沢尻エリカ 

September 27 [Mon], 2010, 20:15
複雑な性格のようでいて、そうでもない。

本来は、陽気な性格である。楽しければ良い。色々と深く考えるのは嫌な方だ。面倒くさいことは嫌。

可愛がられて育った。両親にも。兄弟にも。

弟や妹がいれば、またしっかりした性格になったのだが、末っ子だと我儘だけである。

だが、何か追い詰められた時の踏ん張りは凄いものがある。

感性で生きたいひと。束縛されるのは嫌である。自由人。


尽くすようなところもある。長続きしないだけ。

純粋なところもある。

何か、目的が出来た時、それに向かって行く。そのパワーは強い。

長い道のりは嫌。最短距離を歩きたいひと。


根っこは、とても優しい。自分の優しいところが弱点になるのではないかと、鎧を付けている。

信じる人間は、親兄弟だけである。そして、守る。

芸能人としての力は消えない。オーラはある。

計算は捨てること。

本当の友人を選ぶ。友人の選択を間違うと、どこまでも落ちる。

広いおでこは、バカではないということ。教養を身につけること。

中村獅童 

December 06 [Wed], 2006, 1:14
望まれて生まれて来た子供。待ちに待った子供。それも男の子だということで、愛されて育った。特に母親の愛情は深い。
が、なぜか、、、、コンプレックスを持ち続けてきた。
性格は、優しいところもあり繊細。家庭を大事にする男なのである。本来は。。。。。

酒が彼を狂わす。酒が好きというより、酒場の雰囲気が好きなのである。

酒に弱いのである。酒に呑まれてしまう。前後不覚。元来小心者であることから、酒の力を借りて、素面では言えないことを言ったりしたりする。
酒を断つしか、彼の今後は無い。または、遊び仲間を整理しないと駄目だろう。

彼の魅力は、やんちゃな男の子というイメージである。が、ここで、自分の息子に執着して、嫁に土下座しても、家庭を守らないと、このまま消えて行く。
自分が変われば、嫁も変わる。信頼を取り戻せるように努力すべき。

折角、ピンポンで頭角を現し、男たちの大和など演技派として知られるようになったところだったのだから、このままで終わってはいけない。
トラブルは人任せにしないで、自分できっちりと処理をすべき。
叔父の中村錦之助(萬屋)をはじめ、すでに亡くなっている人達も心配していることだろう。
延々と続いてきた歌舞伎の名家の一員として、今が踏ん張りどころだ。

竹内結子 

June 14 [Wed], 2006, 22:44
人間は輪郭が大事。特に、美人の必須条件は、顔の輪郭が美しいこと。首が長いこと。
首から肩のラインがなで肩で、バランスが取れていること。
鼻の形は、ちょっと?というところがあるが、それでも、唇の形が清潔であって、色気がある。そして何よりも。肌が白くてきめ細かい。美人の条件を満たしている。

この人は、目が良い。目が物語る。善女でも悪女でもある。性格は、そこらの男の子より男っぽい。合理的。イライラする男とはすぐ手を切る。外見はおっとりしているように見えるが、性格は結構、気が短い。

自分の時間を大事にしたいタイプ。あまりにも自分だけの時間を侵食されるようだと、爆発する。難しい子。でも魅力のある子。男は振り回される。
自分が決して立ち入れない世界を持っている男の方が長続きするかもしれない。

あまり男の世話をしたい方ではない。自分が大事。今の結婚相手は、スタッフが周りにいるだろうから、長続きするのではないだろうか?

年長者に可愛がられる。甘え上手。あまり苦労をしないように、顔に嫌らしさが出てこないように。笑顔が素敵なままでいられるように。

西島秀俊 

June 11 [Sun], 2006, 10:15
タレントというより俳優。本人も、若いときから将来を見据えてコツコツと実力を付けて来たのだろう。何があったのかわからないが、若い頃人気テレビドラマに出演していたが、ある日を境に露出しなかった。その間どうしていたのか分からないが、こだわりのある頑固者、マイペースで仕事をしていくために色々と苦しんだのだろう。
この人のやりたいことは、最後は監督である。映画監督や演出家。そのために、今は無になって、どんな役柄が来ても困らないように、日々努力している。一俳優で終わりたくないのだろう。
どこにでもいるサラリーマンのような風貌でいて、良く見ると中々の男前。隠れナルシストなんだろう。自分自身を良くしるために、鏡の前で表情の研究をし、ビデオで立ち姿を録画したり、それは熱心である。
恥かしがりやのようでいて、図太い。ミスをするのがいや。完ぺき主義だというのではない。本来、小心なところもあり、慌てないように、前もって準備万端にしておく慎重さがある。周りのスタッフに気を使う。この辺は賢い。身内に業界のスタッフをしている人がいたのではないだろうか。または、生涯、脇役俳優の親族がいたのかもしれない。息の長い俳優になろうと若い頃より志を持っていたようにも思う。
彼は、主役を獲得しなくてもいいのである。存在感のある俳優として、楽しみながら芸能生活をしたいのである。機が熟したら、必ずプロデユーサー&監督で映画を作るのだろう。それまで、結婚はしないのではないだろうか。

明石家さんま 

May 24 [Wed], 2006, 1:49
単純なようでいて複雑人間。複雑なようでいて単純人間である。頭はいい。記憶力もいい。勉強をする環境にあったなら、今の東大生など足元に及ばない。だから、学歴はないが、教養はある。
人間が姑息ではない。頼ってくるものは拒まない。自分が出来る限りのフォローをする。
だが、小さな裏切りが見えたら、許さない。気持ちが離れる。友人でも恋人でも。友人は、自分と同じレベルの人間は必要としていない。力が足りない者、ぼーとしている人間を好む。だが、自分のパートナーは、頭の回転の速い人間でなければいけない。支配したがる。というより、自分の見える範囲に居させようとする。心の中にいつも風が吹いている。孤独を感じている。だから群れる。しかし、自分の心の底は他人には見せない。口に出さなくても分かり合える人間とは続く。

実際の彼は、真面目すぎるほど真面目である。上下の関係を保とうとするのは、自分も先輩として立てて欲しいと思っているから。ブームを過ぎた先輩をバカにすると言うことはない。自分が一線でいることに、陰で努力をしている。厳しい人間。だが、必死で付いてくるスタッフには、それなりの見返りも考えられる人間。だから、彼の許には、根が真面目な人間が集まるのだと思う。
企画者として、今後も芸能界で活躍すると思う。表舞台にたとえ出ることが少なくなってもだ。演出家としてプロデユーサーとして芸能界のドンとして生きながらえるだろう。

健康には注意を。あまりにも頑張るとぽっくり来る。50歳を過ぎたら徐々に出演番組を精査して、選ぶことが必要。

福山雅治 

May 24 [Wed], 2006, 0:41
顔だけなら、線が弱い。だが、背が高く足が長いというトータルで見ると、やはり美青年ということになるのだろう。

しかし、神経は細かい。褒められることが好き。認めてくれるスタッフ、応援するファンがいてこそ、何とか自信を持って表に出ることができる。シャイ。だから、顔を見せないラジオの番組では言いたいことが言える。だが、テレビとなると緊張してしまうのである。

人気沸騰で、追われる様に作詞作曲の作業をしなければいけない境遇。恋をして幸せだと作れない。愛した人が去って行き、孤独になった時にいい曲ができる。現実の恋人を大切にできなくて、別れることとなる。いつもその繰り返しである。

だが、本当に愛せる人はそんなにはいない。その人でいいのか?真実の愛に気付いた時には、何もかも捨てるつもりで、恋人を迎えに行かなければいけないのだ。
ファンが、キャリアのある女性が多く、福山が結婚するとショックだという人が多いだろうから、本人も身を固める決心が付かなかったが、この1、2年で落ち着き、別のプロデユーサーのような仕事に就いた方がいい。
または、がらりと変わって、政治の道へ行くのかも。それだけの勉強はしていると思う。

田村高廣 

May 19 [Fri], 2006, 17:18
昨年の「ファイト!」で、調教師になっていたが、パワーが無くなっていた。これでは、乗馬は出来ないだろうというほど、体力は無かった。

だが、この人物ほど、芸能界で人格者はいない。
賢く、優しく、こだわりがあり、真面目。人間として立派なひとでした。

松山恵子 

May 19 [Fri], 2006, 17:15
最後のテレビ出演をしていた時に、パワーが落ちていた。死相が出ていた。

歌が大好き。歌える場所があることに感謝をしていた人。真面目。きちんとしたひと。完璧に舞台を勤め上げようと努力をする人。気持ちが純粋なひとでした。

熟年離婚の俳優達 

May 19 [Fri], 2006, 16:48
夫・・・・・・・・・・・渡哲也
妻・・・・・・・・・・・松坂慶子
長女・・・・・・・・・高島礼子
長男・・・・・・・・・徳重
次女・・・・・・・・・片瀬
長女の夫・・・・・西村
長男の彼女・・・桜井
夫婦の娘にしては、高島は老け過ぎている。年齢からいっても、実年齢60歳と55歳?の娘に40歳過ぎているし。また、普段は高島礼子はきれいに写るのに、この番組では法令も長くくっきりしていて、46,7歳に見える。松坂慶子の友人でも良いぐらいだ。
また、高島礼子は、唇の色素が濃い。これは、あまり女性としては良くない。早く老ける。
その点、松坂慶子の方は、年齢を重ねても肌が白いので老け込まない。だが、あまりにも太り過ぎた。
彼女の欠点はいかり型の肩だ。いわば、二谷友里恵と同じ。痩せていればいいのだが、肉が付いてくると首が埋没するのである。勿体無い。女は首が長く、なで肩がいいのだ。二の腕が丈夫だと美しくないのである。いかり型などはとんでもないのである。
ということで、この視聴率が良かったという「熟年離婚」は、芸達者を揃えてはいるが、配役に難があった。長男役の石原プロの徳重は、巧くなったかどうか妙に心配しながら見てしまう。この俳優は、艶もなし。主役を張れるオーラーは無い。また、高島礼子の夫役の西村も、男として魅力なし。
こういう男性が、現実に夫として不倫したとしても、実際問題もてるわけがないではないか。
女房焼くほど亭主もてずの典型。オワリ!

ホリエモン・堀江貴文 

April 30 [Sun], 2006, 11:05
彼は、顔や体型が随分変化してきた。自分を持っていそうで流される。
なぜか?こだわりがありそうで、何かしら自分の中に不安要素があり、その時々の周りの人間に影響される。
原点は、ひとり。一人っ子と言う環境が、彼の人格を形成している。ひとりでいることは、基本的に慣れているので恐怖感はない。今回の拘置所生活は苦痛ではなかっただろう。

ただ、世間に顔を売り出してから、人の群の中に居る自分が本当の自分のように思い、舞い上がっていたから、一人っきりになった時、誰も注目をされなくなった時に、苦しんだだろう。
だが、一定の期間を過ぎてからは、本来の自分に戻っていった。

2005年9月の選挙中の彼は、髪も明るく染め、それはいいのだが、眉毛まで薄く細くなっていった。
あの頃は、思考停止になっていたのだろう。何かに取り付かれていて、不安で、権力に擦り寄っていった。不安を打ち消してもらい、印籠をてにしたかったのだろうが、あの時から、運勢が弱くなっていった。
あの時、黒髪で、眉毛も普通の太さであったなら、また違ったかも知れないが、やはり、自分というものを持てなかった。

年末年始にテレビに出まくっていたが、出る番組を選ばなかった自分が悪い。周りの人間に踊らされていた。そして、恋愛をした時から、気が弱くなった。守りに入ってしまった。

もっと、自分の時間を持って、本来考えていた、自分のやるべきことをすべきだった。
それは、宇宙のことではない。今は、宇宙旅行を実現させるためにお金を使うべきではないのだ。
それより、自分がやるべきことは他にあった。それに、気付いたのだろうか。この90日間の小部屋で。

敵味方をきちんと見分けて、離れていった人間とは、手を切れ。そして今は、リベンジのためにじっくり状況を見ながら行動すべき。世間は、結構、ホリエモンのリベンジを期待しているのだ。
発する言葉には、最新の注意をすべき。

君は、大悪人では決して無い。このまま終わってはいけない。日本から逃亡するのではないよ。
2010年09月
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