廃人の、廃人による、廃人のためのブログ。   ああっ!! ち○こが、ち○こがとれた!!!!

2006年02月
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追いコン。 / 2006年02月05日(日)
そういえば昨日はゼミの追いコンだったな。ホントに眠くて行けなかったけど、どうだったんだろ?

ゼミに入ってもうすぐ1年、先輩とはあまり絡まなかったなあ。顔と名前がいまだに一致しない人のが多いしW もうちょっと絡めばよかったなあ。


んで、今日はサークルの追いコン。これには行く。もう俺も3年かっていうことをこういうときに思い知らされる。月日が経つのは本当に早い。

あ、そういや文集の原稿まったく書いてねえ。どうしようかな?ってかなに書こ? うーん、いっか。


あー、  タバコ吸お。
 
   
Posted at 06:14/ この記事のURL
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ブログって。 / 2006年02月05日(日)
一定時間内に投稿しないと、自動的にログアウトするのか。

しかも、ひとつの記事は2000字以内じゃないとアップロードされないっていうことをいまさらながらに知る。

時間内に決められた字数で書きたいことを書くってのは正直ムズい。ムズいよブログ。

とりあえず長いのは下書きしてから分けてアップロードだな、うん。あとは2000字ぐらいでまとまった記事かけるように練習だな、うん。


はああ、今日もよくタバコを吸った。
 
   
Posted at 06:07/ この記事のURL
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今日見たDVD,『電車男』。その1 / 2006年02月05日(日)
最近は、もっぱら自分でビデオを借りに行くことは少なくなった。返すのが面倒だし、何より期間内にちゃんと返せたためしがない。

それでも、うちではよく親父がビデオを借りてくるから、一緒になって見ることが多い。


今日は『電車男』(テレビドラマ版最終話)を見た。

ってか、これオンエアで見たことがあるんだけど、わかっていてもついつい見てしまうのが人間、俺もフルで見てしまった。まあ、もともと俺好みの作品だったから、楽しんで見れたと思う。


 
   
Posted at 05:46/ この記事のURL
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今日見たDVD,『電車男』。その2 / 2006年02月05日(日)
『電車男』は、御存知の通り、匿名掲示板「2ちゃんねる」で実際にあったスレッドを元に作品化されたものだが、俺の中でその魅力は、一言に「マイノリテイの勝利」だったと思う。

俺だけに限らず日本人、特に男子はこのテーマに潜在的に弱いと思う。某有名少年漫画誌のスローガンが「努力・友情・勝利」なのは有名な話だが、昔からヒット作品の方程式はそれほど変わっていないように思える。

『電車男』もその類に漏れず、掲示板の仲間たちとのやり取りを通して自らを変えようと努力し、時には挫折しつつも最後には相手と結ばれる。

こういう作品は見ていて気持ちがいい。

しかも、ただオタク男が更生して社会(世の中の多数派)に溶け込むのではなく、自らオタクをカミングアウトし、オタクそのものを社会に認めさせた点が真の勝利と言え、同じオタクとして共感できる部分が多々あった。

俺はガンダムとか、ゲームに関しては世に言うオタクだと自分でも思う。オタクに対する社会の仕打ちは現実社会でも結構きつい。だからって、俺は「オタク差別をするな」なんて言うつもりもないし、差別されるからこそのオタクだと思う。でもその差別がちょっとなって思うときはある。

よくオタクの一部が凶悪犯罪を犯すたびに、オタクは犯罪者予備軍だ見たいな過激な発言がなされるけど、そんなの犯罪者がたまたまオタクだっただけで、オタク活動の近視眼性がその人の人格形成に多少の影響は与えるにしても、オタクであることと犯罪者になることは別問題だと思う。むしろオタクって人種はピュアで気の小さいところがあるから犯罪とは無縁って奴の方が圧倒的に多いといっても過言じゃないと思う。

でもマスコミ、特にテレビ報道なんか見てると、「少年の部屋にはテレビゲームがあり……」みたいな感じで、どうにもオタクと犯罪を結びつけるような動きが感じられてならない。テレビゲームなんて、どこの子供の部屋にでも普通にあるっつーの。

まあ、そういう誤解を植えつけられんのは癪だし、そういう意味じゃ『電車男』はオタクのイメージを多少回復したのかな。しかも、あくまでコメデイタッチだからその反差別意見みたいなものがいやらしくなくていいってとこも『電車男』の魅力のひとつだと思う。
 
   
Posted at 05:43/ この記事のURL
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今日見たDVD,『電車男』。その3 / 2006年02月05日(日)
よく「身体障害者とか黒人の差別反対!」みたいな作品が評価されるけど、ああいうのってなんか説教くさくて面白いと感じたことはない。そのときは感動してもすぐ忘れるから結局現実は何も変わらないし、作者の自己満で終わるのが多いと思う。

特に外国の映画に多いけど、差別テーマを前面に押し出しすぎて逆に引くようなことって結構多いと思う。客だって馬鹿じゃないんだから、そんなに押し出されなくてもわかるよ普通、みたいな。あんまりお涙頂戴的な表現は逆に引いちゃうのが人間だからね。

「真剣に描かないと本質が伝わらない」みたいなこといっても、エンターテイメントなんて結局その程度のもんだと思うし、そんなに世の中の有り様を変えたいなら、もっと実質的な手段に訴えろって話。何億って金投じて映画一本作るより、その金募金したほうがよっぽどましだと思う。


うん、そういう俺が一番説教くさいんだけどね、はい。

とにかく、エンターテイメントの原点はコメデイだと思うし、作者はエンターテイメントの限界ってことも意識して作品作って欲しいなってこと。見る人がいなきゃ成り立たないもんだし、製作側の一方通行で見る人無視した作品はヒットしないよな。その前に映画なんて見る人の価値観しだいでいくらでも印象違うから、見る側の目ってのもある程度養われる必要はやっぱりある。


そんなことを思ったのでした。

 
   
Posted at 05:37/ この記事のURL
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今日は。 / 2006年02月04日(土)
結局ダラダラしてしまった。


テスト終わって一週間、就活らしいロトは何もしてない。そろそろ本気になんないとやばいだろ、俺。

このままではみんなに置いてかれてしまうー。

ガラにもなくちょっと焦る。


めんどくせーなあ、ホントに。

こういうときは書きたいことも特に浮かばない。もう寝るかな。
 
   
Posted at 00:49/ この記事のURL
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東風荘にて。 / 2006年02月03日(金)
小四喜をあがる。

東1鳴き、南2鳴き、西暗刻、北地獄待ち出あがり。

まあ、当然ちゃ当然だな。あがれる流れだった。でもネットで役満あがったからって、金がもらえるわけでもなく、自己満足の域を脱し得ない。

こんなことで運を無駄使いしたくないなあ。





 
   
Posted at 14:42/ この記事のURL
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「ネット麻雀」って記事を書いたが。 / 2006年02月03日(金)
またしても消える。

もしかして、これって一定時間後に自動的にログアウトするってやつ?

じゃあ、みんな長い記事書くときどうしてんだろ?

まあいいや、また今度書こ。
 
   
Posted at 14:07/ この記事のURL
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「錦糸町のやくざ」って記事を書いたのだけれど。 / 2006年02月03日(金)
タイトルを記入し忘れたまま保存・アップロードしたため消える。

結構気合入れて書いたのに(泣)。

もう一回書くのも馬鹿らしいから、それはそれってことで忘れる。また機会があれば書こう。


さあ、今日も一日の始まりだぁっ!!
 
   
Posted at 06:48/ この記事のURL
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如月のはじめに。 / 2006年02月02日(木)
寒い寒い。今年の冬はホントに寒いよ。

雪国出身の俺でもやっぱり関東の冬は寒い。むこうじゃ薄着が死活問題だから、そりゃあ上から下まで気合入れて厚着したもんだ。対して、こっちは薄着でも何とか耐えられるからあんまり着込まない。だから寒い。あとは住んでるトコが海に近いっていうのもあるけど、こっちはむこうより空気が乾燥してる上に風が強いから、同じ寒さでもピリピリしてるってゆうか、心にズキズキくるっていうか…。とにかくいろんな意味で寒い。

むこうにいた時は、まだ子供だったから生きるエネルギーが全身に満ちてて寒さ感じなかったのかも。確かにただ走るにしたって、あん時は全力疾走だったもん。わあ――っ、とか言って。今じゃちょっと走っただけでも息が切れるどころか肺が潰れるっつーの。

人生20年と少し。今までなんとなく生きてきたつもりでも結構いろんなことがあった。どんな人間だって20年も生きてりゃ思い出したくもない過去の一つや二つ背負うもんだ。でも悲しいかな、人って生き物は忘れずして生きてはいけない。辛い記憶を忘れられるからこそ人は生きていけるんだ。でも失敗から何も学ばなければ同じ過ちを繰り返すだけ。ある程度苦い記憶を振り返る必要はやっぱりあるってことを最近節に感じる。なんにせよ、辛い記憶だけじゃなく良い記憶も含め、過去を顧みるってことは大事だ。

なんか、あたりまえのことをさも意味ありげに書いてる文章で、自分で書いてても反吐が出るけど、ここいらで少し自分を見つめなおす機会が欲しくなったわけ。そういう意味でブログって媒体は最高だと思うし、他の人の見ててもおもしろい。日頃いろいろと考えてることを記録する手段が欲しかったわけです。

最初の記事だからちょっと物々しくなったけど、別に気張らず、軽い気持ちで書いてこうと思う。物事考えすぎはよくない。人生はポップ・コメディ・ギャンブルが俺のモットーだからね。
 
   
Posted at 06:47/ この記事のURL
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