うつと暮らし がんこだった便秘が治ったよ 

December 09 [Sat], 2017, 0:22
手遅れになる前に血管のそうじを今すぐはじめなさい

という本に出会ってから、わたしの食生活はがらりと変わりました。

一番変わったのは、

甘いものを作らなくなった、食べなくなった、

ということです。ゼロではありませんけれど、劇的といっていいほど量が減りました。理由は上の本を読めばすべて明らかになります。

というわけで、おすすめです。

短いので繰り返し読んで、内容を忘れないようにしています。

便秘



花粉症

が、完治したように思います。

朝、トイレに座ったら必ず出ます。夕方もトイレに座って時間に余裕のあるときは出ます。ばななうんちです。キレがいいのでトイレットペーパーほとんど不要です。

たまに便秘することがあっても、その理由が分かっているので、すぐ治せます。花粉症のほうは、気付けばここ2年くらい、目がかゆくてたまらなくてお薬を飲んだ、という記憶がないなーというのが治ったと思う理由です。

40代過ぎてるひとは、絶対読んで、書かれてることを実行したほうがいいです。

息子がデブで、本人も困っているようなのですけれど、まだ若いので、もうちょっと年とったらこの本をすすめてやりたいと思っています。

うつと暮らし 足の手入れ 

November 24 [Fri], 2017, 3:16
50才になったのを機会に、足の手入れFusspflegeへ通うようになりました。

6週に一度くらいのペースで通っています。

足湯して、
爪切って、
皮膚の厚くなったところを削って、
爪、かかと、足の裏それぞれに電動やすりをかけて、
クリームつけてマッサージして、
あっと言う間におしまい。
巻き爪がひどくて痛くなった時は、巻いているところに小さい棒を入れて、固めてくれます。
逆に爪が欠けてしまった時は、何かで固めて爪が欠けた部分を作ってくれます。

最寄り駅のすぐそばにあるFusspflegeです。

Steffen Annett Podologin
Marquardstraße 1, 60489 Frankfurt am Main
Tel. 0081 (0)69 26492970

ここで施術してもらったあとは、足に羽根が生えたように軽くなります。仕事のあとに行くとそれがよく分かります。わたしは立ち仕事で歩く量が多いから、かかとや魚の目が固くなるのも早いね、とアンネットさんに言われました。

お客さんはほとんど近所のおばあちゃんです。
治療室に入ると薬草のいい香りがただよっています。

今月は、帰り際にクリスマスプレゼントをいただきました。

それがいい香りの正体でした。



この足のクリーム、ふんわりお花の香りとかではなく、なんだか効きそうだぞ、しかし癒されるぞ、という香りなのです。しかも、つけた後、じわじわとスーッとしてきてしばらくそれが持続します。疲れた足にぴったりのクリームなのです。

うつと料理 粒あん 

November 23 [Thu], 2017, 6:40
忙しいお友達のかわりに小豆を炊いてあげました。

以前、なかしましほさんのかんたんあずきレシピをご紹介しましたけれど、

今回は

もっと以前に調べてノートに保存してあったレシピで出どころは覚えていません。

炊きやすい量は小豆200g。
わたしは小豆の重量の70%のお砂糖をいつも使います。
仕上げに塩をひとつまみ。

大きな鍋にたっぷりお湯を沸かして、火からおろし、洗った小豆を入れてフタをして1時間。
お湯を捨て、お水で小豆をきれいにすすぐ。
たっぷりのお水を入れて、沸騰させたら小豆がやさしく揺れる程度に火を弱め、小豆の皮がやわらかくなるまで煮る。
途中お湯から小豆が見えるようならお湯を沸かして足す。
(いよいよやわらかくなってきたら、お湯はギリギリかぶるくらいにしておくと、仕上げに水分を飛ばすためによけいな時間がかからなくていいです。)
豆の皮がやわらかくなったら、お砂糖を大さじ1〜2杯ずつ分けて入れ、木べらで鍋の底をこすったら底が見えるくらいの固さを目安に水分を飛ばして塩をひとつまみ混ぜてできあがり。

豆がやわらかく煮上がったら煮汁を捨てるレシピもありますけれど、わたしは小豆のいいところ(カリウム・ビタミンB1・鉄分・サポニン・アントシアニン)を捨ててしまうのがもったいない気がするので捨てません。

お砂糖控えめで日持ちしませんから、食べきれない分は冷凍しておくといいです。

わたしはそのままスプーンですくって食べたりしてます。
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