで】


馬淵選手のお父さんは たしか飛び込みのコーチをしてたと思ったけど・・・ってママ
最近は記憶もちょっと怪しいから・・・

早い結婚も悪くはないけど・・・
お互いを尊重できるといいネ




ペットを飼った以上、天寿をまっとうするまで養育すべし!! 

2017年05月23日(火) 19時22分
昨日葵が頑張って書いた記事と同じように 終生飼養する事が大事だって言う記事見付けた

ペットを飼えなくなったら、どうすればいいの?
おうちマガジン>ライフスタイル 2017年05月23日


まずは、責任を持って里親を探す!


ペットを飼った以上、天寿をまっとうするまで養育すべし!!

まず当たり前のことだが、ペットを飼えば飼い主にはその動物が天寿をまっとうするまで養育する責任がある。
つまり、基本的に「ペットが飼えなくなったら」という設定自体ありえない。
実際、動物好きの知人も「ペットは家族。いかなるトラブルが発生しても、飼い続けることを前提に対策を考える。手放すなんて選択肢はない」と語っていた。

ところが、「飼い続けたい」という気持ちがあっても、飼育し続けることが難しい状況に陥ってしまうケースがある。ペットを飼っていた本人が大病や、大ケガに見舞われて生活環境が一変してしまった場合や、ペット飼育NGの物件に住まざるを得なくなった場合などがその一例。
また、超高齢社会に突入した今の日本では、飼い主の高齢化にともなう介護施設への入居なども、ペットを飼えなくなる要因のひとつとなっている。

こういった例からわかるのは、「カワイイから」という安直な理由で後先考えずにペット飼育をスタートさせるのは危険だということ。
「そもそも論」になってしまうが、ペット購入を考える際は10年後、20年後を見据えてあらゆるケースを想定し、いかなる状況になっても飼い続けられるかどうかを、しっかり検討することが大事だと言える。
それこそが、ペットが天寿をまっとうするまで養育する覚悟を決める第一歩となるだろう。

セーフティーネットに頼る前に、まずは自分で新しい飼い主を探すこと

では万が一、ペットを飼い続けることが困難になった場合はどうすればいいのだろう。
やるべきことはひとつ。
自分の代わりに、そのペットを飼ってくれる人物を探すことである。
環境省の「家庭動物等の飼養及び保管に関する基準」(平成14年環境省告示第37号/最終改正:平成25年環境省告示第82号)にも


所有者等は、特定動物の飼養又は保管が困難になった場合における措置として譲渡先又は譲渡先を探すための体制を確保すること

と書かれているように、自身で責任を持って新たな飼い主を見つける努力義務があるのだ。


まずは、身近な親戚や友人、知人を頼ってみよう。
そのほか、SNSなどのツールを活用するのも有効。
また、まわりにペットを飼っている人がいれば、その人のネットワークを活かして新たな飼い主を紹介してもらえる可能性も高まるだろう。

差し迫った状況に陥った際の、最後の受け皿として、ペットの保護活動を展開している支援団体やボランティア団体も存在。
そのほか、やむなき事情によってペットを飼えなくなった人とペットを飼いたい人をつなぐ支援サイトもある。
「ペットの里親募集情報 ペットのおうち」も、そのひとつ。
無料の会員登録を行えばすぐにコミュニティーの利用が可能で、2017年4月時点の月間利用者は150万人以上、里親決定数は8万件を超えている。


飼い主とペットの「老老介護」問題の解消につながる施設も!

近年は、人間と同じように犬や猫の高齢化が進行中。
ペットフード協会が実施した2016年の調査によると、犬は14.36歳、猫は15.04歳と、平均寿命が延びてきている。
そんななか、飼い主とペットの「老老介護」問題が深刻化。「介護施設に入居することになったものの、ペットを連れていけない」「年老いたペットの介護をする体力が、自分になくなってきた」などの理由で、ペットとの同居が難しくなるケースが少なくないという。

こういった問題の解決の一助となる施設も存在。
ペットを預かり、飼い主に代わって有料でお世話をしてくれる「東京ペットホーム」も、そのひとつである。
同施設では、24時間体制で老犬・老猫のケアを実施。
しかも、会いたくなったときにいつでもペットに面会することができ、自宅などへの出張面会も可能だという。
さらには、SNSを通してペットの様子を知ることもできる。
このような施設を活用すれば、「ペットを手放す」という後ろめたさからも開放されるだろう。

里親マッチングを行っている支援団体や支援サイト、飼い主に代わってお世話をする施設など、ペットを飼えなくなった場合のセーフティーネットは多数存在している。
ただし、こういったところに頼るのは、あくまでも最終手段。
簡単にペットを手放せる、という誤った認識を持つのは絶対にNGだ。


【以上転載】

どうであろうが責任を持つという事は金額的にもかなりの負担があるという事
愛護団体が『ハイそーですか』って気軽に命を預かってはくれない
何処だって手一杯
椅子取りゲームみたいなものなんだから・・・
一つの椅子にどの『個』を乗せるか・・・
零れた命はまたの機会を待つしかない
その機会が来るか来ないか・・・誰にもわからない

センターで殺処分される犬猫は決して安楽死なんかじゃない
自分でボタンを押して もがき苦しんで死んでいく姿を見届ける訳じゃないから 安易にセンターに持ち込めるんだと思う
自分勝手な都合でセンターに持ち込むなら その死までの道のりを徹頭徹尾見届けるくらいの責任を果たさせたらいいと思う葵でっす

最後まで何の疑いもなく飼い主を信じている犬達の姿・・・・
諦めたように蹲る犬・・・
そうしたのは 飼養責任を放棄した人間に他ならない・・・






価値観 

2017年05月22日(月) 18時39分
どんなことがあっても 『命』を棄てることは考えないでほしい・・・
誰もが思うことだと信じたい
じゃ なんでセンターには犬猫があふれかえっているのか・・・

迷子になっても 逸走されても 探しきれないでいるうちに 命のカウントダウンは始まっちゃう

保護をするっていうのは どんな場合でも『尻拭い』でしかない
保護活動をしてる人に対して 自分ではできないことを懸命にするから「頭の下がる思い」というのもわかる
保護しなくてはならない生き物と向かい合うことになった人の様々な言い分も わからなくはない
『なんで捨てるの!』という怒りも当然なのかも知れない

じゃ・・
手を出さなければいい・・・
でも気が付いた時は行動してる因果な性分がそう簡単に変えられない人達なんだと思う

世の中の絶対・・・
生まれたら必ず死が訪れる
これだけは不変である

保護犬を飼うことを選択肢に・・・という呼びかけもだんだん広がってきている
それじゃぁ 誰にでもくれるか?って言ったら厳しすぎるほどのテンコモリな条件をクリアしなければならない
トライアルが始まれば報告義務を強いられる

譲渡の際にはなにがしかの金額が発生する・・・

その面倒を考えたら ペットショップで購入するほうがどれだけ気が楽か・・・と思う

高齢になれば棺桶に片足を突っ込んでいるようなものだから 譲渡条件クリアには後見人が必要になる
しかし この時代 後見人が確実に高齢者より長生きできるとは言えない物騒な事件が多い

とにかく死亡するという現実は 年齢を問わず100%平等に起こりうるわけである

高齢者に譲渡はできない!
でも犬や猫と暮らしたい・・・
じゃ どうする・・・
そうだ ペットショップへ行こう!ってことになっても仕方がない

その結果が自分より長生きするような仔犬を手に入れ 持て余したり 飼養条件が満たされなくなってしまったり・・・
犬や猫と暮らすにはある程度の覚悟が必要だ・・・と言いながら 「なぜ身内の誰かが引き取らない」という愛護関係者による非難は決まったように起きる

若い人の多頭飼い崩壊もある

誰にだって 飼養困難は起こる可能性があるわけで・・・
愛護団体では 自己資金では賄いきれずに支援を呼び掛けているところは多い
当節親切な人 心優しい方が多いので それで十分な費用が賄えるかもしれない

しかし どこかで歯車が狂えば 崩壊を招かないとは言い切れない


保護することは偉いわけでも何でもない
自分が保護したいから 命を救いたいからに過ぎない
誰に頼まれたわけでもないし まったくの自己の意思

飼えなくなった人から引き取ろうが センターから引き出そうが ブリダーから連れてこようが どれもたった1つの命だってこと
いやなら断ればいいだけ・・・
手を出したなら何も言わずに命と向き合えばいいだけ・・・
手を出したところから その命の全責任は手を出した人にかかっているわけだから・・・

ママはこの間センターから引き出すことがほぼ決まってた犬を 引き取りの朝に ドタキャンされた
理由は簡単「もっと条件のいい人からオファーがあった」

センターとしてはどちらの人間とも面識も何もない
家がどれだけ頑張ったって15分の1にしかならない
1分の1のほうが絶対幸せだってフツーに思える

ママは命が繋がれば自分じゃなくてもいいわけで 結構暢気に100万ぐらいは浮いちゃった!とか言ってる
そのくらいのケア費用も覚悟での引き取りなんだから1分の1のほうが絶対に確実だっていう判断が下されるのが当然だって思う

「また機会がありましたら・・・」ってセンターの人
そんな機会はないほうがいい!
終生飼養が徹底できるように キャンペーンでもして欲しい葵でっす



暑いっ!!! 

2017年05月21日(日) 22時15分
全国187地点で真夏日 熱中症疑いで児童ら搬送相次ぐ
朝日新聞デジタル 5/21(日) 20:25配信



日本列島は21日も高気圧に覆われ、各地で真夏日となった。
群馬県では今年初めて、最高気温が35度を超える猛暑日となったほか、西日本でも京都府福知山市で32・4度、兵庫県朝来市で32度、石川県輪島市で31・1度となった。この暑さは23日まで続く見通し。

 気象庁によると、猛暑日となったのは群馬県館林市で35・3度。
この日は福島市34・2度、埼玉県熊谷市34度などと東日本を中心に気温が上がった。
28・7度となった大阪市の鶴見緑地公園(鶴見区)では、水遊びを楽しむ子どもたちの歓声が響いていた。


 気象庁によると、日本列島の上空に暖気が広がり、雲が発生しにくかったという。
22日以降も関東から北日本にかけ、晴れて気温が上がるとみられる。

 埼玉県によると、午後2時15分ごろ、越谷市立大袋小学校であった運動会で、4年生の男児(9)が吐き気を訴え、熱中症が疑われたために病院に運ばれた。
6年生の女児3人と4年生の男児1人も同様の症状で家族が病院に搬送。
いずれも軽症という。

 岩手県内でも、奥州市を会場に行われたマラソン大会で、参加者計17人が熱中症などの疑いで救急搬送された。地元消防本部によると、10キロコースに参加した女性(38)が正午すぎ、一時意識不明の状態で病院に搬送され、その後意識を回復した。
同県雫石町のマラソン大会でも、参加者の男性(61)がめまいを訴え、救急搬送されたという。
朝日新聞社


【以上転載】

こんなに急に暑くなっちゃうなんて思わなかったので 我が家のエアコンはまだ試運転されてなかった
ママがいない時にでも使うから きっちりメンテナンスしないと ネ
安全性に不安があっちゃいけない訳で・・・

明日も暑くなるらしいんで ママがせっせと点検
フィルターもきっちりきれいになってたし 吹き出し口の掃除もしたし・・・
試運転も終了
明日は使えそう・・・

ママのお友達の旦那様も軽井沢を疾走中のはず
良い天気過ぎちゃって結構フルマラソンはきついよね



原因不明 

2017年05月20日(土) 21時12分
大分・広範囲で地割れ…自主避難や通行止め
日本テレビ系(NNN) 5/20(土) 17:55配信


大分県の豊後大野市で、広範囲にわたって地割れが確認され1世帯2人が自主避難している。
原因は分かっていない。
 地割れが見つかったのは豊後大野市朝地町綿田地区。
市によると今月16日に住民から連絡があり、300メートルほどの範囲で20か所以上で地割れが確認された。
地割れは大きいもので長さは約20メートル、幅は9センチほど。
1世帯2人が現在、自主避難しているほか、付近の市道は通行止めとなっている。
地割れは日がたつにつれて広がっているという事だが、原因は分かっておらず、県などが調査している。


【以上転載】

動画もあって 見てみたんだけど 家の建付けも歪んでしまっているし・・・
原因がわからないし 大きな地震もあった地方だし このくらいの状態で止まってくれればいいけど・・・
なんは不気味!


次はインドのお話
5月10日に、インドのアッサム州の村で一つ目の子ヤギが誕生
顔の真ん中に巨大な目が1つだけある奇形は「単眼症」と呼ばれ、脳が左右の半球に正しく分割されず、左右の眼窩が癒合して1つの大きな眼窩が形成されることで生じる


これも遺伝子の変化らしいけど 詳しい原因はわからないんだって
リンクしようと思ったけど 『ちょっと怖い!』って思う人も多いから 記事の抜粋だけ
ナショナルジオグラフィック 2017.05.19の記事です


世の中には原因の分からない事が結構起きてる・・・

獣医通いはまだまだ続く・・・ 

2017年05月19日(金) 19時03分
<広島・鞆の浦>楽園のネコ受難 トラバサミ被害相次ぐ
毎日新聞 5/19(金) 12:45配信


猫が多い港町として知られる景勝地・鞆(とも)の浦(広島県福山市)で、原則使用が禁止されている鉄製わな「トラバサミ」に脚を挟まれる猫の被害が相次いでいる。
仕掛けた男性は「自宅敷地内での害獣駆除目的で、法律違反には当たらない」と主張。
県警は、鳥獣保護法違反の疑いもあるとみて慎重に調べている。

 ◇仕掛けた男性「敷地内」

 地元で猫の保護活動を進める女性によると4月上旬、猫が多く集まる寺の近くにある男性方の敷地内で、左前脚をトラバサミに挟まれた猫1匹が見つかり、左前脚を切断する大けが。
福山市動物愛護センターなどによると、昨年5月にも同じ場所で脚を挟まれた猫1匹が見つかり、保護した後に死んだ。
トラバサミでけがをした猫は少なくとも4匹いるという。

 トラバサミは、バネ仕掛けで踏んだ動物の脚を挟む猟具。
無差別に動物を傷つけるとして2007年以降、鳥獣保護法で狩猟での使用が禁止。
有害鳥獣の捕獲に限り、自治体の許可があれば使用が可能だが、福山市が許可した例はない。
ただし、ネズミやモグラの捕獲目的で農業者が自ら管理する畑に設置する例などは法規制の対象外とされる。

 鞆の浦には年々、猫が増え、著名な動物写真家の岩合光昭さんの写真集の舞台にもなった。
猫の保護に当たる住民らは、野良猫が増えすぎないよう不妊去勢手術やトイレの設置などの対応も取っている。

 活動の中心となる女性は「トラバサミは猫に苦痛を与える装置で、動物虐待だ」として男性に撤去を要請。
男性は「自宅敷地のネズミ駆除が目的で、猫を狙ったわけではない」と主張する一方、「猫のふん尿や鳴き声に悩まされ、猫よけの超音波発生器も置いている。
敷地に入ってきた猫がトラバサミに掛かっても私に責任はない」としている。

 福山市は「鳥獣保護法の趣旨に反するが、私有地なので強制撤去は難しい」としている。
県警も男性からトラバサミを設置した経緯などについて事情を聴いているという。


【以上転載】

被害に遭った猫さんはお気の毒でした
不法侵入とか猫の世界にはないしね・・・
でも猫除けの超音波発生器を置いてあるのに(まさか置いてあるだけで作動してないなんてことは無いよね?)猫は平気で入っちゃうんだ・・・
あんまり役に立たない機械なのかな?

でもね・・確かに猫の糞尿被害は切実
迷惑以外の何物でもない
ママなんか毎日車庫の壁洗いしてる 近所で外飼いしてる猫=そこのオバサンは『地域猫』と言い張る
みんなただただ迷惑してるけど 自己防御して我慢してる
自分の家にいっぱいいたって 迷惑だって思うんだから 嫌いな人には 尚迷惑だと思う

人間同士は近所付き合いが拗れたり ギクシャクするのが嫌で我慢するから当たり所が猫になる
被害を受けるのはいっつも猫!


困った世の中だと思う


縞は今日通院日
ちょっと治療法を変えて1ヶ月
検査結果がどう出るか?

サプリだけでは不足してるだろうというのはママの見解
でも機嫌よく暮らしてるんで 良しとしたい

さて結果は・・・
思った通り貧血が酷い
ネスプ(腎性貧血の治療)再開

赤血球のもとになる細胞に作用して赤血球を増やし 腎臓の病気による貧血を改善するお薬なんだけど継続投与してると 抗体ができて治りにくくなる
そこで1か月中断してみた
1週間後に再検査 ネスプの効果が出るといいんだけど・・・


で 犬さんチームの健康診断結果は 全員申し分なし
アンディがちょっと気になる数値があるけど センターを出る時の簡易検査でも引っかかってるから おそらく生まれつきなんじゃないかと思う
秋に 混合ワクチンなんで その時にまた調べてみようかと思ってるママです


昨日のセンター収容犬 ドタキャンの予約取り消しは 先生やスタッフにしっかりお詫びして来たそうですよ
収容されてる犬や 拾った犬達は 色々財産抱えてる事が多いから 他のワンにゃんに迷惑がかからないようにしっかり検査をするのがマナー
んで空き時間あたりを予約しておいたわけなんだけど・・・もっと 先生に迷惑かけちゃった・・・






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