〜家族〜(前編)

July 28 [Sun], 2013, 21:06
こんにちは!

いや〜(;´д`)疲れましたねー【書くのが………】

まだまだ、続きます!

今回のお話は………

とりあえず、見てください!(説明ができないだけの人)

どうぞ!(^з^)-☆

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
二人は、犬について行き、森の中を、歩いていた。
しばらく歩いていると、犬が、チラチラと、二人を見て、驚いていた。
その視線を感じたかなは

「さっきからどうしたの?」

そう聞くと、犬は、慌てて前を向いた。

(……?…)

それから、約十分歩いていると、前の方が光っていた。

「?…あれ、何?」

かなが、そう言うと、犬が

『あ!あれです!あそこに行くのです!』

そう言うと、犬が走り出した。

「うぉ!!いきなり何だ!?」

高野が驚いていた。
その様子を見た、かなは、高野に説明した。

「あそこが、目的地だって、早くいかないと」

そうして、二人は、犬のあとに続いて、光の場所に走っていった。


「「うわ〜!!!」」

二人は、その絶景に驚いた。

そこは、真ん中には、きれいな湖、回りには、お花畑、そして、森の中で、日の光がちらほらと

「すげぇ…こんなとこが、あったなんて、知らなかった…」

高野は、この光景を見て、そんなことを言った。

『当たり前です』

いきなり喋った、犬の言葉に、かなは

「どうして?」

かなが聞き返すと、犬は、

『ここの森は、普通の人間は来れないのです。』

そう答えた。

「…え?でも、私や、高野くんは、ここに普通にこれたよ?」

『それには、私も驚きました。』

その言葉で、さっきの犬の行動に納得した。

『えっと、そろそろ皆を呼ばなくちゃ!』

「えっ?」

「どうした?」


二人が、不思議がっていると、犬は、

「ワォォォォォン!!!!!!!ウォォォォォン!!!!!!!」

「キャ!?/うわっ!?」

いきなり遠吠えした犬に、二人は目を見開いていた。

しばらくすると、回りの森から、いろんな動物が出てきた。

「え?何で?」

「どうなってるんだ?」

二人は、動物たちに囲まれていた。

『大丈夫です。あなた方には、危害を加えることはありません。』

その言葉を聞いて、かなはホッ、とした。

「高野くん、皆危害を加えないって、よかった。」

「そうか!いや〜ビックリしたよ。」

回りの動物たちは、ざわついていた、が


そのざわめきは、一匹の声を聞いて静まった。

「ガァァオォォォォォォ!!!!!!」『静にせんか!!!!!!』

「「ヒッ!?」」

二人は、いきなりの声で、驚いてしまった。
犬には、大丈夫と、言われたので、安心した














その姿を見た瞬間、二人は、





固まってしまった。


なんと、そこにいたのは






ライオンだった。








いや〜、とりあえずここまでですかね?
力尽きてしまった〜(;´д`)

どうでしたか〜?
自分なりに、結構かけたと思ってるんですが〜

それでは!次の小説で、会いましょう!\(^o^)/
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気軽に話してくれて、大丈夫です!
タメ口でも、全然オッケーです!
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