IIJ、一部国内証券は、SI系事業の受注環境が改善されつつあると / 2010年04月14日(水)
 一部国内証券は、IIJ <3774> のレーティングを従来の「3」から「2」に引き上げ、目標株価を23万円に設定した。

 通信系事業は安定性高く、堅調な推移が見込めるという。加えて、景気後退以降低調であったSI系事業の受注環境が改善されつつあるそうだ。また、今期以降はこれらシステム需要復調の効果が期待できるとも。(編集担当:山田一)

【4月13日23時16分配信 サーチナ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100413-00000102-scn-biz
 
   
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対スマートグリッド ガス台頭 東ガス、「熱」活用しエネ供給基盤 / 2010年04月14日(水)
 エネルギーを無駄なく使う手法として、「スマートエネルギーネットワーク」というシステムが台頭してきた。エネルギー消費の半分を占める「熱」を有効活用しようという考えで、東京ガスなど都市ガス会社がコージェネレーション(熱電併給)などのノウハウ活用を狙っている。太陽光発電などを大量導入するため電力会社を中心に検討が進められている「スマートグリッド」と次世代のエネルギーインフラの主役を争う可能性もある。

 東京ガスは今月、「スマートエネルギーネットワーク推進室」を総合企画部の中に設けた。同部の笹山晋一マネージャーは「これまで地域冷暖房で培ってきたノウハウを生かしたい」と話す。

 地域冷暖房は、ガスを燃料としてコージェネやごみ焼却場の廃熱などを活用する。熱エネルギーは暖房だけでなく、水が蒸発するときに周囲の熱を奪う現象を利用して冷房する吸収冷温水機に使う。東ガスグループはすでに100カ所以上で展開しており、隣接した地域を接続してエネルギーを融通し合えばさらに効率化できると見込む。

 その先にあるのがスマートグリッドとの接続だ。スマートグリッドには、出力の不安定な太陽光発電を補うため大型蓄電池を相当数導入することが必要とされるが、まだ開発途上。スマートエネルギーネットワークと一体化すれば「晴れた日は太陽光を積極的に使い、雨の日は廃熱やコージェネを使う」(笹山マネージャー)というわけだ。

 東京都内では大手町や有楽町、霞が関などに地域冷暖房システムがあり、まだ廃熱を活用しきっていないごみ焼却場もある。東ガスはこれらをネットワーク化すれば、「年間数十万トンの二酸化炭素(CO2)排出を削減できる」と見込んでいる。

 一方、経済産業省は今夏にも横浜市など全国4カ所で、効率的なエネルギー供給システムの実証事業に着手する。スマートグリッドに関する技術開発が事業の柱だが、ガスも積極活用する計画で、横浜では東京電力と東ガスが参画する。エネルギー市場のライバル同士がタッグを組む珍しい事例だが、東ガスの岡本毅社長は「スマートグリッドとスマートエネルギーネットワークは対立する概念ではない」と話す。

 ただ、安定供給を至上命令とする電力会社は「自社以外からの電力は送電網に受け入れたくない」(業界関係者)のが本音。関西電力の斉藤紀彦副社長は「太陽光の不安定さを補うためには出力調整するのが最も経済的」としており、コージェネについてはCO2排出があることも指摘し活用には消極的だ。

 将来のエネルギー供給の基盤づくりをめぐって、ここでも電力対ガスの火花が散りそうだ。(粂博之)

【4月13日8時16分配信 フジサンケイ ビジネスアイ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100412-00000016-fsi-bus_all
 
   
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<写真で見る中国の今>車道を練り歩くアヒルの大名行列 / 2010年04月14日(水)
2010年3月25日、上海市で第6回「国際報道写真コンテスト(国際新聞撮影比賽/通称:華賽)」が開催された。中国農村部で頻繁に見られる、家畜の集団が車道を練り歩くシーンを写した写真が、経済科学技術部門で銀賞を受賞している。

09年の晩秋。江西省のアヒル養殖農家が遠く江蘇省揚州市まで1万羽あまりのアヒルを運んできた。アヒルたちに課せられた任務は、収穫後の水田に残る米粒のお掃除。お腹をすかせた彼らは飼い主の道案内に従って、早朝の車道を水田に向かって一斉移動した。通行車すら思わず彼らに道を譲るほどの堂々たる行進で、その様はまるで大名行列のよう。

【その他の写真】

中国の農村部では、家畜がこのように通行車そっちのけで車道を練り歩く光景は日常茶飯事。中国ののどかで大らかさな風土を象徴するかのような1シーンである。(翻訳・編集/愛玉)

【4月14日0時0分配信 Record China
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100414-00000000-rcdc-cn
 
   
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津波避難基準は41%が未策定、神奈川は68%/全国調査 / 2010年04月14日(水)
 総務省消防庁は13日、津波による海岸や河川の被害があり得る全国の660市区町村のうち、津波に対する避難勧告、指示などの具体的な発令基準を未策定の自治体が41・1%に当たる271に上るとする調査結果を発表した。144自治体は策定中としたが、127自治体は着手もしていない状態だった。県内では対象16市町のうち、策定済みが4市1町(31・3%)、未策定が6市5町(68・8%)に上った。

 県内の内訳は、策定済みが横浜、横須賀、小田原、茅ケ崎市と葉山町。未策定のうち策定中は藤沢、三浦、大磯の2市1町(18・8%)、未着手が川崎、平塚、鎌倉、逗子、寒川、二宮、真鶴、湯河原の4市4町(50%)。

 未着手の理由について、逗子市は「震度や注意報・警報別の被害を想定していない」、寒川町は「基準とする津波の高さの判断が困難」と回答。また、「市長が必要に応じて判断」(鎌倉市)、「専門知識を有する検討会を設置していない」(真鶴町)とする市町もあった。平塚市と湯河原町は「今後、策定(検討)する」方針という。

 一方、2月のチリ大地震に伴う津波警報発令時に、355人が避難した横須賀市は、10年以上前から「津波警報以上で避難勧告を発令」する基準(地域防災計画)を設けている。津波の浸水予測に基づいた5地区(約2500世帯)が対象で、「一刻を争うときに悩まずに済むので、迅速な避難が可能となり人的被害を最小限に食い止められる」(危機管理課)としている。

 消防庁は「自らの地域に出された警報や震度など、客観的な情報に基づいて判断することが重要」と指摘。「場当たり的な判断ではなく、事前に設けた発令基準に沿って、迅速に住民に避難を呼び掛けることが必要だ」としている。

 調査は3月に都道府県を通じて実施。津波被害の可能性がありながら、避難指示などの発令基準づくりに着手していない市区町村の比率が多かった都道府県は、佐賀(62・5%)、東京(58・3%)、熊本(57・1%)の順。一方で岩手、秋田、山形、新潟、静岡、京都、山口は津波の恐れがある全自治体が発令基準を策定していた。

◆自治体遅れに議論を◆
 群馬大大学院の片田敏孝教授(災害社会工学)の話 津波は不確実性が高いため、地震や雨に関する避難勧告、指示と比べて、基準の策定が遅れているのが実態。しかし、近くで津波が発生した場合は限られた時間の中で対応しなければならず、その場で判断するのは危険。対応にばらつきがあったチリ大地震を教訓に、自治体が基準作りの議論を深めるべきだ。

【4月14日0時15分配信 カナロコ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100414-00000002-kana-l14
 
   
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若者の2ちゃんねる離れ 中高年だけ残る「暗い未来」 / 2010年04月14日(水)
 「若者の2ちゃんねる離れ」がネットでささやかれている。2ちゃんには、開設当初からのユーザーがそのまま居残って「高齢化」する一方、若い世代は「ミクシィ」をはじめとしたコミュニティーサイトに移ったのではないかというのだ。

 現在の「2ちゃんねらー」のメインユーザーは40代、さらには50代というデータも出ている。若者にとって2ちゃんは「不要」となっていくのだろうか。

■将来は「孫のかわいさ語ろうスレ」

 2ちゃんねるが開設してから既に10年を超えた。当時「若者」だったユーザーも当然、同じだけ年齢を重ねている。学生や若手の社会人だった人が、今は30代、40代になっていても不思議ではない。

 J-CASTニュースは2009年5月27日付の記事で、「2ちゃんねらー」の分析をした。グーグルが提供する「アド・プランナー」を使って調べたところ、年齢層は35〜44歳が最も多かったことが分かった。35〜44歳が34%と最も多く、25〜34歳(17%)、45〜54歳(同)、0〜17歳(14%)と続いている。それから約1年後、再度調べてみると年齢層に若干の変化が見られた。最も多いのは35〜44歳で全体の36%を占めている。そして2番目となったのは、45〜54歳の22%だ。もはやユーザーの中心は40代、さらには50代の「中高年」と言えそうだ。

 最近、「2ちゃんねる離れ」を扱ったネット記事が掲載された。当の2ちゃんねるにも早速その内容を語るスレッドが立った。「おっさん狙いの話題しか伸びないもん」と「高齢化」を感じている人もいれば、「若者が2ちゃんやらないことがなぜ深刻なんだ?何の問題もないだろ」と考える人もおり、受け止め方はさまざまだ。ただ、未来の姿を想像してかこんな書き込みもあった。

  「孫の可愛さを語ろう!! とか嫁が憎いだとか
  老人ホームで暮らす香具師集まれ!とか
  そんなスレばかりになるのだろうかいつか」

■「今の若者にとってはビビッドなものではありません」

 メディアジャーナリストの津田大介氏は、自身の経験として「以前より2ちゃんねるを見なくなった」と話す。2ちゃんには有益な情報が掲載されている面もあり、活用していた。しかし、ツイッターのようにリアルタイムで欲しい情報が手に入るツールが登場したため、2ちゃんの利用頻度が減ったという。

 津田氏は、2ちゃんねる誕生時と比較して、コミュニティーサイトをはじめ選択肢が増えたことで、若者が移っていったのではないかと言う。「もともと2ちゃんねるは、ある程度ネットリテラシーが高くないと使いこなすのが難しいものでした。一方で、ミクシィやモバゲータウンなどは、ゲームやソーシャルアプリといった低年齢層にアピールするサービスを提供し、若者ユーザーを獲得していったのです。10年前の若者には2ちゃんが『ビビッドなもの』だったのが、今の若者にとってはそう感じられなくなったのでしょう。(2ちゃんに)若者を取り込む要素はありません」

 このままでは2ちゃんの高齢化は避けられないが、「それはあらゆるメディアの宿命」と津田氏はいう。しかし若者は「2ちゃんは見ないが、『痛いニュース』は見る」というように、「まとめサイト」を見て必要情報を効率的に得ている可能性もある。今後、「まとめサイト」への細分化がどのように進むかで、若者にとっての2ちゃんのあり方が変わることも考えられる。


■4月13日20時22分配信 J-CASTニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100413-00000004-jct-sci
 
   
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SAPが垣間見せたクラウド時代のパートナー戦略 / 2010年04月14日(水)
 独SAPと富士通が4月5日、SAPが提供するSaaS(サービスとしてのソフトウェア)型情報分析サービス「SAP BusinessObjects BI OnDemand」の日本語版を共同開発し、富士通のクラウドコンピューティング基盤から国内市場に提供することで合意した。

 SAP BusinessObjects BI OnDemandは、社内外に分散した経営情報を集め、組み合わせて分析、共有することで経営の見える化を実現するビジネスインテリジェンス(BI)ソフトをSaaSとして提供するサービスである。

 例えば、データマッシュアップでは、個々に構築された業務システムから収集した会計・受注データを、あたかも単一システムのデータのようにPC画面上に表示する。瞬時に検索・分析が可能な「SAP BusinessObjects Explorer」の機能も標準搭載したことにより、容易に経営分析やレポート作成ができるという。また、SAP製品やセールスフォース・ドットコムの「Salesforce CRM」などのオンデマンドおよびオンプレミス(自社運用)のデータとの連携機能も備えている。

 SAPは2006年から同サービスを提供しており、すでに世界中で26万人が利用している。新たに富士通と共同で日本語化し、富士通が群馬県館林市に持つデータセンターから国内企業に提供することにした。

 両社はグローバルパートナーとして、これまでERP分野で協業を進めてきたが、今回の提携を通じて今後はBI分野でもグローバルな戦略的パートナーとして協業を深めていく方針。その一環として、国内市場に向けたBIのクラウドサービス展開については、SAPが富士通のデータセンターの堅牢さなどを評価し、日本語版の共同開発と合わせて手を組んだ格好だ。

 グローバルでERP最大手のSAPは、今やCRM、SCMなど幅広い分野をカバーする総合ビジネスソフトベンダーである。2007年にはBusinessObjects(BO)を買収し、BI分野へも本格的に進出した。ERPが屋台骨であることに変わりはないが、BIはERPをはじめとした手持ちのビジネスソフトの普及に相乗効果を生み出せるとあって、このところ相当注力しているようだ。

 一方、SAPはERPがミッションクリティカルな分野であることもあって、当初はクラウドサービスへの展開に慎重な姿勢を見せていた。しかし、最近になってその姿勢もだいぶ変わってきたようだ。今回の富士通との提携は、製品サービスおよびパートナー戦略と合わせて同社のクラウド事業への取り組み方を示唆しているようにも受け取れる。

●ERPのクラウドサービス化の布石か

 「SAPもクラウドには注目している。ただし、(ERPのような)基幹システムをクラウド環境で利用するには、その信頼性をきちんと検証する必要がある。とはいえ、今後は基幹システムもクラウド化する方向に行くだろう。SAPはそうした変化をしっかりと支援していきたい」

 SAPジャパンのギャレット・イルグ社長は、同社が4月8日に開いた事業戦略説明会でこう語った。イルグ氏は今後の事業戦略における注力分野として、BIと中堅・中小企業向け事業を挙げた。そして、それぞれのクラウドへの取り組みについては、BIは富士通との提携に触れ、中堅・中小企業向け事業はSaaS型ERPとして注目される「Business ByDesign」の日本市場への投入が、2011年半ばになることを明らかにした。

 では、なぜ今回の富士通との提携が、SAPのクラウド事業への取り組み方を示唆しているように受け取れるのか。それはSAPのローカルなパートナー戦略と推測できるからだ。

 SAPは富士通のクラウド基盤を活用することで、社内の機密情報を国内にとどめたいとする日本企業のニーズに対応したとみられる。日本企業には、機密情報は日本のデータセンターに置きたいというニーズが強い。海外で情報漏えいなどの問題が起きた場合、外国法が適用されるなど対処に手間が掛かる可能性があるからだ。

 そこでSAPがパートナーとして選んだのは、ERP分野でグローバルに協業を進めている富士通だった。そこには、顧客に安心感を与えるクラウド基盤を提供できるとともに、強い販売力を持つパートナーと組むという同社としての狙いがあったとみられる。これはERPのクラウドサービス化の布石とも見て取れる。

 一方、SAPはNECともERP分野で緊密な提携関係にあることから、ERPのクラウドサービス化についてはNECとの関係強化の動きもあるかもしれない。

 こうしてみると、SAPはローカルの有力なデータセンターを活用しながら、同社ならではのクラウド時代のパートナー戦略を構築していこうという意図があるようだ。今や120を超える国に9万5000社以上の顧客企業を有するSAPが、果たしてどのような戦略を描こうとしているのか。アプリケーションベンダーとクラウドベンダーの今後の力関係を占う意味でも大いに注目される。【松岡功】 4月13日21時58分配信 ITmedia エンタープライズ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100413-00000086-zdn_ep-sci
 
   
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[新製品]エグゼモード、スキャン画像を即ウェブにアップ、“クラウドスキャナ”登場 / 2010年04月14日(水)
 エグゼモードは、パソコンに接続するだけで即座にスキャンしたデータをウェブに公開できる“クラウドスキャナ”とも呼ぶべきモバイルスキャナ「ScanBit MFS-60」を、パソコン工房、Faith、TWOTOPの各店舗で4月24日から販売する。直販サイトでの予約価格は、1万4800円。

【写真入りの記事】

 2.4型のカラーモニタ付きで、スキャンした画像をその場で確認しながら、「YouTube」や「Flickr」などの動画・画像共有サイトにアップできる。PCに接続してURLで重い画像でも共有できるウェブ公開用ソフト「ServersMan mini」の入った2GBのSDメモリカードが付属。

 スキャンは名刺大からA4サイズまで対応。PCなしでも使うことができる。サイズは幅300×奥行き86×高さ56mmで、重さ約560g。


【4月13日19時25分配信 BCN
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100413-00000016-bcn-sci
 
   
Posted at 02:53/ この記事のURL
『鉄男 THE BULLET MAN』にパリコレブランドがラブコール! / 2010年04月14日(水)
塚本晋也監督の最新作『鉄男 THE BULLET MAN』(5月22日公開)の前売り特典を、デビッド・リンチやヴィム・ヴェンダースとのコラボで話題を集めた気鋭のパリコレブランド_JULIUS(ユリウス)が手がけることが分かった。

【写真】コラボTシャツ(12600円/税込)は5/22(土)に発売

これは、かねてから『鉄男』シリーズの大ファンでもあった_JULIUS(ユリウス)のデザイナー堀川達郎氏が、新作の世界観に共鳴したことから実現。“TETSUO THE BULLET MAN”と刻印したボルトに、贅沢な加工を施した漆黒のネックレスは映画の世界観をほうふつとさせる一品に仕上がっている。

本作は、塚本監督自身の代表作『鉄男』(89)の21世紀版となる野心作。最愛の息子を殺された怒りから、肉体を変容させた男の戦いを全編英語のセリフで描いたサイバーアクションだ。

このネックレスは数量限定。4月24日(土)より、特別鑑賞券とセットで2000円(税込)で発売される。『鉄男』ファンならずとも、欲しくなるクールな一品。東京のシネマライズ、大阪の梅田ブルク7、シネマート心斎橋、京都の京都シネマの4劇場のみで販売されるというレアアイテムなので、欲しい人は迷わず劇場へGOだ!【MovieWalker/大西愛】

【作品情報】
鉄男 TETSUO THE BULLET MAN

【4月13日18時32分配信 Movie Walker
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100413-00000027-mvwalk-movi
 
   
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人類の命運を賭けてデルタ部隊が再び立ち上がる!『Gears of War 3』2011年4月7日に日本で発売 / 2010年04月14日(水)
マイクロソフトは、Xbox360ソフト『Gears of War 3』日本語版を2011年4月7日(木)に発売すると発表しました。

画像10枚:『Gears of War 3』

『Gears of War』シリーズは全世界で1200万本以上の売り上げを記録したXbox360を代表する三人称視点のアクションシューティングゲーム。『Gears of War 3』はそのシリーズの最新作であり、シリーズを完結する最終章です。

シリーズの開発を手がけるEpic GamesのデザインディレクターCliff Blezinsli氏は、本作がプレイヤー達が体験するマーカス フェニックスとデルタ部隊の最終章であると紹介。「最大の、そして最もドラマティックな章になることは間違いない」と、シリーズで最も素晴らしい作品になると豪語しています。

また発売日発表と同時に本作初となるトレーラーも公開中で、海外の「Gears of War」オフィシャルサイトで視聴できます。360度見渡す限りの敵と戦うマーカスとデルタ部隊、さらにはすっかり気が落ちてしまった感じのドムや、新たな登場人物である女性兵士など、本作の新たな一面を垣間見ることができるようです。

『Gears of War 3』は、2011年4月7日(木)に発売予定で価格は未定となっています。

(C) 2010, Epic Games, Inc. All Rights Reserved. Epic, Epic Games, the Epic Games logo, Gears of War, Gears of War 2, Marcus Fenix and Crimson Omen Logo are trademarks or registered trademarks of Epic Games, Inc. in the United States of America and elsewhere. Microsoft, the Microsoft Game Studios logo, Xbox, Xbox 360, Xbox LIVE, and the Xbox logos are trademarks of the Microsoft group of companies. 4月14日0時0分配信 インサイド
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100414-00000000-isd-game
 
   
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Googleイメージ検索の結果を水彩画で描く(アート) / 2010年04月14日(水)
現代アートの目的というか定義のひとつに「人に新鮮な驚きを与える」ということがあるとすると、確かにこの作品は成功しているといえると思います。

Googleイメージ検索の結果を水彩画で描いた作品だそうです。Ken Solomanさん作。
世の中にはいろんな人がいますね...


参照サイト:http://kensolomon.com/gallery/index.php?album=main [Ken Solomon]
参照サイト:http://mediamemo.allthingsd.com/20100408/google-at-the-gallery-turning-search-results-into-works-of-art/?mod=ATD_rss [MediaMemo]

Mark Wilson(いちる)

【4月13日11時46分配信 ギズモード・ジャパン
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100413-00000308-giz-ent
 
   
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