ヤイコとミヤマフキバッタ

August 17 [Thu], 2017, 14:15
このごろ、乳酸菌がアトピーの皮膚炎によいことが解明されてきました。

実はアトピーの原因はいろいろありますが、毎日のストレスや偏食などによって起因されることもありますアトピー患者の大体は腸の状態がよくないため、乳酸菌を摂取して内臓環境をよくすることが完治するための方法となるわkです。

乳酸菌サプリメントと言えば、やっぱりビオフェルミンなのです。


子供の頃からあったサプリメントであり、下痢や便秘や腹痛で苦しんでいたときも、決まって私のお腹を守ってくれていたのでした。

CMで「人には人の乳酸菌」と流れていますが、私にとっては効果がある乳酸菌サプリとはビオフェルミンです。


私はずっと先天性のアトピー性皮膚炎を持っており、子供の頃は、親からの虐待を心配される程、かなりひどい見た目でした。いろんな治療法を片っ端からやってみても、全く効果が得られなかったのに、家を引っ越したところ、急に肌がキレイになり、痒みも消えました。いっそ環境を変えてしまうのも、アトピー治療に向くのかもしれません。

俗にいう乳製品以外にも、実は乳酸菌の入った食品があるとわかり、乳酸菌て何だろうと調べてみました。



そうしたら、乳酸菌ていうのは乳酸の菌じゃなくて、化学反応的なものによって乳酸を作り出す菌類のことになるのだそうです。これは世間での常識ですか?ここまで30年以上生きて来て、初めてわかった事実です。乳酸菌には多数の健康作用がありますが、中でも整腸作用の効力が高いというふうにいわれています。

腸の中の善玉菌を増殖させることで腸の中が活発化し体内に溜まっていた便が出やすくなります。それにより、便秘や下痢が緩和されます。乳酸菌を常に飲むことで内臓、腸を整える効果が高まります。
以前から腸内環境をきちんと整えると美肌になると聞いて、せっせとヨーグルトを食べていたのですが、実のところは、ヨーグルトと同様にお味噌や納豆といったものも乳酸菌を含む食品らしいのです。

乳製品からしか摂取できないと思い込んでいました。



恥ずかしい思いがします。ここ最近ですが、アトピー性皮膚炎の治療法で使われる薬剤は、年ごとに高い効能を得られるようになっています。

当然ながら、必ず医師の指導の下で適正に使用するということが重要です。
もし、違う治療法や医薬品を試したい時には、医師、薬剤師の意見を聞くか、セカンドオピニオンを役立てるといいでしょう。

自分の考えだけで判断することは良い結果をもたらしません。
オリゴ糖は乳酸菌の数を増す成分として注目の存在となっています。
実際の話、オリゴ糖を加えられた乳酸菌は活発になり、腸内の悪玉菌の増加量を減少させ、腸内環境を正常な状態に近づけてくれます。


ですので、乳酸菌とオリゴ糖はいずれも腸の働き向上や健康促進には必須な成分であります。


乳酸菌の選択の仕方としては、まずは、気になった乳酸菌を含む商品を試してみることが良いでしょう。
このごろでは、乳製品の味をしていない乳酸菌飲料もありますし、乳酸菌サプリとも販売されています。内臓まで届く乳酸菌飲料を試したとき、あくる日は、便所から出られなくなったので、試すのは休日の前がおすすめです。



元々、便秘に悩んでいたのですが、少しずつ治ってきています。
効果があった対策は、ヨーグルトを毎日欠かさず食べる事でした。友人がこの方法で、便秘を解消したという話を聞いて、私もヨーグルトを買いに行ってとにかく食べることにしました。この対策を実施しているうちに、だんだん治ってきて、便秘の苦しみから解放されました。
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:Yuduki
読者になる
2017年08月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
最新コメント
ヤプミー!一覧
読者になる