もう一度やりなおし。 

January 30 [Mon], 2006, 17:59
  こんばんわ☆ほぼはじめましてに等しいのですが。
 このブログは本来違う目的で立ち上げました。
 でもブログを書かないうちにその話は結末し、このブログの存在の意味が
 なくなってしまいました。
 しかしそれではせっかく立ち上げたものがもったいない。
 そしてもう一度やり直そうと思い、再び書くことにしました。
 このブログは ほぼ 詩 専用になります。

  なぜ 再び 書こうと思ったかというと
 私は今春休みという約二ヶ月の休みに入りました。
 これだけ長い休みを ただ 毎日過ごすだけでは
 意味がないので もう一度 自分を見つめなおし
 いろいろな 意味で 成長できたらと 考えたからです。

 もう一つの理由は 先日 この詩いいよと
 果物千夏の 詩を みせました。
 そうしたら 「感動して 涙がでそうになった」
 って言ってもらいました。 果物千夏 とは そう 私のPNです。
 うれしかった。 人を感動させたことが。
 私の名前を出せば お世辞で いいとか 言われてしまう。
 でも わたしだと 思わずに 言ってくれた
 それが ほんとうに うれしかった。
 私が 詩を 書くのは 人のために なるように
 自分が 感じたことで 気が付いた ことで
 また 見る人に 感じて ほしいから。
 なので ブログ に 詩を のせることにしました。

 今 近くのコンビニまで 歩いて きました。
 自転車を使えば 3分 のところなのですが
 なぜか 今は 歩きたい気分 でした。
 原点に 戻りたい  原付も乗れば 駅も
 割りと近いし 携帯を 使えば
 誰かと つながってれる
 でも そうじゃなくて 自分の足で 何かを求めたい
 ありがとうとか ごめんなさいを 本当の意味で 心をこめて
 言いたい。 
 そんな 原点に 戻りたいという意味です。

  私は 忘れっぽいので 携帯のメールに よく うちこむことが
 あります。
 いつからか わからないですが そこに 詩 を
 うつことが 多くなりました。
 その 当てのない メールを この ブログにとりあえず 
 のせていきます。

 中には黒い的な 詩もあります。
 もし 嫌な 方が いれば 控えてください。
  それでは これからもよければ読んで言ってください。
 そしてぜひ 簡単で いいので コメントを下さい。

私のタイプ 

January 30 [Mon], 2006, 18:46
私は メガネ を かけている人を
カッコイイと 思います。 「なんでメガネがいいの?」
ときかれた時 私は 考えました。
 そんな  時の 詩です。
 どちらがどう正しいのか それは ご自由に判断してください。
 少し 黒い部分も 含みますが これは まだ序の口なので
 恋愛のほうにいれます。

2004年7月21日 11時4分

私を好きになってくれた唯一のあの人は
今の私の好みのタイプ
もしかしたらまた
同じ人なら
あの人みたいにまた
私を好きになってくれるんじゃないか
なんて 心の中で思ってるのかもね
また あの時のような
時が過ごせたら
私の中にはただそれしかないの
ただ寂しくて
ただ忘れられなくて


またメガネぇみんなそういうけれど
ただ単にこれ私の性格
もしかしたらそれはメガネじゃなくなってたかもなんだよ

私は人をカッコいいと判断できない人間だった
どんなアイドルも人気な先生も
みんなただの人間
そうしか思えなかった
もしカッコいいと思ったら あの人を好きでなくなるという勝手な
思い込み から人を簡単に好きにはならなかったし
なれなかった
あの人に振られてからなんだよ
こんなにも人を好きになれたのは
でも いい所だけじゃなかった
本当に好きになった人って
最近いない
あの人以来
メガネなのはただの
理由
私を好きになってくれるなら
ほんとは誰でもいい
でも
そんな事言えない
たまたまメガネの人ってカッコいいなって少し思った
そこからは
私の誇張の性格と人に言われたらそうかなと思い込む所
それで メガネって決まっていった
あっメガネだよ
ほんとだかっこいいかも
なんか好きかも
心では 本当は誰でもいいのにって思ってる
好きになってくれさえすれば
私が本気で好きになる人はとうていあらわれそうにない
多分ただ彼氏っていうものの願望それだけが
走っていっちゃったんだろうね
それが話すと長い
メガネの話

それぞれの思い 

January 30 [Mon], 2006, 18:55
恋愛と愛を分けたのは 恋愛は実体験、自分が思ったことで
愛は 自分の中で設定を つくったり こんな気持ちだろうと
考えた ものです。

この詩はカップルのすれ違いです。
本当の思いはなかなか伝わらない。

8月20日 23時18分

あなたしか見えないから
そんなかわいこぶった言葉は私にはつかえない
だって誰を見ても私よりステキで
みんな輝いている

なんであなたは私を選んだの
こんな事怖くて聞けない


なんで俺でいいっていうの?
なんで「俺」がいいって
言ってくれないの

君は いろんな人の 素敵なところをみつけて
みんなに平等なんだ

俺もどうせその一部なんだろ?
でも君を放したくなくて
こんな事言えない


この詩は
今流行の個性派ファッションを意識しました。
世界にはいろんな人がいるからきっと
誰か認めてくれるよ。

8月27日23時15分
あんたたちがやりなよ
っていったから
やっただけ
なのに
他人どころか
みんな避けちゃったね
後ろでこそこそ
全部聞こえてるよ

かわいくなったよね
ただその一言
教室の端のほう
聞こえた言葉
うれしかった

思い切って声かけてみた
驚く他人とあなた

普通に話してくれた

俺がやれない事やったからほんとカッコいいと
思うよ
笑顔で話す
Tシャツにジーパンあなたは普通に地味なかっこう
私は隣りでキラキラ光る原色つけて笑う

隣りにいても手はつながない
多分恋人には見えないから
あなたはその気持ちしらないけど
笑ってくれる
私には そんな普通のことが
ほんとうに 幸せ
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