コスパはアンプルールよりもビーグレンのほうがお得!

March 04 [Sat], 2017, 14:56
アンプルールもビーグレンもどちらも美白効果に優れていて、新陳代謝を打菜がう効果の高いビタミンC化粧品もラインナップされています。

口コミでも評価が高いスキンケアシリーズなんですが、どっちの方がコスパが良いのか?というと効果を考えてもビーグレンのほうに軍配が上がります。



■ハイドロキノンの効果は?

アンプルールのハイドロキノン化粧品は「ラグジュアリーホワイトコンセントレートHQ110」で、11gで10000円。

ビーグレンでは「QuSomeホワイトクリーム1.9」で15gで6000円となっています。価格だけを見ると断然、ビーグレンのほうが安く見えます。



ただアンプルールの場合、通常のハイドロキノンではなくて新安定型ハイドロキノンとなっていて、その分、価格が高くなっていると言えます。

新安定型ハイドロキノンは肌への刺激を小さくして、なおかつ効果が従来通りなので、ハイドロキノンの濃度が2.5%でも敏感肌の持ち主が安心して使うことができます。



ただやっぱり注目したいのはビーグレンはハイドロキノン濃度が1.9%なんです。単純に比較はできないですが、ハイドロキノンはやはり濃度が低くなると肌への刺激が小さくなるものなんです。

そもそも新安定型ハイドロキノンとは結局、ハイドロキノンの周りに余計な成分をくっつけているんです。ハイドロキノンそのものの濃度は薄くなっているわけです。2.5%と言いつつ、賞味のハイドロキノンの量はもう少し減ることになります。



ビーグレンの場合1.9%しか配合されていないので、敏感肌でももちろん安心して使うことができるし、浸透力が強化されていますからシミができている部分まで確実に浸透していきます。

肌から流れ落ちる量が極端に少なくなっている分、ハイドロキノンの効果がより安定して続いてくれるので、ビーグレンのほうがコスパも効果も優れていると考えられます。




■ビタミンCの効果は?

ビタミンC美容液に関しては、アンプルールは「ラグジュアリーホワイト薬用アクティブフォーミュラ」が40mlで8000円。

ビーグレンは「Cセラムが15mLで4700円です。価格を見るとCセラ網のほうがちょっと高いかな?といった感じがしますが、やはり成分の違いが目を引きます。



アンプルールで使われているビタミンC成分は、壊れやすいビタミンCを保護するために余計な成分をくっつけたビタミンC誘導体です。つまりビタミンC濃度がそれだけ薄れてしまい、効果も薄まってしまうわけです。

それに対してビーグレンの場合にはビタミンCそのものが使われています。浸透力の高いナノカプセルの中にビタミンCをそのまま閉じ込めているので、肌の奥に直接ビタミンCを届けることができます。



実際にCセラムのトライアルセットを使った人の中には、ビタミンCの持つ抗炎症作用がさっそく効きだして「トライアルセットを使い切る前にニキビ跡の炎症が小さくなった!」という体験をしている人もいるほどです。

ビタミンC美容液はアンプルールのアクティブフォーミュラのほうが確かに安いんですが、使い続ける期間はCセラムのほうが短くなる可能性が高いです。



トータルコストで考えると、ビーグレンのほうが結果的により安く使えるスキンケア用品だと考えて間違いないでしょう。

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ビーグレンなら肌の相談もできるし返金保証もついている!

June 28 [Tue], 2016, 14:52
全商品を通じてアンプルールよりもビーグレンのほうが安いものが多いんですが、ビーグレンは無料相談窓口も用意されているんですよね。
肌の悩みに関して専門家に相談できるのがビーグレンならではです。万が一、使っているうちに肌に合わなくなってきた場合には返金してもらうことできます。

コスパだけじゃなくて、ユーザーフレンドリーという面で見たときにも、アンプルールよりビーグレンのほうが優れているんじゃないでしょうか?

ビーグレンの口コミ コラーゲンよりも効果的!

June 27 [Mon], 2016, 15:34

全然治らなかったニキビが本当に治った!肌のキメが整って翌日の朝、気分が上がります。



14才の娘のニキビがなくなってきました!汗管腫の私も朝、起きると少しなめらかになってきました。



芯のない赤ニキビが眉間や顎周りによくできますが、大体は小さくなってます



肌を保湿してくれる代表的な成分といえば、コラーゲンですよね。私たちの肌にも使われている成分の一つで、内部に水分を蓄えられる構造をしています。
コラーゲン自体、柔軟な素材なので肌の弾力の源になっているんですが、肌から浸透させるには無理があるんです。

コラーゲンは分子サイズが大きくて、肌の隙間に入り込ませることができません。ナノ化することも可能ですが、その代わりに分解しやすくなるという欠点があります。
そもそも、私たちの肌にあるコラーゲンと、動植物から得られるコラーゲンには、性質が全く一緒でないですから、コラーゲン不足を補うことはできないんです。

ビーグレンはその点、私たちの肌が本来持っているコラーゲン生成力を高めてくれるので、自分の力で潤いを取り戻すことができますよ。