カーナビも 

April 01 [Tue], 2008, 16:00
カーナビも教えられない現在地

通販でお買い物♪ 

February 17 [Sun], 2008, 19:33
寒さに弱い小動物なので、今年こそダウンジャケットを
購入することにした。

いろいろ探して、結局ベルメゾンで注文。
丁度誕生日が近いということで、ダウンと同じく欲しかったサボを
旦那さんがプレゼントしてくれることになった★

そして、商品が届いた。
早速試着。
ダウンもサボもSサイズ。。
今までは『小さい』というのが嫌でMサイズを買って生きてきたけれど
最近はSサイズが丁度いいことに気づき、素直にSサイズを買っている・・・。

サボは丁度いいサイズ♪
ダウンは・・・そんなにぶ厚くない部屋着の上から羽織ってみると
お腹が・・・・ぴったり・・・

もともとぴったり目のダウンだと思う。
モデルさんも薄着の上に羽織ってたし。。

まぁ、ダウンだからそんなに中を厚着しなくても
真冬を乗り越えられるだろうから・・・いっか!

丈も、思ったより短かったかな。お尻は寒いかも?

食事中 

February 13 [Wed], 2008, 2:08
大好きなのは
ひまわりの種ー♪

VV-PROGRAM 

February 03 [Sun], 2008, 17:58
 コンビ曲♪作りました!数字は関係ないです。作った順です☆
 コメントください!

バケガミサマコウリン 

January 17 [Thu], 2008, 19:00
なんだか先週までの忙しさが嘘のよぉ・・・



ヤブキさんですよー



え?



スロットの話をしろ?









「もぉドリスタは打たねぇっ!!(ノ`Д´)ノ彡┻━┻゛:∴」









これでいぃですか?ww



10月入ってから一回も勝ってません



ドリスタのせいなんですけどね・・・



バケがさ、秘宝伝以上に多い気がするよ



あたしのヒキじゃぁ〓で勝つのは無理だよ・・・









しかもさ、何?



あのバケ中のパンク



なめてんの?みたいな









バケ1G目にパンクして払い出し0枚って・・・



もちろんその後のSMTも外してますよ?



MK5ってトコですね(古っ!!)









カリビはバケ8連するしさっ!!





・・・



・・・



・・・





あれ?



何?



もしやしてもしや・・・?



憑いちゃってるんですか?

 

January 11 [Fri], 2008, 16:02
It's a wonderful world

川崎洋著「すてきな詩をどうぞ」(21) 初夏 

December 22 [Sat], 2007, 13:49
川崎洋著「すてきな詩をどうぞ」(21)

筑摩書房発行:著者川崎洋 「すてきな詩をどうぞ」より

初夏

「山頂から」      小野十三郎

(昨日よりつづき)

   山にのぼると

   海は天まであがってくる。

こういう光景を目にされた方は多いと思います。海岸に立ったとき、わたし達の目と水平線までの距離は

五キロ弱ですが、山から見た海は、ずっと広いわけですね。海が違って見えます。

   なだれおちるような若葉みどりのなか

   下の方で  しずかに

   かっこうがないている。

五月の若葉みどりくらい、光っている緑はありません。その重なりは山の上から見ると、もうなだれおち

る緑の滝です。そして、かっこうの鳴き声が聞えてくる。よく響く声です。でも、それが静かに鳴いてい

ると感じられる山のたたずまいです。

   風に吹かれて高いところにたつと

   だれでもしぜんに世界のひろさをかんがえる。

   ぼくは手を口にあてて

   なにか下の方に向かって叫びたくなる。

しぜんに世界のひろさを考える――たかだかデパートの屋上でもいい、ふだんより高いところにたつと、

地上での視線では届かない遠くが見える。高所に立ったときに恵まれる精神的な幸福の一つです。そのよ

ろこびに背中を押されるようにして、下へむけて何か大声を出したくなる。よく、ヤッホーなんて人は叫

びますが、なにもこだまを聞きたいということでなくて、開放感のなせるわざなんでしょうね。


(つづく)

陸上自衛隊広報センターに行ってきました 

December 13 [Thu], 2007, 8:26
10月7日(日)陸上自衛隊広報センター(りっくんランド)に行ってきました。



9月の海自に続き今度は陸自(笑)



どんだけ自衛隊のこと知りたいんだよ?って話ですが…



娘が自衛隊好きなもので 「何で俺も行くんだよー!」と嫌がる息子も連れて



朝霞にある広報センターへ(爆)



見学は2階から…







本物が展示してあるなか なにもこれを写さなくてもの写真







何か心惹かれたもので…(笑)



迷彩服の試着をして館内をウロウロ出来たり



フライトシュミレーターってヘリに乗ってるような気分になる乗り物に乗れたり



「西武遊園地なら500円はするぜ〜」とドラパンがいうもんだから



みんな乗っとけーってタダなんだから〜(爆)







軽く閉所恐怖症気味の私は「イラッ」ときたけど…



偵察用オートバイ







AH−1S(アタックヘリコプター)の横







戦車から攻撃するときは このようなシステムで狙ってるのね〜



わけわかんないけど こういう装置はキャメ好み〜♪







野外展示もありました















この後ろ姿はステキでは ありませんか?



日本から来ました。あなたの国を助けます…みたいな…







で、お昼には帰るつもりだったのに お昼までここで食べて行くと言い出し



お弁当を購入〜♪











これで380円なの〜いいんじゃな〜い(^^)




それからね〜自販機で飲み物買って30秒の間に発券ボタンを押すと







こんなカードまで もらえちゃうの〜何かお得〜



帰りは勿論 お土産コーナーへ











と沢山お土産があるなかから



娘は







今回は集めてる手ぬぐいがなかったからね〜



学校にもこれで行くらしいわ(荷物重いからリュックよく壊れるのよね〜)











このお饅頭(?)なんか賞とったようだけど 私的には???











これは 味は普通にメリーのチョコですわ



美味しい〜♪







「守りたい人がいる」…ステキな言葉だと思いました。



                   人は守りたい人のために強くなれる



そして



   四季の美しい日本を守るために…



   青く 美しい地球を守るために…

よかったこと・・・こまったこと 

December 08 [Sat], 2007, 6:38
 禁煙して、6日経つ


 いろんな発見があった



  ● 私の車はクサイ!! 出勤前に・・休憩時間に・・
  

  ● クローゼットもクサイ!!  汚れの私は、少々ではクリーニングしませんから・・


  ● 何していいか迷う時間がある


  ● 頭痛が改善された



 いやぁ〜〜〜私って臭かったんだ〜〜〜って実感・・・



 毎日風呂に入っても、お気に入りの香りをまとっても・・・・


 でも、20数年の生活習慣を変えるのは大変だ


 寝起き・・・化粧後・・・コーヒー後・・飯後・・チョメチョメ後・・


 吸いたくてたまらないわけじゃない、一瞬の間に


 「あっそうだった  この時間はいつも吸ってた・・」という



 空白の時間にとまどうのだった・・・・

四限目 

December 02 [Sun], 2007, 18:13
「二人共大丈夫だよね」
「大丈夫だろ。まぁ、万が一のことが起きたら骨は拾うからよ」
「縁起悪ッ」



プールの更衣室の上から下りた雄輝と美帆の二人は校門に向かう為中庭を突っ切っていた。
花壇がならぶ中庭は中々広いが、一周走っただけでも息が上がる校庭よりは狭い。



中庭を突っ切った後、校舎の影に身を隠し、あの怪物がいないかどうか確かめる。



「それよりあれ・・・・本当に何なんだろうね」
「幽霊とか言うんじゃねーだろうな。」
「まさか。うちら霊感ないのに」
「あぁ、じゃああれだ。異世界から迷い込んできた怪物」
「幽霊より非現実的じゃん・・・・・・大体異世界なんてどこから通じてるんだか」
「いや、案外近いとこに異世界へ通じる扉があるかもしれねぇぞ?
意表をついてこの学園にあったりしてな」
「あはは、やめてよー」
''' 「誰?」 '''



突然背後から声を掛けられた瞬間二人は凍り付いた。



恐る恐る雄輝と美帆はロボットの動きのように首を後ろへずらし、声の主を振り返った。



しかし二人の恐怖と驚きで凍り付いた表情はその人物を見た瞬間、和らぎ溜息をついて安堵した。



「西条先生・・・・・驚かせないで下さいよ」



ふわりとした赤みのかかった髪、柔らかい雰囲気。
担任の西条麗子先生だったのだ。



「いや、驚かせるつもりはなかったんだけど・・・・・・」



西条は少し申し訳無さそうな表情をしながら苦笑した。



「それより二人共、こんな時間にどうしたの?忘れ物?」
「いや・・・・」
「実はーえっと・・・」



雄輝と美帆は互いに顔を見合わせて考え込んだ。



さきほどのあれのことを話すかどうか迷っているのだ。



どの教師よりも生徒を見て信頼を寄せている西条でも、こんな非現実的なことを言っても信じられる訳がないだろう。
だが四人は実際にその目で見たわけでそのまま「何でもありませんでした」などときっぱり言える筈がない。
最早この学校は安全ではないかもしれないのだ。



二人は互いに頷き、西条と再度向き合った。



「学校の中に、怪物がいます」
「もんのすっごいデカイの」
「うちら最初、それについての怪談聞いて調べに今夜忍び込んできたんですけど・・・・・・マジみたいでしたッ」
「だから、早く逃げないと先生も危ないッスよ」



二人は一通り喋り終わると黙り込んだ。
西条はきょとん、とした顔で雄輝と美帆を見ている。



あぁ、やっぱり信じてもらえないか。と二人がはぁ、と溜息をつきかけたその時。



''' 「見たのね、二人共」 '''



「「え?」」



想像していた返答とは全く違うものに雄輝と美帆は目を見開いて俯き気味になっていた顔を上げた。



そんな二人を他所に西条は携帯電話を取り出すと誰かに電話をかけた。
相手はすぐ出たらしく西条は「もしもし?」とお馴染みの言葉から始めこう会話を続けた。



「やはり「あの人」の読みは間違っていなかったみたいよ。えぇ。''' 篠原」 '''
「「え、篠原先生?」」



西条の電話の相手はあの今日来た雄輝達の新しい副担任、篠原 修露らしい。



しかしおかしい。話が全く見えない。



何故西条は朝篠原のことを「篠原先生」と読んでいたのに今は「篠原」と呼び捨てで呼んでいる。二人は知り合いではないはずなのに。
それに「あの人の読み」とは何だ?一体西条と篠原は何をしている?



''' 何故雄輝と美帆の話したあれについて何の疑問も持たない? '''



「見つけ次第、状態を見て捕獲を頼むわ。応援が必要だったら連絡して」
「あの・・・・・・西条先生?」



パチン、と携帯を閉じた西条に、美帆が恐る恐る問いかけてみた。
美帆が質問を続ける前に、西条が二人を見ていつもの笑顔とは違う真剣な顔をした。



「見られちゃったものは仕方ないわね。もう夢だなんて思えないでしょ?
他に校内に残ってる子はいるかしら?」
「あやかと・・・・圭が・・・・いますけど」



美帆は訳が分からず思わず素直に質問に答えた。
西条はそれを聞くと「そう」と顎に手を当てて何かを考えていた。



「悪いけど、二人共暫くここからは出られないわ。」
「へ?」
「そして私の傍から決して離れないで。危険な目には遭わせないようにするから。
その代わり、これから見るものは決して他の人に言ってはダメよ?」
「「・・・・・はい?」」



二人はただ首を傾げるばかり。だがこれだけはわかっていた。



西条の話し方からすると、自分達はとてつもない何か大きなことに関わりを持ってしまったのだと。








'' 「こ、怖・・・・・ッ!!」 ''



下を見てあやかが悲鳴を上げた。
命綱はない。自分を柵に繋げているのは己の両手とそしてガクガクと震える頼りない足。
そして頼れる友人は呆れきっている。



「ったく・・・・・そんなんなら最初からやめとけばよかっただろ?」
「あ、あの時は・・・・・勢いに任せてたと言うか何と言うか・・・・・」
「おまけにブーツでこんなトコ渡ろうとしただなんて・・・・・・あやかって時々考えなしで行動するよな」
「う゛ぅ・・・・・ごめんなさい・・・・だって最初はこんなことするとは思わなかったんだもん」



現在あやかは壁の部分を渡るためベランダから乗り出て柵の外側に周り横に渡り歩いている。
現在あやかは少し大きめのスニーカーを履いていた。圭のスニーカーである。
あやかは最初ブーツを履いていたが、それじゃ渡るのは危険だと圭が貸したのだ。
靴下より裸足のの方がまだ滑らないということで圭は裸足で既に壁の部分を渡りきってあやかに手を伸ばしている。



「まぁ、それも正当な答えだよな。こんな漫画みたいな展開になるなんざ誰も想像してなかっただろうし」



あやかは足を伸ばして圭の方に足を掛け、柵をしっかり握ると片方の足を浮かし、もう片方の手を離して壁の部分を渡り通した。



二人はベランダに入ると、鍵が開いている窓を探して教室内に入った。
どうやらここは中学三年のクラスらしい。
作りは自分達の教室と同じだが掲示されているものなどがやはり違う。



「他の教室も回ってみよっか」
「おぅ」



あやか圭は教室内を横切ってドアを開けた。
しかしあやかは何かの物音を聞いたような素振りを見せて足を止め、圭の腕を掴んでドアから出るのを止めた。



「誰かいる・・・・・・・」
「あのデカイやつか?」
「ううん。伝わってくる波が違う・・・・・でもこれ、感じた事あるよ前に」
「近いか?」
「うん、近付いてきてる」



圭は教室から出た足を引っ込めるとドアの影に寄りかかる。
眼鏡を取って廊下の向こうをじ、と見た。



「あれ、圭眼鏡なしで見えるの?」
「あぁ、言ってなかったっけか?これ伊達なんだよ。
多分俺等四人の中で俺が一番目いいと思うぜ」
「へー」



あやかは意外、と言わんばかりに感嘆の声を上げた。
確かに雄輝、美帆、あやかの三人は目が悪く、授業など時々眼鏡をかけることがある。
だが圭は普段から眼鏡を掛けていて、四人の中で一番悪いのかと思っていた。



あやかは暫く耳を澄ませ、圭は目線を廊下から外さなかった。



「足音が聞こえる・・・・・・」
「俺も聞こえる」
「一人、かな」
「・・・・・・!」



廊下を見ていた圭が何かを見つけたように反応した。



「篠原だ」
「え?」



あやかも廊下を見てみるが足音が聞こえるだけでその人物の姿は確認できない。



「よく見えるね」
「あやかさ、さっきの波は前に感じた事のあるものだって言ったよな?」
「うん」
「それって合ってる。実際に今日篠原が来たときにもあやかあいつの波を感じたんだろ?ならその波の主はやっぱあいつだ。」
「わーぉ、あたしの耳ってすごい?」
「耳とかの問題じゃないと思うぜ多分」



聞いている限り、目と同じく耳にも自身を持っている圭はあやかの感じる「波」は人間の能力では計り知れない何かだと思っていた。第六感、そうその辺り。
人の性質によって違う波を感じていち早くそれが何かなのを察知する。漫画のような話だ。
雄輝と美帆から聞いた話だがあやかは昔から音楽が得意だったらしい。それこそ人それぞれが持つ独特の音を聞き分けるくらいに。
あやかの「きく」力は、吹奏楽部に所属しているからとかいう問題では片付けられなさそうだ。



「どーするの?あのこと言う?」
「それがいいんだろうけど信じてもらえるとは思えんな。
しかもまだあの篠原って野郎を信じきるのも無理そうだ」
「何で?」
「教師なら有り得ん物持ってるからだよ」



あやかは圭の言っている意味がわからなかった。
教師なら有り得ない物。何なんだろうか。



すると一発の銃声に似たものが鳴り響いた。



今まで静寂に包まれていた空間を砕くように鳴り響いたそれはあやかを飛び上がらせたほどだった。
圭は悲鳴を上げそうになったあやかの口を片手で塞ぎながらも自分の背後にあるドアを凝視した。



見事に、一つの穴が開いている。
まるで弾丸を撃ち込まれた直後のように薄い煙が立ち上っていた。



「出て来い。次は当てるぞ」



篠原の声だ。



警戒している。だが隠れているのがあやかと圭とは気付いていないようだ。



「出た方がよさそうだな」



驚きすぎてパニック状態に陥りかけているあやかを置いて、圭は両手を挙げながらドアから出て篠原の前に姿を現した。



「お前・・・・」
「こんばんは。篠原先生。そんなブッソーなもん持って巡回ですか?」
「ちょっ、圭!」



我に返ったあやかも慌てて教室から出てくる。
あやかは篠原の姿を見た途端驚いて目を見開いた。
服装は今日見たのと同じだが、手に握られているものが圭の言った通り「教師なら有り得ない物」だったからだ。



銀色の冷たく硬いもの。



''' 銃だ。 '''



形状はオートマチック。先ほど撃ったばかりの為、圭達に向けられた銃口から僅かに硝煙が出ている。
篠原は二人の姿を確認すると銃を下げ、それから目を警戒のそれから疑問のものへと変えた。



「何故お前達がここにいる?今は誰も入れないはずだ」
「誰も入れないはず?」



圭が首を傾げた。



「チッ・・・・・面倒な事になったな。」
「・・・・・何がなんだかさっぱりなんですけど・・・・・」
「とにかく、学園全体はある事情で完全封鎖されている。事が終るまで入る事は愚か中から出る事さえもかなわない。
だがらお前達はなるべくここから離れて安全なところに身を潜めていろ」



あやかと圭は顔を見合わせた。
学園全体が完全封鎖?外から入ることも出る事さえも出来ない?一体どうなっている?
「事が終るまで」篠原の言っている事は先ほど四人が見たあれに関係しているのだろう。
そして何より篠原の持っている銃が、今の事態が尋常ではない事を物語っている。
取り合えず、自分達がどうこう出来る問題ではないと推測した二人は篠原の言葉に従う事にし、一階に下りて雄輝達と合流しようと階段のある後ろを振り返った。




だがすぐに足を止めた。




あやかは感じ、そして圭は見た。






''' 廊下の向こうにそれがいることを。 '''






暗闇の中で二つの金色に光る狂ったような目。荒い息。エモノを目の前にして舌なめずりする音。





「いタ・・・・・・・・ニンゲンいタ・・・・・・・・・」








−あとがき−
次の話くらいで色々謎が解き明かされるかも。
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