あーあー 

September 06 [Tue], 2005, 17:47
ヨリが戻ってしまったよ。
嬉しいような…困ったような。
だってもう彼氏いるっちゅーねん。できたのほんの数日前だけどさ。

一緒に居て楽しいし、すごく落ち着く。やっぱり離れたくなかったんだ。
叶わないことだとわかっていても、ずっとそばにおいて欲しかった。
大好きで大好きで。

多分いつまでもきっとずっと 

July 28 [Thu], 2005, 2:20
誰がなんと言おうと、たとえ彼自身が私を利用していたと言っても
私は利用なんてされてない。
今までで一番好き。心のそこから愛してるって思えた。
別れたくない、離れたくないって初めて思ったけど
彼はそれを認めてくれなかった。認めるわけにはいかないし。
今が離れるときだとか、かわいそうだとか、流れに逆らうなとか、
うるさいよ、外野。
私は彼が好きだったし、彼も私のこと好きだった。少しは。多分。
根岸や真太朗さんが恋だとすれば、たかおは初めて愛した人。
大好き。さよなら。ありがとう。

もう信じない。 

June 19 [Sun], 2005, 2:19
私のこと幸せにできないくせに私から幸せになる機会を奪う。
家族を捨てる覚悟もない所詮は遊びの嘘っぱちのくせに本気の恋愛だと言いくるめられ
嘘はついていない。私が子供だから、彼の隠し事に気づかなかっただけ。
もう泣くのも疲れた。
全部私の一人相撲だったんだね。彼は飽くまで一歩引いたところで、私を操ってた。
私は、彼の言葉を片っ端からすべて信じて。阿呆みたいに彼の言うこと純粋に全部飲み込んで
はじめは私だって疑ってたのに。それを彼が真剣な顔で、本気だと言ってくれたから。
それだけ信じて、少しずつ、彼との幸せなんて妄想してたのに。
まんまと騙された。彼は私のことなんてちっとも本気で考えちゃいなくて。口だけで。
くやしいというかせつないというかゆるせないというか。
もういやだもういやだもういやだもういやだもういやだもういやだもういやだ。
しにたいしにちあいsにたいしにたいしにたいしにたいしにたいしにたいしにたいしにたいしにたい。

刹那 

June 08 [Wed], 2005, 0:37
寂しい気持ちから、目をそらすようになった。
だけど、心は確実に傷ついている。
それが分かっているから、離れたいと冷静に考えるんだけど
いざ彼を目の前にすると、冷静なんて保っていられない。
全力で彼が欲しくなる。好きでたまらない。

後先を考えない恋愛スタンス。
でもそんな、スタイルとかそういう問題じゃなくなってる。
形式とか駆け引きとか状況とか立場とか、そういう次元に私の気持ちは存在していない。
気持ちだけ。純粋に、相手と自分しか見えない。

ちょっとしたことで、こうしてかさぶたはすぐにはがれる。
昼間には、幸せだと笑っていた私が、絶望的な気分になって、こうして泣く。
頭に浮かんでくる、彼の顔とか声とかに、思い出すだけで切なくなる。
もう本当に、次元が違う。ただただ、好きなだけ。
名前を呼ばれることが。口癖を真似されることが。抱きしめられることが
こんなに嬉しいなんて。こんなに心地いいなんて。

だけど、こうして好きなだけで、幸せになれる恋愛じゃない。
だからこんなに好きなのか、それがあるから哀しいのか。
自分のことを好きになっちゃいけないような気がしてた。
嫌われて、遠ざけられてた自分を、好きになんてなれないと思ってた。
だけど、自分は自分を好きだった。大切にはできないけど、
見放してはいなかった。
その気持ちを受け入れさせてくれたのは、たかお。

焼け野が原 

May 31 [Tue], 2005, 2:11
けんか。
私が悪い。彼の私生活に踏み込んで、抗議した。
「俺を責めるのはやめて」
それが彼の答え。
私はいつも、期待しすぎる。
会いたいと、私のほうから思ってしまうのは、彼の負担になる。
それなら、会うことすら期待せず、彼の好きなようにすればいい。
彼が会いたい時にだけ、来ればいい。
会いたい時、やりたい時にだけ、こちらの都合お構いナシにおしかけて、
自分の性欲だけ満たして、日が昇る前に奥さん子供の待つ家に帰ればいい。
それでいい。
そうやって、私がいやになるのを待ってればいい。
嫌になったら別れればいい。
これは、不倫でもまして恋愛でもない。
私は孝男なんて必要じゃない。独りの方がいい。

これでよかったんです… 

May 14 [Sat], 2005, 17:42
部屋の配置、洋服、冷蔵庫の中、全て彼仕様。
就職先は、彼の職場が近いから決めた。
就職してから住む所も、彼の役に立てるところがいいな、とか考えてる。
買い物に行くと、自分よりも彼の好きなものを探したりする。
何かあるとすぐに彼と結び付けて考えてしまう。

昨日、家に帰ろうとする彼を睨みながらずっと考えてた。
彼の家庭が、潰れてしまえばいいって。
私だけを見てくれるように。私だけしか愛さなくて済むようにって。
醜いね。最低だよ。浅はか。自分の事しか考えてないじゃん。

少し冷静に、というよりも、頭を冷やしたい。
自分で臨んだ関係なんだから、自分で処理できないなら止めればいい。
止められないなんて事は絶対にない。
「彼がいなくなっても平気、くらいの心構えでいかないと」って、言われた。
奥さんが羨ましいとか 結婚していなければとか 子供が居なければとか
考えたって仕方ないんだよな。
余計なこと考えずに愉しむか、別れるか。建設的な道はどっちかなんだよな。
幸い、好意を寄せてくれてる人ならいる。
替えはきかない。彼以上の人は、今は居ない。
だけど、彼じゃなきゃダメな私には、彼じゃダメなんだ。皮肉なことに。
もっと賢くうまれたかった。

幸せな日々 

May 14 [Sat], 2005, 17:09
今週も、毎日会えてよかった。
でも、毎日会っていても、足りなくて。離れたくなくて。
「どこに帰るの?」って聞いたら、「またそうやって寂しい方に行こうとしてる」って言われた。
お見通しなんだなぁ。
疲れさせちゃってるんだろうな。最近こういう我侭が多い。
「俺なりに努力してる」って言った。「会えなくなってもいいの?」珍しく苛立った口調だった。
努力してくれてるのは分かる。どんなに疲れてても、約束してたら会いに来てくれる。
仕事で忙しくても、時間を割いてくれる。
けど、彼は大人すぎて、私にはついていけない。
会いたいから会う、気が済むまで一緒にいる。私と彼は、それができない。
自分が我侭なだけってのはよく分かってる。
我慢しないといけないし、彼に負担をかけたくないし、もっと理解しなきゃいつまでもこのまま。
頭では分かってるんだけど、覚悟もしてたはずなんだけど、だめだぁ。
半日一緒にいても、まだ足りない。だから、丸一日一緒にいても、多分きっと離れたくない。

秘密主義で、自分の部屋に人を入れるのが大嫌いで、親が入ってきただけで喚いてた私が
彼にはあっさり鍵を渡した。それが自分でも信じられない。
まだ彼に隠してるものはいっぱいある。引き出しの中とか、棚の隅っことか。
だけど彼は、そういうものを多分薄々気付いていながら、そっとしてくれてる。

SUNDAY 

April 29 [Fri], 2005, 17:59
なんだろう。私は期待が大きすぎるのかな。
求めるものが多すぎるのかな。
ていうか、自己陶酔がしたいっていうのは本音なのかな、言い訳なのかな。
自分で何がしたいのかわからない。
どうしてあんなに意地悪ばかり言っちゃうのか。困らせたいわけじゃないんだけど。
ただ、最近、彼のことを考えると、いらいらする。

奥さんが嫌いなら、まだ分かる。でも、そんなんじゃない。
家庭が大事。奥さんと、可愛いい子供が2人もいて、幸せで
仕事もバリバリやってて、忙しくて。
それにくわえて私とつきあうとか、遊びに決まってるじゃないか。
愛してるって言われて嬉しいだけに、そう思ってしまう自分が阿呆みたいで苛々する。
どんなに遊びじゃないって言われても、愛してるって言ってくれても、
その裏で、私と会っていない時間で、例えば今とか。
奥さんと何を話してるのか、子供とどんな風に接してるのか。
気になって気になって、仕方ない。苛々する。
なんで留守番電話にしてるの。
平和な、崩れない確かな生活があるからこそ、私と遊んでいられるんだ。
私と天秤にかけたら、きっとその重さの差は歴然としていて、
彼は何かを犠牲にしてまで私をとってはくれない。絶対に。
だからこそ彼は、平気でいられる。遊びだから。いつでも私を捨てられるから。

また遊ばれてるんだよなぁ…彼の生活には私は溶け込めない。
どうしてこうやっていつも、自分の事本気で好いてくれない人にひっかかっちゃうんだろう。
やっぱり私は阿呆だなぁ。死にたい。むしろ殺したい。馬鹿女。尻軽女。
バカみたいに浮かれて、両思いだーとか言って、幸せに浸って。
両思いなんかじゃないじゃん。騙しあいじゃん。所詮化かしあい。
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