ふたりぼっち 

October 23 [Thu], 2008, 0:35
何も望まない。

求めない。

あるがままを受け入れる。

そんなことができれば、まだ楽になれるのに。


あたしも君も、ねぇ、どうしていつも『欲しい、欲しい』ばかりになっちゃうんだろうね。

言葉や想いを永遠に飲み込めれば、いいのに。


あたしには、君の笑顔だけでいいのに。

あまちゃん 

October 07 [Tue], 2008, 21:51
今朝の彼からのメール。


ベッドの上で、思わずにやけちゃった(笑)


ダーも、こんなこと言うなんて可愛いなぁ〜(*´∇`*)

手を伸ばす 

October 06 [Mon], 2008, 22:28
あ〜〜〜


声が聞きたいよぉ。


逢いたいよぉ。


触りたいよぉ。



ダーって可哀相だな。

水を抱くように 

October 03 [Fri], 2008, 20:07
あたしと彼が出会ったのは、4年前。

当時のあたしは、あんぽんたんなガキだった(今もだけど)。

ふつーに不真面目で、コンパニオンやらモデルのバイトをしていて、女子高生だった。

将来はきっと、どっかの誰かと結婚すんだろーなぁ、なんて思いながら、生きていた。

恋愛も何度かしたし、悪いこともした。


でも、彼を知って、恋に落ちて、付き合いだして、すべてが変わった。


はじめは、遠距離だしすぐに終わるだろうと思っていたのに、逢う度、触れ合う度、想いが増していった。

それからあたしは仕事をやめ、周囲を裏切り、ここへ引っ越してきた。

今考えてみれば、よくもここまで来れたと思う。

地元の職場はすんごい良い人たちばっか、生活は快適だったっつーのに。


今のあたしだったら、しなかったかもしれない。

既婚の男を追いかけて、のこのこ出てくるなんて事。

あたしという生きもの。 

October 03 [Fri], 2008, 10:51
あたしは、今22歳。

彼のもとへ来てから、もうすぐ二度目の季節―――。



ここは都会で、あたしは最初、本当のひとりぼっちだった。

当然、友達も、知ってるひともいなかった。

毎朝晩、泣いていた。



あれから、7ヶ月。

あたしには居場所ができ、友達ができ、安らげる場所ができた。


色々あったし、今でもこれが正しいのかどうか、わからない。

結局は、家族を騙しているのだし。

でも、あたしはきっとずっと、ここに居ると思う。


彼が既婚だろうが、未来に確信がなかろうが、そんなことはどうでもいい。

自分がバカだって、知ってる。

ただ、彼のそばにいたい。

それだけ。
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