hissa 

February 17 [Sun], 2008, 21:19
minnnahisasiburi

エリカ様 

February 14 [Thu], 2008, 5:04
ぁれの影響か

おまえは何様だ?

って男子に言われてムカついたんで

「うさchan様だぁ!!」

とか言ってしまいマシたぁ。
見て見ぬふりしていたニュースのつもりだったんだけど・・・・
こんなふうに出てくるとは思わなかった(^_^;)

第29節確定 

February 04 [Mon], 2008, 21:09
久々の3桁ポイント獲得、111fp
ボーダーまであと-2fpまで迫った
闘莉王(浦和)が4fp、大谷(柏)が3fpだったがそれ以外は良い点数だった
古賀(神戸)や中村憲(川崎)を選んでおけば、というところだが、まあ欲はかくまい
予想通り、ガンバと神戸で固めると高得点が得られたようだ
この節は、勝利濃厚なチームがはっきりしていたが、問題は次節
ちと難しい

石との出会い! 

January 18 [Fri], 2008, 4:35
   【石との触れ合い】 
 
 むかし、何かの記録映画で猿の仲間が、水辺で貝を獲ってきて石の上に乗せ、その貝を別の石で貝の殻を打ち砕き、貝の中身を食べている映像を見た様な、微かな記憶がある。猿は2足歩行もしていたが、類人猿とも呼べないような、人と呼ぶには程遠い猿だった様に記憶している。何万年前の猿人と呼ばれる以前から、石との触れ合いは始まっていたようである。

 人類も石の存在に気が付き、手に取り道具として石を利用したのはかなり古いと思われる。人が物を石で打ち砕いたり、切り裂いたりと言う最初の道具と言われる物は、天然の川原石だったり路傍の石だったと思もわれる。其れだけ石はその辺にゴロゴロしていて、身近な物だったと思われる。
 河原に落ちている鋭利な石片の発見が、物を切り裂く道具の始まりだろうと思もわれる。現在でも河原を歩いていると、ナイフに利用出来そうな石のかけらを見つける事が出来る。自然の石は、其のまま使用しても道具と呼べると思うが、しかし石器と呼べるかどうかは、意見の別れる所だろうと思われるで、私は石を砕いたり、割ったり人工の手を加えて加工をすると、『石器』と呼べる道具となると言う考えを持っている。

 強風吹き荒れるスコットランド、オークニー諸島の本島の入り江に、世界的に有名な有史以前の古代人の住居跡、スカラブレ遺跡(紀元前3100年頃)はある。スコットランドの海岸線に、はいろんな型の石や岩盤がたくさんあり、氷河期に流れ着いた巨石も各地に点在している。
 住人は北海から吹き付ける寒風を塞ぐ為に、石を積み風除けとする。住居は石で作る。一年中強風が吹き荒れ草木が育たないと言われる厳しい自然条件の中だが、少なくとも石と岩盤だけはたくさんあるからだ。石で地下に穴を掘り、土砂崩れ防止に石板で囲う、天井に矩形の石板を乗せると、スコットランド最初の沿岸部に住みついた、漁労採集民の古代住居の出来あがりだ。この荒地に住みつき定住した人々は、太古よりアース・ハウスと言う地下に住居を造り住んでいた。

 このオークニー諸島には、ありとあらゆる種類の太古の巨石建造物があり、(太古の住居跡、墓と埋葬地、儀式石、ドルメン、ストーンサークル、防壁跡など)しかも、それぞれの建造物は巨大で見事な構築方法で、この島を訪れれば巨石文化のすべてが、タイムマシンに乗り過去に遡り、悠久の時の経過と石造建築物の歴史を見る事が出来る様に、全ての種類の遺跡を見学する事が出来る。太古の昔より人々が住みつき、長期間人間が定住生活し、現在まで悠久の歴史を歩んで来た事が判る。

 オークニー島は本当に何も無い島だ。強風の為に草木も育たない。荒涼たる丘陵が何処までも続いて、地平線の彼方で海に至る。しかし、風はある。何時も強風が吹き荒れている。
 石もある。島じゅう石だらけだ。岩石で出来た島だと言う事も出来る。
 他は何も無い、あるのは石と風だけだ。
 可憐な名も無い黄色い花が、風に震えている。

 こんな強風吹き荒れる荒野に何故、人が住み付いたのかと不思議に思った。 其の時、一陣の突風に襲われた。風の方向に眼を向けると気がついた。
 あった!・・・・透き通った群青色に煌く北の海だ。
 恵みの海があった。豊かな漁場と潮の流れだ。
 潮の流れが人々を運んで来た。石の文化を携えて、北から南から海の旅人を運んで来た。悠久の時を遡る太古の昔から、この島々は漁業と石の文化に支えられて栄えて来た。

 石と人間が生活の中でどの様に関わり、石に対する信仰心と感謝の気持ちが如何にして芽生えたのか?
 この厳しい自然を肌で感じる時、古代人の石の持つ不変性と永遠性のシンボル的憧れにも似た、崇拝思想が何と無く判るように感じられる。

 石の持つ神秘性を考えて見たいと思う。古代人は現代人の理解出来ない、石の持つありがたみや、不変の石に対する信仰心を抱いていたのかもしれない。
この島に限らず石が無かったら、石器の使用はもとより、巨石文化も存在しない。古代人に取って石は必要不可欠の物だった。古代人は石の中で暮らしていた。住居も道具も石は生活の必需品だった。石の持つ不変性とシンボル的な崇拝思想に、お墓が考えられる。
 現在でも墓石と言う様に、お墓は石造りが定説の様である。
いくら金持ちだろうがお墓を純金で造ったと言う話は、私は聞いた事が無い。

 巨石信仰は現在でも存在する。巨岩や珍しい形の石を神聖化して崇拝する。
そこには不思議な物や珍しい物を、神聖化する思考が見られる。この様な思考は何処から生まれるのだろうか?
 自分達にはどうにも出来ない事、例えば太陽や月の運行、昼と夜の繰り返し、自然条件の雨や風は誰か他の人が操作して居るのではないかと考える人が現れる。実体がはっきりしない魔可不思議な力を『魔力』と呼び、其の誰か判らない人の存在を『神』と呼んだのでは無かろうか?
 そして人々は魔力を恐れ、実体のハッキリしない存在を敬い、助力を願う。実体の無い物を敬うより実体があった方が何かと都合が良い。其処で不変、何処でもあるが珍しい形の物、巨岩や大石が信仰の対象となる。

 古代人が岩肌に刻んだ文様を見ていると、何時しか石に紋様を刻み込む古代の人々の姿を想像する時、其れは一種のひたむきな祈りとも、信仰とも言える姿を私は想像してしまう。其れが信仰への元始の姿と私は考えている。

 ブリテン諸島の北辺の島々は、海から吹き付ける強風で、身体が吹き飛ばされそうな横殴りの強い風が、何時も吹き荒れていると言う。厳しい自然条件の為に木々が育たないと言う。北海から直接吹き付ける烈風とも言える海風は、遮る物は何も無く夏とは言え、充分に納得出来る強風だ。
遮る物は只1つ、風の音に吹かれる巨大な立石だけだ。

2007/9/29:ヨガ 

January 13 [Sun], 2008, 1:03
ヨガの自宅講習二回目。

デジカメで先生にとってもらった動画をみると背骨などがまだまだ硬い。AVI形式で撮影できる時間も30secなので、みるのもたいして時間もかからんと。

それにしても、30年身体を動かしていない箇所のつけをいま、払い続けている感じであるな。

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December 30 [Sun], 2007, 10:21
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雑学 2 

December 19 [Wed], 2007, 6:35
フランスではマクドナルドを「マクド」と呼ぶ。
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