シスター擬人化設定 

February 09 [Sat], 2008, 14:40




名前   /view シスター


小説名  シスター(本名不明)

 性別   ♂


身長2m / 体重70kg / 年齢不明(多分20前半から後半)


職業  『光の教会』を取り締まるシスター。過去は傭兵。
     教会では、ミサを行ったりお祈りしたりしている。



性格:
謎が多く、エデンに一番近い教会に住むシスター。
聖なる職業を勤めるお兄さんで、片手にはいつでも銃。
元傭兵としての習慣が身についてしまっていて危ない。
何を言われても心に傷がつかない鋼の心を持っている。
冷静過ぎて何事にも動じない。何に対しても無関心。
打ち解ければ微笑んでくれる、優しい心も持つ。
初対面の人間でも、物分りが良く、律儀な性格。
こいつの部屋(教会)に入るときにノックをしないと、
泥棒と勘違いし、銃を乱射するので注意が必要。
野生の熊と素手で戦って勝てる、多分最強の人間。



外見

髪:
かぶりものをしているのでよく見えない。
正面から見ると、横側と真ん中から金色の髪が出ている。
かぶりものをとらないので、髪型は不明。

目:つり目で二重。透き通った緑色をしている目。

顔立:逆三角。肌は白め。外国人なので鼻が高い。
    表情はあまり変化しないポーカーフェイス。
    容姿は整っていて、大柄でどちらかというと美青年。

服装:
普通に教会にいるシスターの格好。
何故か神父ではなくシスター。女装?
スカートの下に黒い長ズボンをはいている。
頭に被るかぶりものは、腰より少し長いくらい。
頭のかぶりものの先は何かとがってる。
わざとにとがらせているらしい。
靴は、黒くて長いブーツ。



アクセサリー:
腰に銀の鎖を巻いている。
首には銀の十字架のネックレス。鎖に十字架を通しているだけ。
銃も持っているが、一応片手に分厚い聖書を持っている。



武器:銃を服のあらゆるところから出す。
小型のピストルを両手に持ち横撃ちしたり、
遠くからライフルで狙ってくることもある。
攻撃パターンは様々。銃は手入れをしているので綺麗。



口調:

一人称/ 私
二人称/ 呼び捨て・貴様・お前
三人称/ あいつ


静かに冷静な口調。

呼ばれた時 : 「何か用か?」「私か?」
人を呼ぶ時 : 「●●よ。」 「おや、●●。」
頷く・納得  : 「うむ。」「そうだな。」「フム。」
謝る時    : 「すまん。」「すまない。」


・優しげで、色々仲間のことに目を配っている。
「やぁ、いらっしゃい」
「●●よ、人の嫌がることはするもんじゃない!」
「あいつは元気そうだな・・・。」
「戦場では生き残れんぞ。」(傭兵なので

・教会でミサを行う時は真剣。
「静かにしろ、ミサを行うぞ。」
「全員、整列!」「撤収!」

・戦闘には全力、いつでも本気。
「あれくらいの人数、10秒で片付くんだが・・・。」



癖:
仁王立ち。いつでも腕組みをしている。
背後から近付く癖がある。
味方でも、不審になるといつでも遠くから監視する。




好きなもの:
イエス様・神を信じる人。

嫌いなもの:
神を信じない人。物としては特になし。




技・構え:

   【ミカエルの矛】 −みかえるのほこ−
     ―攻撃態勢。

   【サキエルの盾】 −さきえるのたて−
     ―防御態勢。

   【ルシフェルの誓】 −るしふぇるのちかい−
     ―回避態勢。

   【イエスの心得】 −いえすのこころえ−
     ―聖書を開き、魔法態勢。

魔法 【ユダの裏切り】 −ゆだのうらぎり−
     ―相手を動揺させ、隙を得る。

魔法 【メシアライザー】 −めしあらいざー−
     ―別名、『救世主の光』。仲間を回復させる。



他:

シスターが神父の格好じゃない理由は、
亡くなったシスターの母を継いでいるから。
本人は誇りを持っている。(多分)
背が高いので、建物にはいるときは苦労している。
表情があまり変化しないのは、傭兵時代に拷問に耐えたから。
イギリス出身。外国人とは思えない程言葉遣いが上手い。
重いものを持つ・運ぶのが得意。体が大きいからお手の物。
聖なる人が違反しまくり。(不法滞在・騒音罪・銃刀法違反、他)










快児様が描いて下さいました。


まいほ様から頂きました。(アイコン)
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