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◆昨日は急いで予約したGURUGURUさんへ>Д<
ポスターもコメントDVDも大切にします〃´∀`〃
>ありがとうねー。
僕も昨日ちょっと用事があってGURUGURUさんへ行ったんだよ〜。
あらー別れちゃったんだね。でもこの時期に別れたとかだったら、
クリスマスの赤色を血で染め上げたろうかともなるだろうけれど、
季節をまたいだのなら、まだ幾分かは…だよね。
◆今日、GURUGURUに行ったらMELLOのコーナーが出来てました!!
>あ〜本当だ。凄いね。ありがたいね。
僕が行った時はなかった気がするけど、その後に作ってくれたのかな。
◆今日朝一で東京のライカさんで
CDとイベントのチケットをゲットしてCD聞きました。
>ありがとうなーーーーーーーー。
そうだね、個人的にもそこは神だねって感じ。
前にライヴに来てくれて、そこから色々とあってやってくれる事に。
前衛的、うん、まさにドラマティックだよね。
部分的にDUNEの時の雰囲気が出てて、あ〜感無量的なね。(笑)
◆最後の天聞さんが作曲されたMourningなんかは、
今までのメロない感じで新鮮でした。
>Mourningに反応してくれるのはとっても嬉しいよね。
このカラーを継承したのは…そして発信出来るのは、
新しい世代で今のシーンでは…多分、僕くらいな気がする。
核心的な曲です。
ありがちなゴージャスに仕立てたバラードではない。
まだ日がほとんど出ていない明け方の静寂。
空の海を泳ぐ魚、海の空を駆け巡る鳥達…。
それらを構築する、しんと静まり返った異形の森。
そんな幻想的?な空間が、身体を風のように突き通って行く曲です。
◆It’s my first time to write mail to you.
>How nice to meet you!
◆I’m your fan in Taiwan. Do you know Taiwan?
>Of course!
◆Today is Christmas day, wish you a nice day!
>I ate ramen with a member on Christmas.
◆congratulations on your major debut ^_^
>Thank you☆
◆Oh by the way, the makeup is so suit you,
your eyes look so beautiful…>///<
>Thank you☆☆ I am glad☆☆☆
◆Best wishes!
>I'll leave it up to you.
PS
Is your name one of 72 pillars of the Solomons?
◆喩えが伝わるか微妙なのですけれど、
朝4時30分頃の空の風景が聴いていて浮かんでます。
>おーーーーー素晴らしく的確。
◆天聞さん、催眠術かけてくださいお願いしますっ。
>それではこのロキソニンと云う痛み止めをちょっと多…ダメです。
はい、頭の中で、
昼食と昼休みが終わった後と仮定して、
自分の苦手な授業を開始させましょう。受講時間は90分です。
席は後ろから2番目の位置です。
これが終わったら帰れます。ずーっと授業を続けてみて下さい。
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