わたしの思うこと、にっきです☆  いちにち いちにち を大切にしたいから・・・☆”

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チョコレートとケーキが大すき♪
カフェ☆喫茶店☆雑貨屋☆TDS が大すきな場所。
○。かわいいものが大すき♪。○
   リサとガスパール スヌーピー
  ミッキーミニーちゃんが大すき ☆”
○。食べることダイスキ!!スポーツ
  するのスキ♪寝ることもスキ。
  毎日たくさん笑ってます。○
 自分のこころを大切に。
自分の気持ちをたいせつに。。。
   なりたい自分になる。☆゜○
2007年01月
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鍋パーティー / 2007年01月19日(金)
バイトだった今日、終わった後に、なんと 店のなかで、みんな8人で3種類
の鍋を食べました

1つは、あんこう鍋 あんまり食べたことない魚歯ごたえよかったな
2つめは、たらちり鍋 味ぽんでたべたけど、カキとか白子とか 
すごいいろいろたくさん入っていて豪華だったな
3つめは、豚キムチ鍋 豚肉とキムチの相性最高おいしかったなぁ

悲しいことに、店が閉店することを、聞かされました。
まことに 残念です。こんなにも楽しい仲間に恵まれて、過ごすことができたことに心から感謝しています。6月に始めた、ここでのバイト。
バイトのメンバーとか働いている店の人たちがとっても仲がいいな って感じた。
土屋さんがとっても いいお方。葵くんも 男の子のわりに、すごく優しい人だなって思った。
何より、働いているバイトの子がカワイイ!!初めてしゃべった 美樹ちゃん。
とっても優しくて、面白くて、気遣いのできる子だと思うよ。
しばらくして会った、新大生の斉ト。お目めパッチリ 秋田美人かわいい〜 気さくで、さっぱりしてる明るい子。
星野くん まさしく芸能人みたいなルックスのかわいい女の子 高校2年生に見えないから
津田さん わたしの人生を明るく照らしてくれるような言葉をくれました
たぶん、この言葉はずっと心のなかから消えないであるでしょう。オヤジだけど、長年生きてきただけのことはあるなと思う。人を見る目がある。(私が言うか?笑)
野崎さん なに言ってるのかわからない 仕事の要領悪いとか言われてた。だけど、とっても優しくて、いい長老お兄さんだった。車で送ってもらったり、ありがとう。話かけてくれたり、よく食べたりと・・・
帽子かぶってて、素敵です(笑)

ほかにも 森口さんや、ひろこさん、ぎぼんさん、りゅーさん、橋本さん・・・

人との縁って、ほんとうに不思議。 ここで、こんなふうに、素敵な、家族みたいなバイトができて、ほんとうに楽しかった。お寿司おいしかった。たくさんお寿司食べたなぁ。 握りも、軍艦も、みそ汁も、だし巻きたまごも・・・おしながきも頼まれて書いたな。かわいいお気に入りの出来だった。店の経営は、ほんと思わしくなくて、残念な結果になってしまった。何年もつづいて頑張ったこの回転すし屋さん。わたしにこんな素敵な人たちとの出会い、思い出をくれて、ありがとう。

時給は、安いし、そんなには儲けられないバイトだったけど、それでも、バイトは楽しくて、行くことが苦じゃなかったよ。みんなが居たからだろう。

鍋食べながら、たくさん笑ったし、しゃべったし、語ったし、
☆土屋さんは改めてしっかりしてる人だって思ったし。
☆東京に行っちゃう美樹ちゃんのことは、ちょっと心配。。。でも、彼女は素敵な女性だと思う。
都会の波にのまれても、がんばって欲しい。
☆医学部の斉トくんには、マンガ借りたし、いつも持ってきてくれるお土産が美味しかったな。
肉まんごちそうになったな。かなりおいしかったし。

店にポスター貼らしてもらったことや、ホワイトボードにおすすめ品をかいたこと、
折の注文をつくったこと、カレーライスをたべたこと、焼肉にみんなで行ったこと、
新春カラオケ大会に行けなかったこと、鍋パーティーをしたこと、
どれもこれも いつも笑ってたな。 

バイトにでたあと、いつも元気になってる自分がいた。
気兼ねなく過ごせていたんだと思う
なかなか こんな風になれないと思う。

じぶんは、ここで、自信をもらったし、元気ももらっていたと思う
このお店にきて、初めて、自分が褒められて、素直に喜べたし、受け入ることができた
だから自信を持つことができた
きっと、ほかではこんな自分になれていなかったと思う
ここで、こんなにもいろんな年代が集まって、ひとつになって、
打ち解けて、ほんとうにたくさん笑ったと思う。
この仕事場も、そんな風に作られていたよね。

お寿司のおいしさも そこらへんの店には負けない味だし
値段も 安い いいネタだし。
お店の作りが、古くて暗いのが、お客の入りの大きな要因だったろうなと思う
まぁ、なってしまったものは、しかたがない

みんなそれぞれに道はあるわけだし

2月いっぱいになる。さみしいな。新しいバイトも、いい人たちと出会えますように。
わたしもがんばります みんなもがんばってください

まだまだこの店で働く時間はあります
まだ、ちゃんとした飲みも今後予定されています。

後で後悔しないように、じぶんがしたいことはやります。
そんな気持ちで過ごします。その一瞬でさえもたいせつに。

あ、明後日は、5−9で、シフトはいってるんだよ土曜日だし、お寿司を味わってたべようっと。

追伸:あみだゲームは、わたしコーヒーギフトが当たりました
ほしの君は、はなメガネ。みんな一人ひとりが付けて、写メ撮ったんだけど。
みんな結構 似合うもんだね☆かわいいんだ〜これが

オメガの時計とか言うのは、100円ってきいたけど、100円であれは素敵☆
空クジは、野崎さん
折り畳み傘は、斉トくん
葵くんが、くつした。
武田くんが、犬のストラップだったな〜

たのしい時間でした!!!ありがと〜ぅ  みなさま !!!!
 
   
Posted at 03:38 / バイト / この記事のURL
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ひとり日和 / 2007年01月18日(木)
136回目の芥川賞の受賞者 青山七恵さんは23歳の旅行会社員。
一昨年に、文芸賞を受賞し、2作目で芥川賞を受賞した。
「ひとり日和」(文芸秋号)は、初めて親元を離れた2歳のフリーターの女性が主人公で、遠縁にあたる70代の女性・吟子の家に居候する。
東京の四季の移ろいを背景に、失恋や転職などどこにでもありそうな日常がつづられる中で、ややなぞめいた吟子の存在と、その言葉に面白みがある。

「型からはみ出たところが人間。はみ出たところが本当の自分」。あるいは、
「外の世界って、厳しいんだろうね」と問われ、答える。

「世界に外も中もないのよ。この世はひとつしかないでしょ」

世代を超えた会話は、現実には希薄になった。それを居候が感じ取る「日和」の中に映し出す趣がある。  〔朝日新聞 天声人語 2007.1.18 木曜日〕
 
   
Posted at 07:45 /  / この記事のURL
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