久しぶりに実家に行くと 

February 18 [Mon], 2008, 0:05
久しぶりに実家に行って少し車で用足しをさせてもらった。

帰りに,親父の友達から届いたラフランスをいただく。


親父がにやにやしながら

「お前はいい鼻をしている。さくらんぼが送られてきた時も,タイミングよく帰ってきた。

 そして今回もラフランスが届いた時に帰ってくる。」

と話してくる。


その返事に

「親父の子供を思う気持ちが強いから引き寄せられたんだよ。」

と言って返す。


ラフランスは,まだ食べごろではない。少し置いておいて熟して,いいにおいがする頃が食べ頃。

皮をむいていただいたら,すぐに連絡しよう。

「おいしかった」と。


実家に帰る途中,あんまり夕やけが美しかったから,車を止めて携帯で撮影した。

私のふるさとの夕景。

【ノープラン】〓 

February 14 [Thu], 2008, 15:01
フレーム完成!



お腹だけ残念なことに無いのね…。



ヒジと肩はビス止めです。



(このビスにぴったりなドライバーは無いのでしょうか?)



でも少ない部品点数で組み易く良く動きますよコレ。



さて外装しようっと♪





ちなみに…この頭だとレギュレーション違反ですね(^^

チャット場! 

February 03 [Sun], 2008, 18:59
おおおおくれてしまったorz



チャット開始中です!お暇な方どうぞ〜。




Bitter★Sweet



何か描いて待ってます(笑



それでは沢山の参加お待ちしておりますv

りんご様リクエスト長編夢小説 

January 21 [Mon], 2008, 0:12
雪の華




参考曲…雪の華(中島美嘉)





「冬獅郎。」




「ん?」




お茶をすすりながら、彼が私に目を向けた。




「…もうすぐ、あたし達が出会った季節になるね…」




「あぁ…そうだな……」




外を眺め、木から舞い落ちる葉を見ていた。




「冬獅郎、覚えてるよね?」




「当たり前ぇだ。」











 私と彼が出会ったのは、10年前―――――――……













今年、最初の雪が降ったころ。











 まだ、私が真央霊術院生だった頃だった。






私の刀は、まだ浅打。







名がない斬魄刀だ。








 流魂街の道を歩いていた時だった。








空から、白い華が降ってきた。







手に取るとすぐ溶け、液体になってしまった。






「…雪…?」






空を見上げてたら、いくつもの雪が、降ってきた。








 歩こうと思い、正面を見たら、








遠くのほうから、白い羽織を着た死神が歩いてきた。











それが、冬獅郎との出会い――――――――――………












名前は知っていた。









天才児。










彼はそう呼ばれていたから。









そして、目の前まで来ると、私は彼に話しかけた。









「…日番谷…冬獅郎さんですか?」










「…なんで、俺の名前を知ってんだ?」










「だって、尊敬してるんですものw」









「…まだ、院生なんだな。」











私は頷いた。










「…護廷十三隊で待ってるからな。」











そう言って、彼は私の頭に手を置いた。









ドキッってした。









心がポッと温かくなった。









「今思えば、ちょっと臭いよww」









「うるせぇ///」










「でも…嬉しかったんですよ?」










「………///」










彼はごまかすようにお茶をすすった。














でも、実際、彼がそう言ってくれたから、


















私はいま、ここにいる。




















 おまたせしました!!
遅くなってしまって、申し訳ございません……。



 これから、この書庫で連載していくので、




よろしくお願いします!!!






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おめでとう 

January 13 [Sun], 2008, 13:37
今日は荒川雄太選手の誕生日で、20歳になったそうです。
若いね。

ヤフーのトップページに 

December 29 [Sat], 2007, 9:20
「デルピエロ出品」のニュースが載ってますね。

−セリエA・ユベントスとの契約延長交渉が難航している元イタリア代表FWデルピエロが、大手オークションサイト・イーベイに“出品”された。商品説明欄には「デルピエロ引き留めに出せる金額」とのユベントス・サポーターの書き込みがあり、100万ユーロ(約1億7000万円でスタート。最終的に999万9999ユーロ(約17億円)となった。(以下省略)

こういう下らないニュースはトップページに載せるな、と言いたいですね〜。
特にど偉いことをやったというわけじゃないのにね。

まあ、ユーベに残るでしょう。

語学学校 

December 18 [Tue], 2007, 12:40
今日教授から、デンマーク語学校の紹介を受けました。受講費は全部大学が持ってくれるらしくって、どうしようか迷ってるところです。こちらの人はとてもきれいな発音で英語をしゃべってくれるので、習わなくても全然生活に支障はないのだけど、やっぱり母国語はデンマーク語です。
このあたりは英語が公用語のシンガポールと対照的で面白いのですが、シンガポール人はシングリッシュという、聞いてて恥ずかしくなるような訛りの英語を話すのだけど、生活が全て英語でまわっているので、すごく語彙力がある。対してデンマーク人は、基本的な単語を組み合わせてコミュニケーションを取る能力はあるけれど、日常で使う語彙を意外と知らない。ラボの試薬もプロトコルも、殆どデンマーク語で書かれている。
来る前に友人は言った。「中国語習っといたら後で役に立つかもしらんけど、デンマーク語なんて役に立つのか?」デンマーク語を話すと…500万人のデンマーク人と友達になる機会が増えます…って、実益ではできないね。
でもシンガポールで一つ後悔があるとすれば、あれだけ中国人が周りにいたのに、とうとう中国語を勉強しなかったこと。外国の言葉を学ぶってことはその国の人を尊敬する心がないとできないし、シンガポールではなかなかそういう気持ちになれなかった。でもそれってさみしいですよね。
「受けても受けなくてもどっちでも良いけど、覚悟はいるよ」と教授。ヨーロッパの言語の中では原始的な部類に入るのだそうで、文法や規則がきっちり決まってないとか。うーん…
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