「青春アミーゴ」 記事 From 共同通信 

2005年11月29日(火) 22時54分
青春アミーゴが100万枚 テレビドラマの主題歌

テレビドラマ「野ブタ。をプロデュース」の主題歌「青春アミーゴ」の売り上げ枚数が、音楽情報誌オリコンの12月5日付チャートで100万枚を超えることが28日分かった。今年発売されたシングルで100万枚を突破するのは初めて。
 「青春アミーゴ」はアイドルグループKAT−TUN(カトゥーン)の亀梨和也さんと、NEWSの山下智久さんが歌っている。ミュージシャン名はドラマ中の2人の役名「修二と彰」になっている。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051129-00000016-kyodo-ent

「青春アミーゴ」 記事 From サンケイスポーツ 

2005年11月29日(火) 22時52分
「青春アミーゴ」が’05初のミリオン突破!

人気グループ、KAT−TUNの亀梨和也(19)とNEWSの山下智久(20)による年内限定ユニット、修二と彰のデビュー曲「青春アミーゴ」(2日発売)の27日までの累計売り上げが105万9000枚となり、ミリオンセラーを達成した。

 シングル作のミリオン突破は今年初で、昨年5月に森山直太朗の「さくら(独唱)」が達成して以来、約1年9カ月ぶり。12月5日付のオリコン・シングルチャートでは3位に入った。

 ユニット名は2人が共演する日本テレビ系「野ブタ。をプロデュース」(土曜後9・0)の役名で、主題歌の同曲は発売前から有線チャート、着うたランキングともに1位を記録するなど話題になっていた。


http://www.sanspo.com/geino/top/gt200511/gt2005112906.html

「青春アミーゴ」 記事 From オリコン 

2005年11月29日(火) 22時48分
修二と彰、100万枚突破! 1年7ヵ月ぶりの快挙!

オリコンのwebサイト「ORICON STYLE」(http://www.oricon.co.jp/)が29日発表したオリコンシングルチャートで、TVドラマ『野ブタ。をプロデュース』から誕生した、KAT-TUN・亀梨和也とNEWS・山下智久の期間限定スペシャル・ユニット、修二と彰のシングル「青春アミーゴ」が登場4週目でミリオン突破を果たした(累積売上105.9万枚/週間売上11.4万枚)。

 シングルのミリオン達成は今年初。2004/5/17付の森山直太朗「さくら(独唱)」(登場62週目・発売日:2003/3/5)以来、1年7ヵ月ぶりで、デュオとしては、2001/6/25付のCHEMISTRY「PIECES OF A DREAM」(登場15週目・発売日:2001/3/7)以来、4年5ヵ月ぶりの突破となった。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051129-00000000-oric-ent

「青春アミーゴ」 記事 From サンスポ 

2005年11月29日(火) 4時48分
青春アミーゴが100万枚

テレビドラマ「野ブタ。をプロデュース」の主題歌「青春アミーゴ」の売り上げ枚数が、音楽情報誌オリコンの12月5日付チャートで100万枚を超えることが28日分かった。今年発売されたシングルで100万枚を突破するのは初めて。

「青春アミーゴ」はアイドルグループKAT−TUN(カトゥーン)の亀梨和也さんと、NEWSの山下智久さんが歌っている。ミュージシャン名はドラマ中の2人の役名「修二と彰」になっている。


おめでとう〜

http://www.sanspo.com/sokuho/1128sokuho072.html

グラチャン2005 記事 from デイリースポーツ 

2005年11月29日(火) 4時45分
KAT―TUN最後のゲキ

 バレーボール世界大会「ワールド・グランド・チャンピオンズ・カップ2005」の応援プロデューサーを務めている人気アイドルグループ・KAT―TUNが27日、東京・千駄ケ谷の東京体育館で行われた同大会最終戦で、日本代表に最後のゲキを飛ばした。
 メンバー6人は、日本代表の健闘に満足げ。赤西仁(21)は28年ぶりのメダルを目指しイタリアと対戦した選手たちに「お疲れさまという以外に言葉はありません。選手の表情を生で見ることができ、スポーツマンって本当に格好いいと思った」と奮闘を称えた。また、ドラマ収録の合間を縫って応援に駆けつけた亀梨和也(19)は「携帯で成績はいつもチェックしていました。いい形で最終日を迎えられてよかった」と振り返っていた。
 なお、大会はサッカー日本代表のジーコ監督も応援に駆けつけたブラジルの全勝優勝で幕を閉じた。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051128-00000020-dal-ent

グラチャン2005 記事 from 日刊スポーツ 

2005年11月29日(火) 4時42分
KAT−TUN、日本応援に「誇り」

バレーボールのワールドグランドチャンピオンズカップの応援プロデューサーを務めたKAT−TUNが最終日の27日、日本の健闘をたたえた。最後の試合、男子3位決定戦の日本−イタリアを見届けた6人は「みんなすごい活躍。全員と握手して心の底から一緒に喜びたい。選手の皆さんは今日はぐっすり眠ってください」とねぎらった。応援プロデューサーとして掲げた「応援ソングをつくる」「大会を盛り上げるDJに挑戦」など6項目の目標を実現させ「誇りに思える仕事をやらせてもらった。大会中は自分たちも一緒に戦っているような感じで挑めた」(亀梨和也)と充実の笑顔だった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051128-00000035-nks-ent

グラチャン2005 記事 from スポーツ報知 

2005年11月29日(火) 4時24分
KAT―TUN、グラチャン完走

 バレーボール「ワールドグランドチャンピオンズカップ2005」で日テレ系中継番組の応援プロデューサーを務める人気グループ「KAT―TUN」が大会最終日の27日、東京・千駄ケ谷の東京体育館で男子日本代表の応援に駆け付けた。

 この日は、男子では28年ぶりの世界大会でのメダルがかかる重要な一戦とあってメンバーたちも客席と一体となって気合満々。大会イメージソング「GLORIA」でエールを送った亀梨和也(19)は「選手全員と握手がしたい。プロデューサーとして誇りに思えることをやらせてもらえた」。

 全日本の10試合を見守ったほか、応援ソングの制作やマーチングバンドの結成といった“任務”を実現させ、赤西仁(21)は「選手の方々の喜んでいる顔を見ると、応援したかいがありました」とホッとした様子だった。


http://www.yomiuri.co.jp/hochi/geinou/nov/o20051127_30.htm

グラチャン2005 記事 from 東京中日スポーツ 

2005年11月29日(火) 4時22分
総KAT―TUN
「4年後もグラチャン」


日本テレビ系=中京テレビで独占中継する「ワールドグランドチャンピオンズカップ2005 男女バレーボール大会」(11月15−27日)の応援プロデューサーを務めるジャニーズの人気グループ、KAT−TUNが27日、東京体育館で、男子最終戦「日本−イタリア」を前に会見し、それぞれの“任務”を総括した。

 亀梨和也(19)が、世界のバレーの高さを実感できる「グラチャン館」を会場に設置したり、田中聖(20)がコートサイドDJとして、ファンの声援をあおるなど、メンバーが考案した6つの企画で会場を盛り上げてきた。

 亀梨は「僕らがプロデュースしてきたことが形になってありがたい。誇りに思える仕事だと実感しました。点数をつけるとしたら? 気持ちとしては120点以上!!」。田中も「盛り上げ隊長をやってきましたが、DJっていいなって思えました。7万点です!!」と話した。

 亀梨は、ドラマの撮影で会場に駆けつけられなかった日も、携帯電話で試合結果を必ずチェックしていたという。上田竜也(22)は「本当にナマで試合を見るのは初めてだったし、できれば4年後(の大会)も、また(応援プロデューサーを)やりたい!!」と目標を口にした。

 6人は試合前に、大会イメージソング「GLORIA」をコートで熱唱。勝てば28年ぶりのメダル獲得という大一番で、ファンと一体となって応援を繰り広げた。日本は惜しくも敗れたが、その声援は、北京を目指す選手たちの大きな糧となったはずだ。


http://tochu.tokyo-np.co.jp/00/hou/20051128/spon____hou_____004.shtml

グラチャン2005 記事 from スポニチ 

2005年11月29日(火) 4時18分
KAT―TUN「バレーにはまった」

 人気グループKAT―TUNが応援プロデューサーを務めたバレーボール「ワールド・グランド・チャンピオンズ・カップ」が27日、東京・渋谷区の東京体育館で閉幕した。

 中継する日本テレビの関連番組などに出演し、大会を盛り上げてきた亀梨和也(19)は「自分がバレーにここまではまるとは思わなかった」と大ファンになったという。

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2005/11/28/08.html

「プラスX」CM 記事 from スポーツ報知 

2005年11月19日(土) 15時45分
KAT-TUN全5話お宝CM
オンエア1回限り


人気6人組ユニット「KAT―TUN」が全5話5分というドラマ形式の異色CMに出演することが18日、分かった。ロッテガム「プラスX」の新CMで、日テレ系バレーボール中継「ワールドグランドチャンピオンズカップ2005」の放送中に流れる。

 熱戦を繰り広げるバレーボール日本代表の“応援団長”を務めるKAT―TUNがCMでも盛り上げる。同CMは1日1話1分間で、22日から27日まで試合のない24日を除き放送。すべてオンエアは1回限りという“お宝CM”だ。

 商品名にちなんで「プラスにいこう」をテーマに、6人がバレーチーム「チームプラスエックス」を結成するストーリー。リーダーを決めるため、それぞれが得意技をアピールする。

 上田竜也(22)がピアノで「エリーゼのために」を弾けば、赤西仁(21)はエレキギターを披露。ボイスパーカッションが得意な中丸雄一(22)と田中聖(20)は息ピッタリのラップで掛け合い、田口淳之介(19)は抜群の運動神経でバック転に挑戦。最後の亀梨和也(19)が、やっとバレーのブロックとレシーブを披露するというコメディータッチの内容。

 全5話を1日で撮るというハードな撮影だったが、6人は合間にバレーで遊んだり、歌ったりと元気いっぱい。スタッフ一同、運動神経のよさと芸達者ぶりに圧倒されたという。


http://www.yomiuri.co.jp/hochi/geinou/nov/o20051118_60.htm