酔ヒ中央山の会のマイミクの皆様へ 

January 26 [Thu], 2012, 12:47
くもっちさん、それと、山の会のマイミク様へヤマレコ掲載について、当初、了承致しましたが、昨夜、訳あってヤマレコ掲載についてお断りのお返事をさせて頂きました。
お許しください。
その、理由をここに挙げます。
まず、この日記に関しては正真正銘ンフィクションであり、ヤマレコ掲載に関してなんら私には不都合はありません。
しかし、山岳会の山行であることで、酔ヒ中央山の会の方なら誰のことを私が記載してるのか、イニシャルではありますが、一目で分かると思います。
山岳会の山行でもありますが言葉責め、私のプライベートの事でもあります。
それを、日記として、私の判断でここにmixiにアップしています。
私の個人の日記である事には、かわりありません。
読みたくなければ読まなくてもいいし、山の会の方ならご自分のお知り合いが、私と、この同じ山行に参加していて、この、私のこの日記を読んで気分を害されることもあるかもしれません。
あと、この日記に関しての公開範囲は友人までとさせて頂いている事、この2唐フ理由でヤマレコ掲載へはご遠慮させて頂きました。
ここには、私の本当の気持ちを書いてます。
時には面白おかしく、悲しみ、怒りでも、私はこのスタイルを変えません。
山岳会の山行や、山岳会のルールに反した山行など、私はここにmixiに日記として、アップし続けます。
自分のページに書く自分の気持ちや思いですから。
もちろん、全てをここにアップするかはわかりません。
それは、自由です。
ここにまでプライベート山の会の規定は必要でしょうか。
六甲山単独許可ありも山ならアルプスも同じ山です。
六甲山だから遭難しないなんてことはないのです。
私は今まで単独でした、山には死ぬ気で入ってました。
家族には、死後の処理も伝えて山に入ってました。
単独だから。
それは、低山もアルプスも同じ事です。
山の会に入って、山仲間や相方に恵まれ、山の会では若輩ものではありますが私にも腹立つことも多々あります、でも、その同じに楽しさもたくさんあります。
そして、死ぬ気で入っていた私の山は相方と山に入ることで、今までの私の気持ちは変わり、死ぬ気で入る山から生きて帰る山に、かわりました。
それは、相方には家族があるから。
どんなことでも生きてかえる。
山岳会も生き残りを考え試行錯誤してます。
ただ人を集めたら良いたけではありません。
今の時代の考え方にチェンジしていかないと、生き残れないと思います。
あくまでも、これは、私の考えです。
あしからず。
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