うは(゜∀゜) 

October 22 [Mon], 2007, 19:26

きもいきもいきもいッ!!
うううう動くよッ(;゜Д゜)

でも伊勢海老さん食べます(*´∀`*)えへ

てれってーん♪← 

October 16 [Tue], 2007, 18:07

今日のテストは極度の腹痛に襲われ保健室で受けた

うん、逆に疲れる

独りでぽつんと受けるのは淋しい


★★★★★


なおやさんは気付くかなー
サイトのバースディカウント笑
ちょっとは反応してくれるかしら
あぁ可愛いなぁー(*´`*)

もう、なおやさんにデレデレなあたくしです
だって超絶可愛い
うはー\(●´∀`●)/

あー会いに行きたいなぁ
いつ行けるだろ´`
はあ…

あ、あ、あ。 

October 03 [Wed], 2007, 20:59

6:45…バスに乗る
あ、ちょっ!!おじさん!!
お洒落したい心は認めるけど整髪剤(?)の付けすぎには注意だよ…!
通学中の女子高生の嗅覚が狂ったりするからね!


7:00…隣におばさま座る
中々ビビットな配色のお召物ですね(*´∀`*)


8:10…数学テスト
あひゃひゃ(゜∀゜)


9:00…現社
日本はアレですよ、
ザ★チキン


12:30…お昼休み
FKに渋澤を押し貸し
でも感想はくれる優しい子
次に貸す予定は黒魔術の手帖(FKの趣味ですよ)


中略


3:30…英語
N村先生(4?歳、独身男性)はS頭くんがお気に入りらしいです


今日は特に変わったことはなし
たぶん明日も


……尚埜さんが心配

 

July 10 [Tue], 2007, 1:56

私、基本的に男性は苦手
平たく言うと嫌い
いつからか分からないけど
駄目になってた

クラスメイトの、
段々と変わっていく声
筋肉で太くなる体
濃くなる体毛
汗と特有の匂い
下品な会話に笑い声
嫌な目つき
無意識の女卑

耐えられなかった
…無理だ
書こうと思ったけど
まだ書けない
尚埜さんと話したい
そしたら、
書けるかもね

大好き
早く触れたい

 

June 27 [Wed], 2007, 19:08

尚埜さんが相性診断をしてくれたので逆にし返してみました
相変わらずあたし個人の成績結果は散々です…
別に悪いわけじゃないんですが、うん、ね←

そのほかの語りたいポイント
・どんな人生だったかはわかりませんが、かなりすれている印象があります。純粋さに欠けます
・男性を弄んで捨てることができる素質があります。可能だとしてもやめてください
・合コンなどで、とりあえず盛り上げ役だけやって終わるタイプです。いまいちモテません
・かなり冷たい印象があります
・15歳のわりには、かなり老成した考え方をしています

この部分は戴けないorz
我ながらショック←
まぁ、暇な方は覗いてやってください笑

http://hanihoh.com/love2/result/index.cgi?k=070627-38-50827

 

June 24 [Sun], 2007, 9:29

こんにちは、
これから奏綺を誘ってカラオケへ行こうかと思ってます
てゆか強制連行なのです(ぁ
その前に…
久し振りにお友達との相性診断とかしてまして、
自分のページが出来たので良かったら暇な方、試してみてください
高得点がでちゃうかも笑

うーん、
尚埜さんにもやってもらおうと思ってるので…(強制←
尚埜さんより高得点だった方に乗り換えようか…なんてね
絶対ありえない笑
もし尚埜さんがあたしと相性悪くてもあたしが良くするもんね!
あたし色に染めて、あれ?俺らこんなに相性良かったっけ?って思わせてやるんだから笑

ということで、
下記のURLから試してみてください
リンクも貼っとくからそっちからでも笑
ではでは、結果教えてねーノシ


http://hanihoh.com/love2/index.cgi?ck=070624-1-4681967


 

June 18 [Mon], 2007, 21:06

こんばんは
最近古い日記を使い回してばっかりだったので、今日は真面目に書こうかと思います;;
…雨です、憂鬱です
雨が降ると頭が痛んできます
まあ、これはしょうがないので置いといて…
ラヴ日記(←痛い子)再開でございますvV


***


最近日記でしか連絡がとれないせいか、いつでも尚埜さんとの会話を思い出して顔が綻んでしまいます。というか傍から見ればにやけているようにしか見えないんでしょうね←
…今ex.fatimaのDVDを見ているんですが…

僕だけの愛しい君に、
この唄を贈るよ

なんだかkanomaに歌われるとどきっとしてしまいます(照←
てかむしろ尚埜さんに歌いたい(ぇ
今なにしてんのかなぁ…
寂しくないかな…あたしは寂しくて堪らないよ
少し離れたって感覚があるだけで、どうしようもないくらい情けなくなっちゃって。
もう泣きそうだよ、いっぱいいっぱいなんだもん
ねぇ、尚埜さん。
痛くない?寂しい?苦しい?…幸せ?
あたしはあなたの糧になれていますか
大好きです、稚拙な言葉でごめんね
大好き、愛してる

早く、早く
互いの温もりを感じよう

 

June 17 [Sun], 2007, 21:44

今日も昔の日記を引用←
昔のあたし、中々書いてるなぁ…(ぇ


***


【瞳に好かれる会話術】4月1日

皆様、ご機嫌麗しゅう。
…などとどうして言えましょう。実は昨日、瞳邸に友人が遊びに来ておりました。しかし連日で疲れたとか、もうそういった問題ではないのです。連日であろうとS(3月30日の日記参照)のような知識人…いやいや、常識人であればまったく問題はありません。むしろ楽しいので大歓迎です。が、今日の客人は難が多すぎました。

―はじめようか―

自慢などではありませんが、わたくしの通う学校は県内で一応進学校と言われていますので、そこに通うわたくしの学友も(変わった方も多いですが)頭脳や知識に富んだ方が大勢いらっしゃいます。それと共に、何年も一緒に居ると相手の言葉というのは突拍子が無かろうと主語が無かろうと、さして問題はありませんよね。大体は前後の言葉やその人物の趣味などを考えて繋げれば理解が出来るので。その、理解力というのが今回の問題なのです。
わたくしの学友に神山さん(以下K)という方がいらっしゃいます。この方は非常に博識で社会における無駄な偏見などは取っ払った考えを持つ、わたくしの尊敬できる方の一人です。少々天然で稀に常識が抜けていることもありますが、そんなものはご愛嬌。
Kは色んな意味で頭が良く、わたくしのよく主語が抜けてしまう会話にも淡々とついて来てくれ、わたくしの意見に対しそれがどんなジャンルのものであっても自身の意見や反論などを、適当なブレスを挟んでぶつけてくれるのです。大抵Kの言葉が間違っていると思うことはありませんし、討論…というかお互いの意見をぶつけている時には気遣い無用という所が、わたくしがKと話をしていて楽しいと思う理由の一つでしょう。もう一つは、Kは頭の中の辞書をフル活動させて会話に挑んでくる所。わたくしの趣味に合うようなものからまったく関係性の分からないようなものまで、その一つの事柄について知識を広大な草原(というよりは空いっぱいの暗雲)のように広げて挑むのです。その話を聴いているだけでも面白いということが今までの話でお分かりになることでしょう。
ある時、Kと話しながら帰ったのですがあまりに二人が熱弁し合っていた為二時間ほどバスを遅らせてしまったほどです。ちなみにその時の会話は同性の結婚についての制度から法律、医学、宗教、クローン学、核、各国関係、科学の進歩、ガンダム…という風に進んでいきました。おそらく書ききれないのでこの細かい内容が知りたい方、いらっしゃいましたらメールをお願いします。何件かあれば日記という形で語らせて頂きますので。
ああ、今回は昨日の客人との幼稚過ぎる会話を批判するつもりでしたのに…Kがいかに素晴らしいかという賛美の言葉で終わってしまいましたね。けれどそのおかげで苛立ちも幾分治まりましたので終了と致しましょうか。実はわたくし、Wordsの用紙(端3×3cmを残して)1枚分しか日記は書かないことにしているので…では皆様、良い夢を。



 

June 16 [Sat], 2007, 16:17

最近こんなのばっかりですいません;;
きょうの文はずっと前に書いたものですが…
だんだん苦しくなってきました
どうしても忘れることが出来ない事実が。
私は忘れたいのです
今は支えてくれる人がいるから
いつになったら吹っ切れるんだろう
尚埜さん、どうか待っててください。


***


私はまだ生きていますよね…?
解らないのです。私の恋が。私の想いの場所が。
沢山の友に助けられた日々は、無常の塊となって私の心の穴を埋めました。
あんなに話した事実が、今になって解らなくなってしまったのです。

私は十三歳で初恋を体験しました。一般的に遅いのか早いのか、そういった話に頓着の無い私にはよく分かりません。しかし十三歳という年齢は、他人の心情や人間関係などを十分理解することの出来る歳ではありました。


――中略


二つ返事で教えたアドレスに、メールが来たのはその日からちょうど十日後のことでした。届いたのはギャル文字や絵文字だらけの装飾過剰なものではなく、シンプルかつ簡潔なもので、とても良い印象を私に与えてくれました。私は嬉しくて、すぐに返信しました。
あなたは私のメールを見て、どんな印象を持ったのでしょう。今はもう、聞くことも出来ませんね。あなたは幸せなのでしょうか。今、何をしているのでしょうか。片思いの彼に、想いを伝えることは出来ましたか。…私の想いには気がつきましたか?
いつから私はあなた無しではいられなくなったのでしょう。よく分からないのです。
しかし、私があなたに惹かれ、それが恋だと思い達するのにそう時間は掛かりませんでした。あなたも周囲の方々も、私とあなたは共に女である、だからそれは錯覚なのだと言うかもしれません。しかし私には性別はまったく関係ないのです。この感情はもう、憧れや崇拝などではないのです。それが、散々そう考えて悩んだ私の最終地点でしたから。あなたが、あなた以外の何物でも無い限り、私の気持ちは不変なのです。そりゃあ、将来のことを考えるなら世間の目や、法律的なもの…たくさんの障害はあるでしょう。でも、恋に障害は付き物と言うではないですか。他の恋人たちと変わりはないでしょう?私は毎日こんなことを考えながら、あなたとの未来にしっかりとした土台とレールが敷かれていることだけを切に願っていました。

上記の通り、あなたも私も生物学上はれっきとした女性です。私は別に性同一性障害のようなものではありません。女として同性のあなたを愛しているのです。私の初恋は、レズビアンラヴでした。そのことに戸惑いや羞恥心などはありませんし、私にとって、それは健全な精神であるのです。私はあなたの為なら法律を変える程に努力するだろうと思います。私はあなたの傍にいたかったのです。あなたの一番として、ずっと隣で笑っていたかったのです。そのことがどんなにささやかであるのか、それと共にどれほど夢のようなことなのかを今更知りました…いっそ『わが女学生時代の罪』の女主人公のように、あなたとあなたの想い人がまぐわって出来たブレンドを私がこの世界に産み落とすことが出来たなら…ああ、そのときあなたはどんな顔をするのでしょう。自分を責めるでしょうか。そうなれば私はきっと汚いと分かりつつ、それを理由にあなたを私のもとから離しません。
あなたは一度「女の子の中であなたが一番好きよ」そう言ってくれましたね。わたしは今まであなたの周りの友人、親、全てのものに激しい嫉妬心を持っておりました。しかしその一言で天にも昇るような思いがしたものです。…しかし、異性には勝てなかった。あなたが求めるものはその人で、けして私ではないのです。どうしたら良いのでしょう。私、あなたの気を引くためならなんでもします。身の回りの世話でも快感のお手伝いでも、あなたが望めば喜んで命を切り売りすることも出来ましょう。想いも伝えられずに…友達の縁さえも失った今の私はどうすることも出来ません。あなたが忘れられず、あなたの絵やプリクラもあなたが触れた私の頬の皮さえ愛しく思うのです。あなたを思えば脳髄から湧き出た液体によって、私の頬は濡れるのです。どうして忘れることが出来るでしょう。あなたの中に私の影が住んでいたのは精々一年足らずのことです。しかしあなたの影は私を一向に放してくれないのです。ごめんなさい、諦められない。このままでは私はただの変質者、所謂ストーキング行為に奔ってしまいそうです。私が我が国の法に触れる前に連絡をして頂けませんか?本当に、本当にただ一言で良いのです。「あなたを選ぶことは出来ないと」と…。そうすればあなたが美しい思い出となって硝子ケースに収まってしまう気がするのです。どうか、お願いします。出来ることならあなたの手で私の生を絶って頂きたいのですけれど。あなたのお顔を見ながら消えることが出来るのなら悪くはないと思うのです。お願いです、私という鎖を断ち切ってください。
どうか、他でもない…あなたのか細く美しい手で。

 

June 14 [Thu], 2007, 10:52
これは結構前の書きなぐり日記です
だいぶキャラ崩壊していますがあまり気にしないで下さい
これは現在のPNですから[高橋瞳]です笑
日付によると3月30日のもののようですね←


***


【サディストとマゾヒスト】3月30日

皆様、今晩は。
今日、わたくしが非常に親しくしている友人が瞳邸へ遊びに来ておりました。
いつものことながら数時間も経てば妙な空気になってしまい、結局ベッドサイドに繋がれる羽目になりましたが…そんなことはどうでも良いのです。問題はその時の会話ですから。

―はじめようか―

書き難いので仮にその友人をSとさせて頂きます。Sは短髪にソフトマッチョとでも言うような体躯、そして口を開けば人を責める事しか言わないという天性のサディスト。対するわたくしはといいますと、フリルやレースのお洋服が似合う乙女…などと言うとSに軽く半殺しの刑に処されてしまいそうなので真面目に解説致しましょう。わたくしは異性愛者でもあり同性愛者でもあります。ついでに言えば同性愛の中でも男性役にも女性役にもなれる、所謂バイリバという非常に中途半端な位置に立っております。そしてわたくしはサディストでもありマゾヒストでもあります。そこのあなた、どうか引かないで下さい。
本題ですが…わたくしは本日一度、形勢逆転致しましてSを手錠で軟禁状態にする機会が御座いました。(身動きが取れなくなったSは途端に情けない表情になってしまい、手錠を外してくれと喚いておりました。外すはずなど何故にありましょうか。上に乗って暫らく遊んでやりました)その会話の中で不意にわたくしは思ったのです。マゾヒストとはどういったものなのかと。例えばわたくし、Sに腹を殴られても快感に浸る自信が御座います。そんな自信は毛ほども必要ないのですが…。後は鞭打ちやらスパンキングも。わたくしを含めたマゾヒスト諸君、痛みと快感は既に同義語であると言えますでしょう?
しかしSに言わせれば「痛みは痛み。気持ち良い筈など無い」ということなのです。
わたくしの考えとしては、マゾヒストは他人によって辱められている自身の姿を想像し、それを第三者的な視点から捉えることによって、もしくは自身の目で捉えることによって快感を得ているのではないかと。簡単に言えば、前者は官能小説やグラビア誌…とにかく俗に言う「エロ本・AV」を見ている状況のような錯覚に陥らせ、後者は陵辱されている己の姿でエクスタシーを感じられるというのだからナルシシズムの領域ではないのかしらん。
その付属品である痛みが快感スイッチをONにする役割を担っているというのは少々こじつけ過ぎでしょうか?しかし辱めを受けている状況に酔っているのは確かなはず…

こんなことを書いてはおりますが、わたくし自身本当にそうなのかはよく分かりません。
まあ、一生というのは永いものですので、じっくり探求していこうかと思っているしだいです。さてさて、明日は何して遊ぼうかしらん。
P R
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