杜の都 大学女子駅伝 10月28日12時10分スタート 

April 16 [Wed], 2008, 16:49
10月28日(日)昨夜までの雨がウソのように快晴になり駅伝には最高の日和で気温も22℃となり全国の大学女子駅伝の日本一を決める競技が陸上競技場をスタートして市民広場をゴールとする6区間38.6〓で競うコースはアップダウンの多い後半が勝負のみどころであり、各所で通行止があり見所地点に行けないのでスタート地点と折り返しとゴールが最高の見所になった

交通規制厳しく応援に車で移動は無理でゴール地点は雑踏で撮るのがやっと

緊急速報!KAT−TUN新CD「Keep the faith」とライブDVDが11月21日に発売決定! 

February 15 [Fri], 2008, 0:07
KAT−TUNファンの皆さん!
11月21日にCD「Keep the faith」、ライブDVDが発売します!
Keep the faithのCDには初回限定版DVD、初回限定プレス版、通常版が、
ライブDVDはブックタイプとスタンダードジャケットタイプの2種類があります。



さあ、11月は・・・



<MASAの出費予定>
11月5日;花嫁とパパDVD−BOX(あきらめる)
11月7日;NEWSのCD、アルバム(限定版も思い切って買うつもりがあきらめる)
11月14日;Hey!Say!JUMPの限定版CD
11月21日;KAT−TUNのCD「Keep the faith」、DVD



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今年は異常… 

February 06 [Wed], 2008, 13:58
今年3回目めのです(◎-◎;)
異常気象のせいでしょうか?

内村ベッキー! 

January 18 [Fri], 2008, 15:04
芸術の秋にふさわしく、今回の「イッテQ」はまたしてもチャレンジ物!

ベッキーが担当で、゛2泊3日10万円で世界の芸術いくつみられるの?"に挑戦!!

そして、今回は、ウッチャンと小芝居なしではじまりました。

それと、ベッキー自身、勝手に命名、゛ベッキーの女一人旅シリーズの第二弾"だそうです。(シリーズ化?)

だけど、今回は2泊3日、所持金10万円ですから、世界といっても、何カ国も見に行くってわけにはいかない。

最初から、リサーチして行った国は、フランス、イタリア、スペインの三ヶ国に絞り込んでの旅でしてたね。

なかなかいいチョイスだと思う。

短期間で有名どころを見て回るんだったら、この三ヶ国ですよねぇ・・・。

そして、美術館って、割と撮影禁止のとこが多いんだよね。

だから、今回は、とってもめずらしい、音声と写真のみの映像が多かった。

しかし、それだけじゃあ、つまんないってことで、映画とかで、使われた映像をふんだんにつかって、リアルじゃないけど、雰囲気だけは行った気分にさせちゃうなんて、さすが、イッテQ!

それと、フランスでは、お得なチケットもあるんですねぇ・・・見放題で、ひとつだけじゃなく、いろんな美術館めぐりができるパスがあるなんて・・・。

但し、名前を記入しなくちゃいけないっていうので、ベッキーは、本名だすわけにはいかないので、ウッチャンの苗字かりちゃって、内村ベッキーですって・・・。

ま、「イッテQ」のドンはウッチャンだもん、名前借りるのは当然ですよね。

今回は、かなり駆け足で美術館めぐりと、芸術性のある建物にもふれたベッキーでした。

そして、ただ、美術館をまわるだけじゃないのが、「イッテQ」・・・途中での行動もみれて面白かった。

それと、さすがは、ヨーロッパというか、ああいった国の人の感覚ってぶっとんでますね。

みんなの前でどうどうと恋人同士のカップルがキス・・・それによって、この番組のマスコット手越くんが若い子らしい反応みせちゃって、スタジオでからかわれていたのがおもしろかったですね。

だけど、あれは、手越くんだけじゃなく、みんなも気持ちは同じだったと思うけど、ただ、顔に表さないだけなんだよね。

それから、最後の感想の手越くんも、あれは、若い男の子だったら、当然です。

だって、家の高校生になる息子も、どこが印象的ってきかれたら、女性の裸ですもん。

芸術になってなきゃあ、まじかで見てたら変態ですもんね。

それと、ベッキーにはなかったけど、ダビデ像って、リアルに男性の裸でしょ・・・女性陣だったら、そこが印象に残ったって言っちゃってるかもね。

axa 

January 14 [Mon], 2008, 8:53
後すこし、あと少し

安藤

がんばれ!ガンちゃん 〜明治恋愛茨道 3 

January 04 [Fri], 2008, 20:43
 大山巌は決意した(あるいは反省したとも言う)。もう人の手(主に西郷従道の手は)は借りるまい、と。
 捨松は11年もアメリカで過ごしている。やはり、ここは思い切り欧米風にスマートに決めるべきであろう。大山はびしりと正装して大きな花束を抱え、馬車に乗って山川邸(もちろん浩の方)に向かった。
 山川邸は会津人としては異例の出世をしたとはいえ、慎ましやかなものであった。その玄関先に一見して立派な馬車が止まったのだから悪目立ちをしてしかたがない。しかし、己のパリ仕込みのスマートさに確信をもっていた大山はそんなミスマッチはこれっぽっちも気にしなかった。
 玄関を入るとどこかで見たことのある書生が応対に出た。
 (どっかで見たこつのある顔だが・・・)
 大山が内心首をかしげていると、その書生は無表情に言った。
 「山川先生は留守です。ご令妹も留守でございます。どうぞお引取りを。」
 「じゃっどん、大切な話でごわす。どうしても山川さぁと話しをせにゃならん。ここで待たせてたもっせ。」
 「しかし、公衆の面前で裸踊りをやるような破廉恥な男に大事な妹を嫁がせるわけにはいかないと仰ってましたが。」
 「は、裸踊りばしたのはおいでなく、信吾さあでごわす!」
 慌てて弁解したが、書生は器用に片方の眉を上げると、うっすらと口元に笑みを浮かべた。
 「でも、西瓜売りのふりして英吉利艦に乗り込んで斬り込みをやろうとするようなおばかさんに、かわいい妹をやるわけにはいかないと・・・・」
 「そげな昔な話ばせんでたもっせ!」
 薩英戦争の頃、確かにそんな無謀な作戦を立てたこともあった。だが、はるか昔の、今では笑い話のようなものだ。
 「そうはいっても、お仏蘭西で万国博覧会がやっていた時、留学していたのに勉強そっちのけで日参しているような不真面目な男に、手中の珠の妹をくれてやるわけにはいかないと・・・」
 「ないごて、そげなこつしっちょると?!」
 さすがに大山も不審に思った。そして、相手の書生をじっと見た。
 「―――あっ!おまんさあ、警視局の藤田どんじゃなかか!」
 どうりで見たことがあるはずである。大山は一時警視局を預かっていたことがある。その時、今は亡き大警視川路利良直属の密偵だった藤田五郎という警部と顔を合わせたことがあった。
 「そうですが。それがどうか?」
 「ないごておまんさぁがここに?」
 「俺は元斗南藩士ですから、ここに出入したっておかしかないでしょう?」
 だからといって警視局の警部が書生の真似をするだろうか。大山は陸軍卿である自分を屁とも思ってない藤田と睨み合った。
 そこへ第三の男が現れた。
 「や〜ま〜か〜わ〜さん、あ〜そ〜びま〜しょ〜♪」
 能天気な呼び声と共に現れたのは、元陸軍少将・谷干城であった。
 「た、谷さん・・・」
 「ぉわっ、大山さん・・・!」
 意外な所でかち合った二人の間に気まずい空気が流れた。
 「谷さん、どうぞ中へ。」
 藤田が促すと、勝手知ったる他人の家。谷は遠慮なく上がった。
 「藤田どん、山川さあは留守じゃなかでしたか?」
 「ええ。留守ですよ。居留守という名の立派な留守ですとも。」
 「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
 大山は気の毒そうに自分を見ている谷に縋った。
 「谷さん、どうか山川どんに・・・・」
 もともと大山は多弁なほうではない。しかも、焦ってしまっていたためちょっと思考が空回っていた。思わず谷に花束を差し出していた。
 「・・・山川さんにこれを?」
 受け取った谷は思わず顔を顰めた。
 「―――本命は山川さんのほうでしたか・・・」
 「はあっ?!」
 そこで藤田がよけいな相槌を打った。
 「なるほど。さすが衆道の国薩摩。本命は浩さんで捨松さんは偽装でしたか。『将を射んとすればまずは馬から』って言いますからね。」
 「大山さんも侮れんお人だ。」
 なぜだか谷も納得してしまっている。違うのだと言おうとした時、ふいに奥から、
 「捨松、そんな所に突っ立って何をしているの?」
 という女性の声がした。
 「・・・・なんでもありませんわ。二葉お姉さま。」
 そう応える声は意外に近くから聴こえた。そう、ちょうど目の前の廊下の陰あたりから。
 「おやおや、丸聴こえでしたかね。」しゃあしゃあと藤田が言う。
 「ばっちり聴こえただろう。」さもありなんと谷が頷く。
 「・・・・・・・・・・・・・・・・・」

 大山巌、未来の花嫁に根深い同性愛者疑惑を持たれた瞬間であった・・・

今日から冬時間 

December 19 [Wed], 2007, 9:00
毎年10月の最終日曜日午前2時からロンドンは冬時間になる。
何故2時なのかはわからないが、殆どの人が寝ていて問題が少ないからだろうか。
午前2時発の電車があったら今までの2時出発なのか、新しい2時発なのか分からなくなるが、普通なら2時に出発する電車はないだろうから問題ないのかもしれない。



この日から本格的に冬になる感じがしてくる。暗黒の冬である。今も17時で相当暗いが、これが冬時間になると16時に相当し、この時間から暗いので日中明るい時間がものすごく短くなる。一人で語学留学に来ていて友達も少ない女子学生など、結構この雰囲気にやられて鬱になる人もいるらしい。



冬時間への移行を忘れてトラブルになる人が毎年少なからずいる。ただ遅くなるので実害は少ない。例えばスーパーに朝一で行ったら冬時間になっていて開店まで1時間待たされたという日本人が居た。



一方で夏時間への移行の場合はかなりまずい。一番びびったのが当日出張へ出発する日で危うく飛行機に乗り遅れるところだったことである。



いろいろサマータイム導入の議論が日本でもなされているが、家中の時計を修正したりしてメリットの実感の割りには結構面倒である。

「やけどの跡」論争 

December 14 [Fri], 2007, 9:47
腕はやけどの跡だらけ
あちこちたばこの火をつけて
眠気覚ましをしてるんだ
これこそプロの誇りだと
プロドライバー胸を張る

何が誇りだ馬鹿言うな  
プロならそんな無理をせず
休息とるのが常識だ
ゆとり持つのがプロだよと
模範市民が抗議する

実情知らずに言わないで
競争社会生きるため
睡眠時間3時間
夫は死に物狂いだと
子を持つ母が叫んでる

・・・どれも正しい気がするな
  どれも悲しい気がするな
  誰もがひとの痛み知り
  いたわり合えたらいいのにな
  譲り合えたらいいのにな


(東京都 豊田 ちえ子さんの話題です)

(・−・)・・・ん 

December 08 [Sat], 2007, 6:38
メーデー   BUMP OF CHICKEN



君に嫌われた君の 沈黙が聴こえた
君の目の前に居るのに 遠くから聴こえた

発信源を探したら 辿り着いた水溜まり
これが人の心なら 深さなど解らない

呼ばれたのが 僕でも僕じゃないとしても
どうでもいい事だろう 問題は別にあるんだ

息は持つだろうか 深い心の底まで
君が沈めた君を 見つけるまで潜るつもりさ
苦しさと比例して 僕らは近付ける
再び呼吸をする時は 君と一緒に

僕もまた同じ様に 沈黙を聴かれた
君もまた同じ様に 飛び込んでくれるなら

口付けを預け合おう 無くさずに持っていこう
君に嫌われた君へ 代わりに届けるよ

誰もが違う生き物 他人同士だから
寂しさを知った時は 温もりに気付けるんだ

勇気はあるだろうか 一度心覗いたら
君が隠した痛み ひとつ残らず知ってしまうよ
傷付ける代わりに 同じだけ傷付こう
分かち合えるもんじゃないのなら 二倍あればいい

怖いのさ 僕も君も
自分を見るのも見せるのも 或いは誰かを覗くのも
でも 精一杯送っていた 沈めた自分から
祈る様なメーデー


響く救難信号 深い心の片隅
こんなところにいたの 側においで 逃げなくていいよ
触れた発信源に 届けるよ 口付け
君から預かってきたんだよ

勇気はあるだろうか 一度手を繋いだら
離さないまま外まで 連れていくよ 信じていいよ
息は持つだろうか 眩しい心の外まで
再び呼吸をする時は 君と一緒に

ガラスのブルース (28 years round)   BUMP OF CHICKEN



ガラスの眼をした猫は歌うよ 大きな声で りんりんと
ガラスの眼をした猫は歌うよ 風に髭を揺らし りんりんと

声が枯れたなら川に行こう 水に映る顔を舐めてやろう
昨日よりましな飯が食えたなら 今日はいい日だったと
空を見上げて 笑い飛ばしてやる

あぁ 僕はいつも 精一杯 唄を歌う
あぁ 僕はいつも 力強く 生きているよ


ガラスの眼をした猫は歌うよ お腹が空いても りんりんと
ガラスの眼をした猫は歌うよ 生きてる証拠を りんりんと
ガラスの眼をした猫は叫ぶよ 短かい命を りんりんと
ガラスの眼をした猫は叫ぶよ 大切な今を りんりんと

生まれてきた事に意味があるのさ 1秒も無駄にしちゃいけないよ
嵐が来ようが雨が降ろうが いつでも全力で
空を見上げて 笑い飛ばしてやる

あぁ 僕はいつか 空にきらめく 星になる
あぁ その日まで 精一杯 唄を歌う


声が枯れたなら川に行こう 水に映る顔を舐めてやろう
生まれてきた事に意味があるのさ 1秒も無駄にしちゃいけない
だから僕は唄を歌うよ 僕はいつも唄を歌うよ
僕はいつも唄を歌うよ 僕は今を叫ぶよ


ガラスの眼をもつ猫は星になったよ 大きな声も止まったよ
命のかけらも燃やし尽くしてしまったね 得意のブルースも聴けないね

だけどお前のそのブルースは 皆の心の中に刻まれた
これから辛い事がもしあったなら 皆は歌い出す
ガラスの眼をもつ猫を思い出して 空を見上げて ガラスのブルースを

あぁ 僕はいつも 精一杯 唄を歌う
あぁ 僕はいつも 力強く 生きているよ
あぁ 僕の前に 暗闇が 立ち込めても
あぁ 僕はいつも 精一杯 唄を歌う

唄を歌う

ちょとしたお知らせ 

December 02 [Sun], 2007, 18:15
来月の 10月初めに




私は沖縄に行ってきます:*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜




海の写真などいろいろ撮りたいと思ってます^^




素敵な所なので 楽しみです^−^v




予定では4泊5日です




ちなみに私は沖縄で生まれて3歳までそこに居ました




ある意味里帰りですねwwww




私一人だと何も覚えていないので母を連れて行こうと思ってます^0^




ですので、ほんのしばらくですが 




お休みします  帰ってきたら 即効載せるので




楽しみにしていてください  







では「^−^」>
P R
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